新型エクシーガ クロスオーバー7 価格・値段はいくら?グレード別に紹介!

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2016年の新型エクシーガ クロスオーバー7の価格・値段がいくらなのか公開されています。

こちらでは2016年の新型エクシーガ クロスオーバー7の価格・値段がいくらなのかをグレード別にまとめました。


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新型エクシーガ クロスオーバー7 2016年 価格

2015年、「ぶつからないミニバン」から、クロスオーバーSUVに転換したエクシーガクロスオーバー7。

その誕生には世の中がスバルに求めていたものがしっかりと散りばめられているといえます。

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引用:http://www.subaru.jp/crossover7/sp/index.php

スバルは「レガシィアウトバック」「フォレスター」「XV」とSUVをリードするラインナップに、7シーターSUVを追加することで完璧な配置図を完成させたのです。

3代目「インプレッサ」、2代目「フォレスター」と同様の「SIシャシー」を採用、レガシーとプラットフォームおよび部品の半分を共有することで生産コストについても見事なパフォーマンスを成功させていることが容易に想像がつくわけです。

モノグレード2.5i EyeSightに2016年ラインナップした特別仕様車「ModernStyle」いづれも価格は2,754,000円。

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引用:http://www.subaru.jp/crossover7/modernstyle/index.html

新開発したサスペンションにシンメトリカルAWDを標準装備、SRSサイドエアバッグ、運転席&助手席8ウェイパワーシート、シートヒーター、セカンド&サードシート足元にはヒーターダクトを装着。

EyeSight ver.2による全方位の安全性能を追求、天候や路面状況を選ばない贅沢な仕様です。


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新型エクシーガ クロスオーバー7、主要装備

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引用:http://www.webcg.net/articles/gallery/32659

ECOゲージ、ウェルカム&グッバイ照明、アイサイト機能表示付

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引用:http://www.subaru.jp/crossover7/crossover7/grade/2.5i_eyesight.html

タン/ブラック、ブルーグリーンステッチ

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引用:http://www.subaru.jp/crossover7/crossover7/grade/2.5i_eyesight.html

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引用:http://www.subaru.jp/crossover7/crossover7/grade/2.5i_eyesight.html

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引用:http://www.subaru.jp/crossover7/crossover7/grade/2.5i_eyesight.html

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引用:http://www.subaru.jp/crossover7/crossover7/grade/2.5i_eyesight.html

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引用:http://www.subaru.jp/crossover7/crossover7/grade/2.5i_eyesight.html

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引用:http://www.subaru.jp/crossover7/crossover7/grade/2.5i_eyesight.html


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新型エクシーガ クロスオーバー7、セルフ見積もり

車両本体価格2,754,000円の2.5i EyeSightをスバルのサイトからセルフ見積もりをしてみましょう。

ボディカラーはクリスタルホワイトパールを選択します。

32,400円。

メーカーオプションは標準装備が充実しています。

◆17インチアルミホイール&215/50R17タイヤ

◆LEDアクセサリーライナー

◆ルーフレール

◆運転席&助手席8ウェイパワーシート

◆フロントシートヒーター(4段階温度調整機能付)

◆キーレスアクセス&プッシュスタート

◆SRSサイドエアバッグ&SRSカーテンエアバッグ

0円

続けてディーラーオプションを選択します。

◆ベースキット

・フロアカーペット

・ドアバイザー

・カラードナンバープレートベースセット

・ナンバープレートロック

・スプラッシュボード(ブラック)

・ホイールロックセット

140,940円

◆ETCキット(音声ガイド)

19,440円

◆リアビューカメラC-MOS

35,640円

◆カロッツェリア楽ナビ

166,320円

ディーラーオプション合計362,340円

合計3,148,740円(A)

別途支払い諸費用

・税金保険料

・登録諸費用

・リサイクル費用

合計223,330円(B)

総額で3,372,070円となりました。

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引用:http://members.subaru.jp/purchase/simulation/index.php#

エンジン:2.5LDOHC

駆動方式:AWD(常時全輪駆動)

トランスミッション:リニアトロニック

最高出力[ネット]:127kW(173PS) / 5600rpm

最大トルク[ネット]:235N・m(24.0kgf・m) / 4100rpm

JC08モード燃費13.2km/L

セルフ見積もりで算出した価格はスペック、装備から照らし合わせて決して高いというものではありませんね。

スバルらしい低重心SUVで、スバル唯一の7人乗り、新型エクシーガ クロスオーバー7の値引きの方法については、

「新型エクシーガ クロスオーバー7 値引き術!」で詳しく解説しています。

ぜひ参考に、お得にエクシーガ クロスオーバー7を購入して下さい。

自動車の価格が上昇しているわけ

アベノミクスが3本の矢を射る中、日本は誰もが知るところの、いわゆるゼロ金利時代に突入しました。

給与のベースアップやボーナス前年比アップなど、ニュースではちらほら聞かれるものの、実際にはデフレ状況を脱却したとはいいがたい経済状況が続いています。

ところがグローバルな視点でみると、日本以外の先進国はGDPの規模は1.5倍に拡大しています。

経済成長は物価の上昇を意味しますので、当然、欧米における新車の販売価格は、この10年余りで1割ほどの値上がりをしているのです。

その間、日本はというと経済成長をしていないので、国内の物価は値上がりも値下がりもしていない状態です。

正確には輸入原料や輸入飼料をもとに製造される、一部食品などの値上がりや消費税の税率アップはありましたが、国内においては、ほとんど物価の上下はありません。

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引用:http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=434

ところが自動車産業は、海外にも工場や拠点、もちろん大きな市場をもっています。

同じ人件費と原材料コストを使って作ったものを、日本にだけ安く売るわけにはいかないのです。

そのため、自動車の価格は上がり続けているのです。

もちろん、新型エクシーガクロスオーバー7も例外ではありません。

国税庁「民間給与実態統計調査」によると平成26年の25才から29才の平均年収は男女平均344万円です。

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引用:http://turedurenews.com/

年収はどんどん下がり、自動車はどんどん値上がりしています。

だからといって、自動車の購入をあきらめるのは残念なことですね。

新型エクシーガ クロスオーバー7ぶつからないクルマ

「ぶつからないクルマランキング」というのがあるのをご存知ですか。

国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構が行っている「予防安全性能アセスメント」の点数からぶつからないクルマをランキングしたものです。

「予防安全性能アセスメント」はクルマの安全性能を点数化することで、どんなクルマを選んだらよいかの参考になるばかりではなくて、自動車メーカーに、より安全なクルマの開発を促すものなのです。

今年のランキングでは1位から6位までは、すべて満点という過去にない優秀な結果となりました。

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1位:トヨタカローラアクシオ

1位:トヨタシエンタ

1位:トヨタランドクルーザー

1位:レクサスLX

1位:スバルレガシィ

1位:スバルレヴォーグ

満点を出したのはいずれもTOYOTA SaftySenceもしくはEyeSight搭載車でした。

では7位はというと、スバルエクシーガクロスオーバー7です。

8位にはスズキスペーシア、ここではじめてスズキのデュアルカメラブレーキサポートがランクインしました。

続いて9位:トヨタヴィッツ

10位:トヨタオーリス

という結果でした。

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引用:http://www.subaru.jp/crossover7/modernstyle/grade/

新型エクシーガ クロスオーバー7 2016年 価格まとめ

口コミでは、“これだけの装備が付いて、長年の熟成による仕上がり具合から考えるとこの価格はあり得ないと思います。

なぜこれだけ販売台数が少ないのか分かりません。”

というコメントが寄せられていました。

ずばり、正直な感想ですね。

SUVの中でも、大人の上品さを持ち、満足度の高いスペックを標準装備としているのですから、内容、価格ともによくできた名車といえるのではないでしょうか。

7シーターということは、サードシートを倒した時の荷室の広さが、格段のメリットとなります。

SUVのあるべき形だと思えるエクシーガクロスオーバー7です。


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