人気のハイブリッドミニバン おすすめ比較ランキング【2018年度版】

ミニバン

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



最新のミニバンは、広さだけでなく走行性能の高さやオプションの豊富さで優れています。どんな車種でも燃費やエンジン性能は気になる重要項目ですよね。

そこで今日は、人気のハイブリッドミニバンを比較していきながら、おすすめ車種をご紹介していきます。


スポンサーリンク

10位〜8位

10位 トヨタ エスティマ ハイブリッド

引用:https://review.kakaku.com/review/K0000286426/ReviewCD=949289/ImageID=306030/

《エスティマ》2006年デビューのプラットフォームを使いながら、サスペンションを進化、フロントパフォーマンスダンパーを採用…とボディーデザイン以上のリメイクを行ってきたエスティマ。

ガソリン車一択なら、ここまで”年次改良(不定期)”しなくてもよかったハズですが、ハイブリッドの場合はとくに先進技術の改良が必要。そこで、高級ミニバンらしく乗り心地の改良も図っています。

HVモデルは2.4Lエンジンを搭載。フロントとリヤにモーターを装備しています。

最新装備はToyota Safety Senseを標準採用。注意したい点は、SRSサイドエアバッグなどがオプションであること。

引用:https://toyota.jp/estima/

価格は高め、431万円より

ハイブリッド(2.4L):431〜492万円

サイズ(mm):全長4,820 × 全幅1,810 × 全高1,825~65
ホイールベース(mm):2,950
最小回転半径(m):5.7
車両重量(kg):1,730〜1,760
燃料タンク(L):65
JC08燃費(km/L):17~18

エンジン
エンジン最高出力 :110kW[150PS]
フロントモーター最高出力 :105kW[143PS]
リヤモーター最高出力 :50kW[68PS]

●剛性感がもう少し高ければ…と思わせるボディ。ゆったり走らせるクルマ。

9位 プリウスα

引用:https://toyota.jp/priusalpha/

《プリウスα》2006年デビューの3世代目、2016年MC。セダンのプリウスよりも全長で+90mm、全幅+15mm拡大しています。

7人乗車可能ですが、やはり5人乗車までが最適。とくに2列目シートはほどほどの硬さで、座面も大きく静かな室内との相性も抜群です。タクシーに採用されていることも多く、ハイブリッド専用車らしい安定感があります。

引用:https://toyota.jp/priusalpha/

安全装備は、SRSエアバッグがサイドエアバッグやカーテンシールドエアバッグなど標準装備、インテリジェントパーキングアシストがオプションの他は、ほとんど標準。

5ナンバーサイズから全長全幅全高ともはみ出るため、駐車スペースには注意が必要。スライドドアに慣れている人は、ボックスタイプのミニバンの方がいいかもしれません。

引用:https://toyota.jp/estima/引用:https://toyota.jp/priusalpha/

HV専用車唯一の7人乗りワゴンタイプミニバン

ハイブリッド(1.8L):256〜355万円

サイズ(mm):全長4,630~45 × 全幅1,775 × 全高1,575
ホイールベース(mm):2,780
最小回転半径(m):5.5~8
車両重量(kg):1,460〜1,480
燃料タンク(L):45
JC08燃費(km/L):26.2

エンジン
エンジン最高出力 :73kW[99PS]
モーター最高出力 :60kW[82PS]

8位:トヨタ エスクァイア

引用:https://www.tokyo-toyopet.co.jp/column/20170726-esquire-comparison

《トヨタ エスクァイア》2014年デビュー、17年にMC。ヴォクシー/ノアと兄弟車で、唯一の5ナンバーサイズのみの設定です。1.8Lエンジン+モーターのハイブリッドをラインナップしています。

5ナンバーサイズで、かつ高級車の雰囲気があるミニバン、そうした路線のクルマはエスクァイアしかないため、個人所有のほか社用車やハイヤーとしても人気があります。

エンジン及びハイブリッドシステムは、プリウスαと共通。αよりも100〜150kg増量となった車重を動かすため、ライバル車に比べ、加速感はおっとりとした印象です。

引用:https://toyota.jp/esquire/

ただ、走りはスムーズで、道路の段差もうまくいなしてくれる柔らかさがあります。内装の豪華さと外観のクオリティに惹かれるなら、ハイブリッドはベストマッチングの選択でしょう。

ノア/ヴォクシーよりも15万円ほど高い

ハイブリッド(1.8L):315〜335万円

サイズ(mm):全長4,695 × 全幅1,695 × 全高1,825~65
ホイールベース(mm):2,850
最小回転半径(m):5.5
車両重量(kg):1,560〜1,730
燃料タンク(L):50
JC08燃費(km/L):23.8

エンジン
エンジン最高出力 :73kW[99PS]
モーター最高出力 :60kW[82PS]

ハイブリッドは、MC後にモーター振動が抑えられており、静粛な室内が特徴。ゆったり走る人には、EV走行が中速域まで楽しめます。


スポンサーリンク

7位〜5位

7位:トヨタ:シエンタ

引用:https://toyota.jp/sienta/style/3d/?padid=ag341_from_sienta_related_3d

《トヨタ シエンタ》全長4.2mのコンパクトミニバン、シエンタ。なぜ7位か?その理由は”28.6km/L”という超低燃費。7人が乗車できる最小ボディであることも魅力のひとつです。

シエンタを選ぶ最大のポイントは”室内と外観のデザイン”。外観はラフスケッチをそのまま作り込んだポップなもので、箱形で5ナンバーサイズギリギリに作ったノア、ヴォクシーとは正反対の形状。カラーリングも2トーンが鮮やかで明るい印象です。

走らせると、意外にしっかりした乗り味。剛性感があり、カーブの多い山道でもぐらぐら揺れることなくトレースを描くことが可能。また3列目のシートへの乗り込みも、2列目をたたむことでスムーズに行えます。

引用:https://toyota.jp/sienta/

引用:https://toyota.jp/sienta/

218万円から買えるハイブリッド7人乗り

ハイブリッド(1.5L):218〜253万円

サイズ(mm):全長4,260 × 全幅1,695 × 全高1,675
ホイールベース(mm):2,750
最小回転半径(m):5.2
車両重量(kg):1,320〜1,380
燃料タンク(L):42
JC08燃費(km/L):28.6

エンジン
エンジン最高出力 :54kW[74PS]
モーター最高出力 :45kW[61PS]

6位:トヨタ アルファード/ヴェルファイア

引用:https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1098/874/html/01_o.jpg.html

《トヨタ アルファード/ヴェルファイア2017年に大幅なリファインを行ったアルファード/ヴェルファイア。注目点はフロントマスクの迫力度アップと、リヤガーニッシュ(とくにヴェルファイアは大幅変更)です。

その他には、Toyota Safety Sense の充実。昼だけでなく夜間の歩行者と昼間の自転車運転者もしっかりと検知する”プリクラッシュセーフティシステム”。トヨタの最新式安全システムが盛り込まれています。

↓単眼カメラとフロントグリル(オーナメント部分)のミリ波レーダーでクルマと歩行者(昼夜)と自転車運転者(昼)を検知。

引用:https://toyota.jp/alphard/safety/

ハイブリッドは4WDのみの駆動。ボディ剛性が高められたことで、乗り心地での”ゆらり””ふわり”といった感覚が消去、常にフラットで快適なドライビングが楽しめます。

ハイブリッドは436万円から用意されています。下取り車としても査定が高いため、乗り続ける人が少なくありません。

↓画像はヴェルファイア HYBRID ZR(512万円、シートは合成皮革)

引用:https://toyota.jp/vellfire/

↓画像はアルファード HYBRID G(497万円、シートは本革仕様)

引用:https://toyota.jp/

2.5Lエンジンは非常にスムーズ

ハイブリッド(2.5L):436〜750万円

サイズ(mm):全長4,935 × 全幅1,850 × 全高1,935~50
ホイールベース(mm):3,000
最小回転半径(m):5.6
車両重量(kg):1,940〜2,240
燃料タンク(L):65
JC08燃費(km/L):18.4~19.4

エンジン
エンジン最高出力 :112kW[152PS]
フロントモーター最高出力 :105kW[143PS]
リヤモーター最高出力   :50kW[68PS]

5位:ホンダ フリード

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/design/

《ホンダ フリード》2016年デビュー。全長4,265mmはシエンタよりわずか5mm大きいだけ。ただ、全高は35mm高いため”大きなフィット”といった印象です。

7人乗りはFFのみ(6人乗りには4WDがある)。販売実績では圧倒的にガソリンの勝ちですが、長距離ドライブをする場合はハイブリッドの静粛性は強みでしょう。

ハイブリッドは7速DCTを採用。CVTの独特なパワーの増減とは違って、アクセルワークが活かせる走りなのは”長距離ドライブ”を楽しくさせてくれます。

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

↓3列目は跳ね上げ式。床下収納ではない分、高さのあるモノを積載することができる。(1,255mmのラゲッジスペースがある)

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

コンパクトだが、1台でなんでもできるクルマ

ハイブリッド(1.5L):225〜315万円

サイズ(mm):全長4,265 × 全幅1,695 × 全高1,710
ホイールベース(mm):2,740
最小回転半径(m):5.2
車両重量(kg):1,360〜1,430
燃料タンク(L):36
JC08燃費(km/L):26.6

エンジン
エンジン最高出力 :81kW[110PS]
モーター最高出力 :22kW[29.5PS]


スポンサーリンク

4位:トヨタ ノア

引用:https://toyota.jp/noah/exterior/?padid=ag341_from_noah_navi_exterior

《トヨタ ノア》2014年デビュー、17年にMC。ヴォクシー/ノアと兄弟車で、5ナンバーと全長15mm/全幅40mm大きくした3ナンバー車を設定。

ハイブリッドは『7人乗り』のみをラインナップ。ハイブリッドはFFのみです。

3兄弟の中で、一番シンプルなフロントマスクに手直しされ、販売台数を伸ばしています。セレナやステップワゴンの先進安全性やバックドアなどのユニークさには劣りますが、扱いやすさでは評価が高い車です。

ファミリーユースのラインナップの他、325万円の”Si GR SPORT”がラインナップしています。

引用:https://toyota.jp/noah/

エンジンには定評あり

ハイブリッド(1.8L):301〜336万円

サイズ(mm):全長4,695/4,710 × 全幅1,695/1,735× 全高1,825~75
ホイールベース(mm):2,850
最小回転半径(m):5.5
車両重量(kg):1,560〜1,730
燃料タンク(L):50
JC08燃費(km/L):23.8

エンジン
エンジン最高出力 :73kW[99PS]/5,200rpm
モーター最高出力 :60kW[82PS]


スポンサーリンク

3位:トヨタ ヴォクシー

引用:https://toyota.jp/voxy/exterior/?padid=ag341_from_voxy_navi_exterior

《トヨタ ヴォクシー》毎月8,000台を売り続けて来たヴォクシー。ステップワゴンやセレナが登場しても、その人気は不動です。

ヴォクシーハイブリッドは、クールなイメージのフロントマスク、豊富なエアロキット、1.6tもの車重のおかげで高級感につながった乗り味など、コストパフォーマンスに優れたミニバンとなっています。

5ナンバーと全長15mm/全幅40mm大きくした3ナンバー車を設定。特別仕様車には”煌(きらめき)”シリーズがあり、ハイブリッド車では最上級グレードとなっています。

装備は”メッキモール”や”ドアハンドルメッキ”、”ドアミラーメッキ”、”インサイドドアハンドルメッキ”、”ワンタッチスイッチ付パワースライドドア”など。なぜか子どもが酔わなくなった…という口コミがたまにありますが、ヴォクシー効果は健在です!

ハイブリッドは『7人乗り』、FFのみです。

↓ZSのオレンジ&ブラックの内装。レッドに見えるが実際には”ブラッドオレンジ”に近く、トヨタのスポーツ車両では伝統的な内装です。

引用:https://toyota.jp/catalog/

パワーも重量もあり、ガソリンよりも格上の乗り味

ハイブリッド(1.8L):301〜336万円

サイズ(mm):全長4,695/4,710 × 全幅1,695/1,735× 全高1,825~70
ホイールベース(mm):2,850
最小回転半径(m):5.5
車両重量(kg):1,560〜1,730
燃料タンク(L):50
JC08燃費(km/L):23.8

エンジン
エンジン最高出力 :73kW[99PS]
モーター最高出力 :60kW[82PS]

2位:ホンダ ステップワゴン

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/

《ホンダ ステップワゴン》2015年デビュー、17年にMC。渋滞機能付アダプティブクルーズコントロール、車線維持支援システム…Honda SENSINGの評価が”高速道ドライバー”によって拡散。口コミで選ばれている、ミニバンがステップワゴンです。

フロントマスクやテールゲートスポイラーなどの違いでノーマルの”ステップワゴン”と”スパーダ”を見分けることができます。

サイズは、”ステップワゴン”が5ナンバー、”スパーダ”は全幅はそのままに、全長だけ4,760mmと70mm拡大。

ハイブリッドはモーターが184馬力とEV走行が長く、静粛性はライバルを圧倒しています。3.5LのNAエンジンに匹敵するパワーが大人気で、電動サーボによるブレーキの効きも高評価です。

↓SPADA HYBRID G の内装。ブラック&シルバーに統一されている。本革の設定もある!

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/

↓乗り降りしやすい”アシストグリップ”が装備

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/

↓スクエアなボディだから、シートアレンジもこうなる。車中泊にも便利なフルフラットに加え、100V AC電源や、USB充電用ジャックなども対応(タイプ別のオプション設定とタイプ別標準設定あり)

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/

スパーダが人気。価格は高いが満足感も高い

ハイブリッド(1.8L):330〜355万円

サイズ(mm):全長4,695/4,710 × 全幅1,695/1,735× 全高1,825~75
ホイールベース(mm):2,850
最小回転半径(m):5.4/5.7
車両重量(kg):1,660〜1,820
燃料タンク(L):52
JC08燃費(km/L):25

エンジン
エンジン最高出力 :107kW[145PS]
モーター最高出力 :135kW[184PS]

■わくわくゲート…ステップワゴンにしかないものが、縦にも横にも開くリヤゲート。車両後方に640mmより広い空間があれば、このゲートから乗り降りができます。

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/

1位:ホンダ オデッセイ ハイブリッド

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

《ホンダ オデッセイ》2013年デビュー、17年にMC。ハイブリッドモデルは3.0Lガソリンエンジン並みのパワーを出す、2.0Lエンジン+モーターを搭載しています。

『7人乗り/8人乗り』両方をラインナップ。ハイブリッドはFFのみの駆動です。

エンジンはモーターを回す”発電機”。そして、モーターでのパワー不足でエンジンが”アシスト”する二刀流です。走りは非常にスムーズで、大型ミニバン特有の”揺れ”がなく、スポーツカータイプのミニバンです。

特徴は、低床設計。最低地上高140〜150mm、室内高は1,300〜1,325mmと、1.7m以下の全高で最もゆとりのある室内空間と豪華なシート、ロングスライドの2列目が評判です。

引用:https://www.honda.co.jp/

↓床下収納できる、3列目シート。3分割でリクライニングまで可能。

引用:https://www.honda.co.jp/

2Lエンジンはモーターのアシスト役

ハイブリッド(2.0L):375〜415万円

サイズ(mm):全長4,840 × 全幅1,820 × 全高1,635~85
ホイールベース(mm):2,900
最小回転半径(m):5.4
車両重量(kg):1,750〜1,880
燃料タンク(L):55
JC08燃費(km/L):24.4~26

エンジン
エンジン最高出力 :107kW[145PS]
モーター最高出力 :135kW[184PS]

その他:日産 セレナ e-POWER

ハイブリッドのひとつですが、エンジンが完全に”発電”のためにあるEV、セレナ e-POWERを簡単にご紹介します。

引用:https://toyokeizai.net/articles/-/210874

《日産 セレナ e-POWER》発電用の1.2Lエンジンとモーターという、新しいミニバン。プロパイロットや先進安全性能が特徴です。

e-POWERとは

日産ノートとセレナの搭載されているシステム、e-POWERとは、1.2Lエンジンとモーターの駆動システムです。通常はエンジンがタイヤを回すためにありますが、e-POWERの場合は”モーターを駆動させる”ための発電機の役割です。

そのため、e-POWERのエンジンは直接タイヤを回すことがなく、電気自動車のような”外部から充電して、蓄電する”装置が一切ありません。いわば、小さな火力発電をもった電気自動車なのです。

e-POWER(1.2L):296〜382万円

サイズ(mm):全長4,690~4,810 × 全幅1,695~1,740 × 全高1,850~75
ホイールベース(mm):
最小回転半径(m):5.5
車両重量(kg):1,560〜1,730
燃料タンク(L):55
JC08燃費(km/L): 26.2

エンジン
エンジン最高出力 :62kW[84PS]
モーター最高出力 :100kW[136PS]

まとめ

ハイブリッドミニバンは”全長4.2mサイズ”からあり、さまざまな条件に合わせて選ぶことが可能。安全装備の充実や、走りの快適さ、室内空間の使い勝手…ここだけは譲れない!というポイントを定めて、いろいろ比較しましょう!!

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

車の査定、後回しは損・損・損!


 オススメ動画PR! 


チャンネルはこちらから!! → ノエちゃんねる
YouTubeチャンネル「ノエちゃんねる」は、面白系動画など幅広いジャンルの動画を投稿していきます!
誰が観ても楽しめるチャンネルです!

スポンサーリンク




スポンサーリンク