新型ハリアー (2017年) 口コミ評価 評判まとめ

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下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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トヨタの新型ハリアー(2017年)の口コミ評価・評判がたくさん寄せられています。

こちらでは新型ハリアー(2017年)の口コミ評価・評判に関する情報をテーマ別にまとめさせていただきました。

車両本体だけなら諸税抜きで300万円で買えるグレードから、オプションコミコミの総額500万円!を超えるトップグレードまで揃っている新型ハリアー。

競合車が見当たらないレアな高級SUVですが、人気沸騰中です。

今回のMCは”どこが””どう””チェンジした”のでしょうか?

2017年6月にデビューしたての車両ですが、早速ディーラーで下見や試乗の声が集まっています。

特に今回は新しい”ターボモデル”の口コミをまとめてみました。

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引用:http://toyota.jp/harrier/exterior/?padid=ag341_from_harrier_navi_exterior


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ターボモデル

1.7tのボディを苦もなく引っ張るエンジン!
ターボ+トルコンATによるシームレスな加速感が気持ちいいです。
4気筒の弱点が見つからないトルキーなエンジンで、乗り心地は優しい。
視界が高いが腰高感はなし、運転しやすいですね。内装も高級感があってグッドです。

(「みんカラ」より引用)

2リッターターボ+6ATがハリアーのキャラクターに良く合っていると感じました。
レクサスRX200tにはないフレンドリーさを感じます。
「バブル期のマークⅡ」の現代的解釈という意見に共感できる。イイ車に乗っているという感覚です。

(「みんカラ」より引用)

残念なのは、ターボではダークサドルタンのキルティングシート内装が選べない。ブラック一択となってしまう。
外から見ると、前後オーバーハングの長さが気になるのは仕方ないか…

(「みんカラ」より引用)

ウルトラスエードはかっちりカラダにフィットする。滑りにくい素材でバケットシートそのものといった感じで運転が楽。試乗ではことのほかよかった。

(「価格com.」より引用)

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引用:http://toyota.jp/harrier/customize/trd1/?padid=ag341_from_harrier_ex_trd1

ターボモデルの走りは、現行CX-5ディーゼルモデルと比べるとそれほど”凄い”ということはない。
ストレスなく坂道も登るし、全く普通。馬力→「231PS」トルク→「35.7kgf」にワクワクしてから乗ってみると、意外にがっかりする。

(「価格com.」より引用)

シーケンシャルウインカー(方向指示灯。一方向へ連続点滅する)は、クルマの外からでしか確認できない。メーター内でランプの流れが少しでも再現されると良かったかも。ディーラーで説明を受けたほど凄いものでもなかった。

(「価格com.」より引用)

ターボモデルはNAよりも乗り味が違う。ロールが少なく足回りはがっちり。ステアリングの切りにも反応が非常に速いのが特徴だ。

(「価格com.」より引用)

前期モデルに比べアイドリングストップ状態からエンジン始動の振動が非常に減った。オートホールドは楽。

(「価格com.」より引用)


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旧型から新型へ。変わった部分はここだ

インテリアを見る

ハイブリッド、ターボ、NAと3グレードになったハリアー。

インテリア
ターボモデルのシートは   ≪ブラック&レッドステッチ + ブラック インテリア≫
ハイブリッドとNAは   ≪ブラック シート + ディープボルドー インテリア≫
≪ダークサドルタン シート、インテリア≫
≪ブラック シート、インテリア≫と選択が可能です。

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↑左:旧型。ステアリングが木目、シフト周りも木目。右:新型。ステアリングは3種類、いずれもブラック基調。

シフト周りもアルミ、カーボン、黒木目+幾何学柄の3種類となった。イ

ンテリアは一気に若々しくなったようだ。

引用:http://toyota.jp/harrier/interior/

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↑ダークサドルタンのインテリア。下のレクサスRXと比べてみよう。

引用:http://toyota.jp/harrier/interior/?padid=ag341_from_harrier_navi_interior

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引用:https://lexus.jp/models/rx/gallery/

ステアリングホイール

ブラック基調の3種類。
ターボモデルは全て≪レッドステッチ×ディンプル加工≫
ハイブリッドとNAはPROGRESS、PREMIUMが≪黒木目×幾何学柄≫、ELEGANCEが≪ディンプル加工≫となっています。

安全性能を見る、“Toyota Safety Sense P”

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引用:http://toyota.jp/harrier/safety/?padid=ag341_from_harrier_navi_safety

“Toyota Safety Sense P” は、ミリ波レーダー単眼カメラを併用した検知センサーを使い、クルマだけではなく、歩行者の認識行います。

「ミリ波レーダー」は検知できる距離が長く、速度域の高い状況にも対応します。

一方、「単眼カメラ」は物体の形や大きさを識別します。クルマや白線、対向車のランプだけでなく歩行者も認識。

この2つを利用したブレーキングシステムが”プリクラッシュブレーキ”で、対車両は自車速度約10km/h以上から作動、対歩行者は自車速度約10~80km/hの範囲内で作動します。

……この“Toyota Safety Sense P”のプリクラッシュブレーキですが、全速度で作動できるのは次期以降となりそうです。

レーンディパーチャーアラート(ステアリング制御機能付)

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引用:http://toyota.jp/harrier/safety/?padid=ag341_from_harrier_navi_safety

幅約3m以上の車線を自車速度約50km/h以上で走行時≫、道路上の白線(黄線)をまず単眼カメラで認識。

ドライバーがウインカー操作を行わずに車線を逸脱…ということがある場合、ブザーとディスプレイ表示による警報でお知らせするもの。

さらに電動パワーステアリングを制御することで、車線逸脱を回避しやすいようにドライバーのステアリング操作を補助するシステムです。

また、車両がふらついた場合、ブザーおよびディスプレイの表示により”休憩しましょう”というアナウンスが表示されます。

レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)

ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識。車速に応じた車間距離を保ちながら追従走行をサポートするもの。

先行車が停止した時は自車も停止して、先行車が発進した時はドライバー操作により発進し、追従走行を再開できます。

自動運転という範囲には届きませんが、次期型ハリアーが登場するまでの安全性能と言えます。

高速道路の渋滞走行時など、停止・発進を繰り返すシーンで、ドライバーの運転負荷を大幅に軽減できるので、大変便利です。

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引用:http://toyota.jp/harrier/safety/?padid=ag341_from_harrier_navi_safety

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引用:http://toyota.jp/harrier/safety/?padid=ag341_from_harrier_navi_safety


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オプション設定”28080円”でも付けておきたいのは、これ

インテリジェントクリアランスソナー(ICS)

最近多い”アクセルの踏み間違い”や”踏みすぎなどで起こる衝突”事故。

車庫入れなどの運転時、障害物の接近を表示とブザーで知らせる「クリアランスソナー」に、障害物との接触を緩和する機能を追加しています。

前後進行方向にある壁などの障害物を検知すると、発進時にエンジン出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動的にブレーキがかかるシステムです。

また、低速走行時(クリープ走行時)など、アクセルが踏まれないシーンにも対応しています。

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引用:http://toyota.jp/harrier/safety/?padid=ag341_from_harrier_navi_safety

標準装備…………各エンジングレードの”PROGRESS”
オプション……  各エンジングレードの”PREMIUM” ”ELEGANCE”

いかがでしたか?ここでは新型ハリアーの口コミと、注目の変更点、安全性能を表記しました。

MCとしてはかなり大きな変化が見られた今回の新型ハリアー。

外観のかっこよさはそのままで、より安全に楽しく運転できるクルマに近づいているようです!

口コミからもわかる通り、評価も相当よさそうですよね!それなら、やはり安全に気を配るためにオプションをしっかりと選びたいところです。

そこで、価格にも変動が…そんな心配は値引きで解決しましょう!ぜひご覧いただき、あなただけのハリアーをお得に手に入れてみてはいかがですか?

新型ハリアーの値引きの方法については、

「新型ハリアー 値引き術!」で詳しく解説しています。


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