新型ステップワゴン(2017年ハイブリッド追加) 価格をグレード別に紹介!

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新型ステップワゴン(2017年ハイブリッド追加)の価格・値段がいくらなのか公開されています。

こちらでは新型ステップワゴン(2017年ハイブリッド追加)の価格・値段がいくらなのかをグレード別にまとめました。

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引用:http://car-report.jp/blog-entry-509.html


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ステップワゴンの価格

<ハイブリッド車>
◆SPADA HYBRID B・Honda SENSING………….3,300,480円
◆SPADA HYBRID G・Honda SENSING………….3,350,160円
◆SPADA HYBRID G・EX Honda SENSING……3,559,680円


<ガソリン車>
◆B・Honda SENSING
・FF…………..2,455,920円
・4WD……2,715,120円


◆G・Honda SENSING
・FF…………..2,661,120円
・4WD……2,898,720円


◆G・EX Honda SENSING
・FF…………..2,862,000円
・4WD……3,078,000円


◆SPADA Cool Spirit・Honda SENSING
・FF…………..3,051,000円
・4WD……3,245,400円


◆SPADA ・Honda SENSING
・FF…………..2,852,280円
・4WD……3,089,880円


◆Modulo X……3,665,000円

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引用:http://www.honda.co.jp/STEPWGN/webcatalog/styling/design/


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ステップワゴンのハイブリッド

ホンダには3つのハイブリッド方式があります。

ひとつは1モーターの「SPORT HYBRID i-DCD」、フィットやヴェゼルに採用されるシステムです。

ふたつ目は2モーターの「SPORT HYBRID i-MMD」、アコード、オデッセイに採用される、より高度で高価なシステムになります。

そして3つ目は3モーターの「SPORT HYBRID SH-AWD」。

これは2千万円以上するNSXとフラッグシップのレジェンドにしか搭載されていません。

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引用:http://car-report.jp/blog-entry-509.html

今回、ステップワゴンハイブリッドは2つ目の「SPORT HYBRID i-MMD」が採用されました。

フィットと同じ「SPORT HYBRID i-DCD」でもじゅうぶんだったのですが、ホンダはどうしてもライバルに勝つためにはクラス上のハイブリッドシステムが必要だと判断したのです。

安価なi-DCDではなくi-MMDを搭載したことにより、燃費がJC08モードで25.0km/L、新しいWLTCモードで20.0km/Lと、ライバルのミニバンの上をいくモデルとなりました。

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引用:http://car-report.jp/blog-entry-509.html


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ステップワゴンハイブリッドの装備の違い

ステップワゴンハイブリッドが追加され、ガソリン車との価格差が大きいようにも感じますが、ハイブリッドだけの装備が設定されていることから、そのようになるのでしょう。

まず標準装備の「ホンダセンシング」ですが、追加機能によって違いがあり、ハイブリッドではすべて「渋滞追従機能付」となっています。

ガソリン車ではオプション選択することも出来ませんから、同じ「ホンダセンシング」でも当然、価格差がでてきます。

ホンダの「渋滞追従機能付」とは前走車との車間距離と速度差を検知し、安全な車間距離を保つようにアクセルやブレーキの制御をするもので、行動範囲は停止まで拡大されたものです。

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引用:http://autoc-one.jp/newmodel/1965691/

他にも「電子制御パーキングブレーキ&オートブレーキホールド機能」がハイブリッド車だけの採用となっています。

またセンタコンソールトレイに急速充電対応タイプのUSBジャックがついているのもハイブリッドのみです。

最上位グレード「G・EX」と「G」の違いは、サイドカーテンエアバッグシステムが標準かオプションかということ。

運転席&助手席シートヒーターが装備されるか、設定がないかです。

後席に人を乗せることが多いのであれば、フルオートエアコンディショナーの「G・EX」の選択となります。

そして100V AC電源(1500W)をオプションでつけられるのも「G・EX」だけです。

「G・EX」に採用されたパフォーマンスダンパーにも注目が集まっています。

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引用:http://www.honda.co.jp/STEPWGN/webcatalog/interior/design/


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ステップワゴンの購入についての口コミ

候補に上がったのは、オデッセイ、スパーダ、ハリアー
ハイブリッドは年間5000キロ程度しか乗らないので私達にはメリットが無く、冬のスポーツを楽しむ私達なので、総合的に見てSPADA・Cool Spirit Honda SENSING(4WD)を購入する事に決めました。

ステップワゴンハイブリッドですが、静粛性も向上しているとのことなのでオデッセイに肉薄した性能になっていると思います。
もちろん11月にマイチェン予定のオデッセイは更に良くなるのでしょうが

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引用:http://car-report.jp/blog-entry-509.html

ハイブリッド グレードGを契約しました。

Gグレードにしたのは、車両価格が335万円となりコストを抑えたかった。
両側パワースライドとコンフォートパッケージを含まれていたのでよしとしました。

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引用:http://car-report.jp/blog-entry-509.html

G-EXでMOPマルチビューカメラを付けました。
EXにしたのは、リアエアコンの為です。
今乗っている車がリアエアコン付きですし、家族ユースの為リアエアコンは必須でした。

EXを注文してます。
OPは、マット、バイザー、Noフレ、タッチペイント、だけ。

3列目は使わないので、いつも倒して収納しておきますが、
その上にかぶせる、「ラゲッジマット」を、社外品で検討してます。

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引用:http://www.honda.co.jp/STEPWGN/webcatalog/interior/cabin/

出展:http://www.honda.co.jp/STEPWGN/webcatalog/interior/cabin/

ステップワゴン購入についての口コミの一部をご紹介しましたが、多くの口コミから、ハイブリッド「G-EX」に興味を持っている人が多いということがうかがえます。

ホンダでも一番の人気グレードになるという判断で、ディーラーに用意する試乗車はほとんどがハイブリッド「G-EX」だそうです。

新型ステップワゴン価格(2017年ハイブリッド追加)まとめ

EX Honda SENSINGだと3,559,680円。

オプションを入れるとなると400万円とずいぶんと高いクルマになりました。

ですが直列4気筒のスパーダにオデッセイやアコードに搭載される「i-MMD」を採用したことは、長い目で見れば正解だったのではないかと思います。

ステップワゴンはトヨタヴォクシーや日産セレナなどライバル車の中にあって、売れ行きが決していいとはいえませんでした。

勿論、背景にはダウンサイジング傾向によって、フリードやN-BOXに客が流れたということもあります。

ですがステップワゴン自体の商品価値といったものが薄れてきていたというのが大きな理由です。

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引用:http://car-report.jp/blog-entry-509.html

ライバルにくらべてハイブリッドを追加するのが遅すぎたともいわれているのですが、結果的に早い時期に安価なハイブリッドシステムを採用しなくてよかったとも言えます。

新型ステップワゴンのモーターは最大出力135kw(184ps)最大トルクは315Nm(32.1kgfm)、

ヴォクシーハイブリッドのモーターが最大出力60kw(82ps)最大トルクは207Nm(21.1kgfm)ですから、この違いがダイレクトに走行性能に反映されることになるのです。

歩行者事故低減ステアリング機能、0km/hから作動する渋滞追従機能の追加など「ホンダセンシング」が強化されたことでも、ステップワゴンのバリューパフォーマンスが向上したことに間違いはありません。

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「新型ステップワゴン 値引き術!」で詳しく解説しています。

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