外車の新型コンパクトカーを比較! おすすめ人気ランキング 【2018年度版】

コンパクトカー

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



外車では”Aセグメント”、”Bセグメント”と呼ぶコンパクトカーが日本でも売れています。

Aセグメントは基本的に”2人乗り+2人か荷物”、Bセグメントは”2人乗り+2人+荷物”。つまり、Aセグメント=軽自動車、Bセグメント=アクアやノート、フィットという感覚です。

ただ、欧州車の場合は、スポーツマインドの高いホットハッチが選べます。ここではぜひお勧めしたい10台を比較しましたので、参考にしてみましょう。(口コミは”価格com.”より引用、車種の数値は全長×全幅)


スポンサーリンク

10位

ルノー トゥインゴ:3,620×1,650mm

引用:https://clicccar.com/2017/02/13/444795/2/

引用:https://www.autocar.jp/firstdrives/2017/01/28/203849/

RRレイアウトを取る、コンパクトカー。200万円そこそこで購入できる、輸入車では数少ないシティコミューターです。

とくにリヤの形状が好評で、簡素なインテリアとともにルノーらしさが味わえます。惜しむらくはハイオク仕様。

軽自動車ではなく、より足回りの硬いしっかりしたボディのコンパクトカーを求めるなら、ガソリン代とにらめっこして、購入候補にしてはいかがでしょうか?

価格:177〜239万円

エンジン:897cc(ターボ付)/998cc

RR、5MT/6DCT

口コミ

◆インパネは上手にまとめられて好印象ですが、タコメーターがないのが残念です。相変わらず、シートのデキは秀逸です。

◇RRの特性を生かした軽快なハンドリングが素晴らしく、背中を押されてる感があり、他の車にはない感覚を味わえます。マニュアルミッションの入りは良好で、無駄に変速したくなり、クラッチミートも許容範囲が広く扱いやすいです。

◆エンジン音も下手な4気筒エンジンよりもずっと静粛で、僅かに3気筒らしさは感じられますが回転フィールも極めて滑らかです。


スポンサーリンク

9位

VW ポロ:4,060×1,750mm

引用:https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17154541

引用:https://autoc-one.jp/volkswagen/polo/report-5001675/photo/0022.html

引用:https://carnews.jp/articles/Wsqnb

ミニゴルフ、といった風貌でサイズアップ。1Lエンジンながらしっかり作られたボディのためか、大人4人乗っても問題無し。ただ、この大きさで価格が高過ぎる、ゴルフと同じ…という口コミが少なくありません。

価格:209〜344万円

エンジン:999cc(ターボ付)/1,984cc

FF、7DCT

口コミ

◆これが1L?!と言わんばかりの走り。高速も全く問題なくビュンビュン走ります。100km/hで2,100回転ほど。いやホントに1Lか?!って言う感じ。静粛性はゴルフ譲りでほんと静かです。

◇アイドリングストップが悪い。普通止まってからアイドリングストップするのが常識ですが、poloは時速10km/h下回ると勝手にエンジン切れます。だから交差点で徐行中にエンジン切れます。ハンドルも固まり身動きとれません。アイドリングストップOFFにしないと車として機能しません。

◆価格が高いのは買うときだけじゃなくて、修理のときもですよね。
買うときに我慢すれば、あとは大丈夫というのならいいですけど、そうじゃないですから、この価格の高さは、苦しいです。


スポンサーリンク

8位

スマート フォーフォー:3,550×1,665mm

引用: https://www.webcg.net/articles/-/33953

引用:https://carvilogger.com/benz/smart/forfour/

ダイムラー社が作る、個性的なミニマム4シーター。RR(後輪駆動)で、フロントヘビーではないことから、ブレーキ時に前のめりになることがなく安定性の高いクルマです。

ただ、価格を考えると中古車で…という人も少なくないようです。

価格:216〜312万円

エンジン:897cc(ターボ付)/998cc

RR、6DCT

口コミ

◇エンジンは非力なのでは無いが、ちょっと煩い。

◆走行性能は、良い足回り。段差も、荒れ地もそれなりにそつなくこなす。カーブもさらりとしている。日本車のような腰のない足とは対照的だ。

◇MTモードとATモードを切り替えて走れる! 自分は常にMTモードだが、家族はATモードで走るので、これはやはり良い!ただ、シフトレバーは、よりATに近づいたので、旧型の方が良かった。
旧型はバックギアとかが、いちいち見ないで直観的に操作出来たし。

◆エアコンの吹き出し口が、呆れる程壊れ易いのが欠点。

◇乗り心地は、腰のある足のお陰で酔わない。RRは、良く出来ていると思う。

◆中古でならそう高くないが、エンジンのパワーが非力な割りに新車だとやはり高い。


スポンサーリンク

7位

メルセデス ベンツ Aクラス:4,419×1,796mm(本国仕様)

引用:https://www.autocar.jp/firstdrives/2018/04/19/284646/

引用:https://response.jp/article/2017/12/21/304024.html

引用:https://motor-fan.jp/article/10003031

2018年10月にデビューした、新型Aクラス。旧型よりも全長・全幅とも拡大され、Cセグメントに突入しています。

注目は、インテリア。7~10.25インチの横長ディスプレイは、MBのトレンド。タッチセンサー内蔵の他、ステアリングでの操作に加え、センターコンソールのタッチパッドでも反応してくれます。

エンジンは1.6Lからダウンサイジングしていますが、逆に14psパワーアップしています。

価格:322〜479万円(A180)

エンジン:1.4L(ターボ付)

口コミ:契約について

◆日曜日にAクラスamgスタイル契約したものです。六本木のメルセデスミーで現車見てから、地元のメルセデスで契約しましたがすごく満足しています。

値引きの方ですがほぼゼロだと思って間違いありません。しかしメルセデスでも車種限定で年末でメーカーオプションが半額になるキャンペーンをやっているんですよ。セーフティパッケージやナビ、AMGのオプションなどで35万程度値引きになりましたよ。

6位

シトロエン C3:3,995×1,750mm

引用:https://sportiva.shueisha.co.jp/series/newcar/2018/01/14/143c3_split/

引用:http://www.daytradenet.com/Cool/images/2016/NewC308jpg.jpg

ラテン車のオシャレ感たっぷりな、C3。日本車でも2トーン、3トーンカラーが出てきましたが、フランス車は先を行くポップなカラーリングとデザインが特徴です。

室内もシンプルながら、座り心地のいいシートとそのゆったりさはシトロエン調。価格も意外に良心的です。

価格:219〜252万円

エンジン:1.2L(ターボ付)

FF、6AT

口コミ

◆乗り心地はふわふわでありハードな運転には合わないが、街乗りには十分である。

シートは慣れ親しんでくると、ちょうど良い沈み具合になる。また適度に柔らかく、長距離運転も思っていたよりも疲れなかった。最近シート高(運転目線)を少し下げたがより一層安定感が増し運転しやすくなった。

◇このクルマの真骨頂は雲の上を走っているかのようなソフトでフラットな乗り心地にあると思います。

◆車両価格に、安全装置、クルーズコントロールなどユーザーに配慮が感じられる仕様も含まれていて、決して高く感じない。カーナビは付けなかった。

5位

フィアット 500:3,570×1,625mm

引用:https://www.fiat-auto.co.jp/500/

引用:https://www.fiat-auto.co.jp/500c/

伝説の500(チンクエチェント)、ルパン三世のマイカーでもおなじみのフィアット500。イギリスのMINIがワイド化したのに対し、500は全長3.57mのAセグメントを死守。

後席は補助用。基本は2人乗り、サイズが小さいことから細い道や駐車ではアドバンテージの高い一台です。

価格:185〜269万円

エンジン:875cc(ターボ付)/1,240cc

FF、5AT/5MT

口コミ

◆単眼メーターは、針の常用域が速度、タコともメーター左半分に重なっているので、慣れると一緒に見ることができ意外と合理的。
スイッチ類も自然と手の届く範囲にあって、人の感覚に沿って設計されていることを感じさせます。

シートは、サイズ、クッションともしっかりして長時間OK。シートポジションは、ハンドルとペダル位置との関係でしばらく迷いましたが、決まると馴染んでくる感があります。

◇休みに、ドライブを楽しむだけなら本当に楽しい車です。ただ、毎日通勤で使われる、過走行になりがちな方は7万、8万キロの時点で、心とお金の準備を。

以前のイタリア車ほどではありませんが、国産車より維持費がかかるので、早めに準備をした方が賢明です。

◆エンジンオブ・ザ・イヤーを受賞した0.9リッターツインエアターボエンジン。バイクのようなパラパラパラパラという軽いエンジン音が魅力的です。タイミングチェーンのため1.2と違いタイミングベルトの交換費用が少し浮きます。

4位

プジョー 208:3,975×1,740mm

引用:https://autoc-one.jp/peugeot/208/report-2643659/

引用:https://autoc-one.jp/peugeot/newmodel-1189887/photo/0010.html

引用:https://ameblo.jp/maxi306/entry-11385964201.html

もともとホットハッチでは著名なプジョー。ボトムグレードが一番面白い!と評されるほど、シンプルかつクイックな走りが特徴です。

内装はプラスチック多様で、シートは厚めですがポジショニングが合うかをよく確認を。車重が軽く、エンジンの吹き上がりがいいことから、ハイブリッド慣れしている人にはマシン感覚が新鮮かもしれない一台でしょう。

価格:199〜368万円

エンジン:1.2L/1.6L(全グレード ターボ付)

FF、5MT/6AT/6MT

口コミ

◆車検の費用は、ディーラーお勧めのフルメンテナンス(諸費用別)で約13万円でした。以前乗っていたドイツ車の半額です。

◇5速ETGで「ギアチェンジをしながら運転している!」という楽しさが有ります。最先端の電装品は付いていないですが、そのために運転席周りがスッキリしています。シートのサポートがとても良く、高速を2時間以上運転しても姿勢が崩れず疲れないです。

◆高速の安定感と静けさは307よりかなり優れています。但しシートの造りは明らかに307が上ですね。私は腰痛持ちなので、208のシートだと結構厳しく、長距離は辛いです。

アクセルの踏み始めが敏感で、少し踏むとドッカンスタートをするので怖い点です。

◇元々オートブレーキ系、6エアバッグ、横振れ防止の安全装備はデフォで付いているので、追加分はナビ位でしたが、ガッツリお値引き頂き大満足です。

特に国産の他社さんは、安全装備系がオプションだったりするので、総合的なコストを比較しても、非常に良いお買い物が出来ました。

3位

MINI ONE :3,835×1,725mm

↓画像はクーパー

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/38956#image-2

引用:https://car-moby.jp/media?id=307269&post=307168&num=4

BMW製となり、派生モデルが続々増えているMINIですが、やはり販売の中心は2ドア。MINI ONEと上級にMINI COOPERが主流ですが、MINI ONEは1.5Lと2Lガソリンだけをラインナップしています。

価格:238〜472万円

エンジン:1.5L/1.5Lディーゼル/2.0L/2.0Lディーゼル/(全グレード ターボ付)

FF、6AT/6MT/7DCT/8AT

口コミ

◆走行性能は、しっかりした感じがハンドルに伝わって来ます。足が硬いので速度が出ても安定しています。

◇インテリアは、センターコンソールに鎮座する巨大なスピードーメーターに圧倒される。イルミネーションはオレンジで、暖かで安らぐデザイン。シートは硬めが好み。

◆クーパーなどと同様に、シフトレバーの根元になるスイッチを操作すると、効果的な走る喜びのグリーン、際立つ走る喜びのミッド、最高のゴーカートフィーリングのスポーツという3種類の走行モードの選択が可能だ。

市街地走行では違いが分かりにくいが、ワインディングや高速道路などを走ると、それなりにメリハリが効いているのが分かる。

2位

BMW 1シリーズ:4,340×1,765mm

引用:https://www.webcartop.jp/2017/08/146388

引用:https://autoprove.net/bmw/1-series/2178/

ロングノーズのデザイン、FRレイアウト…もっともBMWらしい走りが楽しめるコンパクトカーです。

後席は狭く、あくまでもドライバーズカー。シャーシバランスが絶妙で、走らせる感覚が手に取るように分かるクルマです。

価格:317〜652万円

エンジン:1.5L/2.0L/2.0Lディーゼル/3.0L(全グレード ターボ付)

FR、8AT

口コミ

◆どうしてもディーゼルの音が気になり、ガソリン車にしましたが、パワーでストレスは無いです。室内は狭いですが、3気筒エンジンとは思えない走り。

◇シンプルだけど使いやすい。見た目の派手さはアウディa3、ベンツaより劣る。だがダッシュボードやドア、ハンドルの質感など実際に触ると悪くはない。ドライバー目線で作られたインテリアである。

◆今となってはこの大きさでFRレイアウトというクルマが見当たらなくなってきているが,このクルマを運転すると「これが自動車というものの基本だよ」と言われているような気がする。

1位

アウディ A1:3,985×1,740mm

引用:https://autoc-one.jp/audi/a1/report-2244709/

引用:https://autoc-one.jp/used/detail/12517780/

引用:https://automove.jp/kuchikomi/?p=114

アウディのボトムエンド、A1は

価格:249〜349万円

エンジン:999cc/1,394cc(全グレード ターボ付)

FF、7DCT

口コミ

◆足回りはかなり硬めのセッティングです。ここは評価が別れると思いますが、私はとんがっていて好きです。
コンパクトスポーツカーという印象で、運転していて楽しいです。
ただし、後部座席の乗り心地はほとんど考慮していないような設計で酔います。。。。

◇欧州車の多くのようにシートの出来は非常に優秀。2時間以上続けて乗っても疲れない。使ってる素材等、国産車のそれと変わらないか、コスト的に見ても高いものではないのに。

パワステのアシストが低速時ではあまり強くなく、最近の車に乗り慣れてる人から見ると重く感じるかも。一端走り出せば、適度なアシスト量で運転しやすいだろう。

◆内装は好みのカラーを選ぶことができましたが、特にこだわりがない私はベーシックなブラック系。とてもシックで質感が高いです。
メーター周りのイルミも赤・白が基調でカッコいいと思います。

まとめ

外車のコンパクトカーを集めました。お勧めのクルマには2ドアハッチ、5ドア、あるいはスポーツタイプ…とさまざまな形があります。

見た目のオシャレさやかっこよさも大事ですが、やはりコスパは十分に考慮しましょう!国産車にはない魅力は、なんといっても所有感をアップさせます。ぜひディーラーへ!!

↓愛車を高く売って新車を安く買おう↓

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

車の査定、後回しは損・損・損!


 オススメ動画PR! 


チャンネルはこちらから!! → ノエちゃんねる
YouTubeチャンネル「ノエちゃんねる」は、面白系動画など幅広いジャンルの動画を投稿していきます!
誰が観ても楽しめるチャンネルです!

スポンサーリンク




スポンサーリンク