新型パナメーラ 納車ブログまとめ!

パナメーラ

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新型パナメーラの納車情報が各ブログで公開されています。

こちらでは新型パナメーラの納車に関するブログのデータをまとめています。

新車の契約を完了してから納車までの間、ワクワク、ドキドキ感はたまらないですね。

とくに憧れのクルマには特別の思いがあります。

そんな納車のレポートをご紹介します。

ポルシェ新型「パナメーラ」、どんな魅力があるのでしょうか。


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ポルシェ新型「パナメーラ」、モデルチェンジ!!

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

ポルシェ・パナメーラは、圧倒的な動力性能とラグジュアリーを兼ね備えた4ドアスポーツセダンです。

今回のモデルチェンジを行った新型は2代目のモデルで、2016年6月、世界初公開され、同年10月には日本でも公開されました。

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

2代目モデルの開発にあたっては、シャシー、パワーユニット、ボディのすべてが従来モデルから一新し、とくに車両構造については「MSB」と呼ばれるポルシェの新世代プラットフォームが採用され、アルミをはじめとした複合素材による軽量ボディが特長となっています。

先進のシャシー制御にまつわる装備も充実しており、可変ダンパーの「ポルシェアクティブサスペンション・マネジメント」に加え、チャンバーの容量を60%増した「3チャンバーエアサスペンション」、「リアアクスルステア」、「ポルシェダイナミックシャシーコントロールスポーツ」が新たに設定されています。

これらの技術を採用したことで、新型「パナメーラ」は高い動力性能を実現し、とくに4リッターV8ツインターボエンジンを搭載する「パナメーラターボ」は、ニュルブルクリンク北コースのおいて7分38秒というタイムを記録しています。

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

また、デジタル化が進められた操作インターフェイスも新型「パナメーラ」の大きな特徴で、メーターには中央に配置されたエンジン回転計を挟むように2つの7インチディスプレイを搭載し、センターコンソールん配置された、押しボタン式のスイッチなどが大幅に整理され、その代わり空調などを操作するタッチスクリーンが装備されました。

インフォテインメントシステムには、12.3インチタッチスクリーンを備えた最新世代の「ポルシェ・コミュニケーション・マネジメントシステム」が採用されています。

パワーユニットは、330psを発生する3リッターV6ツインターボエンジン、同じエンジンに走行用モーターとバッテリーを組み合わせたプラグインハイブリッド、440psを発揮する高出力モデルの2.9リッターV6ツインターボエンジン、550psを発生させる4リッターV8ツインターボエンジンの4種類が用意され、いずれもデュアルクラッチ式ATの8段PDKが組み合わされ、駆動方式は4WDが主となり、330ps仕様のスタンダードモデルにのみFRが用意されています。

また、4リッターV8ツインターボエンジンにプラグインハイブリッドシステムを組み合わせたトップグレード「パナメーラ ターボSE-ハイブリッド」もラインナップに加わる予定となっています。

それぞれのユニットには、ロングホイールベースのストレッチタイプ「エグゼクティブ」と標準タイプのボディが用意されています。

運転支援システムも充実しており、配光制御機能付のLEDヘッドランプ、アダプティブクルーズコントロール、ナイトビジョンアシスト、レーンキープアシスト、レーンチェンジアシスト、サラウンドビュー付パークアシストなどが用意されています。

グレードと車両価格は次の通りです。

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

・パナメーラ

11,328,000円

・パナメーラ4

11,828,000円

・パナメーラ4 エグゼクティブ

13,030,000円

・パナメーラ4S

15,910,000円

・パナメーラ4S エグゼクティブ

17,620,000円

・パナメーラ4E-ハイブリッド

14,070,000円

・パナメーラ4E-ハイブリッド エグゼクティブ

15,290,000円

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

・パナメーラ ターボ

23,270,000円

・パナメーラ ターボ エグゼクティブ

25,400,000円


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ポルシェ新型「パナメーラ」、納期最新情報

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

新型「パナメーラ」の納期はどうでしょう。

◆ポルシェは基本的にはオーダー車ですので、最短で3か月、当年モデルは6月で生産終了し、7月はバカンスでお休み。8月からは次年度モデルの生産開始というパターンです。

クイックデリバリー(空輸)は60万アップすると1か月ほど速くなるそうです。

ある程度の仕様のクルマは在庫(ショールーム展示車も含む)はあるようです。

輸入車は本来、契約してから本国に発注しますので、普通ですと生産してから船積みして日本に持ってくるまで、

2か月~6か月

かかります。

ただし、販売会社では、人気装備のついたモデルをある程度多めに発注して在庫しています。

色や装備、ハンドル位置などある程度妥協することが必要ですが、在庫車なら納期は早くなります。

ぜひ、ご検討ください。

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

◆1月に仮予約して、5月中に正式発注する予定です。

8月生産で納車は10月を予定しています。

◆1月中に予約、5月末のオーダー、12月末に納車予定です。

◆私もほぼ同じタイミング(4月)で発注しました。

速くて6か月納期です。

おおよそ6か月位の納期が多いようです。


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ポルシェ新型「パナメーラ」納車!

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

◆パナメーラ納車!

先日、ついにパナメーラが納車になりました。

ボクスターGTSの時とは違い、日本に来ている在庫車から選んだので、納期は約2週間でした。

まず最初に驚いたには、キャララホワイトメタリックの白が何ともきれい!

少し青みがかったような白にわずかなメタリックは輝きと立体感を引き出しています。

一通りの説明を受け、エンジンスタート。

ポルシェらしく2000回転くらいまでタコメーターの針が踊り、フォンという音とともに目覚めます。

どちらかというと静かな部類だと思います。音色は上品で太すぎず軽すぎずといったところ。

街中では十分なトルクと2速発進のPDKと相まって、交通の流れをリードするくらいきわめてスムーズで、むしろ積極的に追い抜きをしたくなるほどです。

また、乗り心地についても納車までは少し不安がありましたが、乗ってみると非常にフラットで、路面の継ぎ目や段差も全く気にならず、少なくとも今まで乗った車のの中でピカイチです。

高速での安定性はかなり高く、静かな分スピード感のなさにすごさを感じます。

欠点らしい欠点は、走りに関してはほとんど感じません。強いて挙げれば、そのボディの大きさゆえ、3車線の真ん中などを走っていると、周りのクルマとの距離が近く感じたり、駐車スペースに気を使うくらいでしょうか。

まだまだ慣らし中なので、今のところ想定していた以上の満足度です。

速く慣らしを終わらせて、スポーツモードやスポーツプラスで解き放ってみたいものです。


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まとめ

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引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/

ポルシェ新型「パナメーラ」、そのスタイリッシュさと性能の高さで、日本でもオーナーになられた方が続出しています。

納期は6か月以上

それでも待つ価値はある一台です。

現在国産車でも1.5か月は当たり前のようですから、憧れの輸入車は仕方ないのかもしれません。

納車を待つ間の高揚感はたまらないものです。

値引きで買うような車ではありませんし、値引きが無いとも言われるポルシェ。

実際はどうなのでしょうか? そのあたりについて、

「新型パナメーラ 値引き術!」で詳しく解説しています。

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