新型コンパクトカーの大きさを比較! おすすめ人気ランキング【2017年度版】

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コンパクトカーだけど室内はできるだけ広い方がいい。

そんなコンパクトカーユーザーのために、クルマの大きさを比較してみました。

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引用:https://kuru-man.blogspot.jp/2017/06/best-compact-car-ranking.html

ところで最近では軽ミニバンが増えましたね。

それもどんどん背が高くなり、車中泊軽自動車も多く出回っています。

コンパクトカーよりも広い軽自動車も少なくありません。

それに軽自動車といえば、コンパクトカーよりも先進の安全技術が進んでいたりするのが当たり前です。

それでもやはり軽自動車ではなくて5ナンバーで広いクルマを探している人のために、【室内長×室内幅×室内高】を掛けた数値の大きなクルマ順にランキングしました。

では、10位からご覧ください。


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10位:ヴィッツ:1920*1390*1240

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引用:http://toyota.jp/vitz/interior/space/?padid=ag341_from_vitz_in_space01#

小回りが利いて使いやすいと定評のヴィッツ。

「かわいい」からだんだんとシャープになってきましたね。

小さなボディでキビキビ走ってくれるのが魅力です。


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9位:キューブ:1870*1340*1265

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引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/cube/exterior_interior.html

今でこそ、室内の大きなコンパクトカーが増えましたが、キューブが出た頃は、スペース重視のコンセプトを持ったクルマということで、とても広く感じたものです。

クルマとしてはそろそろフルモデルチェンジがあってもいい頃なのですが、小さなネタを出しながらがんばっています。

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引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/cube/exterior_interior.html


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8位:パッソ:1975*1420*1270

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引用:http://toyota.jp/passo/interior/seat/

意外に収納力が高いのがパッソです。

大型のスーツケースを積めるスペースを確保し、また開口部を広く設計しているので出し入れがしやすいのが特徴です。

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引用:http://toyota.jp/passo/style/design/


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7位:フィット:1935*1450*1280

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引用:http://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/interior/cabin/

ホンダ車の車内の広さの理由は「センタータンクレイアウト」

通常は後席下にある燃料タンクを、前席の下に配置、そうすることでシートアレンジの自由度が圧倒的になりました。

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引用:http://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/interior/cabin/

6位:ノート:2065*1390*1255

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引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/note/exterior_interior.html

日産ノートの後席の乗り心地の良さは、ひとクラス上のセダンに匹敵するといわれています。

独自のレイアウトにより、メカニックスペースを縮小することで広い室内を実現しました。

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引用:http://history.nissan.co.jp/NOTE/E12/1208/point_rooming.html

5位:ポルテ・スペイド:2160*1420*1380

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引用:http://toyota.jp/spade/

助手席のヒンジドアごとスライドドアにしたポルテ・スペイドは斬新な発想で、発売当初注目を集めましたが、そのドアの重さと、助手席の乗り降りに時間がかかることで、売り上げはちょっとトーンダウンしています。

最大のメリットは室内高1380mmとかなりゆったりしていることと、助手席のスライド収納によるウォークスルーの自由度の高さです。

小さいお子さんやペットを飼っているご家庭には便利に使えそうですね。

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引用:http://toyota.jp/spade/interior/indoor_space/

4位:ルーミー・タンク:2180*1480*1355

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引用:http://toyota.jp/roomy/interior/space/?padid=ag341_from_roomy_in_space04

コンパクトカーの中でも室内幅が一番大きいのがルーミー・タンクです。

後席に3人がゆったり座ることができるでしょう。

このクルマはダイハツが製造していますが、トヨタにとっては「ファンカーゴ」→「ラクティス」→開発という、いわばドル箱なのです。

実際に女性にも人気でとても良く売れています。

どれくらい売れているのかというと2017年上半期、ルーミーとタンクを合わせるとアクアよりも売れたのです。

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引用:http://toyota.jp/roomy/interior/?padid=ag341_from_roomy_navi_interior

3位:シエンタ:2535*1470*1280

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引用:http://toyota.jp/sienta/interior/space/?padid=ag341_from_sienta_in_space02#

フリードにくらべてシエンタの優れたところは2つ

3列目シートが2列目シート下にダイブインすること、それとバックドアの下部の形状が、しっかりとしたスクエアなので、荷物の乗せ降ろしがだんぜんラクなことです。

<左:シエンタ・右:フリード>

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/utility/

2位:ソリオ:2515*1420*1360

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/solio/interior/

ソリオが2位になったのは、その天井の高さからでしょう。

室内長、室内幅ではシエンタの方が大きいとも言えます。

ただ、天井の高いクルマは解放感があって、車中泊にも向いています。

ソリオのシートアレンジではリクライニング型だと凹凸ができ、3列目のリクライニングも中途半端ですが、荷室型にすればほぼフラットが確保できます。

<リクライニング型>

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/solio/luggage/

<荷室型>

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引用:http://mmm.hakken.jp/

1位:フリード:3045*1455*1275mm

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引用:https://lineup-cars.sakura.ne.jp/6194.html

コンパクトカーナンバー1の室内の広さでシートアレンジによって、大きな物や長いものもラクラク運べます。

とにかく室内長がダントツに長く、シエンタより54cmも長いのです。

この差は荷室の広さに差が出るようです。

車中泊を考えて作られたフリードプラスの室内寸法は、2310*1455*1285mm、室内高がフリードより10cmも高くなっています。

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/utility/

新型コンパクトカーの大きさを比較!まとめ

室内の長さ、幅、高さのそれぞれの違いによっても大きく感じる雰囲気が変わってきますね。

天井が高いと特に広々とした感覚になります。

天井が高いということは空気抵抗があり燃費も悪くなり、高速安定性も悪くなるということですから、自分の目的にあったバランスのいいサイズの見極めが必要です。

それから大きさも大事ですが、シートアレンジ、開口部のカタチや高さによっても使い勝手が大きく変わってきますので、試乗では荷物の積み下ろしが容易にできるかどうかチェックした方がいいでしょう。

特に自転車を乗せる用途がある場合は、バックドア開口部の床の高さが低ければ低いほどラクに乗せれますよ。

以上がコンパクトカーの大きさの比較でした。


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