新型CR-Z 燃費まとめ!

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2016年の新型CR-Zの燃費情報が公開されています。

こちらでは2016年の新型CR-Zの燃費に関するデータをご紹介します。

2016年にデリバリーが開始された新型NSXは、何といってもハイブリッドスーパーカーとして世界中のエンスージアストを熱狂させています。

ですが、ホンダはいきなりNSXを作り始めたのではなく、RLXというスポーツハイブリッドセダン(日本名:レジェンド、ホンダのフラッグシップモデル)をまず完成させました。

RLXがなぜフラッグシップなのか?それはエンジン1基にモーター3機というレイアウトにあったからです。

パワートレーンであるエンジンと、パワーアシストのモーター、そして残りの2つはなんと左右前輪を独立させて回す、という独特なもの。

カーブでは内輪差が生まれますので、どうしても内側の車輪と外側の車輪の回転数は変わって当然でしょう。

この違いをモーターの回転数に置き換えて、左右前輪を別々の回転数で走らせる。

そのスムーズさは、運転そのものの快適性を抜群に向上させますが、燃費に関しても大きな要因になっています。

ファイナルモデルとはいいながら、さらなる燃費向上を追い求めているCR-Z。

走りと燃費のグッドバランスもー、やはり買わなきゃ損の車でしょう!

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引用:http://o.aolcdn.com/hss/storage/midas/4f1f8b66fc3a97c08363ac63e4bc0a9e/202917359/2016-honda-crz-001-1.jpg


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α・Final label(CVT)21.6 km/L

1

引用:http://www.webcg.net/mwimgs/3/4/-/img_340369362667a54c53a1c14a0fc36ff2249050.jpg

《車両価格 2,800,000円》
■駆動方式:FF
■排気量:1.5L
■トランスミッション:CVT
■車両重量:1,180kg
■燃費:21.6 km/L
■主要燃費向上対策:ハイブリッドシステム、可変バルブタイミング、アイドリングストップ装置、電動パワーステアリング、自動無段変速機

●エコモード走行は意味がない、そう考えておられるユーザーも決して少なくはないと思う。

だが、渋滞時や市街地走行でエコモードを利用するのではなく、エコモードと、スポーツモード、+スポーツモードで動力性能がどう変わるのか、それを体験することが面白い。

うまく使い分けることで、ドライビングフィールがいかに変わって来るか…そこを味わっていただきたいと思う。


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α・Final label(6MT)19.4 km/L

1

引用:http://www.honda.co.jp/CR-Z/webcatalog/performance/images/performance01_mt_img.jpg

《車両価格 2,800,000円》
■駆動方式:FF
■排気量:1.5L
■トランスミッション:6MT
■車両重量:1,150kg
■燃費:19.4 km/L
■主要燃費向上対策:ハイブリッドシステム、可変バルブタイミング、アイドリングストップ装置、電動パワーステアリング

●α・Final label 2トーンカラースタイル

《車両価格 2,870,200円》

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α・Master label(CVT)21.6 km/L・(6MT)19.4 km/L

2

引用:http://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/e/4/660/img_e4848117ba10cc67d592906cc7810b3b94449.jpg

《車両価格 2,850,000円》
■駆動方式:FF
■排気量:1.5L
■トランスミッション:CVT
■車両重量:1,180kg
■燃費:21.6 km/L
■主要燃費向上対策:ハイブリッドシステム、可変バルブタイミング、アイドリングストップ装置、電動パワーステアリング、自動無段変速機

《車両価格 2,850,000円》
■駆動方式:FF
■排気量:1.5L
■トランスミッション:6MT
■車両重量:1,150kg
■燃費:19.4 km/L
■主要燃費向上対策:ハイブリッドシステム、可変バルブタイミング、アイドリングストップ装置、電動パワーステアリング

●あんしんパッケージが装着される。

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引用:http://www.testdriven.co.uk/photos/CR-Z-121.jpg

あんしんパッケージとは…

渋滞中などで、前のクルマとぶつかりそうになると、回避を支援する「シティブレーキアクティブシステム」を、「前席用i-サイドエアバッグシステム」「サイドカーテンエアバッグシステム(前席/後席対応)」とあわせて「あんしんパッケージ」として設定している。

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引用:http://images.cdn.autocar.co.uk/sites/autocar.co.uk/files/styles/gallery_slide/public/17611113033391600x1060_0.jpg?itok=cCAkknSW


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α・Master label 2トーンカラースタイル

3

引用:http://timeattackmanila.com/wp-content/uploads/2016/01/crzalpha_main.jpg

《車両価格 2,920,200円》

α(CVT)23.0 km/L・(6MT)20.6 km/L

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引用:http://img-cdn.jg.jugem.jp/360/2505142/20151025_3923709.jpg

《車両価格 2,700,000円》
■駆動方式:FF
■排気量:1.5L
■トランスミッション:CVT
■燃費:23.0 km/L
■駆動方式:FF
■排気量:1.5L
■トランスミッション:6MT
■燃費:20.6 km/L

実燃費はどのくらいなのか?

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引用:http://cdn.snsimg.carview.co.jp/minkara/note/000/003/352/917/3352917/p8.jpg?ct=f0c61b4a9dcd

ここでは「e-燃費」での書き込みを参考に、どのような燃費対策が有効かをご紹介します。

CR-Zの効果のある燃費対策
1)燃料(添加剤・・・燃神力、elfがお勧め)
2)無駄なアイドリングをしない
3)タイヤ、インチダウン《16→15》。軽量ホイール,幅サイズダウン《195→185、175》。エコタイヤAA、AAAを使用する。標準装備は見た目意識が高く、2010年デビュー当時の設定に戻っても走りは問題ない                             4)オートクルーズ機能<特に40km〜50kmの間での巡行走行を長くする>は燃費に効果がテキメン

5)余分な荷物を載せない。なお、適度な重さを車の中心に近い箇所の載せると燃費が良くなる
6)マフラー交換
7)ビッグスロットル化とエアクリーナーの交換(一定の速度まで素早く過剰でない程度に加速し、オートクルーズ走行、ニュートラル走行を併用)

<<結果>>
・250km超えのドライブでは25km〜28km/Lの燃費
・100km程度のドライブでは23km〜25km/Lの燃費
・30km以内のドライブでは21〜23km/Lの燃費

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引用:http://cdn2.evo.co.uk/sites/evo/files/styles/gallery_adv/public/images/dir_962/car_photo_481081.jpg?itok=2KL9yfb2

スポーツタイプの車は燃費など無縁…そういったユーザーが多く散見されます。

確かに「タイヤは消耗品、3,000kmごとに交換」という911ユーザー。

3年ごとに車両入れ替えしないと、年間100万円単位の基本整備費用がかかる、というBMWオーナー。

毎月オイル交換、それも10万円単位…というGT-Rオーナー………全てが走りのため、というならぜひ注ぎ込んでもいいコストと言えるでしょう。

スポーツカーがどんどん複雑なメカになっているのは、新興国メーカーの技術の追い上げを絶対に許さないため。

スポーツカーのメカニックがスピンオフして、コンパクトカーに広がるには5年以上もの時間がかかります。

ですが、CR-Zは完全に先進技術を惜しげもなく投入し、それでいて他社が追い付けないマーケットを突き進んできました。

やはり、ホンダならではのマシン、ぜひ人生で一度は所有したい一台と言えましょう。


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