スズキのSUV全車種!特徴や性能、価格を一覧で比較!

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スズキといえば日本の数ある自動車メーカーの中でもとりわけ軽自動車のイメージが強いと思います。

スズキは1955年に車の製造に乗り出しましたが、以来長らく軽自動車の製造を主力事業とし、1973年から2006年まで実に34年間に渡って軽自動車販売台数日本一の座に君臨してきました。

その後ハスラーの大ヒットで2014年に再び軽自動車販売台数日本一の座に返り咲くまではライバルメーカーであるダイハツの後塵を拝していましたが、この期間はスズキの軽自動車販売が不振だったというよりも、この頃からスズキが軽自動車だけでなく小型車の販売に力を入れ出したというのが大きいです。

軽自動車の生産体制を縮小してまでも小型車のシェア拡大にこだわったわけです。おかげでスイフトのようなスマッシュヒットモデルも出て来ていますし、SUVを中心に魅力的な車種も多くなっています。

そこで今回はスズキのラインナップの中からSUVの「イグニス」「SX4 S-CROSS」「エスクード」「バレーノ」、そして大ヒットしている軽SUVの「ハスラー」、ロングセラーモデルの「ジムニー/ジムニーシエラ」の5車種を比較してみたいと思います。

この5車種はスズキのSUV全車種となりますので、SUVの購入を検討している人はぜひ参考にして下さい。


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スズキのSUV全車種の特徴比較

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引用:https://carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/20160219-20102753-carview/photo/2/#contents

まず最初にスズキのSUV各車種の特徴を簡単にご紹介しましょう。

イグニス

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引用:https://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20160120-20102725-carview/3/#contents

イグニスは2016年に登場したスズキの新モデルです。

それまでスズキのSUVはこの後ご紹介する軽自動車であるハスラーとジムニー、1.6Lクラスのエスクード、SX4 S-CROSSというラインナップでしたが、これらの中間を埋めるモデルという位置付けで開発されました。

プラットフォームは現行型のソリオと共通です。搭載されるエンジンも同じK12C型が使われており、全てのグレードがマイルドハイブリッド仕様になっています。

イグニスの特徴はとにかくコンパクトでキビキビと走るSUVだということです。

プラットフォームがソリオと共通ということからもわかるように、イグニスは車体が非常にコンパクトに作られています。特に全長はソリオの3,710mmに対して10mm短い3,710mmとなっていますが、国産の普通乗用車でイグニスより全長が短いのは3,650mmのトヨタパッソ/ダイハツブーンだけです(全幅はイグニスの方が上)。

車重もソリオが930~990kgなのに対し、イグニスは850~920kgと約1割弱軽くなっています。

そのため、タイトコーナーの続く道幅の狭いワインディングなどを走らせると非常に愉しいです。

セーフティーパッケージ装着車を選べばデュアルカメラブレーキサポートを始めとした先進的な安全装備が標準装備となりますので安心です。

また、イグニスには今話題の「Apple CarPlay」が装備されます。

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引用:http://autoc-one.jp/suzuki/ignis/report-2576421/photo/0039.html

これは手持ちのiPhoneの画面を大型ディスプレイに表示するもので、ナビや音楽再生機能はもちろんほとんどのiPhoneの機能を活用することが出来ます。

SX4 S-CROSS

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引用:https://www.autocar.jp/firstdrives/2015/03/24/116981/

SX4 S-CROSSは2006年に登場したSX4が2013年にフルモデルチェンジして登場した2代目(現行型)となります。

初代SX4に比べて車体サイズはひと周り大きくなり、BCセグメントからCセグメントとクラスを1つ上げてきました。

初代のボディスタイルはトールワゴン風のハッチバックとセダンの2種類でしたが、現行型はセダンが廃止されると共にハッチバックは全高がかなり下がり正統派のクロスオーバーSUVスタイルに生まれ変わりました。

初代は日本とハンガリーの2か国で生産されていましたが、現行型はハンガリー、中国、インドの3か国での生産となり、日本で販売されているのはハンガリーからの逆輸入車となります。

これらのことを考えると、現行型は初代とは全く別モノの車種になったと言っても良いでしょう。

なおエンジンはハイブリッド仕様の設定はなく1.6Lのガソリン仕様のみとなり、グレード展開もなく2WDと4WDを選択出来るだけでとてもシンプルです。

SX4 S-CROSSの特徴をひと言で表すと「質実剛健」ということになろうかと思います。地味ながらも非常に良く出来ている1台です。

ヨーロッパをメインターゲットとしているせいか乗り味はどちらかと言えば硬めで、街乗りでは乗り心地の悪さを感じる場面はあるものの少しハイペースで走ると途端にしなやかさを表し始めてしっくり来ます。

内装は少々野暮ったさを感じなくもないですが、直線基調のオーソドックスなT字スタイルで誰にでも使いやすいものです。

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引用:http://autoc-one.jp/news/2082344/

荷室容量は420Lと初代に比べると167Lも拡大され、このクラスとしては大きなものです。ちょっと多めに買い物をしてしまった、というような場合でも問題はないでしょう。

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引用:http://jp.autoblog.com/2015/02/18/suzuki-sx4-s-cross/

その上標準体型の大人なら4人乗っても窮屈さを感じることはありません。

そして後にも触れますが、燃費は2WDで18.2km/l、4WDでも17.2km/lと低燃費です。

つまり基本性能が非常に高いということです。買った後に「損をした」と感じることはまずないでしょう。

エスクード

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引用:http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/1031823/111300003/

エスクードの歴史は意外に古く、初代が登場したのは今から29年前の1988年のことです。

当時はまだSUVという言葉はなく、この手の4WD車はひと括りに「RV」などと呼ばれていた時代です。道無き道を走るような「クロスカントリー車」(クロカン車)という呼び方はありましたが、初代エスクードはそこまで硬派ではない、という意味を込めて「ライトクロカン車」と呼ばれることが多かったです。

このライトクロカンというニュアンスはまさに今のSUVに近いものがあり、そういう意味ではエスクードはSUVの元祖的な存在、と見ることも出来るわけです。

現行型は2015年に登場した4代目ですが、4代目は3代目までといくつか大きな違いがあります。

最も大きな違いは本格的オフローダーの証とも言えるラダーフレームを使っていないということです。

2代目まではラダーフレーム、3代目はラダーフレーム一体型モノコックボディでしたが、4代目は先ほどご紹介したSX4 S-CROSSと共通設計になったため普通のモノコックボディとなっています。

ボディサイズもエンジン(1.6Lガソリン仕様)も3代目に比べてダウンサイジングされましたし、3代目までは国内生産でしたが、4代目はハンガリー生産となりました。

SX4 S-CROSSと同じく、現行型は先代と別モノの車と言えます。今のスズキは急速にグローバル化を進めており、軽自動車以外の普通自動車は完全に海外がメインターゲットとなっているので致し方のないことでしょう。

エスクードの特徴はずばり「SX4 S-CROSSをもう少し硬派な雰囲気にしたもの」ということになります。プラットフォームもエンジンも同じなので、SX4 S-CROSSと比べて乗り味などに大きな変化はありません。

ただし全高はエスクードの方が高いので着座位置も視点も高くなりますし、コーナリング時の安定性などはSX4 S-CROSSの方がほんの少し安定していると思います。

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引用:https://car.autoprove.net/2015/11/13243/

いかにもSUVという雰囲気を味わいたければエスクード、より乗用車的な方が好みなのであればSX4 S-CROSSがおすすめです。

バレーノ

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引用:http://www.webcg.net/articles/-/34515

バレーノは2016年に登場したスズキの新モデルです。

SX4 S-CROSSとエスクードはハンガリーで生産されたものを日本に逆輸入していますが、バレーノはインドからの逆輸入となります。

車格としてはBセグメントとなり、プラットフォームはスズキがBセグ用に開発した新プラットフォームが初めて採用されました。

搭載されるエンジンは1.0Lと1.2Lの2つで、1.0Lはスイフトと同じK10型エンジン、1.2Lはイグニスと同じK12型エンジンとなります。ハイブリッド仕様はありません。

ただし日本市場を重視して作られているスイフトやイグニスと違い、バレーノはあくまでもヨーロッパをメインターゲットとしているためボディサイズは大き目になっています。

前出のイグニスのボディサイズが全長3,700mm、全幅1,660mm、全高1,595mmなのに対してバレーノは全長3,995mm、全幅1,745mm、全高1,470mmとなっています。そのため居住性は非常に高いです。

ただし車重が910kg~950kgと非常に軽いため、エンジンサイズとボディサイズがアンバランスということはありません。燃費も20.0km/l~24.6km/lと非常に優秀です。

名より実を取るタイプの人におすすめしたい1台といえます。

ハスラー

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引用:http://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/629/407/html/HUSLER_002.jpg.html

ハスラーは2014年に発売された軽クロスオーバーSUVです。

完全なる新モデルですが、かつてスズキが販売していた「kei」の後継車種的な位置付けという見方もあります。

高い経済性が売りの軽自動車に、近年大人気のSUV的要素を加えたハスラーはまさに売れるべくして売れているともいえ、販売開始初年度は10万台以上を売ってスズキが8年振りにメーカー別軽自動車新車販売台数第1位に返り咲く大きな要因となりました。

プラットフォームやエンジンは先代のワゴンRと同じです。

エンジンは上位グレードのXと中間グレードのGでターボエンジンとノンターボエンジンが用意され、下位グレードのAはノンターボエンジンのみです。

またA以外のグレードには全てS-エネチャージ機構が搭載され、発進時や加速時にはモーターでエンジンをアシストすることによって低燃費化を図っています。

駆動方式は全てのグレードで2WDと4WDが用意されており、トランスミッションは全てのグレードでCVTとなりますが、ノンターボエンジンを搭載するAのみ5速MTの設定があります。

安全装備に関してはXとXターボはデュアルカメラブレーキサポート、誤発信抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、エマージェンシーストップシグナル、ESPの7点が装備され、GとGターボはレーダーブレーキサポート(衝突被害軽減ブレーキ)、誤発信抑制機能、エマージェンシーストップシグナル、ESPが装備され、最近の新型車らしく充実しています。

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引用:http://www.bepal.net/cars/car-impression/2660/2

ハスラーの特徴は何と言っても「軽自動車で気軽にSUVが味わえる」ということでしょう。

この後でご紹介するジムニーほど本格的な悪路走破性はありませんが、最低地上高は2WDで180mm、4WDで175mmが確保されていてちょっとした障害物や凸凹であればものともせず前へ進んでくれます。

ワゴンRやスペーシアのような軽ミニバンはもう飽きた、かと言ってアルトはちょっと小さいし地味過ぎる・・・そんな人にちょっとした遊び心もあるハスラーはおすすめできす。

ジムニー/ジムニーシエラ

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引用:http://autoc-one.jp/catalog/suzuki/jimny/photo/2/

最後にご紹介するのはジムニー/ジムニーシエラです。

スズキのジムニーと言えば車好きの人でなくとも知らない人は少ないのではないか、と思われるほど有名な車種だと思います。

初代が発売されたのは今から47年前の1970年で、現行型は3代目となります。

長年に渡って日本はもちろん世界各地の過酷な環境下で人々の生活や重要インフラの整備などの場で大活躍をしています。

引用:http://blog.livedoor.jp/quality_3355/archives/cat_1493713.html

ジムニーは1世代のモデルライフが長いのが特徴で初代は11年、2代目は17年販売が継続されてきました。現行型の3代目が発売されたのも1998年ですから既に19年目、ジムニーとしては最長のモデルライフになります。

これだけ長い間フルモデルチェンジが行われないことの1つの理由として、基本設計がしっかりしているということが挙げられると思います。

ただし現行型は数年置きにマイナーチェンジをしており、ユーザーのニーズを汲み取ったり最新の保安基準に適合させたりとこまめなアップデートが行われています。

ジムニーは言うまでもなく軽自動車ですが、ジムニーシエラは2代目スイフトなどと同じM13A型の1.3Lエンジンを搭載した普通車となり、ジムニーのスタイルやコンセプトは好きだけど軽自動車ではちょっと物足りない、という人たちの間で根強い人気があるモデルです。

エンジンはターボエンジンのみで、トランスミッションは4速ATと5速MTが用意されています。車の性質上、5速MTの販売比率が他の車種より高くなっているようです。

駆動方式はもちろんパートタイム4WDのみです。

ジムニーの魅力は何と言っても「本格的クロカン車の性能を手軽に味わえる」ということでしょう。

本格的クロカン車と言えばトヨタのランドクルーザーや三菱のパジェロなど、車体が大きくて価格が高い車ばかりが思い浮かぶと思います。

しかしジムニーはそんな車たちに決して勝るとも劣らない悪路走破性を備えていながら維持費の安い軽自動車というなのでお財布に優しいですし、車両本体価格も200万円で十分お釣りが来ます。

アフターマーケットパーツも非常に種類が豊富ですし、中古パーツも大量に出回っています。カスタムにせよ修理にせよ、予算の都合に合わせていくらでもやりようがあるところもプラモデル感覚で楽しいです。

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引用:http://dev.jaos.co.jp/products_catalog/list.php?grp_id=51&mode=vehicle

山間部や雪国などに住んでいる人にとっては暮らしに欠かせない重要な道具として、車好き、オフロード好き、アウトドア好きの人には趣味の道具として、様々な方向性から人々に愛されているのがこのジムニーです。


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スズキのSUV全車種の性能比較

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引用:http://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/730/630/html/16.jpg.html

続いてスズキのSUV各車種の燃費や性能などを見てみましょう。

なお、ハイブリッド車の最高出力については「エンジン最高出力」「モーター最高出力」「システム最高出力」の3つを記載していますが、スズキのSUVのハイブリッド車はシステム最高出力が公表されていません。

これは恐らくモーターの出力が非常に小さいためにエンジンの最高出力に影響を与えるほどではないからだと思われます。

イグニス

 エンジン種別 最高出力 燃費
1.2L 直4 ハイブリッド車 91ps/6,000rpm(エンジン) 25.4~28.8km/l
3.1ps(モーター)
非公表(システム最高出力)

SX4 S-CROSS

 エンジン種別 最高出力 燃費
1.6L 直4 ガソリン車 117ps/6,000rpm 17.2~18.2km/l

エスクード

 エンジン種別 最高出力 燃費
1.6L 直4 ガソリン車 117ps/6,000rpm 17.4km/l

バレーノ

 エンジン種別 最高出力 燃費
1.0L 直3 ガソリンターボ車 111ps/5,500rpm 20.0km/l
1.2L 直4 ガソリン車 91ps/6,000rpm 24.6km/l

ハスラー

 エンジン種別 最高出力 燃費
0.6L 直3 ハイブリッドターボ車 64ps/6,000rpm(エンジン) 26.2~27.8km/l
2.2ps(モーター)
非公表(システム最高出力)
0.66L 直3 ハイブリッド車 52ps/6,500rpm 25.6~32.0km/l
2.2ps(モーター)
非公表(システム最高出力)
0.66L 直3 ガソリン車 52ps/6,500rpm 24.2~26.6km/l

ハスラーのハイブリッドターボ車は2WDの燃費が27.8km/l、4WDの燃費が26.2km/lとなります。

ハイブリッド車はCVTの2WDが32.0km/l、4WDが30.4km/l、5速MTの2WDが26.4km/l、4WDが25.6km/lとなります。

ガソリン車はCVTの2WDが26.6km/l、4WDが25.6km/l、5速MTの2WDが24.8km/l、4WDが24.2km/lとなります。

ジムニー/ジムニーシエラ

 エンジン種別 最高出力 燃費
0.66L 直3 ガソリンターボ車 64ps/6,500rpm 13.6~14.8km/l
1.3L 直4 ガソリン車 88ps/6,000rpm 12.6~13.6km/l

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スズキのSUV全車種の価格帯比較

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引用:http://www.webcg.net/articles/-/32538

最後にスズキのSUV各車種の価格帯を比較してみましょう。

イグニス

1,382,400円~1,875,960円

SX4 S-CROSS

2,041,200円~2,257,200円

エスクード

2,343,600円

バレーノ

1,414,800円~1,728,000円

ハスラー

1,078,920円~1,737,720円(ハスラー Fリミテッド、ハスラー JスタイルⅡ含む)

ジムニー/ジムニーシエラ

ジムニー:1,296,000円~1,691,280円(ジムニーランドベンチャー含む)

ジムニーシエラ:1,668,600円~1,869,480円(ジムニーシエラ ランドベンチャー含む)


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スズキのSUV全車種の比較まとめ

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引用:http://monster-sport.com/product/parts/muff/sp-x_jb43w-7/index.html

以上、スズキのSUV全車種をあらゆる角度から比較してみました。

SUVとは「スポーツ・ユーティリティ・ヴィークル」の略ですが、その定義は必ずしも決まったものがあるわけではありません。こうしてスズキのSUV的な車種をざっと並べただけでも実に多種多様になります。

そのため「おすすめの1台は?」と聞かれると回答に困ってしまうことがあります。その人が車に求める働きや機能によって答えは大きく変わるからです。

例えば「とにかくオフロードを楽しく走り回りたい」ということであれば間違いなくジムニーがおすすめです。

しかしジムニーは3ドアですし、後席の居住性は非常に悪いので家族がいる人のファーストカーとしては非常に使いにくいです。その上これだけ燃費のいい軽自動車、小型車が出回っている中でジムニーの実燃費は時代遅れなほど悪いです。

後席に人や荷物を載せる機会が多い場合はSX4 S-CROSSやエスクードがおすすめです。この2台は設計が共通なので大きな差はありません。外観の好みで選んでも問題ありません。

人があまり乗っていない車が良い、という人にはバレーノがおすすめでしょう。正直に申し上げてこの車はあまり売れていないため、街中で見かけることがほとんどありません。

「小さいエンジンに大きい車体」という組み合わせは日本人にあまりなじみがないからだと思われます。

イグニスとハスラーは日本市場向けに作られている車だけあってやはり良く出来ています。どちらを買っても失敗はないでしょう。

皆さんもこの記事を参考にして自分にぴったりの1台を見つけるようにして下さい。


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