外車のステーションワゴンを比較! おすすめ人気ランキング【2017年度版】

外車

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



外車のステーションワゴンといえば、長らくおしゃれの代名詞みたいなものでした。

クリエイターや業界人が乗っているクルマといえばステーションワゴンのイメージです。

カメラマンがボルボのワゴンに機材を積んでロケに行く・・・絵に描いたようなお決まりのシーンですよね。

今ではSUVがその地位に代わってしまっていましたが、あらためておしゃれな外車のステーションワゴンを見直してみましょう。

gaisya_01

引用:http://www.carsensor.net/contents/market/category_1491/_24120.html


スポンサーリンク

 おすすめ第3位:ボルボV90

<ボルボV90の価格>

◆V90 T5 Momentum……6,690,000円

◆V90 T6 AWD R-Design……7,790,000円

◆V90 T6 AWD Inscription……8,090,000円

◆V90 T8 Twin Engine AWD Inscription……9,290,000円

◆V90 90th Anniversary Edition……6,900,000

gaisya_02

引用:https://www.volvocars.com/jp/cars/new-models/v90

スウェーデン生まれのボルボは2016年のジュネーブショーで新型V90を公開しました。

410psのパワーにEV走行50kmの「T8ツインエンジン」ガソリンプラグインハイブリッドが追加され、次世代へと確実に進化しています。

V90には2リッター4気筒エンジン。

ベースグレードである「T5」はターボチャージャー、「T6」にはターボチャージャー&スーパーチャージャーが備えられています。

「T8」がプラグインハイブリッドで、どのグレードもアイシン製電子制御前進8速A/Tとの組み合わせです。

パイロットアシストは140km/hまで対応、車線中央にクルマをキープするステアリング機能もあり、高速道路上での自動運転が事実上、可能となっています。

gaisya_03

引用:https://www.volvocars.com/jp/cars/new-models/v90/r-design

<ボルボV90の口コミ>

快適なキャビン。デザインと質感、操作性を巧みにバランスしたインテリアは、“さすがはボルボ”と思わず感心させられる出来栄え。

ウッドやクロームのあしらいを見ても、艶やかさよりも落ち着きやクリーンさ、質感などに重きを置かれていて、見ても触れても心地良いのです。

しなやかな足まわりも、ロングドライブにおいては大いに魅力。

高速道路で段差を通過しても“トンッ”という音が聞こえてくる程度で、ステアリングに振動が伝わってくることなどなく、わだちなどを越えても車体が揺すられることはありません。

gaisya_04

引用:https://carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/20170221-20103116-carview/

出展:http://news.livedoor.com/article/detail/13349302/

<ボルボV90 基本情報>

◆全長×全幅×全高……4935×1880×1475mm
◆ホイールベース……2940mm
◆車両重量……1740kg~2100kg
◆エンジン……水冷直列4気筒DOHC
1.6ℓ DOHC 16バルブ デュアルAVCS直噴ターボ“DIT”
2.0ℓ DOHC 16バルブ デュアルAVCS 直噴ターボ“DIT”
◆総排気量
ガソリン……1599・1998cc
・インタークーラー付 ターボチャージャー
・インタークーラー付 ターボチャージャー&スーパーチャージャー)
◆最高出力
T5……187kw(254ps)/5500rpm
T6・T8……235kw(320ps)/5700rpm
◆最大トルク
T5……350Nm(35.7kgfm)/1500-4800rpm
T6・T8……400Nm(40.8kgfm)/2200-5400rpm
◆トランスミッション
電子制御前進8速A/T(ロックアップ機構付)ギアトロニック
◆駆動方式
T5……前2輪駆動方式
T6……電子制御AWDシステム
T8……電子制御AWDシステム(エンジン+モーター)
◆燃費
T5……14.4km/L
T6……12.7km/L

gaisya_05

引用:http://www.webcg.net/articles/-/34844


スポンサーリンク

 おすすめ第2位:アウディA4 アバント

<アウディA4アバントの価格>

◆1.4TFSI……4,760,000 円

◆1.4TFSI sport……5,140,000 円

◆2.0TFSI……5,470,000 円

◆2.0TFSI quattro……6,260,000 円

◆2.0TFSI quattro S lineパッケージ付…..6,530,000 円

gaisya_06

引用:https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/models/a4/a4_avant/exterior.html#jslayer=renderingLayer.exterior_front

アウディのミッドサイズステーションワゴン、新型は2016年4月に日本で発売が始まりました。

新世代モジュラープラットフォーム「MLBevo」を採用し、室内空間を広くした上に、15kgの軽量化、低燃費化を実現しています。

またA4 FFモデルでは初の7速のSトロニックが採用されました。

クワトロ2.0リッターのミラーサイクルエンジンは3.5リッター並みのパワーです。

gaisya_07

引用:http://www.motordays.com/newcar/articles/a4-avant-audi-imp-20160708/pic/a4-08me-map02.php

全車標準装備の「Audi connect」は通信モジュールが3GからLTEへと速度が速くなり、GoogleEarthやGoogleストリートビューが12.3インチのフル液晶パネルに表示されます。

<アウディA4アバントの口コミ>

ワインディングをダイナミックモード+Sレンジで走ってみると、街中では分からなかった運動神経の良さが伝わってくる。

強引なステアリング操作に対しても、軽量スポーツモデルのような切れ味で反応するし、アクセルをガンと踏み込んだ時のトラクションも完璧。

マトリクスLEDヘッドライトは、夜間走行が多い方にお勧め。

真っ暗なワインディング等を走ると、先行車や対向車の部分だけを切り取ったように避けて、その両サイドと手前をしっかりと照らし出す。

ハイ/ローを切り替える手間がないだけでなく、確実に夜間走行の安全性を高めてくれる。

gaisya_08

引用:https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/models/a4/a4_avant/interior.html#jslayer=renderingLayer.interior

<アウディA4 アバント 基本情報>

◆全長×全幅×全高……4735×1840×1435mm
◆車両重量……1490kg~1630kg
◆エンジン
1.4ℓ…… 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ
2.0ℓ…… 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボチャージャー
◆総排気量……1394・1984cc

◆最高出力
1.4ℓ……110kw(150ps)/5000-6000rpm
2.0ℓ……185kw(252ps)/1600-4500rpm
◆最大トルク
1.4ℓ……250Nm(25.5kgfm)/1500-3500rpm
2.0ℓ……370Nm(37.7kgfm)/1600-4500rpm
◆トランスミッション
7速 Sトロニックトランスミッション
◆駆動方式
前2輪駆動方式
前輪駆動方式
◆燃費
1.4ℓ……16.6km/L
2.0ℓ……15.5~18.4km/L

gaisya_09

引用:http://www.idea-webtools.com/2015/07/Audi-A4-2016-Full-model-change.html


スポンサーリンク

 おすすめ第1位:メルセデスCクラスワゴン

<メルセデスCクラスワゴンの価格>

◆C180ステーションワゴンローレウスエディション……5,400,000円

◆C220dステーションワゴンローレウスエディション……6,190,000円

gaisya_10

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/

メルセデスCクラスステーションワゴンに「ローレウス エディション」を追加すると発表されました。

スポーツを通じて社会貢献を行う「ローレウス財団」にちなんだもので特別仕様車となっています。

C180にはスポーツサスペンションを採用、C220dには「AIRMATICアジリティパッケージ」を標準装備。

「AIRMATICアジリティパッケージ」はエアスプリングと連続可変ダンパーを電子制御しより快適な走行性能を実現するものです。

またAMGライン、パノラミックスライディングルーフも標準装備となります。

gaisya_11

引用:http://www.mercedes-c.jp/#design

<メルセデスCクラスの口コミ>

乗ってみて「これがメルセデスの世界観なんだな・・・」と感じました。

運転してみた印象は地味だけど、誰もが納得できる基本性能を持っているという感じです。

今まで試乗、乗ってきたクルマの中では一番良いと言えるクルマだったように感じています。

体感的にはレガシィ2.0iよりも上で、アウトバックの2.5リッターと同等くらいに感じました。

踏み込んだときの加速感はレヴォーグ1.6GTのほうが少し上に感じます。

gaisya_12

引用:http://autoc-one.jp/catalog/mercedes-benz/c-class/photo/

出展:http://minkara.carview.co.jp/userid/1651354/blog/39648537/

<メルセデスCクラスワゴン 基本情報>

◆全長×全幅×全高……4730×1810×1450mm
◆ホイールベース……2840mm
◆車両重量……1640kg~1790kg
◆エンジン
C180…… DOHC直列4気筒ターボチャージャー付
C220d…… DOHC直列4気筒ターボチャージャー付
◆総排気量……1595・2142cc
◆最高出力
C180……115kw(156ps)/3000-4200rpm
C220d……125kw(170ps)/3000-4200rpm
◆最大トルク
C180……(25.5kgfm)/1200-4000rpm
C220d……(40.8kgfm)/1400-2800rpm
◆トランスミッション
電子制御9速A/T
◆駆動方式
後輪駆動(FR)
◆燃費
C180……15.7km/L
C220d……19.6km/L

gaisya_13

引用:https://twitter.com/MercedesBenz_JP/status/889787416671911936


スポンサーリンク

外車のステーションワゴンを比較!まとめ

外車のステーションワゴンは走行性能も安全性能もワンランク上をいっているというのも魅力のひとつです。

メルセデスベンツCクラスの口コミではレガシやレヴォーグと加速感を乗りくらべで表現してくれていましたが、通常、試乗といっても10分ほどなのが普通ですね。

それでは、ほとんどの人の場合、大したことはわかりません。

そこでおすすめなのが、レンタカーです。

レンタカーを借りることで、一般道だけでなく高速や山道などいろんなシーンで乗りくらべることができます。

また、自分の家の車庫に入れてみる感覚などもチェックポイントのひとつですね。


新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



「人気ブログランキング」と「日本ブログ村」に参加しています。
↓↓応援のクリックをお願いします!↓↓

人気ブログランキング
にほんブログ村 車ブログへ
にほんブログ村

スポンサーリンク


スポンサーリンク

この記事が気に入ったらシェアしよう