新型ミライ―ス (2017年) 口コミ評価 評判まとめ 

ダイハツ

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新型ミライ―ス (2017年) にはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらでは新型ミライ―ス (2017年) の口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

従来の燃費などの経済性はそのままに、新しく生まれ変わった新型「ダイハツ・ミライース」の皆さんの評価はどうでしょうか。

発売後、2か月が経ちましたが、かなり新型「ミライース」を見掛けるようになりました。

ここでは、皆さんの評価や口コミをご紹介します。

新型「ミライース」をご検討中の方、ぜひ参考にしてみては。


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みんなの評価!!

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引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

それでは、皆さんの評価はどうでしょうか。

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引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

奥様の通勤や買い物の足として購入されました。

◆北海道なので4WDのGにしましたが、SAⅢやシートヒーター、ドアロック連動格納ミラーなど、これだけの装備が標準でついて120万円は安いと思います。

ヘッドレスト一体のシートとか不満は有りますが、価格の割には満足できる範囲と思っています。

足回りはしっかりしていますが、エンジンは期待はずれです。NAエンジンにパワーは求めていませんが、それでもちょっとパワー不足かなって感じています。

メインの車として使うならちょっと?ですが、セカンドカーとして使うなら価格や装備などを考慮してもお買い得と思います。

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引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

◆見た目は普通の軽自動車ですが、着座位置が思ったより高く、先代で気になった前方上方視界があまり気になりませんでした。

身長162センチの私が後席に座ると頭が天井に当たりました。空力のためルーフ後端を下げたようですが、後席の居住性にしわ寄せがきているようです。

原点に戻ったアルトに対し、ミライースは流行に合わせて作られています。

もう一つこんな評価の方がいました。

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引用:http://review.kakaku.com/review/K0000960892/#tab

◆スマアシⅢの内容がすごいです。一番安い仕様にスマアシを付けた仕様はお買い得です。

クルマは道具だと割り切って乗るなら「大いにあり」です。

浮いた予算で、静穏化を施し、オーディオを充実させるという方法もあります。

使用目的に合えば、素晴らしい選択肢だと思います

こんな評価も。

◆ベーシックカーのスタンダードになり得るし、ヴィッツやパッソあたりを完全に超えた実力です。

通勤サラリーマンのセカンドカーとして、大学生や社会人1年生、高齢者の足よして、もちろん営業車として、すべてに人に勧められる車です。

今回契約したのは、パールホワイトの最上級グレードに、ナビ、バイザーマットとMOMOステアリングを付けました。

かなり人気があって、納車は6月末位といわれました。


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新型「ダイハツ・ミライース」、プラスアルファの魅力とは

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引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

低燃費、低価格を前面に押し出した「ダイハツ・ミライース」が、エコ(エコロジー+エコノミー)&スマートをコンセプトに、デザイン性や4人がしっかり乗れる広さ、安全性を兼ね備えてフルモデルチェンジが行われました。

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引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

新型の外観は、先代型に比べて滑らかな形状のフロントマスクとなり、ボンネットはボディの前端まで、水平に近い角度で長くのばされ、ボンネットを長く見せるデザインとなっています。

フロントウインドウはボンネットの部分から滑らかに持ち上がり、天井は後方に向けて少し下降し、今の流行に沿った塊感のあるボディスタイルで、空気抵抗を抑える形状が取り入れられています。

一方、内装は、シンプルで機能的なデザインが採用され、メーターにはデジタル表示が取り入れられており、速度が大きく表示されるため見やすくなっています。

速度表示の横には、マルチインフォメーションディスプレイが装着され、上級グレード「X”SAⅢ”」、「G”SAⅢ”」では、TFT液晶が使用され視認性が高められています。

表示される情報に内容は、瞬間/平均燃費、燃費スコア、アイドリングストップの積算時間、キーフリーシステムの電池残量警告などがあり、価格の安いベーシックな軽自動車でありながら、充実した情報となっています。

また、インパネの両端に固定式のカップホルダーが装着され、日常的な使い勝手が向上しています。

さらに、ステアリングホイールやペダルの取り付け位置が見直され、体格に合った運転姿勢を取ることができ、ステアリングのグリップも太く、握りやすくなっています。

ボディサイズは全長が先代型に比べて10mm拡大されたものの、ホールベースを含めて基本的には先代型を踏襲していますが、前後席のヒップポイント間隔は910mmを確保していることから、大人4名がしっかり乗車可能と言う広さを持っています。

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引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

エンジンは、ターボを搭載しない自然吸気モデルのみで、車両重量も2WDモデルが650~670kg、4WDモデルで720~740kgと、先代型に比べて80kgの軽量化が図られています。

最高出力

49馬力/6800回転

最大トルク

5.8kgm/5200回転

と先代型と同じとなっていますが、実用回転域での駆動力を高め、車両重量が軽くなったことから、加速力に余裕が生まれ、アクセル操作に対するエンジンの反応が忠実となるチューニングが施され、速度の微調整など、乗り味が一段と向上しています。

このように、軽量化やエンジン、足まわりのチューニングによって、JC08モード燃費は、2WD車で34.2~35.2km/L、4WD車で32.2km/Lと、先代型と同等の低燃費を実現しています。

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引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

新型「ミライース」では、安全装備として、世界で最小サイズのステレオカメラを採用する「スマートアシスト」の最新バージョン「スマートアシストⅢ」が用意されました。

歩行者の検知も可能となり、衝突の危険を察知すると、車両に対しては100km/h、歩行者は50km/hを上限に警報を発し、さらに衝突の危険が高まった時には、車両の対しては80km/h、歩行者に対しては50km/hを上限に緊急自動ブレーキが作動し、衝突の回避が可能としています。

この他、60km/h以上では車線逸脱の警告を行い、ハイビーム走行時に対向車や先行車を検知すると、ロービームに自動的に切り替える機能も採用されています。

また、前後4つのセンサーによるコーナーセンサーも装着され、車庫入れ時などに、障害物に接近すると警報を発し、誤発進抑制制御機能も前進時だけでなく後進時にも機能するようになりました。

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引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

ラインナップと車両価格は次の通りです。

・G”SAⅢ”

2WD

1,209,600円

4WD

1,339,200円

・X”SAⅢ”

2WD

1,080,000円

4WD

1,209,600円

・L”SAⅢ”

2WD

939,600円

4WD

1,069,200円

・L

2WD

874,800円

4WD

1,004,400円

B”SAⅢ”

2WD

907,200円

4WD

1,036,800円

・B

2WD

842,400円

4WD

972,000円

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引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

新型「ミライース」には、外装のカスタムパーツがディーラーオプションとして用意されています。

エアロパックとしてフロントロアースカートとサイドストーンガード、メッキパックとしてフードガーニッシュやバックドアガーニッシュが用意され、好みに応じて外観をドレスアップできます。


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まとめ

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引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

いかがでしたか。

実車を目の当たりにすると、いわゆる「プラスアルファの魅力」で、高い評価となっています。

一番は、最新バージョンの「スマートアシストⅢ」の充実ぶりが光っています。

新型「ミライース」、侮ることができません!軽カーの中で一番のおすすめです。

フルモデルチェンジを経て、以前高評価のミライースを、是非とも体験してみたくありませんか?

その上この価格設定、文句なしですが欲を言えば、もっと安く購入したい!という意見もあるでしょう。

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