新型レヴォーグSTI 値引き術!

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下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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2016年の新型レヴォーグSTIの値引き方法について情報をまとめました。

2016年の新型レヴォーグSTIはどのように交渉すれば大きい値引き額で購入することができるのか。その方法についてご紹介します。

新型レヴォーグSTIは日本で唯一のスポーツワゴンであり、レースチューニングを公道で楽しめるダイナミックマシン。

それだけではありません。

何といっても日本国内モデルとして開発されたことから、全幅が5ナンバーサイズに近く、1,780㎜。

そして、全長は4,690㎜と大変扱いやすいボディスペックに仕上がっています。

このマシンを何としても有利に手の内にしたい!そういう方は、ぜひ記事を読破願います!!

→ 新型レヴォーグSTIが値引きから更に50万円安くなる裏ワザ!?


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「STI」は水戸黄門の印籠である

VM4_STISport[1]

引用:http://chubu-jihan.com/subaru/images/VM4_STISport.jpg

5代将軍綱吉公に疎んじられた、水戸の黄門こと徳川光圀。

たまぁにBS放送で再放送されるくらいですから、ご存知ない方もおられるでしょうが、とにもかくにも人気の高い白髭の正義の味方です。

なぜ、水戸光圀なのか?実は、そこには深いつながりがある。

黄門様が江戸屋敷から引退し、余生を過ごしたのは常陸国(今の茨城県)太田村でした。

太田!といえばもちろん群馬県太田市、スバルの本拠地です。

と、まあ太田つながりがちと強引ではありますが、それほどSTIの威力はものすごいものがあります。

実際、光圀は相撲でも負けたことがなく、頭脳にも恵まれ、江戸の人々にも国の宝とまで敬われました。

ラリーからロードレースへとベクトルを変更してきたスバルは、STIを世界的なチューニングカンパニーへと導き、今や世界中のスバルファン憧れの的となっています。


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納期は6ケ月後…契約するなら早い方がいい

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引用:https://pbs.twimg.com/media/CfHrd9FUEAAA1-U.jpg

2016年最大のヒットが7月に決まってしまう、とはありえないのが自動車という商品。

ですが、マツダのロードスターのように1年かけて噂を流し、広告宣伝を行い、プロトタイプをチラ見させて、散々待たせたうえでの販売方法もアリではあります。ですが、待てません!

今欲しい、今手に入れたいというユーザーには、どう我慢してもらうんでしょう??

スバルはその点、明確です。とうとうSTIを常時カタログベースに搭載したのです。

これは、つまり東京なら首都高や湾岸道路、大阪なら阪神高速1号でGT-Rをぶっちぎるルーレットの本命をいつでも手に入れる、ということです(公道レースはご法度です)。

それも1.6Lで無鉛ガソリン、2.0Lでハイオクガソリンと燃料が違うだけで、姿かたちで見分けることは困難。

それどころか、一般ピープルならスバルの六連星はわかっても、レガシィなのかWRXなのかインプレッサなのか、区別がつかないかもしれません。

バックミラーに映った、ブルーの低重心セダン?ワゴン?ハッチバック?が、あれよあれよという間に軽いエンジン音とダウンバーストを残して右車線をかわす…あれえ、もしかするとあれがSTI?

赤いバッジがちょっと見えたけど…なんて光景がそろそろ全国で散見され始めています!

Subaru-Levorg-STI-wagon-teaser-front[1]

引用:https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/carnny-magazine/magazine/wp-content/uploads/2016/05/Subaru-Levorg-STI-wagon-teaser-front.jpg

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引用:http://kashiwaan.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2016/06/27/photo06.jpg


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ボルボV40のラインナップは豊富だが、セクシーさに惑わされるな!

LEVORG-STI-2016_new_024[1]

引用:http://blog-imgs-96.fc2.com/c/a/r/carinfoj/LEVORG-STI-2016_new_024.jpg

レヴォーグ 1.6 STI Sport Eyesight  ¥3,488,400

比較対象として、ボルボV40のサイズとプライスは参考にはなりましょう。

2016年モデルのMCが7月5日発売開始、つまりは初物同士ということで、ディーラーでもぶつけあいがある、というものです。

ボルボ V40 T3 キネティック ¥3,390,000

ボルボのボトムグレード、V40は T3が1.5Lのガソリンターボエンジン・D4がディーゼルターボ・T5が2.0Lのガソリンターボエンジン、と3つのグレードに分かれています。

ボルボとすれば、エントリーカーとしての一面が強く、ボディーサイズも 全長4,370㎜ と小柄。

全幅は1,800㎜とレヴォーグに比べわずか20㎜ワイド(つまり、左右で1㎝ずつ広い)です。

ボルボV40 が売れている大きな要因は「走りではない」ことです。

いきなり断言して、ド怒りのオーナーにはご容赦いただきたいのですが、あなたがV40 を選んだ理由は、インテリアですね!

ホワイトベージュの気品あるシート、そして木質感をあしらうセンターパネル。

ドイツ車のような本革ムンムン、樹脂の質感ゴワゴワに、メッキラインをスーと一筋…なんて芸当は一切なし。

ボルボ V40 D4  キネティック ¥3,640,000

ディーゼルターボは 20km/L のハイパフォーマンス。これが何を意味するかはお判りでしょう。

あくまでもオンロードとオフロードをうまく走り切ることに重点が置かれた8速AT、ということ。

蛇足ですが、キネティックはセイコーの欧州向けの機械式腕時計のシステム名。

電池やソーラーパワーではなく、あくまでもメカニカル時計ですが、腕を振ることで発電し、充電されてクオーツが軌道する、という電池交換が不要な時計を指します。

もちろん、V40は燃料に軽油が62L必要です。


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ボルボV40 T5 R-Design は「売れ売れモード」だ。勝負をつけろ!

CmcCqCzUcAAj0eu[1]

引用:http://pbs.twimg.com/media/CmcCqCzUcAAj0eu.jpg:small

20140831_f87307[1]

引用:http://artsc.ocnk.net/data/artsc/product/20140831_f87307.jpg

値引50万円。つまり、4,550,000万円のプライスは、100万円ほどの下駄をはかせているのは間違いない、R-デザインがまず超本命のコンペティターと考えてください。

もう一度言います、400万円で買えるんです、この限定車。となれば、もろバッティングしませんか、スバル!

レヴォーグ 2.0 STI Sport Eyesight  ¥3,942,000

いけませんねぇ、400万円オーバーで買える車は完全に「ブランド料金が100万円以上」付加されていますヨ!

考えてみてください、ヤナセのセールスマンは 1,200万円 程度給料を受け取っているから、自分もEクラスに乗れる。

東京なら国分寺あたりのマンションの立駐に、キャディラックのスモールセダンをピッタリ止めるのは、間違いなくヤナセの支店長です。

ボルボがなぜ、300万円台の車を持っているか?それはセールスマンが買う車が必要だから、と考えてください。

そして、ボルボを売っていたディーラーは、ちょっと前まではスバルだったんです。

だから、ボルボに客を取られた…となれば、関ケ原で敗れたようなもの。とにかくバッティングさせるなら、この車種だけです。

少し熱くなって、セールスを泣き落そう。そのための画像集

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引用:http://www.japanbullet.com/images/2013/11/2013tokyomotorshowsubarulevorgconceptgal9.jpg

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引用:http://www.subaru.jp/channel/images/pickup/backnbr2016.jpg

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引用:http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/000/715/04/N000/000/001/138625601507607609225.jpg

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引用:http://images.car.bauercdn.com/pagefiles/21012/1040×585/subaru_levorg_01.jpg

→ 中古車,新古車,試乗車,展示車でも、憧れのあの車に乗りたい!賢く探す方法を紹介!


新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

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車の査定、後回しは損・損・損!



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