新型GT-R 燃費まとめ!

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新型GT-Rの燃費情報が公開されています。

こちらでは新型GT-Rの燃費に関するデータをご紹介します。

2007年12月にデビューしたR35GT-R。

2016年7月まで数えて9回ものマイナーチェンジを果たしていますが、スタイリングはの大きな変化はなし。

ただ、走りに関しては大きなチェンジがあり、走りのエディション(レーシングモデル)と、所有感の大きなスーパーカーモデルにはっきりと分けられています。

今回は、燃費がどの程度かを調べていきましょう。


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GT-R Premium edition 8.6km/L

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引用:https://scontent.cdninstagram.com/t51.2885-15/s640x640/sh0.08/e35/12558861_1769337689960706_97848563_n.jpg


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GT-R Black edition 8.8km/L

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引用:https://s-media-cache-ak0.pinimg.com/originals/da/16/5c/da165c7cd12ecc4bc2449b8e204c5c35.jpg


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GT-R Pure edition  8.8km/L

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引用:https://www.z-z-z.jp/BLOG/img/img1525_cimg0660.jpg

GT-R Track edition engineered by nismo 8.8km/L

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引用:https://dg24ae6szr1rz.cloudfront.net/photo/1862f13369aaa07ae667dc26a2d1ded7.jpg/w664/tr/file

GT-R NISMO -km/L

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引用:https://www.autocar.jp/wp-content/themes/base/timthumb.php?src=http://www.autocar.jp/wp-content/uploads/2016/03/2017gtr_0324_001.jpg&h=440&w=660&zc=1

GT-R 燃費の口コミ

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引用:https://motorsports.nissan.co.jp/MSP/blog/wp-content/uploads/2016/06/00334.jpg

■V型6気筒3.8リッターターボエンジンを搭載するR35 GT-Rは、絶対的な燃費は一般的なモデルと比べればよくはない。

ただ、前の愛車であるRX-7よりはだいぶよい。

「燃費のわるいロータリーエンジン車と比較するな」と言われそうだが、これはエンジンの世代の違いが大きいと思っている。

 筆者RX-7はブーストアップ仕様で、最高出力340PS、最大トルク40kgmだったこともあり、ノーマルよりも燃費はわるい傾向にあったので満タン法計算で燃費は5~6km/L程度だった。

絶対値だけ見ると確かに低いが、基本設計が1990年代のハイパワーのスポーツモデルは大体これくらいの数値だったので、取り立ててRX-7がわるいというわけでもない。

R35 GT-Rの場合は、同じく満タン法で6~8km/Lといったところ。

6km/Lになることは殆どないが、あまりにも長い渋滞にはまってアイドリング状態が長いときにはそのくらいになることもあった。

しかし、渋滞などがなく巡航できる状態で、トランスミッションモードをSAVEモードにしていれば8km/Lに近い燃費を示す。

8km/Lに近いときの燃費は、賢いエンジン制御とトランスミッション制御によって実現されているのだと思う。

 なお、R35 GT-Rのメーターコンソールは平均燃費を表示できるが、この平均燃費は生涯燃費に近い計算法なのか、満タン法で算出される燃費よりもだいぶ低い値になる。

《Car Watch  西川善司の「NISSAN GT-R」ライフ より引用》

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引用:https://cdn-image.as-web.jp/2016/09/14180242/g011-764×510.jpg

■今まで乗ってきた歴代の車の中でダントツの動力・加速性能です。

また初めて乗る前に想像してた加速と全然違う感覚でした。

型的には初期型なので同じR35GT-Rの後期型と比べると70馬力程劣りますが当然のことながら何の不満もない程の走りです☆

ただせっかくの機会だったのでGT-Rのポテンシャルを引き出すために排気系とCPUのみ交換しました。

コレだけの交換で現在630馬力超えてますが、当然のことながら?このポテンシャルを引き出す環境と腕と度胸はありません(笑)

半年間の平均燃費(ガソリン満タン法)は6.8km〜7.2kmです。

今どきの時代からすると決して良くはないのかもしれませんがこの走りと性能ですから不満はありません。

まぁ、休日のドライブメイン使用だからかもしれませんが…
コレが毎日の通勤とかの使用も考えると少し恐いかも(笑)

歴代の車の中でインプレッサやレガシー、FDよりは燃費良いです☆

また前車コルベットC5とほぼ同じです。

《みんから レビューより》

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引用:https://motorcars.jp/wp-content/uploads/2015/11/super-gt-motegi-race-second-place-prize-of-motul-autech-gt-r-series-straight-victory20151117-1.jpg

■この1年間でかかった費用のまとめです。端数は切ってあります

1年間の走行距離は、4000キロ程度です。

自動車税:¥66,500

保険代:¥66,000

1回目オイル交換:¥20,0001ヶ月目1000km時)

2回目オイル&フィルター交換:¥22,0001年目4000km時)

12ヶ月点検:¥38,000

ナビ更新:¥10,000

年間合計¥222,500でした。

*実際の支払額は日産カード割引で、もう少し安いです(整備や部品など5%引き)

自動車保険は等級や年齢、保険会社、保証内容により大きく金額が異なりますのであしからず。

いろいろ調べて、自分の条件で一番安い保険会社(国内保険会社)にしました。

もちろんフルカバータイプです。唯一、外したのは自宅での水害に対する保証。

ちなみに4000キロ走った平均燃費は8.4km/L、最高は9.6km/L、最低は7.4km/Lでした。(満タン法による)

35の使用環境は、高速&一般道を使ったドライブ中心で、たまにショッピングとかですね。

トランクが意外と広いので助かります。これも設計者の思想の恩恵でしょう。

《http://d.hatena.ne.jp/iku_diary/ GT-Rと過ごす日々 より引用》

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引用:https://www.wallpapersxl.com/wallpapers/1366×768/cute-girl/331119/cute-girl-nissan-gtr-and-cars-screen-331119.jpg

■R353年経ち車検も済んだので、これまでのラニングコスト、燃費をまとめてみた。

都内在住で2台体制のため、近場の買い物等はもう一台で済ます。

従って、R35は長距離旅行と郊外へのドライブがメイン。

イメージ、高速6-7割、郊外一般道(含ワインディング)2-3割、
市街地1割以下といった感じか。

これまでの総走行距離 29,000km弱、総燃費 7.51km/L

都心で渋滞に巻き込まれていると、みるみるガソリンが減っていく感じだが、
郊外を走っている分には、従前思っていたよりかなり燃費は良い。

高速道では速度域に左右され、トラック等交通量が多く80-90km/h走行だと
かなり伸びるが、空いていて思いっきり飛ばすとやはり落ちてくる。

3年間のラニングコストは、

エンジンオイル交換(計7)  15
TM
Break、デフオイル交換  11
定期点検(12182430ヶ月)15
車検整備費用            9
車検時法定費用         6
バッテリー交換          3
タイヤ前輪交換             22
Mine’s
その他              15

で合計 96万。

これに、ガソリン代が54万 (3,800リットル)、高速代30万。

通常の車よりやや高い部分もあるが、車のパフォーマンスの高さを考えると、とても満足できるラニングコスト水準である。

《http://nomisugiman.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/r35-gt-r-dc80.htm 「しゅうの忘備録」より引用》

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引用:https://www.blogcdn.com/jp.autoblog.com/media/2013/10/2014-nissan-gt-r-review.jpg

GT-Rの燃費を考えるうえで、大事なのは「ランニングコスト」。

価格帯で行けば、BMWも同程度の車がありますが、完全にオーバーコストになってしまいます。

特に、エンジンのオーバーホールが必要な場合、GT-Rがいかに安いかがわかるでしょう。

燃費を気にする車ではないですし、値引きして買うような車ではないかもしれませんが、ディーラーの言い値で買うものではありません。

新型GT-Rの値引きの方法については、

「新型GT-R 値引き術!」で詳しく解説しています。

ぜひ参考に、少しでもお得にGT-Rを購入して下さい。


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