新型ステップワゴン(2017年ハイブリッド追加) 年口コミ評価 評判まとめ

ステップワゴン

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新型ステップワゴン(2017年ハイブリッド追加)にはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらでは新型ステップワゴン(2017年ハイブリッド追加)の口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

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引用:https://www.webcartop.jp/2017/10/164555/7l0a0465


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ステップワゴン「わくわくゲート」が決め手

個人的には高級感があるインテリアが好きなのですが、
今回は子供が増えた為に実用性を重視して購入しました。

小物入れなども多く便利ですが、特ににワクワクゲートが便利でした。
2列目で子供が寝すわっていても、後ろから別に乗る事ができます。

(リアゲートをフルオープンする事はあまりなく、日常はワクワクゲートでOKです)

出展:http://review.kakaku.com/review/K0000994728/#tab

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引用:http://minizaras.com/2016/06/18/stepwagon-wakuwakugate/

バックドアを全部開けると荷室の開口部が1,270mm、幅1,180mmの大きな空間が出現してきますので、大きな荷物も簡単に置くことができます。

また地上からの高さも455mmなので荷物を置きやすいと思います。

この辺りは女性のことを配慮して作られていますね。

マイナーチェンジで顔が変わりました。
大きく見えるようになったのは良いと思いますが、少しオラオラ感が強いですね。
この辺は好みだと思いますが、売れそうな顔だとは思います。

わくわくゲートはそのデザインから毛嫌いされている人が多い様ですが、使ってみて初めてわかる便利なシステムです。
人の乗り降りだけでなく、ちょっとした荷物の出し入れに重宝しまくりです。

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引用・出展:http://minizaras.com/2016/06/18/stepwagon-wakuwakugate/

「どうしてステップワゴンを選んだのですか?」

この質問になんと5人に1人は「わくわくゲート」があるから、と答えるそうです。

5ナンバーミニバンはすでに成熟した商品といわれていて、各メーカーともにすでにアイディアが出し尽くされ、もうこれ以上の改良はないだろうといわれていました。

そこでホンダの開発チームはミニバンユーザーの行動をあらためて観察し直したのです。

目にしたのは、込み合うショッピングセンターで後との間隔がせまいためリアゲートが開けられず一旦クルマを前に出して荷物を積み込む光景。

そして高速道路のサービスエリアで3列目に孫を乗せるためわざわざ外にでるおじいさん、おばあさんの姿。

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引用:http://www.honda.co.jp/tech-story/engineer/engineer-talk/WAKUWAKU-GATE/

お客様が不自由しているシーンを何とかしたいと開発が始まったのが「わくわくゲート」です。

開発は難攻不落を極めました。

何がって、リアゲート中央のピラーが安全性に問題があるということで重役の猛反対にあったのです。

数々の試練を乗り越えて、今「わくわくゲート」がステップワゴンの大きな魅力となっていることが素晴らしいです。

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引用:http://www.honda.co.jp/tech-story/engineer/engineer-talk/WAKUWAKU-GATE/


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ステップワゴン「トルクフル」な走り

やはり車格からフリードでは無く、オデッセイのシステムを小さくして納めた点はマル、コスト的にも厳しいと思いますが、よく載せましたね。
純ガソリンより100kgほど重くなってますが、パワー不足どころかSモード時は十分な加速が得られます。中速までならガソリンターボと同じくらいではないかと感じました。

動力は十分すぎます。全く重さなくエコモードでも軽やか。ノーマルで走ればぐいっと加速します。
2000リッターハイブリッドは伊達じゃなく、Mクラスミニバンで1番だと思います。

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引用:https://matome.naver.jp/odai/2146451346714682401

トルクモリモリで、このクラスでは敵は居ないですね。
加速時は発電用にエンジンも回りますが、巡航時はほぼEV走行です。

70km/hぐらいからエンジン直結モードになりますが、エンジン音は気になりません。高速でも巡航時にはEV走行になる事が有ります。

坂や強い加速時等は必要以上にエンジンの回転数が上がることがあり、多少ノイズが気になります。

クラス的には最強の動力性能だと思いますが、雑誌やディーラーが言っている3.5lクラスの走りと言うのはいささか言い過ぎかと。

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引用:https://kakakumag.com/car/?id=11210

出展:http://review.kakaku.com/review/K0000994728/#tab

ステップワゴンハイブリッドの最高出力は107kw(145ps)/6200rpm +モーター135kw(184ps)

最大トルクは175Nm(17.8kgfm)/4000rpm +モーター315Nm(32.1kgfm)

オデッセイハイブリッドと同じです。

もしステップワゴンにフィットやヴェゼルと同じハイブリッドシステム「i-DCD」が採用されていたら、価格はもっと安くなったでしょうが、走行性能が満たされなかったでしょう。


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ステップワゴン「渋滞追従ACC」だけでも欲しい

ジェイドのように攻める運転をする車ではないと思いますが、ハンドリングも素直でよくまとまっています。
ホンダセンシングの新機能0キロ追従はセレナのプロパイロットに追いつきました。

日々の運転の疲労度は従来の車の比ではなく疲れないと思います。
停車中にブレーキ踏み続けないで済む点も然り。。

渋滞追従ACCを国道で試しました。最高です、この機能だけでも乗り換えたいと思いました。
ブレーキングの状態でスイッチを押すと30キロの速度設定になり、アクセルをチョンと触るとスムーズに走り出しました。前車の停止に合わせて?減速してスムーズに停止しました。車間距離は車1台分くらいなので悪く無いです。
あと、オートブレーキ?も乗り換えたいと思う機能でした。一度ブレーキングすると足をブレーキペダルから離してもブレーキを保持してくれる。ブレーキペダルから足を離せるので楽チンです。

2017年9月のマイナーチェンジでは0km/hから対応する「渋滞追従ACC」が追加され、新しい「ホンダセンシング」となりました。

他にも歩行者被害軽減ステアリングも追加されていて、自動運転化が向上しているのです。

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引用:https://twitter.com/hashtag/

出展:http://review.kakaku.com/review/K0000994728/#tab


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ステップワゴン「買ってよかった」と思えるクルマ

トルクが大きいので走行性能が優れていると思いこの車を選びました。
期待通りの加速性能や静粛性などで非常に良いと思いました。

走行性能や燃費、利便性などを考えると、買った目的を満たしてくれる良い車だと思います。
特に乗り換えて良かったと思う点は以下の3つです。

『走行性能(静粛性)』、『ワクワクゲートの使い勝手』、『燃費』
これらを重視される方には間違いなく良い車であると思います。

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引用:http://cahoocars.net/article-749.html

出展:http://review.kakaku.com/review/K0000994728/#tab

新型ステップワゴンハイブリッド 口コミ評価 評判まとめ

ステップワゴンハイブリッドが登場してからというもの、その口コミがいっぺんで華やいだようです。

これまでの口コミがいかに地味であったか・・・。

乗り心地
ゴツゴツ感がありますが、これも自分好みなのでOK。

普段使いではリッター10前後です。
ここはあまり良くはありません。

1500cc、だからと言って走ら無いとは鼻から考えてませんがどんな場面でもスッと走る感じなんで、もう少し加速感が有る様な感じだと面白いかも。

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引用:https://honda-osaka.co.jp/2017/09/30/post-5574/

出展:http://review.kakaku.com/review/K0000280200/

いいクルマなのにライバルの半分しか売れていなかった頃の口コミでした。

さて、燃費も加速性能も静粛性も大きく評価されているステップワゴンですが、やはり素晴らしいのは強化された「ホンダセンシング」です。

ライバルのヴォクシーの搭載する「トヨタセーフティセンスC」には、まだ歩行者を検知する機能がついていません。

国土交通省が「サポカー」の区別化を始めたということは、それほど遠くない未来に運転支援システムの種類の違いによる任意保険料の料率が変わってくるでしょう。

まだ意識している消費者は少ないのかも知れませんが、周知となれば「ホンダセンシング」は大きなアドバンテージとなります。

改めてクルマを選ぶ判断基準が問われますね。

ハイブリッド追加+安全性能強化でますます魅力的になった新型ステップワゴンの値引きの方法については、

「新型ステップワゴン 値引き術!」で詳しく解説しています。

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