新型ミライ―ス (2017年) 納車ブログまとめ!

ダイハツ

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



新型ミライ―ス (2017年) の納車情報が各ブログで公開されています。

こちらでは新型ミライ―ス (2017年) の納車に関するブログのデータをまとめています。

使い勝手がよく、燃費もトップクラスのダイハツ・ミライースが、モデルチェンジを行いました。

「ECO&SMART」をコンセプトに生まれ変わった新型「ミライース」の魅力をご紹介します。

一度検討してみてはいかがでしょう。

軽自動車も侮れませんよ。


スポンサーリンク

新型「ミライース」、最新納期情報

design_tmb_paragraphImg01[1]

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

新型「ミライース」は、2017年5月9日から発売を開始しています。

予約受注は2017年5月上旬から受け付けており、この時に契約した場合の納期は6月中旬から下旬となっていました

最新納期情報

新型「ミライース」

1.5か月~2か月

発売前の宣伝広告を活発に行うと納期は延びてしまいますが、新型「ミライース」はこのような需要をあおるような売り方を控えているため、最近の新型車の中では納期が短い方になっています。

現車を見ないで納期を短く抑えるか、それとも展示車や試乗車を確認したうえで契約して、長い納車待ちを我慢するか、といった悩ましい選択を迫られずに済んでいるようです。

いまのところ納期が長引くグレードもない状況で、おおむね良心的な販売戦略をとっているようです。


スポンサーリンク

新型「ミライース」、納車の評価は?

07_01_03[1] (2)

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

納車された方の評価です。

design03[1]

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

◆ヘッドライトのデザインは、旧型と比べてランクアップした感じがします。

前席シートはアルトに比べると肩まわりや腰回りがやや狭く、小柄な方にはアルトよりミライースの方が座っていて姿勢が崩れにくいと思います。後席は身長162cmの私が座ると頭が天井に当たりました。空力のためルーフ後方を下げたようですが、後席の居住性にしわ寄せがきています。

エンジンと変速機は先代と変わりませんが、静粛性はこのクラスの軽自動車にしては優れています。

おおむね満足という感じでしょうか。

他にはどうでしょうか。

introduction_img01[1]

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

◆車体が軽くなったことにより、4人乗車も、市街地走行なら不満は有りません。

さすがにエアコンを使用するとパワーは落ちます。坂道はエンジンが唸りますが、それほど不快には感じません。

高速も法定速度巡航なら、100キロ程度の移動なら行けそうです。

車高が低く、軽量のタイヤを装着しているためか、乗り心地はいいようです。

スマアシ3の内容がすごいです。

一番安い仕様にスマアシを付けた仕様がお買い得でしょう。

こんない意見もありました。

eco01[1]

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

◆最上級グレードの「G”SAⅢ」では、市街地で困るほど遅いわけではありませんが、”600kgクラス」からすると、ライバルのアルトはその軽さからくる躍動と小気味のいい動力性能が特徴ですが、「ミライース」は思ったほど活発ではありませんでした。

その理由の一つは控えめなエンジン性能(アルトと比べると-3ps/6Nm)もありますが、最近のダイハツがリアルな実用燃費や柔軟性に重きを置いているからかもしれません。

加速側は少し物足りませんが、スロットルオフでじわっと減速してくれる扱いやすさは、アルトよりちょっと上手のような気がします。加えて、シフトレバーを」”S”レンジにすればそれなりに活発になります。

一方、スタンダードな「L」の動力性能は上級グレードより活発でした。

20kgの車重差の違いがはっきり浮き彫りとなっています。

また、タイヤも「G」や「X」の14インチに対して、「L」はひとサイズ小さい13インチとなっています。「ミライース」の基本特性と穏やかな13インチとのマッチングはよく、乗り味もよりやさしく”優雅”になっています。

ライバル「アルト」に対するアドバンテージは、歩行者や車線検知機能が追加されて、対車両なら80km/h以下から自動ブレーキが作動するなど、大幅に機能がアップした”SAⅢ”といえるでしょう。

高齢化社会へのリアルな対応として、拍手を送りたいと思います


スポンサーリンク

新型「ダイハツ・ミライース」、モデルチェンジ!

design01[1]

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

ダイハツ・ミライース(e:S)」は、燃費性能を追求したセダンタイプの軽自動車として登場し、今回、2代目となるモデルチェンジが行われました。

今回のモデルチェンジでは、従来モデルが備えていた高い経済性に加え、優れた燃費性能を保ちつつ、動力性能や快適性が改善され、各グレードに運転支援システム「スマートアシスト」の最新バージョンを用意するなどにより、低燃費、低価格だけにとどまらない「+アルファの魅力」が付与されています。

main01[1]

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

新型「ミライース」は、車両構造から従来モデルと一新しており、現行型「ムーヴ」から導入が進められている、軽量高剛性ボディ「Dモノコック」が採用され、サイドアウターパネルの全面を厚板のハイテン材とし、車体への衝撃をボディ全体で受け止める構造とすることで、部品点数の削減と軽量化、衝突安全性の向上、ボディ剛性の強化が実現しています。

さらに、タイヤメーカーと共同開発した、”国内最軽量”の13インチタイヤの採用や、ブレーキ、サスペンション、ステアリング機構の軽量化、フロントフェンダーやバックドアへの樹脂パーツの採用、内装部品の合理化のどにより、2WD車で650~670kg、4WD車で720~740kgに軽減させ、車両全体で従来モデルより80kgの軽量化を実現しています。

パワープラントは、KF型3気筒エンジンで従来と同じながら、メカニカルロスの低減を追求し、アクセル開度に対してリニアに駆動力を発生し、加速性能を高めるためにエンジンとCVTの制御が変更されています。

また、足回りでは快適な乗り心地と高速走行時の操縦安定性を改善するため、アーム形状やブッシュ、ダンパー、スプリングの特性などを最適化し、上級グレードの「G」「X」には、KYBと共同開発した超飽和バルブ採用の専用ダンパーが装備されています。

さらに、ボディ各部への吸遮音材の最適配置などにより、走行時の騒音も軽減しています。

運動性能や快適性を高めつつ、従来とほぼ同等の燃費性能を実現し、JC08モード燃費は、2WD車が34.2~35.2km/L、4WD車で32.2km/Lを実現しています。

01_06[1]

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

新しい車両構造の採用はパッケージングの改善にも貢献していて、室内長及び前後席間距離の拡大によって、大人4人がしっかり乗れる空間が確保されたほか、アクセルペダルやステアリングホイールの位置を見直すことで、自然なドライビングポジションを実現し、新開発のシートは乗り心地やホールド性に優れるだけでなく、着座位置の最適化によって前方上方視界の改善と、ゆとりある頭上空間の確保をもたらしています。

safety_img02[1]

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

安全装備では、ステレオカメラ&ソナー方式の運転支援システム「スマートアシスト」の最新バージョン「スマートアシストⅢ」が採用され、従来モデルに搭載されていた「スマートアシスト」から飛躍的に機能が向上しています。

たとえば、衝突警報や自動緊急ブレーキは車両だけでなく歩行者も検知するようになったほか、その作動速度域が大きく拡大し、誤発進抑制制御機能は、前進だけでなく後進時にも作動し、さらに新機能として、車線逸脱警報、オートハイビームなどが追加されました。

この他にも、軽自動車として初めてフロントに2個、リアに2個のセンサーからなるコーナーセンサーをスマートアシスト搭載車に標準装備しました。

また、こちらも軽自動車初という電気式バックドアオープナーや、上級グレードに装備される新開発のLEDヘッドランプ、TFTマルチインフォメーションディスプレイなどもモデルチェンジの特徴となっています。

ラインナップと車両価格は次の通りです。

13_01_01_photo[1]

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

・G”SAⅢ”

2WD

1,209,600円

4WD

1,339,200円

・X”SAⅢ”

2WD

1,080,000円

4WD

1,209,600円

・L”SAⅢ”

2WD

939,600円

4WD

1,069,200円

・L

2WD

874,800円

4WD

1,004,400円

・B”SAⅢ”

2WD

907,200円

4WD

1,036,800円

・B

2WD

842,400円

4WD

972,000円


スポンサーリンク

まとめ

01_05[1]

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

いかがでしたか。

穏やかな走りと最新の安全装備が充実した新型「ミライース」、おススメです。

とくに、普段は街乗り中心、たまには高速で長距離をという方には、中間グレード「L”SAⅢ」がおススメです。

”SAⅢ”装着車には、フロント2個、リア2個のコーナーセンサーが標準装備さていますので、車庫入れなどには効果が大いにありそうです。

納車に関しては、オプションの有無で遅くなったりということが多いでしょう。

しかしながら、納期を伸ばしてでもオプションをつけたいと思っているあなた!値引きで、そのオプション料金をカバーしてみませんか?

ぜひご覧頂き、あなたこだわりのミライースを勝ち取ってください!

新型ミライースの値引きの方法については、

「新型ミライース 値引き術!」で詳しく解説しています。

↓愛車を高く売って新車を安く買おう↓

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

車の査定、後回しは損・損・損!


 オススメ動画PR! 


チャンネルはこちらから!! → ノエちゃんねる
YouTubeチャンネル「ノエちゃんねる」は、面白系動画など幅広いジャンルの動画を投稿していきます!
誰が観ても楽しめるチャンネルです!

スポンサーリンク




スポンサーリンク