新型ワゴンR 納車ブログまとめ!

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下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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2016年の新型ワゴンRの納車情報が各ブログで公開されています。

こちらでは2016年の新型ワゴンRの納車に関するブログのデータをまとめています。

SUZUKIの軽定番人気車種ワゴンRは、フルモデルチェンジにより、更にスタイリッシュで、燃費も新エンジン機構S-エネチャージ搭載で一段と向上し、最新の安全機構も搭載しています。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/styling/img/img08.jpg

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新型ワゴンR スペック

「ワゴンR」は、2012年9月に実施されたフルモデルチェンジにより、5代目となりました。

スタイリングは先代の雰囲気を色濃く残している一方、プラットフォームは一新されています。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/styling/img/img06.jpg

ボディサイズは、全長3,395mm×全幅1,475mm×全高1,640mm~1,660mmで、空気抵抗軽減を目的として全高が先代よりも若干下げられています。

又、ホイールベースは2,425mmで、先代よりも25mm延長されています。

スズキ ワゴンRの現行モデルは、親しみやすさを持ったレギュラーモデルと、個性を主張するワゴンRスティングレーの2種類があります。

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引用:http://response.jp/article/2014/09/09/231971.html

「ワゴンR」のラインアップは、低燃費化技術S-エネチャージを搭載した「FZ」、エネチャージやアイドリングストップ機能を搭載した「FX」、力強いデザインのフロントグリルとシンプルな造形のフロントバンパーを装備したベーシックな「FA」が設定されています。

今回、「S‐エネチャージ」搭載車「FZ」の、モーターアシストする時間と頻度を増やすとともに、燃焼効率を高めるなどの改良を施したR06A型エンジンを組み合わせ、JC08モード33.0km/Lと優れた燃費性能を実現しています。

また、「エネチャージ」搭載のNA車「FX」は、CVTに加えて改良型のR06A型エンジンを搭載して燃費を向上させています。

圧縮比の向上やEGRシステム採用に加え、吸気、排気系を見直し、低中速の動力性能を高めた上で、燃費性能を向上させています。

どちらもボディカラーは、全8色が用意されています。

ちなみに、20年以上前に登場したワゴンRの初代モデルはこのような形でした。

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引用:http://b-cles.jp/car/wp-content/uploads/2015/05/suzuki_wagon_r_1993_1.jpg


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燃費向上と安全性向上

2013年7月にマイナーチェンジが実施され、全グレードの燃費が更に向上すると共に、赤外線レーザー方式による衝突被害軽減ブレーキシステムやESPをセットオプション設定するなど、安全装備も充実されました。

次いで、2014年8月のマイナーチェンジの際には、「エネチャージ」が「S-エネチャージ」へと進化します。

これは、モーター機能付き発電機「ISG」を搭載し、モーターでエンジンをアシストする事により燃費の改善を図る、簡易的なハイブリッドシステムです。

その他、エンジンやアイドリングストップ機構も改良され、燃費が一層向上し、最も燃費の良いグレードで32.4km/Lとなっています。

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引用:http://b-cles.jp/car/wp-content/uploads/2015/05/suzuki_wagonr_2014_3.jpg


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低燃費を実現するS-エネチャージ機構

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/performance_eco/

*写真はS-エネチャージのイメージです。

ISG(モーター機能付発電機)とS-エネチャージ車専用リチウムイオンバッテリーを採用し、 加速時にモーターでエンジンをアシストする「S-エネチャージ」。

減速時のエネルギーを利用してISG(モーター機能付発電機)で発電し、アイドリングストップ車専用鉛バッテリーとS-エネチャージ車専用リチウムイオンバッテリーに充電します。

燃料を多く必要とする加速時にモーターでエンジンをアシストすることで、さらなる燃費の向上を実現しています。

また、アイドリングストップ後は、ISGのスターターモーター機能により、ベルトを介してエンジンを再始動するので、ギヤの噛み込み音がなく、静かでスムーズな再始動を可能にしています。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/performance_eco/

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最新の安全技術4つ

■レーダーブレーキサポート

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/safety

衝突被害軽減ブレーキとも呼ぶレーダーブレーキサポートですが、FZに標準装備、FX CVT車にメーカーオプションと設定されています。追突事故の危険を察知して、衝突を回避、または被害を軽減するシステムです。

渋滞などでの低速走行中、前方の車両をレーザーレーダーが検知し、衝突を回避できないと判断した場合に、自動ブレーキが作動し、追突などの危険を回避、または衝突の被害を軽減します。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/safety

■誤発進抑制機能

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/safety

誤発進抑制機能(FZに標準装備。FX CVT車にメーカーオプション)は、ペダルやシフトの操作ミスによる衝突の回避に貢献してくれます。

停車または約10km/h以下での徐行中に、レーザーレーダーが前方の障害物を検知し、その時にシフト位置が「前進」の状態でアクセルを強く踏み込むと、エンジン出力を自動制御して急発進・急加速を抑制します。

駐車場での踏み間違いや、信号待ちからのスタート時などでの衝突回避に貢献します。

■エマージェンシーストップシグナル

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/safety

エマージェンシーストップシグナルも、FZには標準装備で、CVTのFXにはメーカーオプションで搭載できます。

光の合図で後続車に急ブレーキを知らせるシステムで、走行中に急ブレーキをかけると、ハザードランプが自動で高速点滅します。

後続車に急ブレーキを知らせ、注意を促します。

■ESP(車両走行安定補助システム)

ESPもFZには標準で搭載され、CVTのFXにはメーカーオプションで付けることができます。

車両の安定走行に貢献するシステムで、コーナーなどでの横滑りを抑えるスタビリティコントロール、発進・加速時に駆動輪の空転を抑えるトラクションコントロール、急ブレーキ時にタイヤのロックを抑えるABS、この3つを総合的に制御することで、車両の安定性を上げるシステムです。

走行中にさまざまなセンサーで走りを監視し、必要に応じてコンピューターがエンジンとブレーキを制御します。

新型ワゴンR 新車納車までの期間

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引用:http://sj-hokuriku.jp/

ディーラーが在庫を持っていない場合は、メーカー注文になります。

新車注文の場合、この場合の方が多いです。

メーカーオプション(新車を組み立てる時に組み込むオプション)は増やしても納期は変わりませんが、ディーラーオプション(ディーラーに車が到着してから付けるオプション)は、増やすとその分納期が遅くなります。

特に、自分の好みのオプションや、こだわりの色を選んだ場合は、1ヶ月~2ヶ月かかることもあるようですが、一般的な納車までの期間は、1ヶ月程度なようです。

出荷状況や納車までの期間は、商談時や購入時に営業担当に確認すれば教えてくれます。

細かくいえば、購入者自身が陸運支局提出書類を用意、記入しなくてはいけない部分もあります。

大都市圏だと軽自動車でも車庫証明が必要で、郊外になると車庫証明が必要ではない地域があったりしますので、自分が詳しくない場合は、近所のディーラーで尋ねるのが一番です。

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