新型パナメーラ 色・カラー紹介!人気カラーは?

パナメーラ

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新型パナメーラの色・カラー情報が公開されています。

こちらでは新型パナメーラの色・カラーに何色があるか、そして人気のカラーはどれかについて紹介しています。

ポルシェの高級スポーティーサルーン「パナメーラ」は、今回、7年ぶりのモデルチェンジを行いました。

ファミリーにも受け入れられ大きな評価を得ている「パナメーラ」はどのように変わったのか。

ボディカラーも含めてご紹介します。


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ポルシェ新型「パナメーラ」、ボディカラーを紹介します

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

新型「パナメーラ」のボディカラーには「スタンダードボディカラー」、「メタリックボディカラー」、「スペシャルボディカラー」全15色が用意されています。

■スタンダードボディカラー

・ホワイト

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

・ブラック

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

■メタリックボディカラー

・キャララホワイトメタリック

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

・ジェットブラックメタリック

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

・バルカノグレーメタリック

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

・ロジウムシルバーメタリック

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

・サファイヤブルーメタリック

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

・ナイトブルーメタリック

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

・アゲートグレーメタリック

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

・マホガニーメタリック

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

■スペシャルボディカラー

・カーマインレッド

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

特別塗装色、707,000円高となります。

・パラジウムメタリック

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

特別塗装色、707,000円高となります。

・アメジストメタリック

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

特別塗装色、707,000円高となります。

・GTシルバーメタリック

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

特別塗装色、707,000円高となります。

・クレヨン

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

特別塗装色、707,000円高となります。


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ポルシェ、人気カラーは

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

ポルシェのディーラーで見慣れない色の「ボクスターGTS」が止まっており、カラーを確認したところ、新色の「キャララホワイト・メタリック」とのことでした。

もともとカイエンの「プラチナエディション」に設定されていたと思いますが、いつの間にかボクスター、パナメーラでも選択できるようになっていました。(ただしオプション)

それにあわせてか、今までの「キャララホワイト」はカーコンフィギュレーター上では単なる「ホワイト」と表記されています。

これは表記の問題なのか実際にカラーコードが変わったのか不明ですが、しばらく続いた人気色「キャララホワイト」に変化があったことになります。

「ホワイトメタリック」といえども見た目はパール塗装のような雰囲気で、ホワイトよりも若干グレーっぽい印象でした。

ポルシェにおいて、たぶん水冷時代ではホワイトメタリック、パールホワイトのボディカラーの設定はなく、パールホワイトといえば993の時代まで遡ると思います。

このボディカラーの特徴として、メタリックが混ざったことによって、ボクスター/ケイマンのフェンダーに入ったプレスラインに陰影が分かりやすくなりました。

このキャララホワイト・メタリックは非常に美しく上品な色で、今仮にボクスター/ケイマンを購入するならば、まずはこの色を選ぶだろうと、考えるほど素晴らしい色です。

値引きで買うような車ではありませんし、値引きが無いとも言われるポルシェ。

実際はどうなのでしょうか? そのあたりについて、

「新型パナメーラ 値引き術!」で詳しく解説しています。


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ポルシェ新型「パナメーラ」とは

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

初代モデルから7年目でのフルモデルチェンジを行ったポルシェ「パナメーラ」は、4人乗り4ドアのラグジュアリーセダンの中のスポーツカーというイメージで、新しいエンジンとデザイン、最新のテクノロジーを搭載しています。

車体、エンジン、トランスミッションとほぼすべてが刷新され、新たなテクノロジーも導入されています。

スポーツカーとしてはサーキットでのダイナミックな走行にマッチし、同時に長距離走行での快適性にも優れ、さらに非常にパワフルでありながら燃費にも優れています。

また、デジタル化の実験的な取り組みもあわせて取り入れられています。

ラインナップには全9グレードが展開されており、

2.9LV型6気筒ターボエンジン

最高主力

243kw(330ps)/5,400~6,400rpm

最大トルク

450Nm/1,340~4,900rpm

を搭載する「パナメーラ」、「パナメーラ4」、「パナメーラ4エグゼクティブ」

2.9LV型6気筒ツインターボエンジン

最高出力

324kw(440ps)/5,650~6,600rpm

最大トルク

550Nm/1,750~5,500rpm

搭載の「パナメーラ4S」、「パナメーラ4Sエグゼクティブ」

2.9LV型6気筒ツインターボエンジン+モーター

最高出力

340kw(462ps)/6,000rpm

最大トルク

700Nm/1,100~4,500rpm

を搭載する「パナメーラ4E-ハイブリッド」「パナメーラ4E-ハイブリッドエグゼクティブ」

4.0LV型8気筒ツインターボエンジン

最高出力

404kw(550ps)/5,750~6,000rpm

最大トルク

770Nm/1,960~4,500rpm

を搭載する「パナメーラターボ」「パナメーラターボエグゼクティブ」

となっています。

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

エクステリアではポルシェのデザインDNAと日常的な機能性を併せ持ち、クーペモデルの「911」のエッセンスを取り入れて全体を低く見せ、延長されたホイールベースが美しいルーフラインを実現することで、一目でポルシェとわかるアイデンティティとなっています。

ヘッドライトにはLEDマトリックスヘッドライトが採用され、片側に84個、左右両側で168個ものLEDが搭載され、それぞれ一つ一つが電灯として輝き、減灯/消灯なども可能で視界を最適化しています。

対向車や前方を走るクルマに邪魔にならず、必要に応じて減灯されることで、パナメーラを運転する人が他車を眩惑することなく夜間走行が可能となっています。

このLEDヘッドライトと人や大型動物を検知するカメラによって、進行方向の範囲内に歩行者がいる場合、ロービームの照射範囲を超えた場所にいる歩行者にも短時間ライトが照射。

ドライバーがより迅速に歩行者を発見可能になる「ナイトアシスト」は初採用されたほか、「アダプティブクルーズコントロール」、「渋滞アシスト」、「レーンキープアシスト」、「レーンチェンジアシスト」「サラウンドビュー付パークアシスト」など、最新の安全支援システムが採用されています。

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

インテリアではインパネ中央に高解像度の12.3インチタッチスクリーンディスプレイが装備され「PCM(ポルシェ コミュニケーション マネジメント)システム」により、スマートフォンと同じように、直感的に触って自身でカスタマイズしたディスプレイに変化させることができるようになっています。

センターコンソールはハードキーやメーター類を減らし、大胆にデジタル化したタッチセンサーインターフェイスとなり、さまざまな機能が直接触ることでコントロールできるようになります。

シートは革素材にアルミニウム、カーボンを組み合わせ、マッサージ機能(オプション)も備え、後部座席にはニュースの閲覧が可能なインフォシステムが装備され、ゲストが退屈しないような工夫が盛り込まれています。

新型「パナメーラ エグゼクティブ」グレードは150mm延長されたホイールベーにより広い後席空間を実現し、レッグルームは110mm長く、バックレストは最大40mm可倒範囲を拡大しています。

また、ラグジュアリーバージョンとしてパノラミックルーフやコンフォートシート、リアシートエンタテインメントなどの豪華装備が豊富に提供されています。

車両価格は次の通りです。

・パナメーラ

11,328,000円

・パナメーラ4

11,828,000円

・パナメーラ4エグゼクティブ

13,030,000円

・パナメーラ4S

15,910,000円

・パナメーラ4Sエグゼクティブ

17,620,000円

・パナメーラ4 E-ハイブリッド

14,070,000円

・パナメーラ4 E-ハイブリッドエグゼクティブ

15,290,000円

・パナメーラターボ

23,270,000円

・パナメーラターボエグゼクティブ

25,400,000円


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まとめ

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

いかがでしたか。

新型「パナメーラ」は、ボディカラーにダーク系のカラーをメインとして、人気の「キャララホワイト・メタリック」などの明るい色を加えています、

なお、インテリアカラーはモノトーン、ツートンあわせて9種類が用意され、これまで通りウッドやカーボンなどオプションをたくさん揃えています。

以前までは911やボクスター、ケイマンなどのスポーツ系、パナメーラやカイエンなどのセダン系ともボディカラーは共通の場合が多かったように思いますが、最近はスポーツ系とセダン系のボディカラーを分ける傾向にあり、今回のパナメーラにもスポーツ系にはないマホガニーメタリックが設定されています。

さあ、あなたならどのカラーを選びますか。

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