新型ベンツ Cクラス オプションまとめ!

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新型ベンツ Cクラスのオプションの情報が公開されています。

こちらでは新型ベンツ Cクラスにはどのようなオプションがあるかなどをご紹介しています。

Cクラスのいいところは、派手すぎず、それでいて軽快な足回りとコンパクトさ…と言いたいのですが、今回のCクラスは実車を見れば、十分「豪華」十分「派手」でした!!

Sクラスと同じ顔つきのグレードも限定販売されましたが、人気なのは、やはりダイムラーのスターオーナメントが強烈な大きさの現行版。

そういえば、60年前のモデルにこんな車が……

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↑あの石原裕次郎が乗っていた 300SL ガルウィング(1955)。今のメルセデスにはない独特の優美さがたまらない。

■全長4570mm・全幅1790mm・ホイールベース2400mm・車重1360kg・水冷6気筒OHC直噴・250馬力(SAE)

引用:http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-93-38/m781098/folder/1037155/99/29246599/img_8?1314424899

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引用:http://img.caricos.com/2015_mercedes-benz_c-class_us_88.jpg


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レーダーセーフティパッケージ

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引用:http://drumsyos.blog.fc2.com/blog-entry-497.html

■レーダーセーフティパッケージは、車両搭載のレーダーセンサーとカメラの2つで運転をサポートするもの。

まず、危険な車線変更を知らせる「ブラインドスポットアシスト」と最適な車間距離をオートキープする「ディスタントパイロット・ディストロニック」があります。

もう一つは、車線逸脱を知らせる「レーンキーピングアシスト」と追突のリスクを低減する「レーダー型衝突警告システム」と「アクティブブレーキアシスト」が含まれます。

危険察知、事故を防止する「PRE-SAFE®(プレセーフ)」というパッケージです。


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エントリーパッケージ

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引用:http://img.caricos.com/2014_mercedes-benz_c63_amg_edition_507_coupe_us_3.jpg

■エントリーパッケージは、17インチアルミホイール、シートヒーター、プライバシーガラス採用のリヤウインドウなどが含まれています。

(グレードによってはパッケージ内容が異なります)


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アクティブブレーキアシスト(標準装備)

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引用:http://eurocarfans.jp/wp-content/gallery/567/Mercedes-Benz-C-Class_US-3.jpg

■街中や高速道路など、あらゆる走行シーンで、追突事故の回避や衝突軽減を高い次元で効果的にサポートするシステム。

約7km/h以上で走行中、前を走る車に極端に近づきすぎるとまずは警告灯が点灯します。

続いて、前走車あるいは障害物に「2.6秒以内」に衝突する可能性があるかどうかを車が判断、場合によっては警告灯と警告音でドライバーに訴求するものです。

また、ドライバーのブレーキ操作が間に合わないときや、ブレーキそのものが弱いと判断された場合、BAS(ブレーキアシスト)により、事故回避に必要な制動力を自動的に補う=自動ブレーキが作動します。

さらに、ドライバーが居眠りや意識がないなど、再三の警告に反応しない場合は、車のシステムが自ら「衝突を避けられない」と判断。

最大ブレーキの約60%の力で、自動緊急ブレーキが作動します。

衝突速度を下げ、結果として電子制御のクラッシャブルゾーンとして機能することで、追突時の衝撃を軽減します。

衝突の回避もしくは被害軽減をサポートすることができる、メルセデスならではのシステムです。

ベーシックパッケージ

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引用:http://2.bp.blogspot.com/-A0_t2p5p5i0/V1qNtsJ36cI/AAAAAAAAcfA/J4bVHAq_6yoG364KbHHvl4n3EAbf03nzgCLcB/s1600/2016-mercedes-benz-c-class-cabrio-0.jpg

■LEDハイパフォーマンスヘッドライト

■LEDポジショニングライト

■LEDウィンカー

■LEDドライビングライト

■LEDリアコンビネーションランプ

■LEDリアフォグランプ

■アダプティブハイビームアシスト

■パークトロ二ック

■アクティブパーキングアシスト(縦列駐車)

■プライバシーガラス(後席左右、ラゲージルーム)

■シートヒーター(前席)

■キーレスゴー

■コンビニエンスオープニング・クロージング機能

(これは変わることがあります)

このほかに「ベーシックパケージ+」の設定がある場合もあります。

外車だけあって、オプションも数多く取り揃えられていますね!しかしながら、オプションも当たり前ですがタダでとはいきません。

ベンツは、値引きも大きくしてくれるイメージがありますが、実際のところどうなんでしょうか?是非一度目を通して、現状の値引き額を確認しておいて、予算の検討を初めて見てはいかがですか?

新型メルセデスベンツCクラスの値引きの方法については、

「新型メルセデスベンツCクラス 値引き術!」で詳しく解説しています。

プレミアムパッケージ

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引用:http://www.mercedes-benz.co.uk/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-estate/overview/first-impression/_jcr_content/mediabox/elements/mediaboxelement_916d/asset.MQ4.0.20160705111956.jpeg

ヘッドアップディスプレイなどの追加の場合、プレミアムパッケージを注文することになります。

この場合は通常より納車に時間がかかります。

レザーエクスクルーシブパッケージ

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引用:http://www.mercedes-benz.co.uk/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-coupe/overview/design/_jcr_content/par/videoimageslider_fff/slides/videoimageslide_d5cb/image.MQ4.12.20160616110406.jpeg

メルセデスベンツ独特の、本革仕様シートへの変更です。

色はブラック、クリスタルグレー、クランベリー。材質は「ファブリック」「レザーツイン」「レザーARTICO」、そして「本革」。クリスタルグレーの本革はありません。

また、ドアトリムもレザーを選ぶことができます。

最後に「AMGライン」というオプションがありますが、シートの材質から、インパネの素材、走りに関するチューニングなど様々な設定がスポーツタイプに変化します。

1000万円超のプライスの根拠は、このためです。

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引用:http://www.telegraph.co.uk/content/dam/motoring2/2015/12/02/c-class-estate-main-xlarge-large_trans++rWYeUU_H0zBKyvljOo6zlkYMapKPjdhyLnv9ax6_too.jpg

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素のCクラスを購入しても満足な結果になることもあるでしょう。

ただ、タイヤサイズはC180以外はランフラット。

それもタイヤメーカーが選べないということから、納車までのお楽しみといったケースがほとんどです。

選べるもの、選べないものがかなりはっきりしており、時期によっては注文時の設定がガラリと変わります。

その場の雰囲気で注文しないように、しっかりと見極めが必要です。

見極めがしっかりとできた方は、こちらでベンツCクラスを更に安く買ってみてはいかがですか?値引き価格から更にお得に購入できる情報を紹介しています。

是非ご覧になって、憧れのメルセデス・ベンツを購入してみてはいかがでしょうか?

→ 新型メルセデスベンツCクラスを値引きからさらに50万円安く買う方法とは?

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引用:http://www.telegraph.co.uk/cars/images/2016/08/18/C_class_profile_dynamic_2-xlarge_trans++Fn7Vwy3Hiyn30N22N9Bi-qhC38E_18sX7UBfwOHc3zA.jpg


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