新型レクサスLX 口コミ評価 評判まとめ

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新型レクサスLXにはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらでは新型レクサスLXの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。


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新型レクサスLXのエクステリアに関する口コミ

引用:http://www.4x4magazine.co.jp/content/%E3%80%90%E7%B4%B9%E4%BB%8B%E8%A9%A6%E8%B5%B0%E3%80%91lexus-lx570/

それではまず最初に新型レクサスLXのエクステリアに関する評判から見てみましょう。

見た目通りデカイの一言。仕上げ技術は世界から見てもピカイチ。ただデザインのシャープさにかける

歴代のランクルを乗り継いできたユーザーからすると、100系からのシグナス(LX470)の正統な流れで、ランクルの強靭さにLEXUSの高級感をプラスした納得出来る車です。

スピンドルグリルの好みはあるかと思いますが、圧倒的な存在感があります。私はカッコイイと思います。知らない人に声かけられます 笑。

大きさは気になる人もいるかも知れません。最近は都心の地下駐車場も車高2.1mまでOKなのでほぼ大丈夫です。ミニバンと変わりません。幅はあります。スライドじゃないので出る時少し大変かも。隣の車に当てないよう気をつけてます。

新型レクサスLXのエクステリアで最も特徴的なのは、とにかく「大きい」ということだと思います。

ボディサイズは全長5065mm×全幅1980mm×全高1910mmとなっていますが、大きさを感じるのは1980mmの全幅です。

これは現在発売されている国産車の中では最も幅広です。

ちなみに2番目に幅広なのはトヨタランドクルーザーの1970mm、3番目はホンダNSXの1940mmとなります。

この3車に共通しているのは北米を中心とした海外市場を非常に重視している、という点です。

国土が大きく道幅も広い海外では適した大きさかもしれませんが、日本の道路事情を考えると間違いなく幅広過ぎます。

幹線道路や大きな通りなら特に問題ないかと思いますが、日本の地方都市は1本裏に入るといわゆる「4m道路」がいたるところにあります。

引用:http://1kaeru.jugem.jp/?eid=119

新型レクサスLXでこのような道を通る場合、対向車との擦れ違いは(対向車の車種にもよりますが)ほぼ不可能です。

鉢合わせをした場合はどちらかが後ろに下がって避ける必要がありますが、運転に自信のない方だと下がるだけでも一苦労になると思います。

電信柱や路上駐車の車両といった障害物があると道幅は更に狭くなりますので、新型レクサスLXのような幅広な車で4m道路を走るのは非常に面倒です。

全長の5065mmというのは、トヨタセンチュリーの5270mmや日産シーマの5120mmなど新型レクサスLXに比べると長い車はいくつかあります。

車体が長くて困るのは曲がり角を曲がる時で、特に左折時は一旦大きく右に振ってからでないと左側面を擦ってしまって曲がれない、あるいは頭が回りきらない、という場合があります。

全高について、口コミの中にあった「最近は都心の地下駐車場も車高2.1mまでOK」というのは確かにそのような駐車場も増えていますが、立体駐車場で高さ制限が1550mmというところはまだまだたくさんありますので要注意です。

いずれにしても車体が非常に大きい車なので、ご自身の生活環境の中で果たして扱いきれるのかどうか、という点は購入前によく考えるべきだと思います。

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新型レクサスLXの値引きの方法については、

「新型レクサスLX 値引き術!」で詳しく解説しています。

ぜひ参考に、少しでもお得に、日本最高級SUVを手に入れてください。


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新型レクサスLXのインテリアに関する口コミ

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引用:https://lexus.jp/models/lx/index.html

続いて新型レクサスLXのインテリア、内装に関する口コミです。

レンジローバーからの乗り換えですが、文句無し。シートも体にちょうどいいです。ただ、iPodをスッキリ収納できるスペースが欲しい。

さすがレクサスって感じで、落ち着いた、上質なインテリアに仕上がっていると思います。

これだけは唯一高級感あるかな。

ナビの大きさはRXほどの違和感はない。

跳ね上げ式のため、ランクル同様荷室は狭い。

新型レクサスLXのインテリアは、「豪華」というよりも「質感が高い」という表現の方がしっくりきます。

もちろん豪華なのは間違いありませんが、もっと下のクラスの車がメッキ等の加飾パーツを多用して豪華さを演出しているのに比べると「素材の良さ」や「仕上げの良さ」といった本質的な意味での豪華さを追求しているので、次元が違います。

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引用:https://lexus.jp/models/lx/design/exterior_interior/index.html

金属、革、木目といった様々な素材がバランス良く使われていますが、その全ての質感が非常に高く、見た目が非常に美しいです。

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引用:https://lexus.jp/models/lx/design/color_simulation/index.html

シートはセミアニリン本革製で8ウェイ調整式パワーシート(運転席クッション長可変機構・電動ランバーサポート付 / 助手席電動ランバーサポート付)、色はアイボリー、ブラック、サンフレアブラウン、メローホワイト、ガーネットの5つの中からチョイスすることが出来ます。

後席の居住性ですが、2列目シートは標準的な大人が3人横に並んでラクに座ることが出来ます。

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引用:http://gazoo.com/car/newcar/impression/st2/Pages/WCG_151130.aspx

座面、背面ともに十分な大きさと厚さがありますし、シートスライド&リクライニングも可能なので長時間の乗車でも疲労度は非常に小さいでしょう。

口コミの中にあった跳ね上げ式の3列目シートですが、格納式に比べるとスペースが犠牲になるので荷室として使えるスペースが限られますが、元々室内が広いため、荷室が狭くて困る、という場面はそれほどないと思います。

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引用:https://gazoo.com/car/newcar/special/lexuslx/Pages/page14.aspx


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新型レクサスLXの走行性能に関する口コミ

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引用:http://autoc-one.jp/lexus/lx/report-2466853/photo/0006.html

次は新型レクサスLXの走行性能に関する口コミです。

出足がもっさりだが流れに乗れば必要十分。

5700ccのトルクで走る車で決して俊敏さ等は求める事は出来ませんが、その分、加速性能や安定感等は歴代の中でも随一です。

いかんせん、車重があるので俊敏とは行きませんが、ブレーキ性能が先代よりも各段に上がっている様です。

かなり静かで、オンロードの快適性は素晴らしいものがあります。以前のランクル202初期ZXよりもかなり快適に感じました。先進の安全装備が山盛りで、使いこなせそうにありません 笑。

出だしが重いという意見もありますが、おそらく、モードがエコモードになっていたかと思います。私も初めて試乗した時には、エコモードになっており、重たく感じました。スポーツモードにすると、必要十分以上の加速をします。

そりゃああのデカさ動かすにはそれなり必要だろうが、ショボイ。

遅い、とろい、他車からしたら邪魔でしかない。

まぁ、想像通り出だしの重いこと。2700kgに大人4人の250kgのせて約3000kgなので、ターボが欲しかったところ。

悪路での安心感は高いのでしょうが、国内では不要な装備が多いです。雪道モードくらいでしょうか。
sandモードで砂漠に見立てて砂丘を走ってみたいです。加速はスポーツモードで十分満足が得られます。ハンドリング、ブレーキも特に違和感はないです。

高速道路ではとても良いのですが、もたっとした発進加速はどうにかならないのですかね。運転していて全然面白くない、もっと運転していて楽しい車を作ってほしい。

もさっとした発進加速、つまらない車。

とても世界のトヨタが作った車とは思えないほど動力バランスが悪い車。とにかく、重い、トロイ、燃費が悪い。

レンジローバーやアウディ、ポルシェ、ベンツ、BMWの4駆に比べると車輛重量に動力性能が追い付いて無く、とにかく動力バランスの悪い重いトロイの一言。

走行性能については比較的ネガティブな意見が並びました。

多かった口コミがとにかく「重い」というものです。

車両重量2720kgというのは国産車としては最重量ですが、排気量5.7Lで最高出力377psという巨大なエンジンをもってしても軽々と引っ張るというわけにはいかないようです。

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引用:http://www.webcg.net/articles/gallery/33777

ただし「ドライブモードセレクト」というエンジンやトランスミッション、足回りのセッティングを自在に切り替えることが出来る機能を使うと、ある程度は走りが良くなります。

「ECOモード」や「NORMALモード」に入れていると鈍重な感じは否めませんが、「SPORTSモード」や「SPORTS+モード」に入れるとそれなりに鋭い加速を見せてくれます。

ただし燃費が極端に落ちることになりますので、多用するとスーパーカーなみのガソリン代がかかってしまいます。


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新型レクサスLXの乗り心地に関する口コミ

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引用:http://www.webcg.net/articles/gallery/33777

最後に新型レクサスLXの乗り心地に関する評判です。

意外とロールしない素直な乗り心地。

x5、トゥアレグ、レンジローバーヴォーグ と乗ってきましたが、乗り比べると一番乗り心地が良い。

新型レクサスLXの乗り心地に関する口コミはあまり見当たりませんでしたが、逆に言えばそれほどネガティブな感想は抱かれていない、ということだと思います。

クラスや価格帯を考えるとそれほど乗り心地が悪いということはないと思いますが、新型レクサスLXは本格的オフローダーという側面も備えているため、フレームはモノコックではなくラダーフレームを採用しています。

ラダーフレームは乗り心地という点ではモノコックに劣るので、その点は頭に入れておいた方が良いかもしれません。

新型レクサスLXの口コミ、評価、評判のまとめ

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引用:https://lexus.jp/models/lx/index.html

以上、新型レクサスLXの口コミ、評価、評判をご紹介しました。

新型レクサスLXは車両本体価格が1100万円もしますので、評価の目はどうしても厳しくなりがちです。

「これだけ高ければ良くて当たり前だろう」と思われるからです。

そんな中にあって特に内装や乗り心地に関しては高評価を集めているのは素晴らしいと思います。

この辺りはさすがに細かいところまで作り込む日本のメーカーならでは、といったところでしょうか。

気になるのは走行性能に関して「重い」という声が多数聞かれたということです。

ただし感じ方は人それぞれなので、ネットでの口コミや評価、評判をあまり信じすぎることはせずに、実際に試乗して受けた印象を大事にすべきだと思います。

購入前には出来るだけご自身の利用環境に近い状態で試乗をしてみるようにして下さい。

※なお口コミは「価格.com」より引用しました。


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