新型レクサス LC 試乗レポートまとめ!

LC

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



新型レクサス LCは試乗レポートが数多く寄せられています。

こちらでは新型レクサス LCの試乗に関するデータをまとめましたのでご紹介します。

2017年3月16日に発売が開始された、新型クーペ「LC」。それから一カ月での受注台数は約1,800台と発表されました。

これはあくまでも日本国内のみの数字で、今後欧米での受注数が積みあがるとバックオーダーがかなり増加することになるでしょう。

レクサスLCが生産されるトヨタ元町工場は、かつては「ソアラ」「スープラ」も製造。

中でも2010年には「LFA」が生産され、後継車である「LC」のラインが設備されることで”クーペ製造の系譜”が続いているのです。

ここでは、ディーラーでの試乗やプロドライバーの試乗などをまとめてみました。

tu8bo

引用:https://lexusenthusiast.com/images/weblog/17-01-10-lexus-lc-500-yellow.jpg


スポンサーリンク

まず、デザインに”はっと”させられる(海外の試乗会での反応)

w113ss

引用:https://lexus.jp/models/lc/images/gallery/movie/m/lc-the-lc-driving.jpg

スピンドルグリル(台形を逆向きに二つ重ねた”糸車”の形状)はレクサスのトレードマークだが、LCを見てその優雅さに驚いた。はっとさせられる

彫りが深いフロントマスクの形状、非常に獰猛な印象だ。

レクサスは今までトヨタの量産車に”レクサスのバッジ”を付けただけのクルマを多く発売していたが、これは明らかに違う。

美しいフォルムにV8エンジンサウンド。

インテリアは少々退屈だが、自然吸気エンジンの轟音はあまりにも魅力的だ

ss111fff

引用:https://blog-imgs-102.fc2.com/c/a/r/carinfoj/lexus-lc-500_2017_0502.jpg

08hekd

引用:https://cars.usnews.com/dims4/USNEWS/f9acbc1/2147483647/resize/640×420>/format/jpg/quality/85/?url=https://cars.usnews.com/static/images/article/201612/126359/Lexus_LC_500h_023_A9A00C1FAD3F8A626FC2CA5A8AAD4AA48EB0F46F_640x420.jpg


スポンサーリンク

ハイブリッドの反応は独特…(国内一般ドライバーの反応)

24zzzc

引用:https://images.hgmsites.net/med/2018-lexus-lc_100542212_m.jpg

試乗会の案内が来て、サーキットでの試乗走行を行ってきました。

LC500hに乗りましたが、足回りは非常にしなやかですね。パワーは必要十分で、車幅が1,900mm超えにしては扱いやすいような感じを受けました。

スポーツカーというよりは、ゆったりと雰囲気を楽しむ豪華なクーペといった印象ですね。

気になったのは”ヘルプネット”。突然の事故や急病、というアクシデントの際にボタン一つで警察や消防への緊急通報できるシステムの搭載です。安心感がありますね

→ 新型レクサスLCを値引きから更に50万円安く買う方法!


スポンサーリンク

Sクーペの方が面白いかも(国内一般ドライバーの反応)

wvc4gw4dZceeeq5qts

引用:https://content.presspage.com/uploads/1850/1920_2016-naias-lexus-lc-500-007.jpg?10000

とりあえず、短い時間一般道の試乗(NA車)を体験。

1,300万円の価格帯にしては、加速性能がいまいち。インテリアの豪華さもSクーペには劣る。

自分なら、もう少し金銭をはたいてSクーペを買うだろう


スポンサーリンク

BMW650iを目標として設計された…(国内一般ドライバーの反応)

35bgdfvdqsa

引用:https://st.motortrend.com/uploads/sites/10/2016/12/2018-Lexus-LC-500-side.jpg

速いクルマが好きなので、サーキットでの試乗会でも結構期待していました。

ハイブリッドは遅いですね…やはり、NAを選ぶのが無難でしょう。

アクセルべた踏みでも挙動は安定。ブレーキはかなりキャパがありそうなので安心ですね。

サイズ感はいいクルマですが、V8、5L、NAは古いなあ…ターボが付くといいんだけど。

エンジンサウンドはよくチューニングされていた、と思いますよ

9999qqqss22sasws

引用:https://i.kinja-img.com/gawker-media/image/upload/s–4gKbDs2A–/c_scale,f_auto,fl_progressive,q_80,w_800/g3hpazcluqadfftixsi8.jpg

●国内での試乗会は”サーキット走行会”や”メーカーの公道試乗会”、”ディーラーの試乗”などがあります。レクサスオーナーが試乗した感想、ドイツ車オーナーなどが試乗した感想ではかなり見方が違うようです。

●海外での試乗会の感想の方が、日本国内での試乗感想よりも”好感度が高い”のがかなり面白いですね。おそらく一番販売台数が多くなるはずのアメリカ、ファーストインプレッションによって国内ユーザーの反応も変わってくるのではないでしょうか?

プロドライバーのファーストインプレッションは?

qqs1trby5rfs

引用:https://d3rvezpmgp265q.cloudfront.net/lexusone/lexgben/2017-Lexus-LC-Interior-Gallery-001-1600x590_tcm-3066-833800.jpg

プラットフォームが新しくなったせいで、シャーシの完成度が高くなったようだ。おかげで、ライン変更も非常に的確になり、曲がる・走る・止まるが非常に楽しい。

ハイブリッドは走りが洗練されている。10速ATの疑似変速(音だけだが)によって、メリハリが付くこともいいと思う。

個人的にはV8を選ぶだろう…その理由は、今後こうしたクルマは現れないだろうから。

様々な趣向を凝らしたリヤランプ、コックピットは着座姿勢そのままで見やすい視界と、ステアリング位置とペダル位置が違和感なし…これは素晴らしい。

レクサスリモートタッチ…このシステムは、正直使いにくいと思った。運転しながら左手で操作するならマウス式の方がいいのではないか。

直進性も回頭性も素直で良いのだが、ランフラットを履いているのだからもう少し”道路に貼りつく”走りが楽しめると良いのだが。

欧州のプレステージカーに堂々と対抗できるクルマが、ようやく日本車から出てきた!と強く感じた

22ss22aa

引用:https://s2.dmcdn.net/USbEl.jpg

●プロドライバーの感想としては、ハイブリッドとNAそれぞれに走りの楽しみ方が違う…ということが挙げられます。100㎞/h程度で走る場合はハイブリッドの”モーターのひと押し感”が魅力的、と感じられるという声が多いようです。

●今後の熟成に期待する声が多いのですが、V8のNAモデルには”即買い”希望のプロドライバーも。燃費対策を考えると、今後は自然吸気は出てこないであろう…という見方が多いようです。

●LC-Fがどのようなパフォーマンスで現れるのか…それを楽しみにしている一般ユーザー、プロドライバーがかなりの数に上っているのも興味をそそりますね!

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

車の査定、後回しは損・損・損!


 オススメ動画PR! 


チャンネルはこちらから!! → ノエちゃんねる
YouTubeチャンネル「ノエちゃんねる」は、面白系動画など幅広いジャンルの動画を投稿していきます!
誰が観ても楽しめるチャンネルです!

スポンサーリンク




スポンサーリンク