新型アベンシス 価格・値段はいくら?グレード別に紹介!

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新型アベンシスの価格・値段がいくらなのか公開されています。

こちらでは新型アベンシスの価格・値段がいくらなのかをグレード別にまとめました。

ヨーロッパで鍛え抜かれた足回りと本物の欧州デザインのトヨタ・アベンシスは、トヨタが世界に誇る先進安全技術「Toyota Safety Sense C」を搭載し、ミディアムクラスのステーションワゴンとして、日本市場へと投入されました。

その姿と魅力の数々をお伝えします。


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新型「アベンシス」、グレードと価格は

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引用:http://toyota.jp/avensis/

インテリアはデザイン自体シンプルで、しかもクオリティは十分に高く使い勝手は良好です。

その広さを実感出来るのは後席で、膝の前には握りこぶしが縦に入り、頭上の余裕も充分です。左右方向のゆとりも大きく、床面も平らなので長距離ドライブには最適です。

また、荷室も広く通常時の容量は543リッターで、後席バックレストを倒せば奥行1920mm、幅1550mmという大きな空間がらわれます。

未使用時にトノカバーを床下に収納出来たり、フロア下に収納が用意されたりと使い勝手にも配慮は行き届いています。

今回マイナーチェンジを行った新型「アベンシス」の用意されているのは、標準グレード「「Xi」と上級グレード「Li」の2種類となっています。

■Li

メーカー希望小売価格(消費税込)

2,983,745円

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引用:http://toyota.jp/avensis/

●エンジン

3ZR-FAE型2.0L直列4気筒DOHC

●駆動

2WD

●トランスミッション

Super CVT-i

●乗車定員

5名

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引用:http://toyota.jp/avensis/

●主な装備

・シート表皮

アルカンターラ+本革

・内装色

テラコッタ

・加飾

テラコッタ&カーボン調加飾インストルメントパネルオーナメント

・215/55R17タイヤ&アルミホイール(オーナメント付)

・合皮&ダブルステッチドアトリム

・Bi-BeamLEDヘッドランプ(インテリジェントAFS・オートレベリング機構付)

・フロントフォグランプ(コーナリング連動機能付)

・クルーズコントロール

・運転席電動ランバーサポート

・LEDクリアランスランプ

・Toyota Safety Sense C

・SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)

・SRSカーテンシールドエアバッグ(前後席)

・スマートエントリー&スタートシステム

・盗難防止システム

・本革巻ステアリングホイール&シフトノブ

・7速スポーツシーケンシャルシフトマチック+パドルシフト

・エレクトリックパーキングブレーキ

など

■Xi

メーカー希望小売価格(消費税込)

2,749,091円

 

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引用:http://toyota.jp/avensis/

●エンジン

3ZR-FAE型2.0L直列4気筒DOHC

●駆動

2WD

●トランスミッション

Super CVT-i

●乗車定員

5名

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引用:http://toyota.jp/avensis/

●主な装備

・シート表皮

アルカンターラ+ファブリック

・内装色

グレー

・加飾

ダークシルバー&アルミ調加飾インストルメントパネルオーナメント

・205/60R16タイヤ&アルミホイール(オーナメント付)

・ファブリックドアトリム

・Bi-BeamLEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)

・LEDクリアランスランプ

・Toyota Safety Sense C

・SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)

・SRSカーテンシールドエアバッグ(前後席)

・スマートエントリー&スタートシステム

・盗難防止システム

・本革巻ステアリングホイール&シフトノブ

・7速スポーツシーケンシャルシフトマチック+パドルシフト

・エレクトリックパーキングブレーキ

など

新型アベンシスの値引きの方法については、

「新型アベンシス 値引き術!」で詳しく解説しています。

ぜひ参考に、お得にアベンシスを購入して下さい。


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新型「アベンシス」とは

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引用:http://toyota.jp/avensis/

トヨタブランドのヨーロッパ車、それが「アベンシス」です。

「アベンシス」は、長い歴史を持つ自動車メーカーがひしめき合う欧州、それは速度無制限のドイツのアウトバーン、山道のワインディングロード、石畳の道、北欧の極寒の道など様々な道で鍛えこまれた欧州車と、欧州で競うために生まれたトヨタの欧州車です。

アベンシスは、トヨタの欧州ラインナップのフラッグシップモデルで、欧州ではDセグメントと呼ばれるミディアムサイズのクラスの中で、VWパサートやプジョー、ルノーなどの同クラスの主力車種と肩を並べ、1997年に初代モデルの発売以降、2004年の2代目、2009年の3代目へと進化を続けてきました。

日本国内では2011年から、ワゴンタイプのみの逆輸入の形で販売されています。

今回、この「アベンシス」がさらなる進化を目指して、マイナーチェンジが行われました。

今回のマイナーチェンジでは、これまでのスタイルを継承しながら、トヨタがグローバルですすめているデザインコンセプト、鋭い目つきの「キーンルック」と、踏ん張り感、低重心をイメージする「アンダープライオリティ」を採用し、スポーティで精悍な印象とダイナミックさを強調しています。

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引用:http://toyota.jp/avensis/

また、内装・インテリアではフルモデルチェンジ並みの刷新が行われ、インストルメントパネルは、これまでの縦基調のデザインから、伸びやかな広がりのある横基調のデザインとなり、上質感を演出しています。

さらに、インストルメントパネルの所々に施されたクロム加飾やラインの太さの統一感、メーターパネルまわりの加飾の統一感などこだわりの上質感が使われることで、欧州のドライバーの感性をふまえた演出となっています。

シートについては、上級グレードは本革及びアルカンターラ、標準グレードにはファブリックにアルカンターラを組み合わせ、質感を高めるとともに、いわゆる格好よくし、ホールド性を高めることで、操縦安定性が向上しています。

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引用:http://toyota.jp/avensis/

搭載されるエンジンは3ZR-FAE型2.0L直列4気筒DOHCエンジン(152ps、20.0kgfm)で、今回のマイナーチェンジではファインチューニングが施された結果、JC08モード燃費14.6km/L(従来比+1km/L)に向上され、平成27年度燃費基準を達成しています。

また、足回りやボディ剛性にも手を加えられ乗り心地がワンランク上昇しています。

安全面では、先進安全運転支援システム「Toyota Safety Sense C」が全車標準装備されました。

「Toyota Safety Sense C」は、衝突の危険がある場合にまずドライバーに警報を発し、さらに衝突の危険が増した時にドライバーがブレーキを踏むと強力にブレーキアシストを行い、ドライバーがブレーキを踏まなかった場合には自動ブレーキを作動し衝突回避を支援する機能(プリクラッシュセーフティシステム)

車線をはみ出した時の警報機能(レーンディパーチャーアラート)や夜間の視界をよくするため、前方車両、対向車の有無を検知して自動的にロービーム/ハイビームを調節するオートマチックハイビームの3つの要素からなり全車標準装備されたことで、欧州の安全基準”ユーロNCAP”で最高水準5つ星を獲得し、また日本の安全基準”JNCAP”でも最高ランクを獲得しています。

用意されているラインナップは、標準グレード「Li」と上級グレード「Xi」の2種類、ボディカラーも「ブラックマイカ」、「シルバーメタリック」、「スーパーホワイトⅡ」の3種類が設定されています・

■主要スペック

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引用:http://toyota.jp/avensis/


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まとめ

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引用:http://toyota.jp/avensis/

「欧州車を超えるトヨタの欧州車」として、欧州市場におけるトヨタのフラッグシップモデル「アベンシス」は、生産は英国のTMUK(トヨタモーターマニュファクチャリングUK)が担当し、日本市場には逆輸入という形で販売されています。

欧州のあらゆる道で鍛え上げられた走行性能は、4輪駆動に頼らない安心感を与えてくれます。

今回のマイナーチェンジで、トヨタがさまざまな車種に搭載を進めている先進の安全運転支援システム「Toyota Safety Sense C」を全車に標準装備し、より安全性の高いモデルとなりました。

ラインナップは2種類ながら、その充実した装備は、伝統ある欧州車にも決して引けを取るものではありません。

希少価値こそ、新型「アベンシス」の魅力の一つです。

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