新型C-HR 色・カラー紹介!人気カラーは?

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新型C-HRの色・カラー情報が公開されています。

こちらでは新型C-HRの色・カラーに何色があるか、そして人気のカラーはどれかについて紹介しています。


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新型C-HR 全8色紹介

ボディカラー
ホワイトパールクリスタルシャイン pearlwhite
メタルストリームメタリック metalstream
ブラックマイカ black
センシュアルレッドマイカ sensualred
ダークブラウンマイカメタリック darkbrown
イエロー yellow
ラディアントグリーンメタリック radiantgreen
ブルーメタリック blue

最近はメーカーがティザー広告を打つタイミングで、購買層の関心がどの程度あるのかがわかる…と言われています。ネットでのアクセス数が多ければ、間違いなく売れる…かどうかはわかりませんが、関心の高さが正直に表れるのは間違いでしょう。

超定番のホワイトパールクリスタルシャイン、そしてセンシュアルレッドマイカの2色は、メーカーオプション(32,400円)です。

200万円を超える買い物をする時にこの金額で購入の有無を決める人はまずいないでしょうが、どうせならこの色も標準色にしてほしいところ。

そのあたりは値引きでしっかり抑えていきましょう。

新型C-HRの値引きの方法については、

「新型C-HR 値引き術!」で詳しく解説しています。

ぜひ参考に、お得にC-HRを購入して下さい。

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引用:http//handi.tech/wp-content/uploads/2016/02/Toyota-C-HR-compact-crossover-specs.jpg

デザイン専門学校生が書き上げた?ような個性の強い車、C-HRですが、よくプレスできたなあ~と感心させられます。レクサスNXのエッセンスもどことなく感じられるC-HR。果たして似合う色は…??


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ホワイトパールクリスタルシャイン(32,400円)

1

引用:http//blogs.c.yimg.jp/res/blog-14-0b/yoncha_p/folder/96038/98/27599498/img_0

2

引用:http//carvilogger.com/wp-content/uploads/2016/10/White-pearl-crystal-shine.jpg


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メタルストリームメタリック

2

引用:http//clicccar.com/wp-content/uploads/2016/06/TOYOTA_C-HR_02-20160628091031.png

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引用:http//images.car.bauercdn.com/pagefiles/67979/toyota_c-hr_10.jpg

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引用:http//images.parkers.bauercdn.com/pagefiles/248395/static-exterior/1752×1168/2016toyota_c-hr_ext_stat17.jpg?mode=max&quality=90&scale=down

欧州仕様ではAピラーからルーフエンドにかけてブラック塗装の2トーンになっている。国内モデルには2トーン仕様がない。

モデリスタにもないのはなぜだろう?その答えは実は欧州トヨタのラインナップに秘密が隠されている。

↓画像左は欧州仕様のトヨタRAV-4。右がC-HR。実はフロントグリルがそっくりなのだ。

間違わられてはせっかくの肉食系ルックスも無意味。RAV-4は完全にドア4枚が捉えられるのに対し、C-HRは2ドアクロスオーバーの佇まい。

ここからわかることは、C-HRがあくまでもパイクカーという扱いだ、ということ。

日産ジュークのようなファンカーを目指していることと、トヨタはRAV-4と完全に違うイメージを持ってきたかったようだ。2トーンが日本では必要ないのはRAV-4がないから。

価格面の違いだが、以下の通りだ。(£はイギリスポンド。1£=144.2円で換算)

■RAV-4 24,205£ ~ 33,425£(日本円 349.0万円~482.1万円)
■CH-R        20,995£ ~ 27,995£(日本円 302.8万円~403.8万円)

ちなみに、日本での価格は251万円~277万円。ホンダ・ヴェゼルを追い落とすためのプライスタグなのは間違いない。仮に、ヴェゼルが2トーンだったらどうなるか?答えは明確だ。

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引用:http//media5.autotrader.co.uk/media/67c4ccdde46b4afc9646ef909dae8b33?width=680

引用:http//besthqwallpapers.com/Uploads/28-8-2016/6216/thumb2-chr-2017-toyota-compact-crossover.jpg

ブラックマイカ

1

引用:http//carmuse.jp/wp-content/uploads/2016/07/color_209.jp

センシュアルレッドマイカ(32,400円)

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引用:http//pictures.topspeed.com/IMG/crop/201611/2018-toyota-c-hr_600x0w.jpg

Sensual=センシュアルとはなんとも聞きなれない言葉だが、ファッション界では「官能的」と訳すらしい。肉感的、と訳すこともあるが、肉付けのいいボディであるのは確かだろう。ただ、もし官能的・肉感的だというのなら、インテリアがブラック貴重なのは残念ではないか。

↓トルコ工場生産車種。ルーフ部分がホワイトの2トーン。プジョーやシトロエンが盛んにこの手法を使っているが、これだとセンシュアルになりそうだ。

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引用:http//blog-imgs-90.fc2.com/e/t/h/ethicallifehack/20160316023703d90.jpg

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引用:http//www.motor.es/fotos-noticias/2016/03/toyota-c-hr-filtrado-201626535_4.jpg

ラディアントグリーンメタリック

5

引用:http//indianautosblog.com/wp-content/uploads/2016/09/Toyota-C-HR-rear-three-quarters-spy-shot.jpg

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引用:http//car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1029/535/003.jpg

Radiant Green…と聞いて、思い出したのがこの画像。1964年‐80年まで製造されたマッスルカー(このころ、マッスルカーというジャンルがあった)、オールズモービル442。GMの1ディビジョンだったオールズモービルは現在は消滅してしまったが、輝くばかりの緑が似合うのはまさしくこのマッスルボディだった。

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引用:http//blog.hemmings.com/wp-content/uploads//2010/12/Oldsmobile_800.jpg

この色を積極的に出してきた…それは、日本国内の若い世代がC-HRのラディアントグリーンに乗ることこそが「若者の車離れが収まった」と言えるシグナルかもしれない。

街でこんな色のC-HRでドライブを楽しむ若い世代が増えるのは、非常にいいことではないだろうか。

ダークブラウンマイカメタリック

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引用:http//i.ytimg.com/vi/-gUQkpNTIBU/maxresdefault.jpg

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引用:http//www.bikeandmotor.com/wp-content/uploads/2016/10/Toyota-CHR-3.jpg

↓ホンダ・ヴェゼルのブラウン系カラーを選ぶ層は50代、60代の夫婦だという。

この色は落ち着きがあり、都市部へのドライブから旅行まで場所を選ばない。冠婚葬祭でも問題なく駆けつけることができるのが理由だという。

C-HRとヴェゼル(227万円~288万円、ハイブリッド)を比較するのはおかしいだろうか?トヨタはトヨタ流にクロスオーバーカーを追及して開発したが、そこにはアッパーグレードのレクサスNXがあり、トヨタにはこういった「センシュアル」なクロスオーバーカーがなかったことから、C-HRをデビューさせたのは間違いない。

価格レンジで、いつも感じるのはトヨタ流の凄さだ。上位グレードを選べば絶対に他社比較で勝てる値引きを用意しているのだ。

カラーリングまでここまでそろえているのには脱帽する。唯一不思議なのはマイカとメタリックの両方を取り入れた塗装仕様。確かに輝きはいいかもしれないが、メタルメタリックの渋さが最も似合うはずなのに…と考えるのは、筆者だけだろうか?

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引用:http//stat.news.ameba.jp/news_images/20140202/17/22/47/j/o12800853honda_vezel_02.jpg

ブルーメタリック

7

引用:http//s.yimg.com/ny/api/res/1.2/T8gRO32XQV4GvgUCC92DMw–/YXBwaWQ9aGlnaGxhbmRlcjtzbT0xO3c9MTAwMA–/http://media.zenfs.com/en-GB/homerun/autos.uk.pressassociation.com/5a08a9ea03c8ce4ec5966c55c8cec9db

テール形状を見たとき、一番しっくりくるのはこのブルーではないか。なぜなら、ランプの赤色を打ち消して目立たなくさせる効果が強いからだ。CR-Xのテール形状を思い出したが、これだけ思い切った「運転席から後ろの様子が見えにくい」車を製造したのはさすがだと思う。時々メーカーはデザイン任せで思いっきり楽しい車を出してくる。デザインに敏感な人は、こういう車を欲しがる。

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引用:http//gazoo.com/car/newcar/photo_impression/PublishingImages/c-hr_201612/c-hr_8t7_rear.jpg

イエロー

8

引用:http//gqjapan.jp//uploads/media/2016/11/14/toyota-c-hr_01.jpg?1479114006

人気の色は何か、といえばメタルストリームメタリックだろう。面と面で構成されるデザインで、オーバル(楕円)を用いたものではないので、正面、背面、側面、斜面と様々な角度からみた車体が非常に際立って見えるのがメタルカラーだから。光が当たったら、必ず影ができるが、ほかの色だと面と面との境目がぼやけてしまう。色が「溶け込む」という現象だ。それがないのが金属感。この車の醍醐味はなんといっても、そこに尽きるだろう。アルミホイールの形状も非常にマッチングしているのではないだろうか。

ただ、このイエロー。オリンピックというインターナショナルイベントがある東京、そして首都圏を中心として華やかさを連れてくるようなヴィヴィッドさがある。このカラーでこのC-HRが颯爽と走っているのを見てみたい。

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