新型ヴェゼル 試乗レポートまとめ!

ヴェゼル

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新型ヴェゼルは試乗レポートが数多く寄せられています。

こちらでは新型ヴェゼルの試乗に関するデータをまとめましたのでご紹介します。

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引用:http://www.honda.co.jp/VEZEL/


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雪道での走行では、安定性が増した

《オートック ワン》より引用……2018年2月の試乗。積雪路と乾燥路での走行試乗です。

デビュー以来人気が衰えないヴェゼルだが、MCでは 内装のシート形状 の変化や iPhoneやAndroidなどのスマートフォンのUSB接続機能 が備わる、など快適さも向上。

メカニズム関連ではハイブリッドシステムのチューニングを変更。エンジン音が静かになった。燃費の改善と4WDシステムの 雪上での発進 や 旋回性能 を高めた点に注目。

MC後は、路面の状態などを検知する能力が高まり、駆動力配分が従来以上に綿密に行われ、雪道の登り坂などでも、前輪の空転が生じにくくなった。

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引用:http://www.honda.co.uk/cars/new/hr-v/overview.html

カーブを曲がる時の操作性も良い。
ハンドルを切り込みながら、緩やかにアクセルペダルを踏み込んだ時など、前輪が外側へ滑って旋回軌跡を拡大させる状態になりにくいのがポイント。

舗装路を2WDのRSで走ったケースでは、カーブに入る手前でハンドルを切り込んだ時に、ボディが唐突に傾く印象はなく挙動の変化が穏やかに進んだ。

カーブを曲がっている時でも旋回軌跡を拡大させにくいし、カーブが深く回り込む場面でアクセルペダルを戻す操作をした時も、後輪の接地性を損ないにくいのがいい。

乗り心地はマイナーチェンジ前に比べると粗さが解消されて快適になったが、今でも少し硬い。

●見た目の変化はわかりづらいMC。フロントマスクも若干変更されていますが、走りは熟成度が増しているようです。

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引用:http://VEZEL/webcatalog/interior/cabin/


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ハイブリッドモデルは、加速反応が速くなった

《価格com. マガジン》より引用

ヴェゼルは、ハイブリッドの作動そのものがマイナーチェンジ前と比べて印象が変わっている。マイナーチェンジ前は、アクセルペダルを踏んだ時の反応が少し緩慢だったが、マイナーチェンジ後は素早く反応する。発進時は力強く、その後の速度調節もしやすい

一定速度で巡航中に、ゆるやかに加速する時も同様だ。以前は、アクセルペダルの踏み方と速度の増し方に若干のズレが生じており、探るようなアクセル操作を行う必要があった。少し踏み込みながら、足りなければさらに踏み増すといった感じだ。

これが、マイナーチェンジ後は、一度の操作で意図した加速が得られるようになった。基本性能そのものは変わっていないが、扱いやすさと運転感覚の質が高められている。

加速の際の“伸び”も向上している。以前は、アクセルペダルを踏み込んでエンジンとモーターの回転がある程度上昇すると、速度に伸び悩み傾向が生じていたが、この度合いがマイナーチェンジ後は弱まっている。

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引用:http://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/equipment/equipment/

このほか、ヴェゼルのハイブリッドと7速DCTは、リコールを含めて数回の改良を受けた結果、変速の仕方が滑らかになった。

しかし、減速してアクセルペダルから足を離し、そのまま徐行しているような時、ボディが微妙に前後に揺すられる(速度が細かく増減する)ようなところはまだ少し残っている。このあたりについては、トルクコンバーターを使った従来型ATの滑らかさに近づけるのが、今後の課題となるだろう。


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1.5Lエンジン車としては、満足できる乗り心地

《価格com. マガジン》より引用

乗り心地は、マイナーチェンジ以前から数回の改良を経た結果、初期の頃よりもかなり改善されている。初期のヴェゼルは、細かな凹凸が粗い乗り心地としてドライバーへと伝わってきていたが、マイナーチェンジ後は硬めではありながらも、不快感はともなわない。

乗り心地が快適とか、上質というレベルではないが、少なくとも不満は払拭されている。1.5Lエンジンを搭載した車種としては、満足できるレベルだろう。

↓パッケージがうまく作られていることから、リヤシートの形状やリヤドア開口部の変化はなし。もちろん、ドライビングシートからの後方視界は良くないが、コンパクトさと便利な開口部で不満は少ない。

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引用:http://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/interior/utility/

Honda SENSINGは優秀

今回のマイナーチェンジで注目したいのが、全車に標準装備されている安全運転支援システム「HondaSENSING」だ。ミリ波レーダーと単眼カメラをセンサーに使い、歩行者や車両を検知して緊急自動ブレーキを作動させる。

HondaSENSINGは、作動の上限速度が高く、車両と歩行者に対しては、時速80kmまでカバーする。

●一般道、高速道を走ってのレポート。以前同様固めの乗り心地のほかは、アクセルの反応の良さが注目点のようですね!


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RS(ハイブリッド)の乗り心地は良くなった!

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引用:http://www.honda.co.jp/VEZEL/likevezel/

《価格com.》より引用

エンジン性能は?
前期とスペックは変わらないですが、スポーツモードで試したところ、吹き上がり時のサウンドがガソリン仕様と同様にスムーズになりガサツ感が無くなりました。

乗り心地と走行性能は?
前期でガッカリした項目ですが、ここは大幅に洗練されてました。
ドタバタ感あった硬いだけの足廻りは、トントンと軽快に段差を捌ける脚にバージョンアップ。

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引用:http://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/equipment/rs/

RSの為、硬質感はありますが不快なショック、ノイズは運転席では感じませんでした。
またブレーキのタッチも改善され、ガソリン車と遜色ないフィールで効き具合ともに問題なし。
あとi-DCDの変速も極低速からショックなく、CVTみたいなスムーズな加速を味わえます。

ガソリンモデルはどうか?

↓人気のジャズブラウンインテリアは、ハイブリッド専用。ガソリンはシックなブラックに統一。

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引用:http://www.honda.co.jp/VEZEL/likevezel/

《価格com.》より引用

ハンドルからは、重心の低さを感じる

走行性能は?
マイチェン前に乗ってないので、比較は自分のガソリンフリードになります。
ポジションは低く、車幅がフリードよりありますが、車両感覚はすぐ慣れ、最小回転半径もちょい大きくなりますが、取り回しは問題ありません。

小径のハンドルから伝わってくるのは、タイヤの重さからくる重心の低さです。
ハンドル操作に対しダイレクト感があり、ドッシリしながらも程よいフロントの回頭性で山道のS字コーナーが楽しめそうなハンドリングです。

ブレーキは奥にいくほど効きが増すフリードほど良いフィーリングはないですが、ハイブリッドみたいな違和感はありません。

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引用:http://cobby.jp/wp-content/uploads/2018/01/180126_vezel-modelchange-01.jpg

乗り心地は多少固め

乗り心地は?
試乗車体はまだ走行少なくサスの動きに多少の渋さはありましたが、重いタイヤに負けず橋桁のジョイント部やマンホールの段差もショック無くいなしました。

フリードより多少硬めではありますが、シビックHBよりちょい硬めの乗り心地で◎。室内も静かさはシビックより良いかも、これなら多分同乗者から不満ないレベルだと思います。
ただ工事中でウネったような路面は、チョット揺すられる感じがしました。

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引用:http://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/equipment/equipment/

●新型ヴェゼルは、世界で人気のライトウェイトSUV。トヨタC-HRをかなり研究してMCを行ったようで、より扱いやすい”反応の良さ”とお買い得感が味わえるクルマになったようです。

試乗する場合は、できるだけ”長い距離”を試すのが絶対いいでしょう!!

 

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