新型スバル レヴォーグ D型(2017)  納車ブログまとめ!

レヴォーグ

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新型スバルレヴォーグの納車情報が各ブログで公開されています。

こちらでは新型スバルレヴォーグの納車に関するブログのデータをまとめています。


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スバル・レヴォーグ 納期は?

年次更新前のC型はかなり納期・納車待ちの期間も落ち着きを取り戻してきたようでしたが、年次更新後のD型となり、納期・納車待ちの期間も長くなってきているようです。

2017年9月の時点で注文をした場合、2017年11月頃生産されるクルマの納車となるようです。

その後、ナンバー登録やディーラーオプションの装着などを行うため、実際には2017年11月中旬~下旬ころの納車となる見込みです。

したがって、一般的には2か月~2か月半の納期・納車待ちとなっているようです。

また、装備するメーカーオプションやボディカラーによっても納期・納車待ちは異なってくることを考慮に入れる必要があります。

ただし、1.6L車、2.0L車それぞれのグレードによる大きな違いは出ていないようです。


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スバル レヴォーグ  納車ブログ

高速道路は慣らしの距離稼ぎとして埼玉から新潟の中越まで行ったんだけど、アイサイトの追従クルコン使いまくりだったので、非常に楽な運転だった。

ちょうど台風が割りと近くを通り過ぎている最中だったので風雨ともに変わりやすく日が射したり土砂降りだったりもしたが、アイサイトが音を上げたのは1度きり。

その時はさすがに減速しないと不味いだろうと思わせるような激しい降り方(ゲリラ豪雨的)だったので、機械の目としては優秀だと思う。

ちなみにアクティブレーンキープは、ちょっと雨が強いかな程度で思ったより簡単に音を上げる。

「アイサイト・ツーリングアシスト」は確実な仕事はするけれど、無理はしない、といったスタンスなのですね。

ブログ主はこの後も強風圏を走り続けたそうですが、きつい風の中、アクティブレーンキープと4WDのおかげでふらつくことも全くなく、安心感をもって走ることができたそうです。

ビルシュタイン製のダンパーは5000km程度までは、かなり固めとのこと、慣らし運転が終わるころが楽しみですね。

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引用・出展:http://www4.plala.or.jp/shiden-kai/p-file/p-file_2_2_f.htm

とりあえず燃費はカタログ値出ませんねw

高速道路を併用しても1回もカタログ値出たことありません。

アイサイトを利用して走ると、わりと燃費は落ちます。

自分の足で運転すれば多分燃費は良くなりますが、恐らく楽さに負けるでしょうw

それと、初期タイヤではロードノイズ結構ある印象です。

これは車そのももの評価ではないかもしれませんが、タイヤ交換の際には一考すると思います。

これは推奨されていませんが、市街地でクルーズコントロールを使って運転する時はブレーキが気持ち遅れ気味でヒヤッとする場面があるかもしれません。

どうやら速度域が遅いとカメラの視認機能が緩いようです。

高速では恐ろしく安定しているので推奨されてない使い方はやはりリスクがありますね。

市街地ではしっかり自分のタイミングでブレーキを掛けましょう。

危ない時はアイサイトがしっかり補助してくれます。

グレードは1.6GT EyeSightということですが、しっかりターボがきいていてパワー不足を感じることは一切なく、グレードとして十分だそうです。

それからアイサイトを利用すると燃費は少し悪くなるとのこと、日ごろから燃費のいい運転が得意な人がそのように感じるようですね。

クルーズコントロールは燃費が良くなる人と、いつもより悪くなる人とに分かれます。

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/design/exterior.html

出展:http://www.ryuunosuke-car-blog.com/

本日、無事納車となりました(^^)。お金無いので、1.6GT EyeSight

契約から納車まで79日。長かった〜……(;_;)。

オートクルーズコントロールは便利!

初日にとりあえず思ったのは、アイドリングストップがうっとおしい!

これってバッテリーの負担だけではなく、かけたり切ったり、エンジンへの負担も大きいのではないかと思う次第です。

アイドリングストップが採用されているのは1.6Lモデルだけとなっています。

アイドリングストップのフィーリングがどうしても自分に合わない方は2.0Lモデルを選ぶといいかもしれません。

納車まで3ヶ月近くかかっているとありましたが、本当に待ち遠しかったようですね。

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引用・出展:http://levogfan.exblog.jp/25232652/

新型レヴォーグの値引きの方法については、

「新型スバル レヴォーグ 値引き術!」で詳しく解説しています。

ぜひ参考に、お得に新型レヴォーグを購入して下さい!


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スポーツツアラー・レヴォーグ(LEVORG)

スバルブランドを展開する富士重工業が、日本市場専用として開発した新型スポーツツアラーが「レヴォーグ」です。

5ドアステーションワゴンタイプのボディを持ち、スポーツカーとステーションワゴンを融合したボディフォルムとスバル伝統の低重心設計が醸し出すスポーティな走りを楽しむためのクルマとなっています。

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/design/exterior.html

スバルのベストセラーモデル「レガシィ」が北米を中心とする海外からの要望に応える形で大型化したため、日本国内での従来「レガシィ」が占めていたポジションをカバーするために投入されました。

車名は「LEGACY」「REVOLUTION」「TOURING」を組み合わせたもので、「スバルの大いなる伝承を引き継ぎながらも次世代に先駆けた変革により、新たなツーリングカーの時代を切り拓く」という思いが込められています。

レヴォーグのボディサイズは全長4690mm×全幅1780mm×全高1450mm ホイールベース2650mmと、現行レガシィより一回り小さく、また日本国内の道路事情に合わせた取り回しの良さを強調したものとなっています。

さらに、全幅が拡げられており居住性のアップが図られ、ラゲッジスペースも522ℓと大きくなりラゲッジフロアがフラットになって実用面での使い勝手に配慮されたものとなっています。

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/design/exterior.html

パワートレーンは1.6Lと2.0Lの2タイプが用意されています。

1.6Lエンジンはスバル伝統の水平対向4気筒直噴ターボ“DIT”、無縁レギュラーガソリン仕様で、最高出力170ps、最大トルク25.5kgf・mを発生させています。

トランスミッションは専用チューニングされた「リニアトロニック」を採用し、駆動方式は「新世代アクティブトルクスプリットAWD」となり、JC08モード燃費は16.0km/ℓとなっています。

2.0Lエンジンは水平対向4気筒直噴ターボ“DIT”となり、最高出力300ps、最大トルク40.8㎏f・mの大パワーを発生させるものとなっています。

トランスミッションは高出力対応&8速マニュアルモードを備えた「スポーツリニアトロニック」が採用され、駆動方式は走行状況に合わせて前輪・後輪の駆動配分を連続可変制御する「VTD-AWD」(不等・可変トルク配分電子制御AWD)が組み合わされています。

JC08モード燃費は13.2km/ℓと低燃費を実現しています。

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/safety/safety0.html

スバルの先進安全技術「アイサイト・ツーリングアシスト」が2017年年次更新により全車標準装備となりました。

また、最新の安全装備「アドバンストセイフティパッケージ」にセットとなっていた「アイサイトアシストモニター」も標準装備とし、リアゲートガラス内側に装着したカメラの映像をルームミラーに表示する「スマートリアビューミラー」をオプション「アイサイトセイフティプラス」で用意しています。

 1.6GT Eye Sight

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/grade/grade.html#grade1

エンジン    :1.6ℓ水平対向4気筒直噴ターボ“DIT”
駆動方式    :シンメトリカルAWD(常時全輪駆動)
トランスミッション:リニアトロニック
最高出力(ネット):125KW(170ps)/4800-5600rpm
最大トルク(ネット):250N・m(25.5㎏f・m)/1800-4800rpm
JC08モード燃費 :16.0km/L
メーカー希望小売価格
2,829,600円(消費税込)

1.6GT-S Eye Sight S-style

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/grade/grade.html#grade2

エンジン     :1.6ℓ水平対向4気筒直噴ターボ“DIT”
駆動方式     :シンメトリカルAWD(常時全輪駆動)
トランスミッション:リニアトロニック
最高出力(ネット) :125kw(170ps)/4800‐5600rpm
最大トルク(ネット):250N・m(25.5kgf・m)/1800-4800rpm
JC08モード燃費  :16.0km/ℓ
メーカー希望小売価格
2,926,800円(消費税込)

1.6GT-S Eye Sight

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/grade/grade.html#grade3

エンジン     :1.6ℓ水平対向4気筒直噴ターボ“DIT”
駆動方式     :シンメトリカルAWD(常時全輪駆動)
トランスミッション:スポーツリニアトロニック
最高出力(ネット) :125kw(170ps)/4800‐5600rpm
最大トルク(ネット):250N・m(25.5kgf・m)/1800-4800rpm
JC08モード燃費  :16.0km/ℓ
メーカー希望小売価格
3,078,000円(消費税込)

2.0GT-S Eye Sight

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/grade/grade.html#grade4

エンジン     :2.0ℓ水平対向4気筒直噴ターボ“DIT”
駆動方式     :シンメトリカルAWD(常時全輪駆動)
トランスミッション:スポーツリニアトロニック
最高出力(ネット):221kw(300ps)/5600rpm
最大トルク(ネット):400N ・m(40.8kgf・m)/2000-4800rpm
JC08モード燃費  ;13.2km/ℓ
メーカー希望小売価格
3,650,400円(消費税込)

1.6STI Eye Sight

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/grade/grade.html#grade5

エンジン     :1.6ℓ水平対向4気筒直噴ターボ“DIT”
駆動方式     :シンメトリカルAWD(常時全輪駆動)
トランスミッション:スポーツリニアトロニック
最高出力(ネット) :125kw(170ps)/4800‐5600rpm
最大トルク(ネット):250N・m(25.5kgf・m)/1800-4800rpm
JC08モード燃費  :16.0km/ℓ
メーカー希望小売価格
3,564,000円(消費税込)

2.0STI Eye Sight

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/grade/grade.html#grade6

エンジン     :2.0ℓ水平対向4気筒直噴ターボ“DIT”
駆動方式     :シンメトリカルAWD(常時全輪駆動)
トランスミッション:スポーツリニアトロニック
最高出力(ネット):221kw(300ps)/5600rpm
最大トルク(ネット):400N ・m(40.8kgf・m)/2000-4800rpm
JC08モード燃費  ;13.2km/ℓ
メーカー希望小売価格
4,050,000円(消費税込)


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2017年 新型スバルレヴォーグ 納車まとめ

新型レヴォーグの納期・納車は平均して2~2.5か月を要し、オプション装着などでの違いが大きく、ボディカラーではあまり大きな差は出ていないように思います。

新型(D型)レヴォーグは納期・納車待ちの期間は次第に長くなってくる傾向にあります。

レヴォーグに興味があるあるいは購入を検討したい方は、早めに動いた方がよさそうですね。

場所によってはキャンセルが出たり見込み発注分があったりと早い納期で納車されたケースもありますが、マイナーチェンジを7月にして間もない事もあり納車2ヶ月が続いている状態です。

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