新型アルファード(2018年発売) 価格・値段はいくら?グレード別に紹介!

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新型アルファード(2018年発売)の価格・値段がいくらなのか公開されています。

こちらでは新型アルファード(2018年発売)の価格・値段がいくらなのかをグレード別にまとめました。


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新型アルファード(2018年発売)のグレード別価格紹介

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引用:http://autoc-one.jp/news/5001106/

新型アルファードはボディ形状が「標準ボディ」と「エアロボディ」の2つに分かれ、更に搭載されるエンジンでも「ガソリンモデル」と「ハイブリッドモデル」の2つに分かれています。

なおエアロボディは専用フロントバンパー、専用リヤバンパー+LEDシーケンシャルターンランプ(リヤ)、サイドマッドガード(メッキモール付)などの専用装備で標準ボディに比べると内外装がより高級かつスポーティーになっています。

それでは以下に新型アルファード(2018年発売)の全グレードと価格を紹介します。

標準ボディ

HYBRID Executive Lounge(2.5L+モーター)

E-Four/電気式無段変速機:7,358,040円(7人乗り)

Executive Lounge(3.5L)

2WD/8速AT:7,034,040円(7人乗り)

4WD/8速AT:7,227,360円(7人乗り)

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引用:http://toyota.jp/alphard/grade/el/?padid=ag341_from_alphard_grade_hy_el_thumb

HYBRID G“F パッケージ”(2.5L+モーター)

E-Four/電気式無段変速機:5,529,600円(7人乗り)

HYBRID G(2.5L+モーター)

E-Four/電気式無段変速機:4,975,560円(7人乗り)

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引用:http://toyota.jp/alphard/grade/hy_g/?padid=ag341_from_alphard_grade_hy_gf_thumb

HYBRID X(2.5L+モーター)

E-Four/電気式無段変速機:4,405,320円(7人乗り)

E-Four/電気式無段変速機:4,363,200円(8人乗り)

HYBRID X“サイドリフトアップチルトシート装着車”(2.5L+モーター)

E-Four/電気式無段変速機:4,493,000円(7人乗り)

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引用:http://toyota.jp/alphard/grade/hy_g/?padid=ag341_from_alphard_grade_hy_g_thumb

GF(3.5L)

2WD/8速AT:5,205,600円(7人乗り)

4WD/8速AT:5,400,000円(7人乗り)

GF“サイドリフトアップチルトシート装着車”(3.5L)

2WD/8速AT:4,632,000円(7人乗り)

4WD/8速AT:4,863,000円(7人乗り)

G(2.5L)

2WD/CVT:4,185,000円(7人乗り)

4WD/CVT:4,434,480円(7人乗り)

G“サイドリフトアップチルトシート装着車”(2.5L)

2WD/CVT:4,220,000円(7人乗り)

4WD/CVT:4,448,000円(7人乗り)

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引用:http://toyota.jp/alphard/grade/g/?padid=ag341_from_alphard_grade_gf_thumb

X(2.5L)

2WD/CVT:3,354,480円(8人乗り)

4WD/CVT:3,603,960円(8人乗り)

X“サイドリフトアップチルトシート装着車”(2.5L)

2WD/CVT:3,541,000円(7人乗り)

4WD/CVT:3,769,000円(7人乗り)

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引用:http://toyota.jp/alphard/grade/x/?padid=ag341_from_alphard_grade_x_thumb

エアロボディ

HYBRID Executive Lounge S(2.5L+モーター)

E-Four/電気式無段変速機:7,508,160円(7人乗り)

Executive Lounge S(3.5L)

2WD/8速AT:7,183,080円(7人乗り)

4WD/8速AT:7,377,480円(7人乗り)

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引用:http://toyota.jp/alphard/grade/els/?padid=ag341_from_alphard_grade_hy_els_detail

HYBRID SR“C パッケージ”(2.5L+モーター)

E-Four/電気式無段変速機:5,674,320円(7人乗り)

HYBRID SR(2.5L+モーター)

E-Four/電気式無段変速機:5,120,280円(7人乗り)

HYBRID SR“サイドリフトアップチルトシート装着車”(2.5L+モーター)

E-Four/電気式無段変速機:5,119,000円(7人乗り)

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引用:http://toyota.jp/alphard/grade/hy_sr/?padid=ag341_from_alphard_grade_hy_src_detail

HYBRID S(2.5L+モーター)

E-Four/電気式無段変速機:4,610,520円(7人乗り)

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引用:http://toyota.jp/alphard/grade/hy_s/?padid=ag341_from_alphard_grade_hy_s_detail

SC(3.5L)

2WD/8速AT:4,947,480円(7人乗り)

4WD/8速AT:5,140,800円(7人乗り)

S“C パッケージ”(2.5L)

E-Four/電気式無段変速機:4,362,120円(7人乗り)

E-Four/電気式無段変速機:4,611,600円(7人乗り)

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引用:http://toyota.jp/alphard/grade/sc/?padid=ag341_from_alphard_grade_sc1_detail

S“A パッケージ”(2.5L)

2WD/CVT:3,905,280円(7人乗り)

4WD/CVT:4,154,760円(7人乗り)

S(2.5L)

2WD/CVT:3,735,720円(7人乗り)

4WD/CVT:3,986,280円(7人乗り)

2WD/CVT:3,692,520円(8人乗り)

4WD/CVT:3,943,080円(8人乗り)

S“サイドリフトアップチルトシート装着車”

2WD/CVT:3,790,000円(7人乗り)

4WD/CVT:4,019,000円(7人乗り)

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引用:http://toyota.jp/alphard/grade/s/?padid=ag341_from_alphard_grade_sa_detail


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新型アルファード(2018年発売)のグレード選びのポイント

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引用:https://www.webcartop.jp/2018/01/199093/webcartop11-83

既にご覧いただいておわかりのように、新型アルファード(2018年発売)のグレードは大変多岐に渡っています。

そのため初めてアルファードに乗る人は、一体どれを選べばいいのか、どこから考えればいいのかがわからなくなってしまうかもしれません。

そこで新型アルファードのグレード選びの際のポイントを、優先順位の高い順に紹介したいと思います。

ハイブリッドモデルか、ガソリンモデルか

まず最初に決めるべきは「ハイブリッドモデルにするか、ガソリンモデルにするか」という点でしょう。

ハイブリッドモデルは2.5Lのエンジン+モーターを搭載し、駆動方式はE-Four(電気式4輪駆動方式)、トランスミッションは電気式無段変速機、乗車定員が(グレードによっては)7人乗りもしくは8人乗りとなります。

ガソリンモデルは2.5L、もしくは3.5Lのエンジンを搭載し、駆動方式は2WDもしくは4WD、トランスミッションは2.5LがCVT、3.5Lが8速AT、乗車定員が(グレードによっては)7人乗りもしくは8人乗りとなります。

ハイブリッドモデルを選択するとエンジンと駆動方式、トランスミッションはおのずと決まってきますので、後はグレード選び、ということになります。グレード間の違いは単純に装備の違いとなります。

標準ボディかエアロボディか

冒頭にも触れたように、標準ボディとエアロボディの大きな違いは外装にあります。

こちらが標準ボディのHYBRID Executive Lounge

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引用:http://toyota.jp/alphard/grade/el/?padid=ag341_from_alphard_grade_hy_el_thumb

次がエアロボディのHYBRID Executive Lounge Sです。

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引用:http://toyota.jp/alphard/grade/els/?padid=ag341_from_alphard_grade_hy_els_detail

見てわかるようにエアロボディの方は専用のバンパー、メッキモール付のサイドマッドガードを装備しており、アルファード特有の「押し出しの強さ」に拍車をかけています。

ハイブリッドモデルのグレードによる違い

ハイブリッドモデルは上のグレードから順に標準ボディがHYBRID Executive Lounge、HYBRID G“F パッケージ”、HYBRID G、HYBRID X、エアロボディがHYBRID Executive Lounge S、HYBRID SR“C パッケージ”、HYBRID SR、HYBRID S(サイドリフトアップチルトシート装着車を除く)となっています。

まずは標準ボディのHYBRID Xですが、このグレードはエアロボディを含めた新型アルファード(2018年発売)の中で最廉価のベースグレードになります。これに対応するグレードはエアロボディにはありません。

HYBRID Xはベースグレードらしく、タイヤ&アルミホールが16インチだったりシート表皮がファブリックだったりと他のグレードに比べて装備が貧弱だったり簡素化されたりしています。

アルファードらしいゴージャス感を持たせたい、となると、オプションを装備していくしかありませんが、そのオプションにも装備が不可能なものもあるので、「どうしても格安で新型アルファード(2018年発売)のハイブリッドモデルに乗りたい」という人以外にはあまりおすすめはできません。

ただしHYBRID  Xはハイブリッドモデルでは唯一8人乗りの設定があります。

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引用:http://toyota.jp/alphard/interior/space/?padid=ag341_from_alphard_interior_contents_space

8人乗りはセカンドシートがキャプテンシートではなく6:4分割チップアップシートになります。ハイブリッド仕様で8人乗りが欲しければHYBRID Xしか選択肢はありません。

1つ上のHYBRID Gはタイヤ&アルミホイールが17インチ(ハイパークロームメタリック塗装)になったり、ステアリングが本革巻き+メタルブラウンウッドになったり(HYBRID Xは本革巻き)、シート表皮が合成皮革になったりと質感が一気に向上します。

HYBRID G“F パッケージ”になるとシート表皮は本革になります。

エアロボディには下からHYBRID S、HYBRID SR、HYBRID SR”C Package”がありますが、HYBRID Sのみインストルメントパネルがメタルウッド+シルバー塗装 、ステアリングが本革巻き、シート表皮がファブリックとなります。標準ボディのHYBRID Xとの違いはタイヤ&アルミホイールが17インチになる点で、他はHYBRID Xと同じです。

HYBRID SRとHYBRID SR”C Package”の違いはシート表皮が前者は合成皮革、後者が本革になる点です。

HYBRID Executive LoungeとHYBRID Executive Lounge Sはアルミホイールがスパッタリング塗装されたりリヤバンパーにLEDシーケンシャルターンランプがついたり、LEDヘッドランプが「3眼+LEDクリアランスランプ(イルミネーション[デイライト]機能付) +LEDシーケンシャルターンランプ(フロント)+LEDコーナリングランプ」になったりと装備がケタ違いに豪華になります。

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引用:http://toyota.jp/alphard/grade/el/?padid=ag341_from_alphard_grade_hy_el_detail

インストルメントパネルやメーターもExecutive Lounge専用となりますし、シート表皮はプレミアムナッパ本革となります。

ガソリンモデルのグレードによる違い

まず標準ボディですが、Xがベースグレードとなります。これはハイブリッドモデルのHYBIRD Xに相当するグレードになりますが、エアロボディには相当するグレードはありません。

HYBRID X同様に装備は簡略化されていますが、HYBRID Xとの違いはHYBRID Xは7人乗りと8人乗りを選べますがXは8人乗りしか選べない、という点です(サイドリフトアップチルトシート装着車は7人乗り)。

そしてガソリンモデルの標準ボディで8人乗りが設定されているのはXのみとなります。

その上のGとGFですが、この2つはまずGの排気量が2.5L、GFの排気量が3.5Lという違いがあります。さらにシート表皮がGは合成皮革、GFが本革になります。

その他はタイヤ&アルミホイールが17インチ(ハイパークロームメタリック塗装)になったり、インストルメントパネルがメタルブラウンウッド+スパッタリングになったり、ステアリングが本革巻き +メタルブラウンウッド になったり、という点で共通しています。

Executive Loungeはいうまでもなく最上位グレードで、HYBRID Executive LoungeとHYBRID Executive Lounge Sと同等の装備になります。

次にエアロボディは大きく「SとS”A Package”」「S”C Package”とSC」「Executive Lounge S」という感じに分かれます。

まずタイヤ&アルミホイールがSとS”A Package”は18インチ、S”C Package”とSCは18インチ(切削光輝+ブラック塗装)、Executive Lounge Sが17インチ(スパッタリング塗装)になります。

インストルメントパネルがSとS”A Package”はメタルウッド+シルバー塗装、S”C Package”とSCはメタルウッド+スパッタリング、Executive Lounge Sがシルバー木目調+スパッタリング になります。

ステアリングがSとS”A Package”は本革巻き、S”C Package”とSCは本革巻き+メタルウッド 、Executive Lounge Sが本革巻き+シルバー木目調になります。

シート表皮がSとS”A Package”はファブリック、S”C Package”とSCは合成皮革 、Executive Lounge Sがプレミアムナッパ本革になります。

Executive Lounge Sはこの他にリヤバンパーがLEDシーケンシャルターンランプ付きのものになったり、サイドマッドカードがメッキモール付きのものになったり、LEDヘッドランプが「3眼+LEDクリアランスランプ(イルミネーション[デイライト]機能付) +LEDシーケンシャルターンランプ(フロント)+LEDコーナリングランプ」になったりと専用の豪華装備が奢られることになるのはHYBRID Executive LoungeとHYBRID Executive Lounge Sと同じです。

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新型アルファード(2018年発売)のおすすめグレードはこれだ

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引用:http://www.webcg.net/articles/gallery/38183#image-9

以上、新型アルファード(2018年発売)のグレードと価格について紹介しました。

最後に筆者が個人的におすすめしたい新型アルファード(2018年)のグレードについて触れておきます。

おすすめグレードはずばりガソリンモデルのエアロボディ、SCです。

2トンを大きく超えるアルファードを余裕を持って運転するためには3.5Lエンジンがベターだと考えます。そのためガソリンモデルの2.5Lは候補から落ちます。

ハイブリッドモデルは2.5Lエンジン+モーターなので、2.5Lガソリンモデルと比べるとパワフル感があります。3.5Lガソリンモデルには劣るものの、走りという点ではハイブリッドモデルも捨てたものではありません。

標準ボディか、エアロボディかの選択ではアルファードらしいアクの強さを求めるという意味でエアロボディを選びたいところです。

ここまでで候補に残っているのはExecutive Lounge SとSCですが、価格が前者は7,183,080円、後者は4,947,480円となります。その差は何と2,235,600円です。

この差は前述の標準装備品のクオリティの差に加えて、Executive Lounge Sで標準装備となっているものがSCではオプションになっていたりするためです。

Executive Lounge Sほどのクオリティは求めませんし、SCではオプションになっているものは好みに応じてつけていけばいいと思います。

もちろん燃費重視の人は何をおいてもハイブリッド仕様を選ぶべきですし、エアロボディは下品だから標準ボディの方が好み、という人もいるでしょう。お金に余裕がある人はとりあえずExecutive Lounge Sを選んでおけば失敗はないはずです。

つまり新型アルファード(2018年発売)はそれぞれの人が好みや予算に応じて選ぶことができる懐の広さがある、ともいえます。

ぜひ自分自身にとってぴったりのアルファードを見つけてください。


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