新型レクサス LC スペックまとめ!

LC

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新型レクサス LCのスペックが公開されています。

こちらでは新型レクサス LCのスペックと主な特徴をまとめましたのでご覧ください。

レクサスLCのデリバリーがいよいよ始まっています。

オーダー殺到の中、欧米での販売がどの程度伸びるのか興味が尽きないところでしょう。海外での一般走行動画が見られるようになると、その存在感がますます話題となる新型LC。

スペックをご紹介しましょう。


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LC500h/LC500 ボディスペック

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引用:http://o.aolcdn.com/hss/storage/midas/d17597e944bcdc6ee793da6f0ca30198/204854267/This+Lexus+LC+Super+Bowl+ad+is+like+a+Sia+music+video+with+sweet+wall+dancing.jpg

・黒字は共通、赤字はLC500のみの数字

■全長×全幅×全高(mm):4,770×1,920×1,345
■ホイールベース(mm):2,870
■トレッド・前(mm):1,630
■トレッド・後(mm):1,635
■最低地上高(mm):140・135
■最小回転半径(m)
:L package/base class 5.4
:S package 5.3
■室内長×室内幅(mm):1,870×1,550
■室内高(mm)
:L package 1,080
:base class/S package 1,075
■車両重量(Kg)
:L package/S package 2,020・1,960
:base class 2,000・1,940
■定員:4名

…LC500hとLC500の大きな違いは車両重量。リチウムイオン電池とモーターなどの組み合わせで重量が60㎏増している、500h。特にバッテリースペース確保で、トランクが犠牲になっている。


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LC500h/LC500 エンジン

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引用:http://o.aolcdn.com/images/dims?thumbnail=700%2C394&quality=85&image_uri=http%3A%2F%2Fo.aolcdn.com%2Fhss%2Fstorage%2Fmidas%2F18ba291b53ae7001afd28d62887525d5%2F204543138%2F01-custom-lexus-lc-500-sema-1.jpg&client=cbc79c14efcebee57402&signature=0e3dc626a291b1260745ca495dfb3f022b11a972

・黒字は共通、赤字はLC500のみの数字

■型式:8GR‐FXS/2UR-GSE
■種類:V6DOHC/V8DOHC
■燃料:無鉛プレミアムガソリン
■総排気量(㏄):3,456/4,968
■内径×行程(mm):94.0×83.0/94.0×89.5
■圧縮比:13.0/12.3
■最高出力[kW(PS)/r.p.m.] :220 (299) / 6,600
351 (477) / 7,100
■最大トルク[N・m(kgf・m)/r.p.m.] :356 (36.3) / 5,100
540 (55.1) / 4,800
■燃料供給装置:筒内直接+ポート燃料噴射装置 (D-4S)
■燃料タンク容量(L):82
■燃費(km/L):15.8/7.8

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LC500h モーター・電池

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引用:http://st.automobilemag.com/uploads/sites/11/2016/01/2018-Lexus-LC-500-engine-01.jpg

■最高出力[kW(PS)]:132 (180)
■最大トルク[N・m(kgf・m)]:300 (30.6)
■駆動用主電池種類:リチウムイオン電池

…レクサスLCはFR。エンジンと2個のモーターを搭載している。

モーターは発電用と駆動用で、役割が異なる。

ハイブリッドシステムは[V6エンジン]と発電機(MG1)に加え、動力を分割するシステムと駆動用モーター(MG2)の組み合わせだ。

また、リチウムイオン電池の搭載は大きい。レクサスLCの価格には、当然この電池コストが大きくかかっている。

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↑画像左:2つのモーターと後輪付近に4速自動変速機(AT)を組み合わせた「マルチステージハイブリッドシステム」。

もちろんレクサスでも初めての機構。今後の新型LSに搭載されるかもしれない。画像右:LC500のV8エンジンにダイレクトに連結される10速ATシステム。新開発のトルクコンバータとギヤが断面図で把握できる。

引用:http://newsroom.toyota.co.jp/pages/news/images/2016/02/18/1700/rendition/20160218_12_W374_H250.jpg

引用:https://lexusenthusiast.com/images/weblog/16-12-08-lexus-lc-transmission.jpg


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LC500h/LC500 駆動・その他

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引用:http://levolant-boost.com/wps/wp-content/uploads/2016/12/1213_Lexus-LC500-overview_10-1024×673.jpg

■駆動方式:後輪駆動(FR)
■トランスミッション
:マルチステージハイブリッドトランスミッション (電気式無段変速機)
Direct Shift-10AT (電子制御10速オートマチック)

・マルチステージハイブリッドとは

LC500hの最も先進的な部分がマルチステージハイブリッド。

通常のハイブリッドシステムにあるモーターが無段変速、エンジンが4段変速となっているのだが、この新システムは若干違う。

エンジンと電気モーターが回す出力軸は実はこの4段変速機につながっているのだ。

そのため、エンジンを使ったりモーターを使ったりの使い分けだけでなく、お互いに力を支援するシステムにしている。

発進時に力が弱い…と感じた場合、エンジンの力にモーター力が増す。

また、高速道などで加速をしたい場合にエンジンの爆発力を生かし、その後は一気にエンジンの回転数を下げて速度を維持する…といったマルチな走行を可能にしている。

LC500hには”リアル4速AT”のギヤ比の中に仮想変速域を設けている。

1速から3速、4速から6速…といった中に、電気式無段変速機が入り、まるで小刻みにギヤチェンジしているような感覚を楽しむことが出来る、というわけだ。

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引用:https://www.lexus-int.com/article-content/world-premiere-of-the-all-new-lexus-lc-500h-features-next-generation/assets/world-premiere-of-the-all-new-lexus-lc-500h-features-next-generation_image01.jpg

■ステアリング:パワーアシスト付ラック&ピニオン
■サスペンション 前後とも:マルチリンク (スタビライザー付)
■ブレーキ 前
:ベンチレーテッドディスク・対向6ポッドキャリパー
■ブレーキ 後
:ベンチレーテッドディスク・対向4ポッドキャリパー

……ブレーキの利きが良くなった、と感じる試乗体験者がいるようだが、実際に4ポッドキャリパーから6ポッドキャリパーにしたところで利きが良くなるというわけではない。

対抗キャリパーとは「ローター」を両面からブレーキパッドで挟む際に、ブレーキパッドを後ろから抑える部分を言う。

実際に4ポッドから6ポッドになる…ということは、ブレーキパッドのピストンの数が4から6に増える、という意味。

パッドを抑え込むためのピストンが確実に増えれば、安定性が増す。それが感覚的に”ブレーキの利きがいい”ということにつながる。国産車ではGT-Rが前輪4ポッド、後輪6ポッドを採用している。

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引用:https://st.motortrend.com/uploads/sites/5/2016/01/2018-Lexus-LC-500-front-three-quarter-021.jpg

新型レクサスLCのスペックを見てみました。数多くの新しい技術が盛り込まれていることが分かるでしょう。

新技術をことさらに強調しないのが、高級車の流儀。ですが、自動変速機と無段変速機を組み合わせる…という全く新しい発想は、日本車のお家芸ともいえるもの。

今後の新型レクサスLSにも生かされていくテクノロジーと言えるでしょう。

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引用:https://cdn0.vox-cdn.com/thumbor/IIXwyDtzZx4XbhjdiJYpbZbbePk=/1020×0/cdn0.vox-cdn.com/uploads/chorus_asset/file/5894449/2016_NAIAS_Lexus_LC_500_041_EDF24DCBA00C12B286B0E695516F9E43AA08821E.0.jpg

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