新型スズキ スイフト(2017年モデル) 口コミ評価 評判まとめ  

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新型スイフトにはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらでは新型スイフトの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

激戦区のコンパクトカーですが、意外にも国内市場は停滞気味です。

トヨタ・ヴィッツ(全長3,885 mm)や日産・マーチ(全長3,825 mm)といった元祖コンパクトカーよりも、もう少し大きなボディが良く売れています。

例えばトヨタ・アクア(全長3,995 mm)、日産・ノート(全長4,100mm)、ホンダ・フィット(全長3,955mm)、マツダ・デミオ(全長4,060mm)…

スイフトは、というと全長3,840mm。

海外ではBMW傘下のミニ・ワンが、全長3,835mmでほぼ同じ。

海外でのコンパクト市場を狙ったスモールサイズ・スイフト、ということになるのでしょう。

口コミ評価・評判を集めました。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/styling/


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ガソリンタンクが37L、これは良かった

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引用:http://www.suzuki.co.jp/swift/asset/img/top/top05.png

■ディーラーで試乗しましたが、フロントドアの締まりは良くなっていますね。

ボディが今までのスズキ車よりも頑丈、しっかりに変わったのが大きいです。

また、シートは結構腰へのサポートが高くなり、座り心地は柔らかいですね。

出来れば、あと3㎝ほど低い位置に設定してくれれば…と思いますが。

■イグニスの燃料タンクは、2駆が32L、4駆が30L。これだとワン給油500㎞は苦しいかも。

37Lのスイフトの方が、安心できます。


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サスペンションが意外に硬い

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引用:http://www.suzuki.co.jp/swift/interior/

■サスペンションは、このクラスのどの車よりも硬い感じです。

しなやかさのある走りなのに、結構ハードな印象。

日本車では珍しいと思いました。

ノーマルでこれだと、スイフトスポーツの場合、どうなるのか?

街乗りなら、動力に問題はなし。

CVTも進化している…と感じますね。

全長は旧型モデルとほとんど変わらずで、後席も広くなり、リヤハッチゲートを開けてかばんの積み込みもできるレベルになりました。

以前は軽同様の積み込みに不安が…というレベルでしたが。


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車重900㎏というのは凄い

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引用:http://www.suzuki.co.jp/swift/concept/

■インテリア、かっこよくなった。ハンドルもDスタイルなのがいい、これだと乗り降りしやすくていいと思う。

それに、車重が全て1t未満なのだから、走りは期待できますね。

注目したいのは、これだけ軽くして安全性も高くなっているということ。

頑張って作っているところが素晴らしい。

■コンパクトサイズでターボもマイルドハイブリッドも出している点、評価できる。

このクラスは安普請するメーカーが多いし、社用車扱いで中身がおろそかなものが多い。

マイルドハイブリッドはベストチョイスになると思う。

価格面でもトヨタのハイブリッドシステムは過剰になると思う。


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RSグレードのフロントグリルはいい。リアドアのノブは不便では?

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引用:http://www.suzuki.co.jp/swift/interior/

■RSグレードのフロントグリル、VWポロGTIやマツダ・デミオ似ですが、今度のスイフトには似合うと思いますね。

赤一本ラインが入るだけで、躍動感が出てくるように感じます。リヤはシンプルですね。

■サイドビューを見た時に、最初は《2ドア?》と思いました。

デザイン優先なので次第に慣れるとは思いますが、小学生が乗り降りするときに不便ではないのでしょうか?

問題ない、という方がいる、という話は聞いたのですが、手首を痛めないか心配です。

RS・RStに試乗。RStの加速はイイが、RSはゆっくり走る人向き

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引用:http://www.suzuki.co.jp/swift/#performance

■HYBRID RSは、エンジン音はかなり大きいが加速性能はそれほどでもない。

ゆっくり走る人に向いていると思う。

■RStは車重が軽いせいか、爆発的に加速。これは楽しいです。

特に高速道路の合流や追越では力強い走りと安全走行が約束できると思う。

■気になる点だが、ステアリングのアンダー部分にプラスチック素材が採用されているが、滑りやすい。

冬場は冷たくならないか?夏場は逆に熱くならないか心配だ。

総本革にはできなかったのだろうか?

■燃料計と水温系が小さく読みにくい。スピードメーターもゲージが細かく、通常走行時は読み取りにくい。

■ブレーキはかなり敏感。遊びがもう少し欲しい。ブレーキペダルが敏感なこと。

■カーナビだが、《ハーマン製》は信用できない。

画面は7インチで、さほど大きくないし、上部に帯が入るからますます小さくなってしまう。

私の場合は、ディーラーオプションパーツのパナソニック8インチのカーナビ一式を見積依頼した。

■燃料タンクが37Lは物足りない。ロングドライブには厳しいかも。

RStはバランスがいい

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/interior/

■RStを試乗しました。出足といい、初速といい気持ち良く走れます。

車重の軽さとバランスが非常にいい印象です。これは売れそうですね。

■今回はターボ車、マイルドハイブリッド、NA車に加え、トランスミッションもそれぞれあることから、グレード選びに非常に迷います。

それだけ楽しい時間も過ごせそうですが…特に、マイルドハイブリッドの実燃費は良かったですね。

もうひとつは、RStがレギュラーガソリンだ、ということ。

インドからの輸入車、バレーノがハイオクだったので心配だったが、レギュラーなら敷居が低くなっていいですね。

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↑愛犬と一緒にドライブ、とりあえずこういうシチュエーションには最適の一台

引用:http://cdn.wanchan.jp/c/dpocchi.jp/pro/resize/600×600/100/9/695bad41de31d5c96e919f310f3e2345.jpg

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/luggage/

●口コミ評価は、発売開始直後ですからまだまだ少なめ。

ですがかなりの高評価が多いのが特徴です。

デザイン面では《デミオ似?》という意見もありましたが、全体のバランスで違和感なしという見方が大方でした。

ただ、リアドアのノブ…実際にはどうなのかディーラーで要確認といったところでしょうか。

走りに関しては、RSシリーズの試乗車のみ…ということから、ターボとノンターボ比較が多くなっています。

口コミにはありませんが、今回のスイフトはセーフティパッケージでより高い安全性能が確保。

下の図でその一つを説明していますが、営業担当者にじっくりと説明してもらうのがいいでしょう!

※口コミは《価格com.》《goo.net》より引用しています

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↑新型スイフトの目玉の一つ、セーフティパッケージ・全方位モニター付メモリーナビゲーション。縦列駐車や車庫入れで威力を発揮する。うさぎのような慎重さとこうもりの超音波レーダーを備えたシステム

引用:http://farm1.static.flickr.com/46/166360567_55a8bcb61e.jpg

引用:http://stat001.ameba.jp/user_images/20091221/21/keykeyyuukey/9c/d7/j/o0350045010348587051.jpg

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↑イギリスの自動車情報サイトも、どうやらスイフトの正確な情報捕捉に失敗したらしい。

よくみるとリアドアのドアノブが2か所?あるようにも見える

引用:http://cdn1.carbuyer.co.uk/sites/carbuyer_d7/files/suzuki_swift_s-cropped_4.jpg

NA、ターボ、マイルドハイブリッドかを選べ、セーフティパッケージもついて、キビキビ走るコンパクトカー、スイフト。

ある意味スズキの技術力の集大成ともいえる新型スイフトの口コミは、おおむね高評価。

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