新型パナメーラ 口コミ評価 評判まとめ

パナメーラ

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新型パナメーラにはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらでは新型パナメーラの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

ポルシェ、スポーツセダン「パナメーラ」は、圧倒的なパワーと充実した装備、そして、ファミリーでの長距離ドライブにも快適さが大きな評価を受けています。

7年ぶりのモデルチェンジでどのように変わったのか、お伝えしたいと思います。

みなさんの評価もあわせてご紹介します。


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新型「パナメーラ」、みんなの評価

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

ここからは、オーナーの皆さんの評価をご紹介します。

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

◆家族が増え、スポーツカーにこだわるか、それともミニバンにするか悩んだ結果、パナメーラにしました。

カイエンも検討しましたが、せっかくのポルシェをSUVで買うことにに抵抗感があり、あのずんぐりとしたシックな印象がぬぐいきれずパナメーラ―にしました。

乗り心地にも満足しています。

ファミリーカーとしても使えるスポーツカー、それが「パナメーラ」の真髄ですね。

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

◆全体的な感想としては、スポーティーさを求めるべき車としては最良のクルマです。

同じくらいの価格帯のクルマより、加速する、曲がる、止まるは優れています。

外観は賛否両論があるでしょう。写真では全く良いとは思えなかったスタイルですが、実車を近くで見てほれ込みました。

特筆すべき良い点は、家族4人を乗せて長距離が走れ、かつスポーティーにコーナーを駆け抜けるところがすごいところです。

悪いところは、ベンツやベントレーに比べるとラグジュアリーさでは勝てないところでしょうか。内装も乗り心地も完全に負けています。

価格面で、アメリカの販売価格に近付けてほしいという要望も出ています。

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

◆911もボクスターも乗ったことがあったうえでの感想として、もしポルシェの中で1台だけ選ぶとしたら、パナメーラを選びます。

そのくらい、ラグジュアリーさとスポーティーさが両立しています。

購入前好きではなかった外観は、実物を見ると高級感とスポーティーさを感じ、とにかく気に入りました。

ワゴンほど商用車的な雰囲気はなく、かといって普通のセダンほどオヤジ臭さもありませんでした。

中でも、圧倒的なのは高速安定性です。様々な輸入車に乗りましたが、このパナメーラの高速安定性は特筆すべきものです。

単に安定しているだけではなく、四輪の状態が手に取るようにわかり、クルマがコントロール下にあることが分かるので、さらに安定感を感じます。

平日はビジネスエクスプレスとして客人を後席に乗せてもてなし、休日は一人でワインディングを攻める、大げさではなくそんな楽しみ方ができるクルマだと思います。


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新型「パナメーラ」、最新情報

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

7年ぶりのモデルチェンジを行った「パナメーラ」に、ワゴンタイプのモデルおよびハイブリッドモデルが加わりました。

ポルシェは、上海モーターショー(2017年4月19日~28日)に、パナメーラのニューモデルを含む5台のニューモデルが出展されました。

ポルシェブースの目玉は、アジア初公開となる「パナメーラ スポーツツーリスモ」です。

「パナメーラ」をベースに個性的なワゴンボディが与えられ、より実用性が高められています。

同じ「パナメーラ」シリーズからは、ロングホイールベースのショーファードリブン仕様「エグゼクティブ」お2台出展されています。

一報はベーシックモデルで、中国市場にのみ投入される「パナメーラ エグゼクティブ」で、もう一方は4リッターV8ツインターボエンジンにプラグインハイブリッドシステムを組み合わせた、最上級グレードの「パナメーラ ターボS E-ハイブリッド エグゼクティブ」で、システム総合で680psという高出力がアピールポイントとなっています。

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

値引きで買うような車ではありませんし、値引きが無いとも言われるポルシェ。

実際はどうなのでしょうか? そのあたりについて、

「新型パナメーラ 値引き術!」で詳しく解説しています。


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ポルシェ新型「パナメーラ」、7年ぶりのモデルチェンジ!

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

スポーツ性能とダイナミックな特性を備えた4シーターモデルがポルシェ「パナメーラ」です。

ラインアップは、先代を30馬力上回る最高出力404kw(550ps)/5,750rpmと70Nm上回る最大トルク770Nm/1,960~4,500rpmを発揮する4.0LV8ツインターボエンジンを搭載した「パナメーラ ターボ」、最高出力324kw(440ps)(先代比20馬力アップ)を、公称回転数をわずかに上回る5,650rpmで発揮する2.9LV6ツインターボエンジンを搭載した「パナメーラ4S」

プラグインハイブリッドモデル「パナメーラ4E-ハイブリッド」を設定し、今回、243kw(330ps)を発生する新型V6ターボエンジン搭載モデル「パナメーラ」、「パナメーラ4」及びボディを延長しロングホイールベースとしたエグゼクティブバージョン「パナメーラ4エグゼクティブ」、「パナメーラ4E-ハイブリッドエグゼクティブ」、「パナメーラ4Sエグゼクティブ」、「パナメーラ ターボエグゼクティブ」が設定されました。

新型V6ターボエンジンは、先代パナメーラに搭載されていたエンジンの最高出力を20馬力上回りながら、燃料消費量は1L/100km低減されています。

また、後輪駆動の「パナメーラ」、4輪駆動の「パナメーラ4」、さらにロングホイールベースの「パナメーラ4エグゼクティブ」に新しい330psエンジンが搭載されています。

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

また、150mm延長したホイールベースを備えたエグゼクティブモデルは、トップエンドのモデルとなっており、標準装備に大型パノラミックルーフ、フロントとリアのマルチウェイ電動調節付コンフォートシート(ヒーター付き)、電子制御ダンパーシステム「ポルシェ・アクティブサスペンション・マネジメントシステム」を含むアダプティブサスペンション、および後席ヘッドレスト後方のロールアップサンブラインドが追加されました。

「パナメーラ4S エグゼクティブ」と「パナメーラ ターボ エグゼクティブ」には、リアアクスルステアとソフトクローズドアも標準装備され、最もパワフルなモデルである「パナメーラ ターボ エグゼクティブ」には、4ゾーンクライメートコントロール、ポルシェ・ダイナミック・ライトシステム(PDLS)を含むLEDヘッドライト。

およびアンビエントライトなども追加されるとともに、2組の折り畳み式テーブルと新開発の大型リアセンターコンソールがオプションで用意されています。

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

また、デジタル化が進められた操作インターフェイスも新型「パナメーラ」の大きな特徴で、メーター中央のエンジン回転計を挟むようにして2つの7インチディスプレイが搭載されています。

センターコンソールに配置された、押しボタン式のスイッチなどは大幅に整理され、代わって空調などを操作するタッチスクリーンが装備されました。

インフォテインメントシステムには、12.3インチタッチスクリーンを備えた差新世代の「ポルシェ・コミュニケーション・マネジメントシステム」が採用されました。

運転支援システムも充実しており、配光制御機能付のLEDヘッドランプ、アダプティブクルーズコントロール、ナイトビジョンアシスト、レーンキープアシスト、レーンチェンジアシスト、サラウンドビュー付パークアシストなどが用意されています。

ラインナップと車両価格は次の通りです。

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

・パナメーラ

11,328,000円

・パナメーラ4

11,828,000円

・パナメーラ4 エグゼクティブ

13,030,000円

・パナメーラ4S

15,910,000円

・パナメーラ4S エグゼクティブ

17,620,000円

・パナメーラ4 E-ハイブリッド

14,070,000円

・パナメーラ4 E-ハイブリッド エグゼクティブ

15,290,000円

・パナメーラ ターボ

23,270,000円

・パナメーラ ターボ エグゼクティブ

25,400,000円


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まとめ

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

いかがでしたか。

さすが「ポルシェ」と思わせる仕上がりとなった新型「パナメーラ」です。

さらに、ワゴンモデルと最強のプラグインハイブリッドモデルが加わり、パナメーラシリーズの完成形が出来ました。

ラグジュアリーとスポーティさを兼ね備えた「パナメーラ」には、これからも目が離せません。

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