新型キューブ スペックまとめ!

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新型キューブのスペックが公開されています。

こちらでは新型キューブのスペックと主な特徴をまとめましたのでご覧ください。


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クルマのスペックって何?

スペックとは、日本語でいうと「仕様書」です。

クルマの機能や性能をあらわすもので、このスペックをみれば、どんなクルマなのか、どういった性能をもっているのかが理解できるものです。

スペックと比較して、価格が高いか安いかの目安にすることができます。

人間にあてはめて、「スペックの高い人」なんて言い方も耳にすることもありますね。

そしてクルマのスペックでは「最高出力」と「最大トルク」がエンジン性能を表す数値になります。

最高出力はどれだけの速さで回転できるかということで、走りの性能はすべては最高出力で決まるといってもいいでしょう。

最大トルクは、一定の数値までどれだけ早く加速できるかということです。

最高出力が高くて最大トルクの数値が低い場合、最高速度は高いですが、その速度に到達するのに時間がかかります。

最高出力は低く、最大トルクが高い数値の場合、加速は良くなりますが、最高速度が低くなるということです。

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引用:http://history.nissan.co.jp/CUBE/Z11/0404/EQUIP/main1.html


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新型キューブ スペック

エンジン形式:

ニッサンDBA-Z12、HR15DE

DOHC・水冷直列4気筒

トランスミッション:

エクストロニックCVT(無段変速機)

総排気量:1,498L

最高出力kW(PS)/rpm:

82(111)/6000

最大トルクN・m(kgm)/rpm:

148(15.1)/4000

無鉛レギュラーガソリン

タンク容量:45L

全長×全幅×全高mm

3890×1695×1650(1680)

最低地上高:160

車両総重量kg:1,475(1,48)

定員:5名

最小回転半径m:4.6(5.0)

燃費JC08モード:19km/L

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引用:http://www2.nissan.co.jp/CUBE/spec_dimensions.html

新成人が欲しい車ランキングTOP10

1000名の今年、新成人になる男女へ調査したところ、男性の53.8%、女性の61.0%が「単なる移動の手段」と答えました。

他に「運転することをそのものを楽しむもの」が23.2%。

「家族、友人、恋人との時間に楽しみをもたらすもの」19.6%

「自己表現の手段、ステータスシンボル」2.9%という結果がかえってきました。

この20年でクルマに対する価値観は大きく変貌をとげたようです。

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引用:http://www.carsensor.net/contents/market/category_1491/_23091.html

十数年前まで、クルマはスポーティでより走りのスペックを求めたものでなくてはならない風潮がありました。

それは単なる移動の手段などではなかったはずです。

今では、もちろん走行性能も重視されないわけではないですが、低燃費であり、乗り回しのいいエコなクルマがポピュラーなものとなりました。

間もなく新車の販売台数の約半分がハイブリッドになるといわれています。

中古車市場にもすでにハイブリッドが出回るようになりました。

そんな今の時代の新生人、乗りたいクルマがあるとしたら、それはどんなクルマでしょうか。

男女別で見ていきましょう!

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1位:プリウス

2位:キューブ

3位:BMW(3,5シリーズ)

4位:フィット

5位:フォルクスワーゲン(ゴルフ・ポロ)

6位:レクサス

7位:マーチ

8位:ノート

9位:アクア

10位:メルセデス(C、Eクラス)

以上が新成人男性のほしいクルマTOP10でした。

感想としては“堅実”で現実的ということですね。

昔の新成人はランボルギーニだとかフェラーリなんて意見がざらに飛びかっていたように思います。

懐かしいです。

そしてつぎに女性はどうでしょうか。

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1位:キューブ

2位:パッソ

3位:プリウス

4位:マーチ

5位:モコ

6位:タント

7位:ノート

8位:ミラココア

9位:フィット

10位:ムーブ

女性も経済的な観点からしっかり可愛いクルマを選んでいます。

そして、なにより興味深いのが男性2位、女性1位と、しっかりキューブが上位にランクインしていることです。

モデルチェンジから8年、すっかりメディア露出の少なくなったキューブにこれだけ注目があつまるというのは、逆に不思議さえおぼえてしまいます。

それだけ、キューブのデザイン性にインパクトと魅力があるということですね。

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引用:http://www2.nissan.co.jp/CUBE/exterior.html

発売から何年もたっているというのに、古さを感じさせないエクステリアデザインには、驚かされます。

飽きないクルマ、それがキューブの大きな特徴です。

それから、新成人が一緒にドライブしたい新成人のアンケートの結果をみてみましょう。

男性が一緒にドライブに行きたい相手のトップは

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引用:http://matome.naver.jp/odai/2143676692393119901

1位:川口春名 18.0%

2位:川栄李奈 13.2%

3位:佐野ひなこ 11.2%

一方、女性がドライブに行きたいトップは

1位:羽生結弦 25.6%

2位:川口春名 16.2%

3位:二階堂ふみ 12.2%となりました。

出展:http://news.livedoor.com/article/detail/11050044/

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引用:http://news.livedoor.com/article/detail/11050044/


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新型キューブ、フルモデルチェンジ、スペックは?

今か今かとささやかれる新型キューブ、モデルチェンジ。

ノートのモデルチェンジを受けて、新型キューブのモデルチェンジの予想を立てることができそうです。

まずは、燃費向上は重要な課題ですので、ノートと同じくパワートレインには1.2L直噴スーパーチャージャー直列3気筒が搭載されると言われている一方で、モデルチェンジの時期が伸びていることから、スバルXVに近い、1.5L1モーター2クラッチ式&リチウムイオンバッテリーを搭載したハイブリッドとしてラインナップされるという一説も。

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引用:http://www2.nissan.co.jp/SP/CUBE/MYFAVORITEROOM/

そして日産のデザイン新型車と共通してフロントマスクを「V-Motion」形状のヘッドライトの採用は間違いないでしょう。

そしてキューブキュービック、7人乗りが復活するといわれています。

トヨタ・シエンタ、ホンダ・フリードに対抗するコンパクトミニバンとして発売するには7人乗りが必須となるのです。

では、予想スペックを確認しましょう。

◆全長×全幅×全高mm

3900×1695×1650

◆ホイールベース:2600mm

◆直列3気筒 DOHC 1.2L直噴スーパーチャージャー

◆最高出力98ps/5,600rpm

◆最大トルク14.5kgm/4,400rpm

◆JC08モード燃費23km/L

◆価格170~215万円

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引用:http://www2.nissan.co.jp/CUBE/exterior_color.html


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新型キューブ スペックまとめ

キューブのスペックで何よりも人気を保ってきたのが、デザインです。

エクステリアはもちろんのこと、インテリアデザインへの力の入れようは日産車の中でも特別なものだといえるのです。

バリエーションは豊富で、7つのまったく違った印象の部屋をイメージして設定されています。

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性別や年齢を選ばずに、誰からも気に入られるデザインが用意されているのです。

そして、キューブのユーザーには、10年乗っても飽きない、という人が多いです、

一度ファンになってしまえば、期待を裏切られることがなく愛着を持ち続けられるということですね。

新型キューブ、エンジンスペックが生まれ変わって、おそらく、インテリアデザインも新しい雰囲気を追加してくれるでしょう。

ますます楽しみになってきました。

新型になれば、装備は良くなりますが、確実に価格上昇、納車待ち期間が半年など、マイナス要素もあります。

そうであれば、今のモデル末期のキューブを大幅値引きでお得に購入しましょう。

新型キューブの値引きの方法については、

「新型キューブ 値引き術!」で詳しく解説しています。


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