新型ウイングロード 納車ブログまとめ!

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新型ウイングロードの納車情報が各ブログで公開されています。

こちらでは新型ウイングロードの納車に関するブログのデータをまとめています。

街乗りからアウトドアまで、どんなシーンでも似合ってしまう、そんな新型「ウイングロード」の納期や納車時の感想など、オーナーの方々の感想を交えながら、その魅力に迫ります。

ちょうどいいサイズのステーションワゴンをお探しの方は、どうか参考にしてみてください。


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新型「ウイングロード」、納車レポート

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引用:http://www2.nissan.co.jp/WINGROAD/

新型「ウイングロード」の納車の様子をご紹介します。

欲しかったクルマが納車された時は、本当にうれしいものですね。

■ウイングロード納車

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引用:http://www2.nissan.co.jp/WINGROAD/

土曜日に予定通り納車となりました。

約束の時間にディーラーにいくと、シルバーのウイングロードがもう準備されていました。

「うちのです!」

ディーラーの担当さんは、いい人で、しかもお話するのが好きみたいで、今の保険の契約内容を見直してくれたり、誕生日を覚えていてくれたりと、クルマの説明以外にも話が弾んでしまいました。

ナビとか、基本動作のの説明を受けた後、初走行!

さっそくガソリンを満タンに、とスタンドで初給油。

でも、約20Lほどあらかじめ入れてくれみたいで、うれしかったです。

さっそく、マニュアルモードでパドルシフトを使ってみました。

まだ慣らし中で、3000rpm以下に抑えた走行でしたが、なかなかドライブ心をくすぐる走りという感じです。

CVT自体はかなりスムーズです。

試乗の時にも感じましたが、アクセルを緩めるとエンジンブレーキがかかる具合がちょっと強いなというのが気になるぐらいで。でもこれは慣れれば問題なし。

今後またドライブの様子をアップします。

■ウイングロード納車

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引用:http://www2.nissan.co.jp/WINGROAD/

いよいよウイングロードがお越しになりました。

パワーでは以前のスカイラインやアベニールなんかには絶対的に負けます。

でも、109馬力は必要十分です。その辺を走るにはこれでも良し。

カーナビはそれなりです。なんか液晶が暗い気がします。

前車からレカロシートを装着し、最新版のレーダー探知機をセットして、これだけでそこそこ快適になりました。

道具としてはホンとに惚れ惚れするクルマです。

従来の仕事で、商用車にはいろいろ乗りました。

一時、仕事とマイカーで、アベニールに乗っていましたが、今はライトバンには乗ることもなくなったのでウイングロードでも別にいいかなと思うようになりました。

■一目ぼれ

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引用:http://www2.nissan.co.jp/WINGROAD/

以前乗っていた車の車検を機に買い替えを考えていた時、ディーラーで探していたところ、なんだこのデザイン、そして広々とした室内。

私は、ほかのくるまには目もくれず、即決で購入しました。

まさに一目ぼれ!

■愛犬と一緒に帰省

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引用:http://www2.nissan.co.jp/WINGROAD/

荷室が広いので、いつも田舎に帰省する時は、愛犬をサークルごと荷台に乗せて、一家4人で帰省します。

ウイングロードの荷台の広さ、使い勝手は最高です。

新型ウイングロードの値引きの方法については、

「新型ウイングロード 値引き術!」で詳しく解説しています。

ぜひ参考に、お得にウイングロードを購入して下さい。


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新型「ウイングロード」ってどんな車?

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引用:http://www2.nissan.co.jp/WINGROAD/

「サニー・カリフォルニア」と「ADワゴン」が統合され誕生した「ウイングロード」は、若者、とくに20代半ばの独身男性をターゲットに、目的の応じて自在に使えるワゴンを目指して開発されました。

多彩なシートアレンジやアイディア溢れる機能性がセールスポイントで、荷室の広さはもちろん、そこに装備される各種の機能が、遊び心を倍増させてくれます。

コンパクトワゴンクラス初となるのは、120mmの幅で動く後席スライド機構、さらに最大10段階40度までリクライニングする機能を持ち、「後席の友達にもリラックスしてもらうことができる」とうたっています。

ラゲッジスペースは最大412リッターで、「ミドルクラスワゴンに匹敵するスペース」を持っています。

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引用:http://www2.nissan.co.jp/WINGROAD/

シートの畳み方もアイディア満載で、ラゲッジスペース側の操作により、リアシートバックはおろか、助手席シートバックをも倒すことができ、長尺物の積み込みが楽になるという「リモコンフォールディングシステム」が採用されています。

さらに、ラゲッジルーム床後端にある背もたれ部分を引き上げることでベンチとして使うことのできる「イージーラゲッジベンチ」や、取り外すことで汚れを簡単に落とすことの出来る「ウォッシャブルラゲッジボード」、「ラゲッジボード下の「アンダーボックスシステム」(合計100リッター)など、遊びでクルマを使う上で便利そうな装備が多数採用されています。

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引用:http://www2.nissan.co.jp/WINGROAD/

エンジンは「キューブ」などと同じ「HR15DE」型1.5L直列4気筒DOHCエンジン(109ps、15.1kgm)を搭載し、トランスミッションには、日産が低燃費対策として力を入れているCVT「エクストロニックCVT」を搭載しています。

駆動は2WD(前輪駆動)のみで、JC08モード走行燃費は17.2km/Lを実現し、全車「平成17年度基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」認定を取得しています。

サスペンションは、「ティーダ」や「ノート」用をワゴン向けにアレンジしたもので、形式は前・マクファーソンストラット、後・H型トーションビームを採用し、前後に、「エルグランド」などに投入されている「リバウンドスプリング」、「フェアレディZ」や「スカイライン」にも搭載する「リップルコントロールショックアブソーバー」が取り入れられています。

さらに、走行中の横滑りを防止するVDC(ビークルダイナミックスコントロール)が全車に装備されました。

また、利便性も高めるため、全車にリアヒーターダクト、ヒーター付きドアミラー、スチール製リアワイパーが標準装備されました。

日産自動車の関連会社「オーテックジャパン(神奈川県茅ケ崎市)」が手掛けるコンプリートカスタムカー「ライダー」についても同様の仕様変更がなされています。

グレードは、ベーシックな「15S」、標準「15Mオーセンティック」、上級グレード「15M」で構成され、特別仕様車「15M V リミテッド」と関連会社「オーテックジャパン」が手掛ける「ライダー」が設定されています。

「ライダー」は専用エアロパーツとクールな専用インテリアを持つカスタムカーで、斬新かつスタイリッシュなスタイルで、さらに人気の高いバイキセノンヘッドランプを標準装備しています。

新型「ウイングロード」のグレード構成と車両価格は次の通りです。

◆15S

1,782,000円

◆15M

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引用:http://www2.nissan.co.jp/WINGROAD/

2,019,600円

◆15M Authentic

1,900,800円

◆15M V Limited

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引用:http://www2.nissan.co.jp/WINGROAD/

2,068,200円

◆ライダー

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引用:http://www2.nissan.co.jp/WINGROAD/

2,376,000円

主要スペック

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引用:http://www2.nissan.co.jp/WINGROAD/


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まとめ

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引用:http://www2.nissan.co.jp/WINGROAD/

コンパクトサイズのステーションワゴン、新型「ウイングロード」は室内の広さ、とくにラゲッジルームの使い勝手はアイディア満載の装備で、使い勝手の良さで好評を博しています。

そして、シートアレンジの多様さは、ミニバンやSUVをも凌駕しています。

街乗りからアウトドアまで、幅広いクルマ本来の楽しみ方が満喫できる一台です。

アウトドア好きな方にはおススメです。


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