新型レヴォーグSTI 口コミ評価 評判まとめ

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2016年の新型レヴォーグSTIにはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらでは2016年の新型レヴォーグSTIの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

2016年7月21日発売開始、初の納車は8月半ば…ディーラーにもおいていないSTIにどうしても乗りたい、試乗したい…

といっても、無理は無理。と、なれば憶測でどういう車になるのかをじっくり調べるか、ひたすら待つか。

あなたならどうしますか??

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STIといっても、エンジンチューンはしていないはずだ…

maxresdefault[1]

引用:http://i.ytimg.com/vi/LsZ6_vHoWow/maxresdefault.jpg

レヴォーグSTIの話題が世界で流れてきたのが、2015年5月始め。

オーストラリアでの試乗会に参加したカナダのモータージャーナリストによれば「コンプリートカー」かどうか、が迷うところだ…という関係者が多いとのこと。

その理由としては、WRXの最新2.0L ターボボクサーエンジンが197kWだったのに対し、日本では同じエンジンが221kWにボリュームアップしている、との見解からです。

欧米のモータージャーナリストの多くはSTIについて「不運だ」と考えています。

それは、レヴォーグがドメスティックマーケットモデルであったために、エンジン性能をより強力にすることはできず。

ハードコアなビルシュタインサスペンション、アロイホイール、インテリアの熟成、よりエアロダイナミクスになったボディに頼った、というのが真実ではないか、という印象だそうです。

Subaru-Levorg-STI[1]

http://performancedrive.com.au/wp-content/uploads/2016/05/Subaru-Levorg-STI.jpg


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インテリアは多少退屈だ

Subaru-Levorg-STI-seats[1]

http://performancedrive.com.au/wp-content/uploads/2016/05/Subaru-Levorg-STI-seats.jpg

●英国ジャーナリストのインプレッション…スバルは日本のオールドタイプなインテリアを踏襲している。

レンジローバー・イヴォーグは独特なスタイリングで、評価は分かれるが、そのインテリアはレヴォーグより先を行っている。

トランスミッションは9速ATだが、クイックモーションで行えることは大事だ。

なぜ、フェラーリもMTを消し去ったのかは、スバルもよく知っているはずだ。

今の電子制御はもはやMT車を必要としていないし、MTでは安全性能と矛盾してしまう。

VWはディーゼルで大変なミスを犯したが、それでもダイムラーはディーゼルを止めようとはしていない。

日本車ならば、ぜひHVのレヴォーグを提示してほしい。

世界で最もスバルを愛しているのはイギリスのはずだ。STIはそれでも高価な買い物になる。

動力性能をもう少しアップして欲しい。


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スバルは「英語」でレヴォーグ開発についての映像を語るべき

subaru-levorg-2[1]

引用:http://kimuracars.com/ifiles/news/777/subaru-levorg-2.jpg

関心が非常に高い、欧州とカナダのレヴォーグ熱。

アメリカは断然フォレスターですが、ビッグワゴンやピックアップトラックよりも、操作性の楽しさを求めるユーザー層には、スバルは気になる存在のようです。

はっきり言えば、スバルは「誤解」されています。なぜなら、”FUJI HEAVY INDUSTRIES LTD.”=SUBARUだとは知らない人が世界中にいる、どころか日本にも存在します。

キャディラックは知っているがGMは知らない、野球のゼネラル・マネージャーか?と考えるのとまったく同じ論理です。

ようやく、一つ目の社名変更は2016年内に決行されます!もう一つは、六連星マークの普及活動です。

どのメーカーも大変な投資を行って、ブランドを構築しています。

オーナメントがもう少しはっきり浮き出るようなフロントマスク、リヤマスクにしなければならないのです。

そして、Youtubeなどに流れることを前提として、英語による開発ヒストリーを映像化すること。

日本人は器用に英語の映像を必死で追いかけます。で

すが、日本語は難しいどころか、車に関係する英語と米語が入り混じって、造語も氾濫。

だからこそ、ここで世界統一の英語によるインフォメーションを行うべきなのです。

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引用:http://jpx.responsejp.com/jpx/images/2014/01/10/214573_11.jpg?fit=normal


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STIコンプリートは、欧州の田舎道を安全に駆け抜けることができる

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引用:https://secure.pic.autoscout24.net/images-big/245/319/0280319245004.jpg?a67eee8c093da34e4b1583efcb57b6a0

欧州に持ち込んだレヴォーグSTIは、イギリスのモータージャーナリストに特に歓迎されました。

2012年にWRXとSTIが輸入停止になったインプレッサを知っている彼らは、輸入関税の高いイギリス政府にかなり苛立っていましたが、今回のレヴォーグには良い評価を下しています。

1)ボディーサイズが小さいことは残念だが、2.0Lは十分ドライビングに耐えられる。

日本の狭い道とは違って、田舎道も広いUKの方が、ダンパーの性能を生かすことができるだろう。

また、雨、風、晴天の繰り返しが一日に何度も訪れる場所では、安定したハンドリングが何より大事だ。

2)シュコダにも似たようなスポーツタイプがあるが、ステアリング剛性は断然レヴォーグの方が上だ。

1,550kg程度の重量が、非常に配分良くできている。

高速で下り坂を下りる場合、特にSTIは安定姿勢を保ってくれる。

3)レヴォーグはイギリスでも良く売れている。

STIのパーツだけを販売しているショップもかなり多く、個人のネットオークションも盛んだ。彼らはSTIが「儲かる」ことを知っている。

だが、本当はもっとボアアップしたSTIを見たい。

4)ドイツでは、ディーゼルエンジンのないメーカーには、懐疑的な感情を抱く人が少なくない。

環境性能を重視していない、と取られるし、あまりにもダイムラーとBMWに高い評価を付け過ぎる。

ポルシェがアウディのシャーシを用いている車種は、泥棒だとイギリス人は思っているが、スバルはすべて自前のシャーシではないか。

あまりにも吸音材を使って、車重を重くしているせいか、ポルシェカイエンもマカンも飽きてくるSUVの筆頭だ。

STIは予想以上にイギリスでは知られているようです。

が、ビルシュタイン製のサスはどのメーカーでも使われていることから、新鮮味がないのも事実。

ビルを拝むようなことは慎んだ方がいいのかもしれません。

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引用:https://s.blogcdn.com/slideshows/images/slides/396/705/3/S3967053/slug/l/p1400165-1.jpg

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引用:http://pds.exblog.jp/pds/1/201308/21/46/f0220646_22343945.jpghttp://pds.exblog.jp/pds/1/201308/21/46/f0220646_22343945.jpg

 

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