新型ヴェルファイア(2018年発売) 納車ブログまとめ!

ヴェルファイア

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新型ヴェルファイア(2018年発売)の納車情報が各ブログで公開されています。

こちらでは新型ヴェルファイア(2018年発売)の納車に関するブログのデータをまとめています。

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引用:http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU7013875795/index.html?TRCD=200002

新型ヴェルファイアは、2015年デビューの2代目も、今回のMCが最終型かと噂されています。トヨタと言えばハリアーが高級SUVブームの立役者。その流れは世界中で大きなモータームーブメントに発展しています。

その後、日本では日産エルグランドに始まった高級ミニバン開発がトヨタアルファードとヴェルファイアに主導権が移り、中国や東南アジアでもアルファードブームが大変盛り上がっています。

まだまだ納車情報が少ないなか、ブログから最新ヴェルファイア納車情報をまとめていきます。


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納車ブログから。満足感の高いクルマの評価多し!

◆Z“Gエディション”7人乗り(CVT 2.5/2018年)

《みんカラ》より

満足している点:視野が広く運転しやすい!安全装備が標準搭載なので、家族も安心です。
不満な点:とくに不満はないです。
総評:トヨタのT-Connectで快適な運転ができます。

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引用:http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU7013876793/index.html?TRCD=200002

◆Z“Aエディション”7人乗り(CVT2.5/2018年)

《みんカラ》より

満足している点:ウチは子供が大勢いるので、この大きさが丁度良いです。外見も圧倒されます><
不満な点:特に不満な所はないですね
総評:100点!

スクリーンショット(2018-02-12 15.46.41)

引用:hinkara.carview.co.jp/car/toyota/vellfire/photo/

◆Z”Aエディション”7人乗り(CVT2.5/2018年)

《価格com.》より

外観:いかつくてカッコ良い
内装:高級感があり機能性が良い
エンジン:もっさり しているが必要十分
走行性能:安定感がある
乗り心地:静かで眠くなる
燃費:車重の割には良い
価格:最新の安全装備を備えてる割には高くない
総評:さすがキングオブキングのヴェルファイア、ド派手なマスクにドデカイボディーは他車を圧倒

↓Z”Aエディション”。直線的なフロントマスクのメッキとサイドビューの微妙な”たわみ”はうまく調和が取れているデザイン。

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引用:http://toyota.jp/vellfire/grade/z/?padid=ag341_from_vellfire_grade_za_detail


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注目のフロントグリル。新旧でどう変わった?

一見違いがわからない…という方も多い新型ヴェルファイアのチェンジ度。まずは、下の画像を見てみましょう。クルマの中心線から右がMC前左が2018年モデルのMC後です。

実はサイドビューやリヤビューにほとんど変化がないのですが、フロントビューが大きく変わった!その違いがコレです。

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引用:http://gazoo.com/article/salespoint/171226.html

よく見ると、ダンベルスタイルと称されるバンパーサイド。ダンベルとは、筋力増強・マッチョボディづくりには欠かせない↓コレです。迫力の造形は、迫力のあるモチーフから取り入れられています。

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引用:http://one-more-protein.com/wp-content/uploads/2018/01/c9cf853344dcbd3c11671c2a64d486d6.jpg


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新型は、ボディ剛性を高める”面接着”に注目

何気なく普段クルマに乗っているときに感じるのが”クルマの剛性”。強風の中で停車している歳の「揺れ」やアスファルト路面でのつなぎ目で「振動」を感じることもあるでしょう。

原因の多くはクルマの重量サスペンションが関係する「揺れ」や「振動」ですが、実際にはボディの立て付けも大いに関係しています。

マツダのスカイアクティブは、まさにエンジン、シャーシ、ボディの総合的な接合技術の向上で燃費改良を図ったもの。ですが、ボディが大きく、室内空間が広く、そして電子部品が非常に多い高級ミニバンの場合は制約も多いのが、この総合的な剛性感向上です。

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引用:http://gazoo.com/article/salespoint/171226.html

ボディの立て付けには、従来は”点”接着と言われるスポット溶接が主流でした。二枚の金属板を重ね合わせて、これを丸棒状の”銅合金電極”で圧を加えながら通電します。

通電によって熱が加わると鉄材は部分的に溶融。電極による圧力で点状に局所圧接されます。ロボットによるスポット溶接はボディのドアが重なる部分(ドアオープニングの増し打ち)やタイヤハウスなどが知られており、数十カ所増やすだけで剛性はかなり高まります。

↓安川電機の自動車用ロボット。ミニバンもさまざまなロボットによって製造されている。

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引用:http://motorcars.jp/wp-content/uploads/2015/06/yaskawa-electric-and-launched-the-large-scale-work-painting-shinkatachi-robot20150618-1-min.jpg

ただ、ヴェルファイアの場合、点溶接が不可能な部分(後席ドアの大開口部など)は、接着剤による剛性アップが図られています。これは、単に走りの”どっしり感”や”ビビリ音の軽減”だけでなく、衝突安全などにも大きなサポートになるのです。

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グリルの”N”マークは取り替え可能

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引用:http://toyota.jp/vellfire/exterior/?padid=ag341_from_vellfire_navi_exterior

トヨタ車と言えば、ブランドごとにさまざまなエンブレムがあることで知られます。ところで、ヴェルファイアは”N”ですが、これはご存知ディーラー名”ネッツ”のエンブレム。

アルファードは”α”をもじったもので、大きなグリルに溶け込んだ印象。ネッツエンブレムもかっこいいのですが、トヨタエンブレムに変えたい…という声もちらほらあるようです。

エンブレムを取り替えることは可能なのか?

答えはYES。ミリ波レーダーはこのエンブレムの”裏”にあり、エンブレムはレーダーが透過する材質になっています。

トヨタの関連会社「豊田合成」はゴム製品やミリ波レーダー対応のエンブレムなどを製造。同じくトヨタエンブレムでも対応型を製造していますから、変更の際は対応型に取り替えればOKです。

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引用:http://www.toyoda-gosei.co.jp/kigyou/gaiyou/how/strength3/box03.html

スクリーンショット(2018-02-12 15.26.20)

引用:http://toyota.jp/vellfire/grade/x/?padid=ag341_from_vellfire_grade_x_detail

 標準ボディとエアロボディで大きく印象が違う新型ヴェルファイア。ですが、エンジンやボディ剛性、安全性能は少しずつ向上しています。細かいところにチェックを入れるより、試乗で”満足できる”と思えるようなクルマづくりしているトヨタ。

ぜひ、ディーラーでみっちりと室内とボディ、走りやすさを確認しておきましょう。

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