新型アベンシス 納車ブログまとめ!

アベンシス

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新型アベンシスの納車情報が各ブログで公開されています。

こちらでは新型アベンシスの納車に関するブログのデータをまとめています。

欧州生まれのミディアムクラス・ステーションワゴン「アベンシス」は、日本では逆輸入という形で、トヨタ系ディーラーで販売されています。

欧州のあらゆる道で鍛え上げられた走りと、洗練されたエクステリアとインテリアで、一度乗ってみるとその質感の高さに驚かされます。

販売台数の少ない希少な「アベンシス」の魅力をお伝えします。


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新型「アベンシス」納期はどう

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引用:http://toyota.jp/avensis/

■新型「アベンシス」納期情報

2016年5月現在、アベンシスの納期は2016年9月以降の工場出荷となっています。

生産はイギリスのトヨタ・モーター・マニュファクチャリングUK(TMUK)のバーナストン工場で行われ、日本では逆輸入の形で販売されていますので、納期がかかるのは仕方ないことかもしれません。

その分、国内で見かけることはあまりなく、ある意味「目立つクルマ」といえるかもしれません。

欧州で販売されているステーションワゴンということもあって、外観や走りについては、高評価を得ています。

内装についても、高級感あふれるトヨタらしい作りとなっています。

ただし、すべてがヨーロッパ基準で作られていますので、ウインカー、ライトのレバーは国産車と逆の左側についています。(ハンドルは右ハンドルですが)

しばらく乗っていればなれるでしょうが、最初は少しあわててしまうかもしません。

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引用:http://toyota.jp/avensis/

■皆さんの納期状況はどうでしょうか

◆6月中注文で8月末納車予定です。

色やグレードによってもかなり差があるようです。

◆シルバーの「Xi」ですが、シルバーが一番売れているので納期が一番かかると言われました。

日本でも欧州でも在庫がないと言われています。

◆5月末注文で8月納車でした。

◆5月1日契約、7月23日納車でした。

とにかく、生産台数の少ない車種ですので、納期がかかるのは仕方ないかもしれません。

その分、希少価値が高まっています。

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引用:http://toyota.jp/avensis/

■今後の注文分の納期目処

トヨタより納期に関する最新情報が出ています。(2016年12月14日現在)

アベンシス

平成29年5月以降の工場出荷の予定

新型「アベンシス」の納期は、3か月以上も先の納車となっています。

その理由は、英国の工場で生産し船便で日本に運ばれてきますが、輸送に約40日は必要とするからです。

陸揚げ後に豊田市の堤工場で一台ずつ納車前検査を行いディーラーへと運ばれます。

英国で生産が完了しても数か月間隔で数百台程度を一度に運びますので、陸揚げ分が売り切れると次の船便まで待つことになるのが納期の長期化の最大の要因です。

また、日本向けアベンシスは月産数百台の見込み生産を行っており、そのためグレードは2種類、ボディカラーもホワイト、ブラック、シルバーの3色でメーカーオプションもありません。

グレードとカラーの組み合わせによっては次の船便分まで完売している場合もあるのです。

また、逆輸入車の宿命で、為替レートの変動によって価格改定の実施や、収益悪化による販売中止の可能性もありますので注意が必要です。

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新型「アベンシス」納車されました

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引用:http://toyota.jp/avensis/

先週、新型アベンシスが納車されました。

今回のアベンシスはかなり高級化したと感じます。

ただし、ワゴンではなくセダンなので余計そう思うのかもしれません。

1.6Dエンジンとのベストマッチで、120km街中を走った時点で、すでに前モデルの燃費は軽く超えています。

今後十に利や出勤でますます燃費は良くなっていくはずです。

しかも、3台用の自転車キャリアを装着しMTBを乗せましたが、高速でも十分なパワーが確保されているせいか、何ら支障はありませんでした。

高速に入るとレクサスと変わらない乗り味で、とくにセーフティセンスには驚かされました。

レーンキープもプリクラッシュもかなり早い段階で警告を出してくれました。

欧州ではこういった機能はありがたいのでしょう。

そして、Bi-BeamLEDヘッドライトの明るいこと。

これなら夜間でも安心ですね。

後部座席も乗り心地がかなり良くなり、音楽もよく聞こえるそうです。

欧州ではセダンよりワゴンの評価が高いそうですが、やはりセダンの快適さはワゴンよりいいと思いました。

テラコッタの内装は本当に良いです。

素材感の独自性とギラギラ感のなさが特に気に入りました。

アベンシスには、走りが楽しいとかこれ以上はないだろうという贅沢感は一切ありません。

それでも、いい旅ができそうな気がします。

真冬に高速を駆けて、温かいコーヒーを飲みながら異国の風景を流していくときや、旅の思い出をかみしめながら走る帰り道などが頭に浮かんできます。

テラコッタは煉瓦のような温かみがあります。

新型アベンシスの値引きの方法については、

「新型アベンシス 値引き術!」で詳しく解説しています。

ぜひ参考に、お得にアベンシスを購入して下さい。


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ヨーロピアンスアイルの「アベンシス」とは

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引用:http://toyota.jp/avensis/

「トヨタ・アベンシス」は、欧州トヨタのデザイン拠点でフランスの「トヨタ・ヨーロッパ・デザイン・ディベロップメント(ED2)」がデザインを手がけ、イギリスの「トヨタ・モーター・マニュファクチャリングUK(TMUK)」が生産を行う、トヨタのグローバルモデルです。

欧州市場でのフラッグシップモデルとして、これまで各国で約50万台以上の販売実績を持っています。

日本では、逆輸入という形でトヨタ系ディーラー・トヨタ店、トヨペット店、ネッツ店を通じて販売されています。

パワートレインには、「3ZR-FAE」型2.0L直列4気筒DOHCエンジン(最大出力152ps、最大トルク20.0kgm)を搭載し、Super CVT-i(7速スポーツシーケンシャルシフトマチック)との組み合わせで、JC08走行モード燃費14.6km/Lを実現し、「平成27年度燃費基準」を達成しています。

今回、マイナーチェンジが行われ、内外装を一新することで、流麗でダイナミックなエクステリアと上質なインテリアのデザインにさらに磨きがかけられました。

エクステリアでは、LEDクリアランスランプと組み合わせたBi-BeamLEDヘッドランプと、大きく力強いロアグリルにより、ダイナミックな「キーンルック」フロントマスクが実現しています。

インテリアでは、インストルメントパネル上部からフロントドア上部へ流れる様な水平基調のデザインとすることで、フロント全面を一体化しワイド感を強調しています。

メーターは迫力のある2つの円筒形状のシリンダーデザインで立体感を持たせるなど、より一層のプレミアム感が表現されています。

さらに、上級グレードには新色テラコッタの内装色に、アルカンターラ+本革のシートが採用され、標準グレードではグレーの内装色とアルカンターラ+ファブリックのシートが採用され、内外装ともどもプレミアム感あふれる仕様となりました。

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引用:http://toyota.jp/avensis/

また、「衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ」、「レーンディパーチャーアラート(車線逸脱警報)」、「オートマチックハイビーム」をセットにした衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」が全車標準装備されました。

レーザーレーダーと単眼カメラを組み合わせ、異なる2つのセンサーで高い認識性能と信頼性を両立し、多面的な安全運転支援を可能にしています。

ラインナップは、標準グレード「Xi」と実間の高い内装デザインと装備が充実した上級グレード「Li」の2種類が設定され、ボディカラーは「ブラックマイカ」、「シルバーメタリック」、「スーパーホワイトⅡ」の3色が用意され、グレード、ボディカラー含めてシンプルな構成となっています。

車両価格は次の通りです。

「Xi」

メーカー希望小売価格(消費税込)

2,749,091円

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引用:http://toyota.jp/avensis/

「Li」

メーカー希望小売価格(消費税込)

2,983,745円

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引用:http://toyota.jp/avensis/


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まとめ

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引用:http://toyota.jp/avensis/

新型「アベンシス」は、「リアルヨーロピアンワゴン」というキャッチフレーズの通り、欧州車並みの走行性能と快適性を備えたステーションワゴンです。

エンジンに突出した性能はありませんが、ボディ剛性やサスペンション、ブレーキは様々な路面をスムーズに走れるだけでなく、200km/hの高速巡航をこなす性能を持っています。

とくにシートの出来は良く、シートサイズが大きくクッションも厚いため、長時間ドライブにはうってつけです。

使い勝手の良いミドルクラスワゴンを希望しようとすると、国産車では選択肢はほとんどなく輸入車からセレクトすることになります。

同じようなクラスならBMW3シリーズツーリング(431万円~)やVWパサートヴァリアント(349万円~)には手が届かいけれど、欧州車の走りや質感を手に入れたい人には新型「アベンシス」はピッタリです。

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