新型レヴォーグSTI 納車ブログまとめ!

スバル

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



2016年の新型レヴォーグSTIの納車情報が各ブログで公開されています。

こちらでは2016年の新型レヴォーグSTIの納車に関するブログのデータをまとめています。

人気ナンバーワン!とうとう出たレヴォーグSTI。なにがどう凄いのか?そりゃ「常設モード」だからです。

特設モードなら、ディーラーに電話して「レヴォーグ、スペシャルある?いつごろ??」なんて聞き耳が必要ですが、カタログにある、いつもある…となれば話は別です。

→ 新型レヴォーグSTIが値引きから更に50万円安くなる裏ワザ!?


スポンサーリンク

ハンドリングが面白い。王手飛車角取りでライバルなし

high-levorg-s-concept-01-1[1]

引用:http://o.aolcdn.com/dims-shared/dims3/GLOB/legacy_thumbnail/750×422/quality/95/http://www.blogcdn.com/slideshows/images/slides/326/104/1/S3261041/slug/l/high-levorg-s-concept-01-1.jpg

スバルWRXはご存知「WRC」から命名されたのは想像に難くない。と、いきなり堅いセリフから入っても、全然ピンとこない方もたくさんいらっしゃるでしょう。

STIという赤いバッジが何者かはよく知らねども、スバルの星バッジはよく知っている。

そうなんですね、オーナメントと呼ばれるあのかっこいいマーク、単価にすれば数百円程度かもしれませんが、アウディの4輪マークは日本のとある工場が輸出している…というのは実際の話。

むろん、スバルの六連星は純国産ですが、日本のメーカーでは本当にいいデザインと言えましょう。

実のところ、STIを購入している中にはBMWやポルシェからの買い替え組が結構ある、といいます。

下取り価格の方が高くて、キャッシュバックが来る…なんてことはないでしょうが、その理由は「面白すぎるハンドリング」と剛性にある、というのが専らのところ。

それだけではありません。

ワークスモデルがそのまま売り出されることは、ランチャストラトスやアウディクワトロ以来、もう何十年もご無沙汰なのです。それだけ、レースモデルがダウンサイジングされている、という時代でもあるんですね。


スポンサーリンク

ポルシェオーナーが、STIにハマる、その理由が面白いっ

09[1]

引用:http://www.subaru-global.com/ms2015/frank/live/images/photo/09.jpg

abd52f8b[1]

引用:http://livedoor.blogimg.jp/worldautomobile/imgs/a/b/abd52f8b.jpg

ポルシェ・マカンといえば虎。マカンはインドネシアの言葉でいう虎、というそうですが本当でしょうか?

現地の人に聞くと、スマトラ島に生息する世界最南生息のスマトラ虎は「ハリマオ」と呼ばれています。

絶滅危惧種のハリマオを、なぜマカンというのかよくわかんない、という方、ここが重要なんですよ!

マカンはポルシェのラインナップ上最小のSUV。全長4,681㎜ですから、同じく4,690㎜のSTIと比較してもほとんど誤差の数値。

ただ、ポルシェは全幅が異様にワイドなのが伝統。ジャパンモデルの1,780㎜STIに比べて、1,923㎜とほとんど15㎝弱も広がっています。

ポルシェとはいっても、すでにVW傘下であるため、シャーシはアウディのものを流用するのがSUV製造の掟。

出なければ、立て続けに3も5もモデルチェンジなどできるはずがありません。

現在16車種を誇るそのラインナップにないのはトラックと軽だけと言えるほどの充実ぶりです。

このマカンからレヴォーグへと買い替えを果たしたユーザーがいる、のをご存知でしょうか?

そりゃいろんな人がいるんだから…え、なにポルシェを売っぱらってスバル!

というのが、まだまだ世間の面構えでしょう。ですが、ドイツでは「あるある」という反応。

そうなんですね、ポルシェはスポーツカーからスピンオフしてセダンやSUVを作り始めた。

逆に、スバルは軽から上り詰めてスポーツカーを作った。でも、もともとは中島飛行機で、いまだにボーイングの主翼を作っている!

そこなんですね。納車してコンコンと説明されましたが、オーナーが感じるのは「メーカーの姿勢」。

ブレがないのが富士重工の方だ、というのです。

subaru-pictures-280[1]

引用:http://auto-database.com/image/subaru-pictures-280.jpg


スポンサーリンク

ニュルブリンクで2連覇した、そのマシンが買えるなんて!

maxresdefault[1]

引用:https://i.ytimg.com/vi/swWaPlnqkQk/maxresdefault.jpg

p1400025-1[1]

引用:https://s.blogcdn.com/slideshows/images/slides/396/702/8/S3967028/slug/l/p1400025-1.jpg

納車されて、乗った瞬間にわかったこと。

着座位置への腰の移動が楽!そうなんだ、ポルシェはドライバーズシートに潜り込まなければならないけれど、スバルはそうじゃない。

XVもレヴォーグもシートへウェルカムという感じになっています。

ドアの締りもがっちりしていますね。気密性が高い車はいくらでもありますが、扉が閉まることと走り出したあとにシャーシと一体化されるかどうかは別問題です。マカンはポルシェなりに作ったんでしょうが、足元が狭いし、2Lも3Lも車重が重すぎます。

1.9tもの塊は必要だと思いますか?

レヴォーグは400kgも軽くできているのに、全く微動だにしない。それに驚くべきは、スバル車のインパネのつくりが皆同じだ、と感じたことです。

使いまわしということですか?そうではなく、この形がスポーツユーティリティのベストだ、と考えるスバルのアンサーだ、という話だそうです。

さすが、熱く語るスバルのセールスですが、納得できますね。だからこそ、ニュルで勝てた。

あのコースは本当に耐久そのものなんです。

山あり、谷あり、急カーブあり…今では絶対に設計できないコースです。

馬力もトルクもなく、安全性能もほとんどなかったレースカー時代のコースだからこそ、限界を超えているマシンが挑んでいるわけです。

top_img_pict_02[1]

引用:http://www.subaru.jp/levorg/levorg/top/images/top_img_pict_02.jpg

2016-s-levorgsti-03[1]

引用:http://car.kurumagt.com/wp-content/uploads/2016/06/2016-s-levorgsti-03.jpg


スポンサーリンク

2Lは特にやめられない。これこそスポーツワゴン

o064004235a5e740c5e3d35b0abf4b6ad43ee45c3[1]

引用:http://stat.news.ameba.jp/news_images/20120808/06/6e/2a/j/o064004235a5e740c5e3d35b0abf4b6ad43ee45c3.jpg

レヴォーグが発売された2014年1月4日、すでに注文は2700台に達していた。

これはどういう意味でしょうか?そして、STIが発売され、半年待ちのバックオーダー。

これは、トヨタ・ミライとホンダS660 しかない異次元の受注ともいうべきストーリーでしょう。

車がこれだけ話題になり、そして年間90万台しか生産しないスバルが、むやみに工場を増設しないのとは逆に、ポルシェはライプツィヒでマカンのためだけの工場を拡張。

なぜ?それは株主への責任だから。

スバルの一番の株主は、トヨタ。だからこそこの生産規模でやっていける車作りに没頭できるわけです。

ポルシェ・ボクスターはボクサーエンジンから取られたネーミング。同じ水平対向エンジンを持っていても、これだけスタンスが変わりつつある。

どうですか、レヴォーグSTI、本当にいい車を買ったと思えませんか?

6190985339_5f221f8ddc_b[1]

引用:http://farm7.staticflickr.com/6128/6190985339_5f221f8ddc_b.jpg

→ 中古車,新古車,試乗車,展示車でも、憧れのあの車に乗りたい!賢く探す方法を紹介!

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

車の査定、後回しは損・損・損!


 オススメ動画PR! 


チャンネルはこちらから!! → ノエちゃんねる
YouTubeチャンネル「ノエちゃんねる」は、面白系動画など幅広いジャンルの動画を投稿していきます!
誰が観ても楽しめるチャンネルです!

スポンサーリンク




スポンサーリンク