新型N-BOX(Nボックス)2017年2代目 口コミ評価評判まとめ

Nボックス

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2017年の新型N-BOX(Nボックス)の口コミ評価・評判がたくさん寄せられています。

こちらでは2017年の新型N-BOX(Nボックス)の口コミ評価・評判に関する情報をテーマ別にまとめさせていただきました。


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新型N-BOX(Nボックス)デザインの口コミ

全長3395mm×全幅1475mm×全高1790・1815mmのN-BOXはシンプルでありながら、一目でN-BOXだとわかる洗練されたデザインを目指したといいます。

そういわれてみればN-BOXはどことなく上品にまとめられています。

インテリアにしてもツートーンでおしゃれに見える工夫があって軽自動車とは思えません。

このクルマについてどのように口コミされているのか、見ていきたいと思います。

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引用:http://www.honda.co.jp/Nbox/webcatalog/interior/design/

デザインは、キープコンセプトです。あいかわらずの 「軽トラ」顔ですが、丸目ライトと愛嬌顔で、嫌味ない顔しています。飽きが来なくて、きつすぎないのでこれはありでしょう。

とりあえずドアを開けると、「広!」
シートはたっぷりとしたサイズで柔らかすぎず硬すぎず、フィットやフリードなどと比べても遜色のないもので、いい意味で軽自動車らしくありません。

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引用:http://www.honda.co.jp/Nbox/webcatalog/interior/utility/

エクステリアはノーマル
ライティング系はフロント・テール共に良くなっていると思いますが、
タイヤハウスからバンパーにかけてのラインは先代の方がキレイにまとまっている気がします。

カスタム
真正面から見るとボリューム感が無く顔が潰れているようにも見えますが、
新旧を並べてみると旧型に古さを感じます。
先代がカッコかわいい系で、新型はカッコきれい系です。

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引用:http://www.honda.co.jp/Nbox/webcatalog/interior/design/

インテリアはノーマル・カスタム 共シートの質感はすばらしいです。
見た目、肌触り、厚み、硬さ、かたち?(切り替えし?)、ホールド感、と文句の付け所がありません。
普通車の上級グレードと対等だと思います。

メーターは、、、、、なんで????
レトロっぽくしたかったのでしょうか?

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引用:http://www.honda.co.jp/Nbox/webcatalog/interior/design/

出展:http://review.kakaku.com/review/K0000319117/

運転席など前席のシートはセダン並みによくなっています。

それから、インパネ部分もいいですよ。

それに、室内が広いですから、乗っていても疲れませんわね。

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引用:http://www.honda.co.jp/Nbox/webcatalog/interior/easy-to-use/

出展:http://blogos.com/article/245892/


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新型N-BOX(Nボックス)使い勝手の口コミ

新しく設定されたスーパースライドシートですが、使い勝手はよくなったのでしょうか。

先代のユーザーの不満な点を大きく改善した新型N-BOXの使い勝手の口コミも見てみましょう。

実質、助手席のスライド量増えただけですので、助手席の足元が不必要に広く取れることや、運転席にアクセスしやすくなる程度のものです。
運転席と助手席の間は狭いので、ウォークスルーには厳しいですし、あると便利かなー程度の装備ではあります。

荷室の使い勝手は先代ゆずりで、途中から機能追加された後席スライド機能、座面をはねあげるチップアップ機能も健在。

ただ、後席はダイブダウンはするものの、フラットにはならず段差が残るのは残念。

ベンチシートはほぼフラットになりますが、スーパースライドシートは助手席側がフラットまではならないので、フルフラットにこだわる方はご注意を。

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引用:http://www.honda.co.jp/Nbox/webcatalog/interior/easy-to-use/

ベンチシートは、
前席を倒して後席につなげれば
運転席側・助手席側 共にフラットになるので車中泊ができます。
ただ後席のリクライニングは殆どしないので座面に頭をのせて寝る感じです。

スーパースライドは、
運転席側はベンチシートと同じようにフラットになりますが、
スーパースライドシートは背面が後席の座面より3センチほど高くなってしまします。

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引用:http://www.honda.co.jp/Nbox/webcatalog/interior/easy-to-use/

出展:http://review.kakaku.com/review/K0000319117/


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新型N-BOX(Nボックス)走行性能の口コミ

ハンドルを切った時の反応は、正確とまでは表現できないが、先代型に比べれば車両の向きがスムーズに変わる。

ボディの傾く角度は特に小さくないが、唐突に傾く違和感を抑えて姿勢の変化が穏やかに進む。

この違いは走行安定性と、ドライバーや乗員の安心感を高めている。

横滑り防止装置のVSAは、先代型に比べると作動のタイミングが早まった。

修正操舵を開始する前に4輪独立のブレーキ制御が作動して、挙動が不安定になるのを抑え込む。

先代型は広い居住空間や使いやすい荷室を備える代わりに、運転感覚をかなり割り切って開発していた。

従って新型N-BOXは、進化したというよりも「不満をある程度まで解消して、軽自動車の平均水準を上まわった」と表現する方が正しい。

あるいは新型N-BOXの運転感覚は、全高が100mm以上低いN-WGNに近づいたともいえるだろう。

多くのユーザーにとって、運転がしやすく、馴染みやすくなっている。

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引用・出展:http://autoc-one.jp/honda/n-box/report-3476432/

ターボは当然ながら動力性能が高い。

中/低回転域から十分な駆動力を発揮させることで、回転の上昇に伴って加速力が強まるターボの特性を抑えた。

排気量が1リッタークラスの自然吸気エンジンに近い感覚で運転できる。

軽自動車のターボは全般的に扱いやすいが、その中でも新型N-BOXは特に優れているので、登坂路の多い地域のユーザーは積極的に選ぶと良い。

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引用・出展:http://autoc-one.jp/honda/n-box/report-3476432/

試乗していちばんに感じたのは、やはり走りのよさです。

とても軽とは思えない走りなんですね。

軽としては初めて、可変バルブタイミングリフト機構の「ⅰ‐VTEC」を採用していますからね。防音性能を高めただけあって、静かだし、乗り心地はいいですわな。

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引用:http://www.honda.co.jp/Nbox/webcatalog/performance/active-safety/

出展:http://blogos.com/article/245892/

新型N-BOX(Nボックス)の値引きの方法については、

「新型N-BOX(Nボックス) 値引き術!」で詳しく解説しています。

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新型N-BOX(Nボックス) 口コミ評価評判まとめ

2代目となったN-BOXは明らかに進化しています。

それも忠実にユーザーの声をひろった結果だといえます。

特に「ホンダセンシング」の標準搭載、「後方誤発進抑制機能」は軽自動車だからこそ必要なデバイスだと開発責任者は語ります。

とはいえ質感に関しては「軽の品質」といった考えはまったくなく、サイズが軽規格であるだけで中身は普通車として開発したそうです。

90%のパーツを新しく見直し、ライトも全車標準でLEDになりました。

走行面での安定性が飛躍的に伸びたことも今回の大きな成果だといえるでしょう。

最も売れている軽自動車がここまでのフルモデルチェンジを仕掛けてくるのは珍しいかもしれません。

多くの口コミ評価からもN-BOXの出来の良さが伝わってきます。

そして軽自動車の概念が変わったことを実感する人は多いようです。

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