新型エクシーガ クロスオーバー7 口コミ評価 評判まとめ

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2016年の新型エクシーガ クロスオーバー7にはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらでは2016年の新型エクシーガ クロスオーバー7の口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。


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新型エクシーガ クロスオーバー7、 口コミ

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クロスオーバー7は、ステーションワゴンの7人乗りのエクシーガを基本としたSUV。

ステーションワゴンをミニバン系と考えると、多人数乗車可能、荷室も広い、SUV化で最低地上高も高くなり、障害物への配慮も少なくなり、運転気分も楽になる。

同スバルで欧米人気あるアウトバックは、クロスオーバー7より外観は一回り大きくり、室内積は反対に小さい。

5人乗りとなり当然荷室も狭い。そして価格が上がる。

海外向けをはじめから考えない国内仕様のみのクロスオーバー7。

この様な日本車は現生産の中、珍しい存在なのと日本の路上を優先した車なので、運転、駐車共に乗りやすい。

アイサイトも注目点。

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2列目と3列目のグラスエリア=窓越しの解放感に注目していた。

2列目の窓に絶対ピラーがないこと。

そして肝心なのは3列目。

開発段階でリヤピラーやシールを貼り付けるか検討した様だが、エクシーガ・四代目までのレガシィ同様、グラスエリアがサイドからリヤへラウンドしていること。

ピラーを設けると視界に圧迫があるのと同時に、外観も小さく見えてしまう

そんな中でピラー・シールを貼り付ける案は私は反対。

視界を大きく、外観を大きく見せるエクシーガを継承することに賛成です。

最近の国産車は、サイドからリヤへラウンドする際、ピラー(特にミニバン)もしくは、板金でカッコ良さ(はじめから5人乗車用設定)を求める傾向が強いと感じます。

0系や100系頃の新幹線グランドひかりの窓の解放感を味わいたい。

特に高速道路はそうですね。

また、リヤハッチドアの大きさ・形状にも注目したい。

大きな家具を載せる際、室内は大きいが、ドアの形状の為入り口でぶつかり入れられない。

このエクシーガとクロスオーバー7はリヤランプとの境をドア優先で設計されたのではなかろうか。

SUVで、カッコ良さなのか実用性なのかを求めるのは、人それぞれだと思います。

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現代、流線形(カッコ良さ)を主流とし、室内・荷室共に狭く犠牲となっている。

ハッチバックのドアの傾斜角度をみればわかると思う。

7人乗りの乗車は頭上高=荷室拡大空間。

直線形=箱型は今となっては、バンとされ商用車が主流(一部流線形存在)。

それは、室内の体積をより大きく考えれば直線形の方が当然。

その現代の中で、空間をより大きく、外形デザインを現代流に考えればこの形になるのではなかろうか。

先代モデルのエクシーガから8年目。

量産価格面でも安くおさえられるのは、設計、設備投資が少なく、より多くの顧客の声が聞こえるからできるワザ=熟成。

完全なるフルモデルチェンジせずに熟成させることを念ずる設計者のイシンを感じる。

ドアミラーの付け根が現代主流のドア元からひんじをたててではなく、ドアコーナーからたてていることが昔らしさを感じる。

私はそれが好きだが、人それぞれの好みがあるだろう。

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スバル社は、独創的発想のデザインセンスをもっていると思います。

ホイールアーチ形状は、他社が内径と外径を平行Rにした形状です。

ところが、外径Rした形状に一部、凹を設けることで見分けがバツグンに良いです。カッコイイ。

独創的デザイン。

個性を生かしたければおすすめです。

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エクシーガから発展したモデルだが、走りも世界観も新領域。

常に穏やかな乗り味、安定した走りがいい。

最低地上高170mmの外観も上品。

どのスピード領域でも心地よい乗り味。

立ったAピラーによる視界のよさ。

インプレッサ系より静かな空調ファンの音。

2.5L水平対向エンジンはJC08モード13.2km/Lに対し、試乗時は10.0km/Lだった。

この数値をどう判断するか、だ。

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エクシーガで雪道を走ってきました。

基本設計が古いといってもさすがはスバル。

雪道でも安心できるトラクションを持ち、その気になれば積極的なアクセルコントロールで走りを楽しむことができるんですからね。

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その2面性を持った走りを実現しているミニバンは……ちょっと他には見当たりません。

最低地上高が170mm(計測上の都合でその数値だが実質的にはもっと高い印象)と高く、雪道の轍や駐車場入り口になどにある吹き溜まりも楽々走破できること。

雪道も重視するならデリカかこのエクシーガですね。

アイサイトが「バージョン2」で止まったままなこと。

これはよくもあり残念でもある点です。

バージョン2でも自動ブレーキとして世間相場と比べれば十分な性能を誇るので他社よりは優れているのですが、さすがに最新のバージョン3に比べると少し見劣りしますね。

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エクシーガ改め「クロスオーバー7」。

このクルマはキャラクターをどう捕らえるかによって評価が変わってくるでしょうね。

実用的な3列シーターを求めるなら、低ルーフ型ミニバンの割には3列目の居住性も優れていますが、背の高いモデルには広さではかないません。

しかし、比較的実用的な3列目も備えたステーションワゴンとして考えればかなり便利なパッケージング。

ラゲッジも広いし乗り降りもしやすいです。

実はミニバンとしては異例といえるスポーティなドライビングポジションの持ち主。

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床に対しての着座位置が低く設定され、ハンドリングも含めて3列シーターとは思えない運転が楽しめます。

走りの味付けはやっぱりスバルらしい部分ですね。

それから世界的に見ても高水準の自動ブレーキまで備えて270万円という価格も割安ですよね。

そして個人的には、ステアリングコラムに固定された大型のパドルシフトが好きです。

ベースとなったエクシーガのデビューは2008年と基本設計は古いですよね。

それを承知の上で、それを上回る魅力を見出すことができればお買い得で賢いチョイスだと思います。

出展:http://www.goo-net.com/php/car_review/detail_list.php?car_cd=10452020

いろんな口コミがありました。

新型エクシーガクロスオーバー7の魅力がふんだんに伝わってきましたね。

次に専門家のブログを見つけましたので抜粋してご紹介します。

とてもわかりやすく、おもしろいブログです。


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クロスオーバー7をフォレスターと比較する

スバルエクシーガは晴れの舞台に相応しい、実に果敢なモデルチェンジを遂げた。

「CROSSOVER7」のサブネームを掲げ、大胆に姿を変えた。

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引用:http://www.subaru.jp/crossover7/crossover7/

初めて見た瞬間、とても違和感が無く、スバルのSUVとして何年も前から鎮座しているようだった。

フォレスターのX-BREAKは、新しく出たCROSSOVER7より4万円高い。

 

ブランド内で価格が真っ向からきっ抗する。

 

ある意味で対抗馬だから、購入を考え迷う人も多いはずだ。

 

フォレスターとCROSSOVER7を正確に理解して、購入対象にして欲しい。

 

基本的に水平対向エンジンを積んだワゴンだ。

 

ワゴンとSUVのどこが違うか。

 

外観の差を選択の対象にする顧客ははかなり多いだろう。

 

それ以上に重要なSUVの定義が存在する。

 

着座位置だ。

 

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それほど悪路に行くわけでもないのに、世界中でSUVが定着したのは何故か。

 

それは、腰痛持ちが増えたからだ。

 

乗り込む時にかがみ込む必要の無いSUVは、世界中で完全に市民権を得た。

悪路走破性を求めるというより、乗降時の負担を減らすために買う。

 

「なんちゃってSUV」が増えた理由もそこにある。

 

フォレスターはその辺にあるSUVとは一線を画す。

 

クルマの背が高く、座面も高い。

 

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悪路走破性を高めるために最低地上高も220mm確保された。

 

しかもシートリフターの調整範囲も大きく、高い所に座れる。

 

高速から一般路まで乗用車と変わらぬスムーズさで走るのに、本格的なクロススカントリーカーに近い能力も持つ。

 

更に素晴らしいのは、何度も繰り返すようだが、フォレスターの自然なドライビングポジションだ。

 

高い位置に座るのに、自然なスタイルで運転できる。

 

ここまでをフォレスターの美点とする。

 

エクシーガに話を移す。

 

これまでのエクシーガでも、基本的な走破性能は、下手な四駆のSUVより高かった。

 

元来スバルのシンメトリカルAWDは、悪路から高速道路まで、とても高い走破性を有す。

 

エクシーガの美点は、中途半端な高さになりがちなミニバンの着座位置を、あえてレガシィ並みに下げ、2列目から3列目に座面を高くした。

 

そのパノラマシートレイアウトで、ドライバーの疲労軽減と、後席の居住性向上を両立した。

 

改めて明るい所で眺めた。

 

エクシーガCROSSOVER7は全く嵩上げされていない。

 

従ってドラポジは標準車と変わらない。

 

ダンパーとスプリングで10mm高められ、SUVの定義の一つを満たしたが、高い位置に着座して運転できると考えてはいけない。

 

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本来のコンセプトがフォレスターと異なるので、両車のドラポジには大きな差がある。

 

CROSSOVER7に乗り、高速道路で思いっきり加速すると、ダンパーコントロールの良さが際立った。

 

車体が上に伸びて戻る時の動きが絶妙に気持ち良く、長時間連続して走っても疲れを感じさせない。

 

これまでより更に安定性が高く、乗りやすいクルマになった。

 

多人数で移動するために大切な要素だ。

 

高速道路を走ると、ステーションワゴン的な以前の設定より、更に安定した走りになった。

 

これにまず驚いた。

 

最近のスバルに全て共通する、リヤ周りの剛性向上が、正確な走行性能を産み出す事に大きく寄与しているのだろう。

 

嵩上げをせず、タイヤサイズも変えない代わりに、エクステリアに大金を注ぎ込んだ。

 

きちんとデザインされたサイドクレッディングは、とってつけた感が全く無い。

 

最近のスバルは樹脂パーツに奇麗なシボを入れる。

 

CROSSOVER7でもその技は冴え渡った。

 

出展:http://bfaction.exblog.jp/23958582/

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新型エクシーガ クロスオーバー7 、口コミ評価 評判まとめ

数ある自動車メーカーの中で、スバルだけが、スバルに乗るスバルファンを「スバリスト」といいいます。

トヨタイストもニッサニストも存在しないのに不思議だと思っていましたが、スバルの口コミやブログを見ていてその理由がわかったような気がします。

「熱い」と言えばいいのでしょうか。

「濃い」と言うこともできるかも知れません。

スバリストは本当にスバル車が大好きなんですね。

口コミの端々からそのスバル愛を感じることができました。

スバリストが認める7人乗り本格SUV新型エクシーガ クロスオーバー7の値引きの方法については、

「新型エクシーガ クロスオーバー7 値引き術!」で詳しく解説しています。

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