新型スズキ スイフト(2017年モデル) オプションまとめ!

スイフト

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新型スイフトのオプションの情報が公開されています。

こちらでは新型スイフトにはどのようなオプションがあるかなどをご紹介しています。

セーフティパッケージに注目が集まっている…かどうかはわかりませんが、コンパクトカーから軽まで安全性能を地道に高めているスズキ。

初めてスイフトに乗る方も「130万円台から買える車に、ここまで安全性能があるの?」と驚かれるかもしれません。

高齢化社会の影響で、車が手放せない地方の70代、80代の高齢者が買いやすいコンパクトカー…高級車だけでなく、下駄代わり(失礼ですが)の車であるこそ、最新の安全性能が求められる時代なのです。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/

駐車場などでの誤発進も軽減してくれる後述の「セーフティパッケージ」はぜひとも付けたい安全装置ですが、装着車は約10万円アップとなってしまいます。

その分は、ぜひとも値引きでカバーしたいものです。

新型スイフトの値引きの方法については、

「新型スイフト 値引き術!」で詳しく解説しています。

オプションを確認した後は、ぜひ参考にしてください。


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セーフティパッケージ概要

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/safety/

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/safety/

■デュアルセンサーブレーキサポート……上の画像(右)にあるように、スイフトには《単眼カメラ》《レーザーレーダー発光部》《レーザーレーダー受光部》のがフロントウインドウの上部(バックミラーあたり)に配置されています。

レーザーレーダーとは、放った波長が反射して戻ってくる速度で、前方の自動車や人、自転車などとの距離を察知するもの。

単眼カメラとのダブル判定で《前方衝突被害軽減ブレーキアシスト機能》、《自動ブレーキ機能》《車線逸脱警報機能》《ハイビームアシスト機能》などを機能させるシステムの心臓部になっています。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/safety/

■誤発進抑制機能……シフトを「D、M」の位置に入れ、停車または徐行中(約10km/h以下)に、前方約4m以内の障害物を認識するもの。

もし誤ってアクセルを強く踏むと、エンジン出力を最長約5秒間制御します。

急発進・急加速を抑え、ブザー音やメーター内の表示・表示灯によって警報が表示されます。

コンビニや病院、立体駐車場などでの急発進事故などを防ぐことが可能になります。

■車線逸脱警報機能……約60km/h~約100km/hで走行中、車線の左右区画線を検知します。

ドライバーの進路を予測し、前方不注意などで車線をはみ出すとブザー音とメーター内の表示・表示灯によって警報が鳴ります。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/safety/

■ふらつき警報機能……約60km/h~約100km/hで走行中に、車線の左右区画線を検知するもの。

自車の走行パターンを計測しながら車両が変に蛇行し、システムが「ふらつき」と判断すると、ブザー音とメーター内の表示灯で警報が発令されます。

■先行車発進お知らせ機能……シフトが「D、N、M(5MT車はR以外)」の位置でブレーキ操作をして停車中に、前を走る先行車が発進すると自車との距離を計測します。

先行車との間が約5m以上離れても、自車が停車し続けると、ブザー音とメーター内の表示が入ります。

■ハイビームアシスト機能……ヘッドランプのハイビーム/ロービームを自動で切り替えます。

機能をONの状態で約30km/h以上で走行中、前方に対向車や先行車がいる場合、または街路灯の多い場所や明るい場所ではロービームに、対向車や先行車がいなくなると自動でハイビームに戻ります。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/safety/

■前方衝突警報機能

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/safety/

■前方衝突被害軽減ブレーキアシスト機能

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/safety/

■自動ブレーキ機能

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/comfort/

アダプティブクルーズコントロール(ACC)……ステアリングの《ACCスイッチ》を押すことで、先行車との距離をミリ波レーダーで測定。

車間距離を保ちながら自動的に加速・減速できます。車間距離は3段階(短・中・長)で設定が可能。

先行車がいない場合は設定した速度(約40km/h~約100km/h)をキープ。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/safety/

フロントシートSRSサイドエアバッグ……運転席・助手席SRSエアバッグを全車標準装備しているほか、頭部への衝撃を軽減するSRSカーテンエアバッグと側面衝突時の胸部への衝撃を軽減するフロントシートSRSサイドエアバッグがセーフティパッケージに設定されます。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/safety/

フォースリミッター&プリテンショナー機構(リヤ左右)……フロントシートベルトには、プリテンショナー機構と可変フォースリミッター機構が採用されています。

これは、3点式シートベルトによる胸部の圧迫を避けるためのシステム。

様々な衝撃によっては、体を守るはずのシートベルトが逆に体への衝撃となり、安全性が損なわれることも。

そのため、シートベルトの拘束力を高めつつ衝撃を緩和するシステムが、プリテンショナー機構と可変フォースリミッター機構です。

運転席に加えて助手席にもシートベルトリマインダーを全車に標準装備されていますが、セーフティパッケージ装着車は、リヤ左右席にもフォースリミッター&プリテンショナー機構を採用。


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快適装備概要

メモリーナビゲーション[フルセグTV・DVD/CDプレーヤー・AM/FMラジオ付、Bluetooth(R)対応]
TV用ガラスアンテナ
■ハンズフリーマイク
■外部端子[USB、AUX]

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/comfort/

■全方位モニター……まるで自分の車を《真上》から見下ろしているかのような俯瞰(ふかん)映像で見ることができます。

フロント、左右両サイド(ドアミラーに配置)、リヤに装着したカメラで撮影した映像を合成して、ナビ画面に映し出します。

……安全性能にプラスされた、全方位モニター。

カメラは4か所付いています。

《フロントグリル部分》《ドアミラー右》《ドアミラー左》《バックドア中心部》ですが、これらのカメラ画像を解析することで、縦列駐車や狭い場所での駐車などに威力を発揮します。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/comfort/

■フロント2ツイーター&リヤ2スピーカー


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インストルメントパネル

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/comfort/

ステアリングハンズフリースイッチ……ステアリングを握ったまま通話可能なハンズフリー機能。

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 引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/styling/

●新型スイフトのオプションですが、セーフティパッケージが大部分を占めます。

あとは、グレードによってエクステリアとインテリアの違いがありますが、《RSシリーズ》とそれ以外でセレクトするとオプション内容が把握できます。

パワートレーンは3種類、トランスミッションも3種類に2駆か4駆か…なかなか絞り込めない方もいらっしゃるかもしれませんが、ぜひセーフティパッケージは織り込んでおいたほうがいいのではないでしょうか!

■■■参考■■■

・RS(2WD・CVT)1,691,280円(セーフティパッケージなし)
・RS(2WD・CVT)1,787,400円(セーフティパッケージあり)

安全装備と快適装備と、求めだすとすべてつけたくなってくるオプションなので、価格の上昇は値引きでカバーしていきましょう。

新型スイフトの値引きの方法については、

「新型スイフト 値引き術!」で詳しく解説していますので、

ぜひ参考に!

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