新型軽自動車の燃費を比較! おすすめ人気ランキング【2017年度版】

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2017年度新型軽自動車の燃費についての情報がたくさん出ています。

そこで今日は、情報の中から燃費を比較してランキング形式でご紹介していきます。また、その中から、お勧めの人気車種をお伝えしていきますね。


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新型軽自動車の燃費を比較したランキング

小さな子どもとパパ

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/alto/

新型軽自動車の燃費を徹底的に調べてみましたが、改めて軽自動車の燃費の良さに驚いてしまいます。

ちょっと変わったデータで、軽自動車がもっともよく売れる都道府県のランキングでは、なんと九州の長崎県が第1位なんですね。そして、ベスト10に入っている都道府県では、秋田県が第8位にいるものの、それ以外では西日本だけというのも面白い気がします。

では、そんな軽自動車をランキング形式でさっそく見ていきましょう。


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第10位 コペン

Robe S

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/copen/

新型軽自動車と聞いて思い浮かべるイメージとは少し違っている感じがする人も多いかもしれないですね。このコペンは、ダイハツの新型軽自動車のスポーツカー的な存在として人気がある車種です。

  • コペンの燃費消費率 ➡ 25.2km/L

2シーターなので、子育て世代には不向きかもしれませんが、独身を謳歌している人や大きなスポーツカーを購入することが難しい人へ「楽しいドライブ」を提供してくれることでしょう。


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第9位 キャスト

キャスト レモンイエロー

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/cast

第9位にランクインしたダイハツのキャストは、そのスタイルを見ても分かるように、ダイハツのお洒落度が高い車種ですね。カラフルなカラーとシックな色で変化をもたらすことが出来ます。

  • キャスト燃費消費率 ➡ 27.0km/L

また、キャストはアクティブな動きで人気のタイプと、スポーツタイプ、センスのいいタイプと3つのタイプで異なった姿を楽しめる車種でもあります。新型軽自動車もこんなにお洒落だと、乗りたいなと大きな車からの乗り換えを考える人も出て来そうですね。


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第8位 Nボックス

プレミアムアイボリー。パール&ブラウン

引用:http://www.honda.co.jp/Nbox/

第8位にランクインしたホンダのNボックスは、決して濃くないのに鮮やかな色や2トーンでクラシカルに決まる色・カラーが特徴的です。

  • ホンダ Nボックスの燃費消費率 ➡ 27.0km/L

第8位といっても、燃費は27.0km/Lとはすごいですね。車体も軽自動車ということで、800㎏台なのでその分無駄のない走りをすることが可能になります。

また、Nボックスは他のタイトルで、常に№1を獲得しているのでホンダの看板クルマといったところでしょうか。スライドドアもオプションで付けることが可能なので、子育て世代にも嬉しい1台になるようです。

第7位 ムーヴ

走行中リア

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/move

第7位にランクインした新型ムーヴとムーヴカスタムは、同じ車名を1車種と捉えてカウントされているので販売台数に関しても大きな数字を取得している人気が高い車種です。

  • ダイハツ ムーヴの燃費消費率 ➡ 27.4km/L

こちらは、女性に好かれるパステル調のカラーや燃費が良いことで人気があります。また、ムーブカスタムもあるため男性やクールが好きな女性にも人気がある2タイプの顔でそろっています。

ムーヴは、もう新型軽自動車の基本のように知名度があるので、ひと目で分かるといったことも安心感がありますね。

第6位 ハスラー

走行中のアイボリー

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler

続いて第6位にランクインしたのは、カラフルでにぎやかなCMでおなじみのスズキ・ハスラーです。このハスラーは、軽自動車でありながら、キャンプなども楽しめる可愛い4WDとして人気があります。

  • 燃費消費率 ➡ 27.8km/L

ハスラーは、スズキの最新技術であるSエネチャージのおかげで、「モーターによってエンジンをアシストする」ことを可能にしたので低燃費を実現できている車種ですね。

色も、ポップなカラーや落ち着いたモノトーンまでそろっているので、自分だけのハスラーに変身させるのも楽しそうです。みんなとワイワイ楽しみたい人にピッタリの1台です。

第5位 タント

家族とタント

 引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto

第5位には、ダイハツのタントがランクインしてきました。タントの場合にも、タントカスタムとの同一車名なので人気の高さがすごいのですよね。

  • ダイハツ タントの燃費消費率 ➡ 28.0km/L

このタントは、CMでもおなじみですが、子育て世代のために作られたといっても良いくらい子育て世代にとって優しい性能や機能が満載です。室内の広さや燃費の良さからも、人気の高さが分かりますね。

そんな中でも、特徴的なことは「大きなスライドドア」があることです。初めて大きなスライドドアを見た時には。感動した人もいたのではないでしょうか。赤ちゃんを抱っこしたまま乗ったり、おむつ替えをすることだってできるスライドシートも魅力的ですね。

第4位 Nワゴン

プレミアムベルベットパープル・パール&ブラック

引用:http://www.honda.co.jp/N-WGN/

第4位には、ホンダのNワゴンが登場してきました。Nワゴンの特徴は、自己主張をしっかりとするカラーとインパクトのあるマスクですね。

  • ホンダ Nワゴンの燃費消費率 ➡ 29.4km/L

Nワゴンには、燃費が良いことに加えて安心パッケージというのがあります。このオプションを選ぶと、シティブレーキアクティブシステム(低速域衝突軽減ブレーキ+誤発進抑制機能)などといった最新の技術を駆使した安全性能を搭載することが出来るので選ばれているのですね。

これだけスタイりしゅでありながら、福祉車両versionもあるのが優しいホンダの取り組みです。また、色は豊富で9色あり、カスタムは7色、2トーンは5色と全部で21色もあるところも選ぶ楽しみを与えてくれますね。

第3位 スペーシア

イエローツートン

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/spacia/

ベスト3になってきました。第3位にランクインしたのは、スズキのスペーシア&スペーシアカスタムです。このスペーシアも子育て世代を中心に人気が高い車種です。

  • スズキ スペーシアの燃費消費率 ➡ 32.0km/L

この新型スペーシアは、これまでの軽自動車に上質感をプラスしたような洗練された印象ですね。室内も広く、スライドドアがあることも、選ばれている理由です。

 

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/spacia/

もちろん安全性についても、人だけでなく車にも周囲にも優しく作動する衝突被害軽減ブレーキを搭載しています。デュエルカメラブレーキサポートを使用することで死角をなくし、「衝突を回避するシステム」が大きな特徴でもあります

Sエネチャージを搭載していることにより、低燃費を実現しているところもスズキの優等生軽自動車です。優しい色合いのスペーシアに、強い力を見せるスペーシアカスタムとどちらを選んでも満足のいく1台ですね。

第2位 ワゴンR

フィズブルーパールメタリック

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/

いよいよ第2位のスズキのワゴンRが登場です。ワゴンRの場合には、ワゴンRスティングレーと車名が同じことから大きな数字を獲得しているようです。

  • スズキ ワゴンRの燃費消費率 ➡ 33.4km/L

新しく生まれ変わったワゴンRは、これまで軽ハイトワゴンの中で1番歴史のある車種でも有名ですよね。新しいジャンルを築き上げたワゴンRは燃費も、30km/Lを越えました。

マイルドハイブリッド

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/

ワゴンRスティングレーとともに、フルモデルチェンジをしたことで、室内の広さや安全性、そして燃費に関してもスズキの最新技術を搭載して戻ってきたのです。

注目は、マイルドハイブリッドを採用したことで低燃費に貢献していることですね。

通常のハイブリッドが「モーターのみで走行する」のに対して、マイルドハイブリッドの場合には、必要な時だけに限定されます。

つまり「モーターは補助のみ」になるので、ガソリンの消費を抑えることが出来るのですね。第2位に輝くのも分かる気がします。

第1位 アルト

アイドリングストップ

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/alto/

そして栄えある第1位には、スズキのアルトが輝きました。実は、このアルトは、2016年にも燃費ランキングで第1位を獲得しています。

  • スズキ アルトの燃費消費率 ➡ 37.0km/L

なんと燃費は、他の車種を大きく離して37.0km/Lとすごい結果です。パステルカラーとモノトーンを使って揃えたアルトは、歴史の長い車種でもあります。

また、アルトは、余分なものを一切なくして必要最低限で勝負している車種ともいえますね。通勤や会社で使うといった人も多いようでした。

また、お気づきの人もいらっしゃるでしょうけど、燃費ランキングでは上位3位以上をスズキが 占めていることが印象的です。

新型軽自動車の燃費ランキングまとめ

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/alto/

では、新型軽自動車の燃費ランキングまとめをしていきます。まず、選ぶ基準というのは、使用する人の用途によって変化すると思うので次のように分けてみました。

  • 燃費だけでいくならアルト

例えば、お仕事などで使うので「シンプルで燃費を重視する」といった場合には、もちろん低燃費で№1のスズキ アルトorアルトワークスを選択するのが賢明ですね。

  • 燃費重要視だけど広さ強さが必要な人はワゴンR

そして、確かに燃費が重要なんだけど広さが欲しいという人なら、ワゴンR or ワゴンRスティングレーを選択することをおすすめしたいです。強さと広さが一体となって性能が良いことに定評があるからです。

  • 子育てしている人なら燃費が良いスペーシア

子育て世代には、スペーシアorスペーシアカスタムが良いようです。なぜなら、スペーシアは、赤ちゃんや小さな子どもを抱っこしたママ乗せることが出来たり荷物やベビーカーを入れやすいスライドドアが付いているからです。そんな子育てママの強い味方をする車種の中で1番低燃費がスペーシアなんですね。

目的や年代、生活状況によって何を優先に選ぶかって大切ですが、実用的な考えをしている人が選ぶのは、やはり低燃費ですよね。

燃費が良いと年間を通して、支出が大きく変わってきますので、ゆっくりと計算をして購入する人もいるようです。

人もペットも縁があるように、クルマにも縁があるかもしれませんね。じっくりと燃費の良い車の中で「自分の気持ちにぴったりの車種」を納得いくまで考える期間も楽しいものです。

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