新型デリカD5 車中泊アイテム!

visual

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



新型デリカD5の車中泊の快適さが注目されています。

こちらでは新型デリカD5の車中泊の様子と主な特徴をまとめましたのでご覧ください。

車中泊といえば、ハイルーフボディで決まり…と思っていませんか?

実は車中泊プロによればそうでもないとか。

実際に車中泊を楽しむ方にとっての注目車は「ホンダシャトル」「マツダCX5」「スズキハスラー」などのワゴンタイプ、あるいはクロスオーバータイプ車だそうです。

そのすべてが「後席を倒すとフルフラットに」「AC電源が標準装備」「リヤゲート下に小荷物の入るスペースが」「天井付近にはフックが架けられるアイデアが満載…」とまさに至れり尽くせりの面白カーになっているのです。

ところで、デリカはどう?ムム…


スポンサーリンク

こんなゴージャスな個室も!

fto

引用:http://www.kworks-aurora.com/images/2016/d5/overview01.jpg

三菱デリカこそ、車中泊のための車!そういいたくなるほど凄いビフォーアフターがこの車で可能に…まずはご紹介したいのが「西尾張三菱自動車販売会社」です。

地元の「Kworks」と組んで車中泊セットを開発。

もともと木工会社だった技術を生かし、テーブルやシンクなどを設置、あるいはルーフベッドなどを積極的に開発。

そこでふと、考えたいのはデリカD:5ほど車中泊に適した車もない、ということだったのです。

ラダーフレームのおかげで揺れとは無縁の完璧な寝室や個室を演出。

ルーフ上のテントの設置も、頑丈なフレームボディだからこそ楽々。

どんな寒さや暑さでもパリダカで鍛えた気密性がモノを言います。

kjlhkfx

引用:http://www.kworks-aurora.com/delica-d5-cruise/

寝具を並べたところ↑。非常に広々としているのが分かります。

ドア内張りの突起がない、スクエアなウインドウなため、カーテンが付けやすいなど利点がいっぱいなのです。


スポンサーリンク

ルーフが頑丈だから、キャリアには積載重量にゆとりが

cer

引用:http://car-moby.jp/wp-content/uploads/2016/01/main12.jpg

bf

引用:http://ccsrpcma.carsensor.net/CSphoto/cat/MI/S089/MI_S089_F001_M001_5_L.jpg

素敵なミニバンを買って、買い物から旅行とプライベートで使いこなす…とはいても、車中泊は完全に「遊び車」に変身させなければなりません。

もともと収納がたくさんあった、ルーフにも液晶モニターがあった…こういった車の場合は、車中泊用に改造すると、収納やオプションが無駄になってしまうことも。

ところが、デリカなら最初からシンプルな室内。

ここが決め手になります。

かといって商用バンの場合はドアもボディーも意外に「肉薄」。

デリカの場合は完全な箱なので、快適さが違いますね!

→ 新型デリカD:5を値引きから更に50万円安く買う方法!


スポンサーリンク

ポップアップルーフを使えば家族4人が楽々車中泊

kjhj

引用:http://www.kworks-aurora.com/delica-d5-cruise/

lkjhgf

引用:http://www.kworks-aurora.com/delica-d5-cruise/

たまに見かけるルーフテント。どういう仕組みなのか…と不思議に思っている方も多いでしょう。

実は、全長1.8m、全幅1.16mの広い空間がデリカの屋根の上に完成です。

もちろん、ロフト的な空間にして楽しむのも良し。

高原や山麓のホテルのように、車中泊のイメージが完全に変わる。

海や山に出かけるのも楽しくなるはずです。

nfyu

引用:http://toma.jp/blog/kworks12/photo/1340953813_1.JPG

外観から見ると、こんな感じ。

普段はルーフはしっかりとクローズ。

使う時だけオープンするという具合。

byilnfu

引用:http://toma.jp/blog/kworks12/photo/1340953813_2.JPG

車高が高いから、小さな子供の二段ベッドも

cyil

引用:http://cdn.snsimg.carview.co.jp/minkara/note/000/000/902/943/902943/p4.jpg?ct=662a9f916b3d

単なる「棚」?そうではありません。

荷物を積み込み、二段ベッドにもなる…子供はとにかく狭いところが大好きですが、組み立て式で頑丈なキットを室内に組み立てることで、楽しい秘密基地が完成です。

標準シートはフルフラットにはならない

cdfj

引用:http://221616.com/corism/articles/0000057319/crsm0000000000.jpg

↑シートアレンジをフルフラットにする…それでいて乗り心地もいいシートにするのは非常に難しいことです。

標準シートを倒すと、どうしてもくぼみが発生します。

そのために部分的にマットを敷く、あるいはマットレスを敷くなどの対策がどうしても必要です。

便利なのがエアマットレス。

普段はクルクルたたんで置けばいいので、大変便利。

ネットで購入できます。

それが嫌な方は ↓ 最初からマットを敷いた車としてドライブに出かけるのが一番でしょう。一番休まるのは平らなベッドですね!

bdtyi

引用:http://www.bblanks.com/_src/sc1089/P1160463.JPG

↓ベージュのシートの方が寝室の雰囲気になりやすい。

jhjcd

引用:http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%E3%83%87%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%88.JPG

↓一人で移動するケースでは、後席半分だけを倒し、マットを敷く。

シュラフで寝るなどの対策も可能になります。

遮光カーテンにもしっかりと窓を覆うものが販売されています。

この画像ではファミコンと地酒が映っていますね。

hgfcdx

引用:http://www.sawyer.jp/hotelstarfived5/hsfd5006.jpg

電源は絶対に必要なアイテム。

できれば車中泊に詳しいディーラーを選ぶのが一番。

とはいっても三菱のディーラーが少ない場合は、車中泊専門の店員がいるオートバックスセブンなどで説明を受けるのが一番いいでしょう。

jhjgxf

引用:http://blog-imgs-66.fc2.com/d/e/r/dericaairplane/P7020057s.jpg

車中泊がブーム…というのは2つの面があります。

一つは道の駅などの整備が進んだこと。

全国の高速道や高規格道路に加え、田舎道でもちょっとしたパーキングエリアが増え、オートキャンプが整備されているのも理由です。

もう一つ、やはり相次ぐ震災の影響。

プラグインハイブリッド車が電源車としての役割を持っているのと同様、デリカはよりサバイバルカーとして大変注目されています。

津波や地震で道路が陥没してしまえば、低床ミニバンは走れなくなってしまいます。

つまり、普段の県道や市道がいきなり悪路と化してしまう。

その場合、D:5は力強い味方になります。

できれば非常用の菓子やランタン、エアマットまどを普段から用意しておけば、これほど安心できる災害対策もないでしょう。

デリカを選ぶことは、実はすごいことなのです!

車中泊にうってつけ!というか車中泊、アウトドアのために生まれてきたようなデリカD:5です。

ヴォクシーやセレナを選びたい奥様からはちょっと敬遠されがちですが、こそは値引き額で勝負しましょう。

「新型デリカD:5 値引き術!」で値引きの方法を詳しく解説しています。

ぜひ参考にして、サバイバルに強いデリカD:5をお得に購入してください!


新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



「人気ブログランキング」と「日本ブログ村」に参加しています。
↓↓応援のクリックをお願いします!↓↓

人気ブログランキング
にほんブログ村 車ブログへ
にほんブログ村

スポンサーリンク


スポンサーリンク

この記事が気に入ったらシェアしよう