マツダ CX-5 (2014年モデル) 値引き術!

CX-5

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2016年の新型マツダ CX-5の値引きについて情報をまとめました。

2016年の新型マツダ CX-5はどのように交渉すれば大きい値引き額で購入することができるのか。

その方法についてご紹介します。

SUVやクロスオーバーと呼ばれる車種は、世界で爆発的な人気になっています。

ドイツの ポルシェ やイタリアの マセラッティ といった高級スポーツカーメーカーまでもがこぞってクロスオーバーカーを生産し、販売しているのは、世界中で自動車がよりアクティブに使用されることを意味します。

快適な装備、電子プログラミングによる安全対策など、最新のテクノロジーを競う世界のSUV市場。

その中で、マツダが誇る究極のSUV、CX-5をお得に手にいれてしまいましょう!

→ 新型CX-5 を値引きからさらに50万円安く買う方法とは?


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マツダCX-5は、走りがいいSUV!

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引用:http://jp.mazdacdn.com/common/assets/autosalon2016/img/lm55/top_promo_lm55.ts.1512220807050600.jpg

ここ数年、大胆な車種絞り込みを行っているマツダですが、2015年(1月~12月)の生産販売台数は、153.9万台と大幅増加しています。

前年度比で11%もの増加は、国内メーカーではトップ、世界的に見ても高水準です。

その原動力になったのが、新型CX-3とCX-5。

特に、CX-5は安全性能を充実させ、ミリ波レーダーを数種組み合わせるシステムをボルボと共同開発しましたが、結果コストバランスのよい安全性能を手に入れました。

他社が「走り」と「安全性能」を分けて訴求しているのに対し、マツダは「安全性能」がドライビングの楽しさを妨げないような仕組みに仕上げており、結果としてCX-5の売れ行きにつながっている、と言えます。


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競合車との比較は、あくまでも「試乗」してみないとわからない

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引用:http://gqjapan.jp/uploads/media/2015/02/matsuda-CX5_g01-810-538.jpg?1423550293

CX-5の直接ライバル車は、ホンダ・ヴェゼル、日産・エクストレイル、スバル・フォレスターの3つが挙げられます。

特に、ヴェゼルは目下のところホンダの救世主とまで言われているSUVですが、ボディーサイズは全長でCX-5よりも25cmほど短く、幅も合わせると一回り小型のSUVです。

1.5Lエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッドパッケージでは、260万円から270万円するのは、運転席から助手席にかけて皮張りのインパネを使う演出費用。

また、日産エクストレイルの場合は、従来から人気の防水シートやラッゲージスペースの広さなど「遊びに使い倒す」ハードクロスカントリーの要素をそのまま取り入れています。

価格は280万円から300万円が様々な装備を付けたハイブリッドモデルですが、クロスオーバーカーのようななだらかなAピラーに、モデルチェンジしてから、CX-5の「直」ライバル車と考えてよいでしょう。

ただ、以上の2台とも走りの性格は全く異なります。

走らせないで見た目で選ぶだけなら、マツダを選ぶ理由はなかなか伝えきれないのが本音でしょう。


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CX-5とフォレスターこそが、真のライバル車だ!

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引用:http://jp.mazdacdn.com/common/assets/cars/cx-5/img/interior/interior_2nd-row_img4.ts.1503200348516500.jpg

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引用:http://www.zaikei.co.jp/files/general/2012121213124632.jpg

独立系の自動車メーカーの中では、マツダとスバルはもともとエンジンメーカーとして有名です。

マツダはロータリーエンジンを開発したことで知られ、スバルは水平対向エンジンという独特のレイアウトは世界でも熱狂的なファンを持つメーカー。

この2社は「ハイブリッド」を前面に出す車種が少なく、マツダはクリーンディーゼルとスカイアクティブというボディーからシャーシ。

エンジンまでを一体化させた効率化を設計の根本にしており、ハイブリッドシステムはトヨタから供給してもらうことで、協定を結んでいます。

CX-5は積極的にクロスカントリーに対応するよりは、ワインディングロードを的確にライン取りし、車高の高さを武器に、力強い走りを体験し続けるクロスオーバーカーというイメージが徹底しています。

これに対し、フォレスターは完全に悪路や急こう配の坂を走りきるトルクの高さ、あるいは頑強なボディーとシャーシが売り物。

全長ではその差はわずか50mmから70mmと互角(フォレスターの方が全長は長い)、2Lガソリンエンジンと4WDだけの設定のフォレスターに比べ、CX-5は3種類のエンジンにクリーンディーゼル、とガソリンエンジンの2種を搭載。

燃費差でもリッター16kmのフォレスター、18kmが基本のCX-5。

ただ、価格は250万円から300万円オーバーと完全にダブっていることから、好対照なライバルといってもよいでしょう。

逆に言えば、この2台こそ比較して選ぶべき、と言えます。

クロスオーバー、SUVは購入した後に、その使い方の楽しさを発見し、カーライフが変わるからなのです。


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値引きは20万円から30万円が「通常」

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マツダが2015年に、前年比2桁増の販売を達成したことは、前にも列記しました。

ということは、2016年のCX-5の販売にも、大きな期待が持てます。

実は世界の自動車メーカーでは、アメリカの電気自動車「テスラモーターズ」以外は、大幅な販売の伸びはあり得ません。

テスラは新興メーカーであり、世界中で工場を建設していますが、自動運転と電気モーターという2点に絞っています。

話が脱線しましたが、今どんな自動車メーカーも「儲け」よりもまず「生産販売台数」を増やすことが至上命題なのです。

特に、安全性能はレーダーやカメラといった技術をふんだんに採用しますが、生産台数が増えれば部品単価が安くなります。

だからこそ、メーカーはマイナーチェンジで「安全面」を充実した時が「台数を売りたい!」という時なのです。

逆に言えば、スバルの「アイサイト」をネタに、CX-5の安全装置との比較で値引きを確保するのが得策です。

もちろん、CX-5は褒めまくってください。

実際、シートもエンジンも素晴らしいと思ったら、正直にほめてから交渉していきましょう。

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デザインに惚れたら、徹底的に褒めまくろう!

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Mazda Minagi concept

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十数年前、それ以上前にマツダ車やユーノスブランドに乗っていた人が必ず口にするのが、「マツダってこんなにいい車だった?」というセリフです。

多くの人がZOOM ZOOM というコマーシャルを覚えているでしょう。

このCMはマツダがデザインに力を入れるようになってから、一貫しています。

ロードスターというオープンの2シーターが有名ですが、それ以外は小型車の「デミオ」ぐらいがマツダの看板商品でした。

ところが、ここ数年はスズキからのOEMを受けた軽自動車を除き、車種を大幅に減らして躍動感のあるデザインに統一しています。

日本では珍しく、どの車種も同じクオリティを持って生産販売しているので、エンジンの違いなどでセレクトするのが一番です。

値引きのコツは、ドレスアップを付けて値引きに持ち込むのが一番だ、ということ。

車両本体の値引きを0にして、オプションから値引くというケースが実際に多いのです。

車両値引きに期待できない、という理由は?

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引用:http://californiaexaminer.net/wp-content/uploads/2011/11/Mazda_CX5_2013_LA_Auto_show.jpg 001-mazda-cx-5-sema-concepts[1]

引用:http://www.blogcdn.com/www.autoblog.com/media/2012/10/001-mazda-cx-5-sema-concepts.jp

CX-5の売れ筋、XD PROACTIVE 2WD の場合、2,937,600円(税込)。

ここを中間点として、250万円から350万円までのレンジが、ディーラーの売り出し価格です。

おそらく、多くのユーザーはワンボックスからの乗り換えや、他社のSUVからの買い替えが増えています。

つまり、「マツダビギナー」が増加しており、価格交渉も厳しいという声が多いのです。

マツダはメーカーでは規模が小さいほうだから、価格も安くなるのでは? とよく言う方があります。

ですが、実際にはそうはなりません。

だからこそ、奥の手が必要になります。

マツダはクオリティを高く保つことで、車両値引きを0に保とうとする戦法を取っているのです。

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