新型レヴォーグSTI 価格・値段はいくら?グレード別に紹介!

スバル

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



2016年の新型レヴォーグSTIの価格・値段がいくらなのか公開されています。

こちらでは2016年の新型レヴォーグSTIの価格・値段がいくらなのかをグレード別にまとめました。

B型にバージョンアップしたレヴォーグ。

STIがカタログモデルに定着したことで、SNSでは人気度・注目度ナンバーワンになっています。

中には、日本語が全く分からないのに、なんとなく理解したつもりになっているオーストラリアやイギリス、ドイツのジャーナリストがスバル記事を書きたてています。

どの国でも同じですが、自分の愛車はオーナーが一番よく知っている。

たった数時間箱根をスパークして車が理解できるなんて大間違い。

特に4WDの技術は一朝一夕ではありません。

サイズだけに注目してボルボを褒めたり、BMWに賛辞を贈る前に、レヴォーグを乗りこなして欲しい!日本のモータージャーナリストさん!!

→ 新型レヴォーグSTIが値引きから更に50万円安くなる裏ワザ!?


スポンサーリンク

あなたは「スバルプライス」を勝手に描いていないか?

experience-block-levorg

引用:http://subaru.co.uk/the-new-subaru-levorg/

レヴォーグの売れ行き状況は、2.0Lがじわじわと伸びている。

当初はアイドリングストップが付いている1.6L(16km/L)が圧倒的に売れる、と思われていたスバルの刺客、レヴォーグだが、意外や意外2.0Lのプレミアムガソリンエンジンの方が走りがいい、という客層が増加中なのだ。

面白いのは、初めてスバルオーナーになる人たちの多さ。

なんとなくは知っていたが、ヤナセの黄色に青のデカールが「お守り」と思っていたコンシューマー。

西武自動車時代からラテン車に乗り続け、何度もディーラーの栄枯盛衰に裏切られて、ようやくたどり着いたのが六連星だった、というホットハッチ礼賛組。

そうかと思えば、ホンダラグレイトやハマー、タホといったビッグホリデー御用達の車ばかり愛してきた人たちが、ふと目を付けたのがこのレヴォーグだった…なんてことが当たり前に行われている。

今どきボンネットにデカデカとエアダクトがある車なんて珍しい時代。

ところが、冷やかしに試乗した途端に契約まで一直線という御仁が続々いる、というから車選びはわからない。

400万?安いんじゃないの?そうなんだ、STIは高くない。

車のままならこんな経済的なスポーツマシンは、群馬以外、世界のどこでも作れない。


スポンサーリンク

STIはお高い、と勝手に考えていないか

topvisual-830x460[1]

引用:http://levorg.red/wp-content/uploads/2015/12/topvisual-830×460.jpg

¥3,488,400- …ここに含まれるものは

●1.6L ボクサーエンジン

●STI専用チューニング ビルシュタイン製ダンパー

hiho

…サスペンションは4本で25万円~(ディーラー取り付け費用込)ですが、STIチューニングの場合はさらに上乗せになる。

ただし、これはノーマルのレヴォーグ専用であることをお忘れなく。

さて、STIスポーツに乗り、この味付けを覚えてしまえば、抜けてくるころにやはり交換が必要だろう。

尚、STIの足回りは「ビルシュタインダンプマティックⅡ」と「STI専用スプリング」が支えている。

エンジンそのものチューニングはノーマルレヴォーグとも変わらないわけだが、一番の違いはステアリング周りの剛性。

簡単に言えば、コーナーリングでのたわみがことごとく消え、安全に突っ込める車になっている。

ドライバーにとっては、直線と曲線両方で重心の移動を感じないまま、理想的なドライビングを続けることができる。

この点に400万円の価値を見いだせれば安いもの、と思うべし。

o12800853levorg_070-830x460[1]

引用:http://levorg.red/wp-content/uploads/2015/10/o12800853levorg_070-830×460.jpg


スポンサーリンク

2.0Lは¥3,942,000で、ほとんどが揃う

20160527143837[1]

引用:http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/c/carislife/20160527/20160527143837.jpg

651864[1]

引用:http://image.e-nenpi.com/article_images/201401/215473/651864.jpg

エアロが必要かどうか、最近は段差がある道路が少なくない。

特に事故の多い1車線ならわざと段差を設けて減速を促す峠道もある。

車高はこれ以上下げられないというところまで下げた、レヴォーグだが、高速で小石を拾うようなキットは必要だろうか?

走らずに眺めているだけのオーナーなら、可能性はあるかもしれない。

が、できるだけオイルやタイヤにお金をかけておきたい。

アライメントは常に気にしておいた方がいい車だが、それでもドイツ車やフランス車よりもメンテナンスコストは安上がりだ。

topic150507_01[1]

引用:http://www.impreza.jpn.com/blog2/image/topic150507_01.jpg

p1400061-1[1]

引用:https://s.blogcdn.com/slideshows/images/slides/396/704/1/S3967041/slug/l/p1400061-1.jpg


スポンサーリンク

VW ゴルフ R ヴァリアント は500万円の価値?

ex3[1]

引用:http://www.subaru.jp/levorg/stisport/design/images/exterior/ex3.jpg

gggggggggggggggggg-640x428[1]

引用:http://車と保険情報.biz/wp-content/uploads/2016/06/gggggggggggggggggg-640×428.jpg

乾式7速DSGが採用され、話題になっているゴルフR。

だが、異音でディーラー送りとなったオーナーが悲鳴を上げている。

乾式クラッチを採用する7速DSGとは、ギヤの回転数をスムーズに伝えるクラッチへの負担を減らす仕組みを根本からひっくり返した技術。

熱くなったクラッチを冷やすために、冷却用オイルが欠かせなかったところを、完全に不要としたマジックだ。

なぜ、こうした技術が必要となったのか?それは欧州の環境政策がオイル燃焼での排気ガスに着目されたことに起因する。

簡単に言えば、エンジンは永遠に燃焼爆発という神話から逃げられない。

何が燃焼するか、といえば水素であったり軽油そのものであったりするが、その際のススをいかなる触媒で持ってしても、暖気と排気は繰り返される。

システムが複雑化すればするほど、それを支える部品が供給されなければならない。

スバルはエンジンそのものの効率化を考え、VWはエネルギーの伝導率を上げるための工夫を凝らした。

数値だけ見ればR-LINEは19.5km/Lと相当優秀だ。(これは6速だが)

Rに至っては、2.0Lエンジンで14.2km/Lと、レヴォーグ2.0Lより1km以上遠くへ移動できる。

だが、この乾式7速DSGは目下のところ素早い加速に対応できず、ひたすらギヤの摩耗を減らすための運転に終始しなければならない。

派手なポルシェも、何やら怪しい。

2qv6xc2[1]

引用:http://i44.tinypic.com/2qv6xc2.jpg

年間90万台しか生産していないスバルは、これからラインナップを増やそうとしているだろうか?

答えはノーだ。

ポルシェが日本で販売する車種は17。この中にはプアマンズポルシェ、とドイツでいわれている718ケイマンや、日本ハムファイターズのハンカチ王子の車として話題になったマカンがある。

718は、初代プアマンズの914の2代目と言われているのは、V4エンジンを搭載したごくありきたりの乗用車だからで、マカンはアウディのプラットフォームを使っているからだ。

他人のふんどしまで使わなければならないポルシェには、株主への配慮がある。

株主とは、もちろんVWのことだが、もっと台数を売り、儲けなければならないポルシェに対し、スバルは堅実だ。

株主のトヨタは口も出さず、カムリのアメリカ生産から手を引くこともあっけなく許可した。

どうだろう、STIは非常においしい買い物だ、とは言えないだろうか?

subaru-impreza-wrx-sti_tuning-girl_power-magazine_3[1]

引用:http://www.tuning.sk/images/news/2012/power_magazine_04_2012_09042012/subaru-impreza-wrx-sti_tuning-girl_power-magazine_3.jpg

→ 中古車,新古車,試乗車,展示車でも、憧れのあの車に乗りたい!賢く探す方法を紹介!

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

車の査定、後回しは損・損・損!


 オススメ動画PR! 


チャンネルはこちらから!! → ノエちゃんねる
YouTubeチャンネル「ノエちゃんねる」は、面白系動画など幅広いジャンルの動画を投稿していきます!
誰が観ても楽しめるチャンネルです!

スポンサーリンク




スポンサーリンク