新型WRX STI 納車ブログまとめ!(2016年C型)

photo7

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



2016年の新型WRX STIの納車情報が各ブログで公開されています。

こちらでは2016年の新型WRX STIの納車に関するブログのデータをまとめています。

月ベースで200台足らずの販売、それを目標としているWRX STIですが、クリアする月が多いというのが事実。

日本はおろか世界でも唯一無二のオンロード&オフロードレースを制する本物のスポーツモードセダン。

ボルボもシトロエンも、フォードもとっくの昔に諦めた二刀流ですが、スバルだけが脈々と戦い続けていることが、特に西欧と北欧、北米で絶大な人気につながっています。

この車を手にした幸せな人たちのブログを抜き出して参りましょう。


スポンサーリンク

なんと86から乗り換えたドライバーも!

wrx_011

引用:http://subarupmd.edgesuite.net/content/media/mp_fullscreen_1920/wrx_01.jpg

《86からWRX STIに乗り換えました。

乗り換え理由としては、結婚を機に妻の両親を載せることが多くなることからレヴォーグを検討していたのですが試乗したことでどうしてもVABが欲しくなりこちらになりました。

86との比較ですが、
スポーツカーとしては86の方がらしい…と思ってます。

リアシートはありますが、ほぼ2人乗り、低いスタイルからいかにもスポーツカーというスタイルはほんとに好きでした。でもVABの羽は最高です!

足回りはどちらも低速だと固いです。

VABは足回りは純正、シートをレカロに変えたので余計にゴツゴツが伝わってきます。

シフトフィールは比べることもできないぐらいVABの方圧勝です。

ギアがスコスコ入って全く別物。

温まってくるとホントに気持ちよく入ります。

コーナリングは86の方がよく曲がりますが、ボディ剛性の違いからかVABの方が安心できます。

加速はもちろんVABです。街乗りだと86も不満はありませんでした。

86も手放すのは嫌だったのですが、VABに乗り換えて満足してます!

私は30歳ですが、特に若い方にVABに試乗しに行ってほしい!絶対に欲しくなるはずです》

(価格com.より)


スポンサーリンク

契約から納車、慣らしまで。さすがSTIユーザーは凄い

news_sub_rally15_21

引用:http://www.andyblackmoredesign.com/wp-content/uploads/news_sub_rally15_2.jpg

《まず、乗り換えようかと思い始めたのは8月中旬でした。

動画とか見ていると欲しくなっちゃいますよね。

買う時は当然クレジットを利用してなわけですが、金利が今までよりも安くそれほど負担にならない水準だったんです。

そこでディーラーに行って下取りの査定とか、見積もりをもらう。

次の週、ディーラーに行ったときは購入が95%ぐらい決定な感じ。

何しろ、住民票に印鑑証明まで持って行きましたので…。

で、最後にちょっと試乗して購入決定となりました。

これが8月下旬。

納車は通常2か月程度とのことでしたが、ここでディーラーマジック!

まあ、単純にタイミングが良かっただけなんですが。

取った手段は「ディーラーの展示車(試乗車?)になる予定の車を引っ張る!」要はディーラーで発注していた分を分捕ったわけです。

この方法で、通常2か月の納期が1か月以内で納車になりました。

最近の車は精度も良く、慣らし運転は不要と言われますが私はやります。

まず、1,000kmまでは3,000回転縛り。(多少のオーバーは有り)

ブーストはほとんどかけず。(こちらも多少のオーバーは有り)

オイル交換後は500km毎に500回転ずつ上げる。

この辺りからブーストをかけ始めます。

全開にするまではかなり時間はかかりますが、完全に自己満足です。

global-rx-daytona-2015-sverre-isachsen-subaru-rally-team-usa-subaru-wrx-sti1

引用:http://cdn-9.motorsport.com/static/img/mgl/4300000/4330000/4339000/4339000/4339019/s8/global-rx-daytona-2015-sverre-isachsen-subaru-rally-team-usa-subaru-wrx-sti.jpg

クラッチが軽いです。

GDBからGRBも軽くなったが、GRBからVABも軽くなりました。

Dシェイプハンドルは特に違和感なし。

しかし、あの大きいハンドルは何とかならないものでしょうか。

パワステ標準装備なので350mmでも良いと思うのですが。

新機能について。

オートライト、オートワイパーは楽ですね。

自分の感覚に結構あっているようで、素晴らしいのひとこと。

半面、ハイビームアシストはちょっと微妙。

高速のキロポスト表示のプレートに反応して頻繁に切り替える動作があった。

また、遠くにいる前走車には反応しにくいみたい。

前走車からすると、遠い近いは関係なく後続車のハイビームはまぶしいはず。

リヤビークルディテクションは結構優秀。

街中では原付に反応していました。

ただ、信用しすぎると痛い目を見そうなので参考程度にした方がいいですね。》

(クルママニアなサイト http://drive-mania.net/wrxsti-3/より)

→ 新型WRX STIを値引きから更に50万円安く買う方法!


スポンサーリンク

やはりリアウイングは付けて良かった

2016-subaru-serieshyperblue-brz-and-wrx-sti-us-pricing-announced_11

引用:http://s1.cdn.autoevolution.com/images/news/gallery/2016-subaru-serieshyperblue-brz-and-wrx-sti-us-pricing-announced_1.jpg

走ってみての第一印象としては、
1)クラッチが軽くなった
2)シフトがすごく入り易くなりました。(吸い込まれる感じ)
3)トルクのでかたも良くなって乗り易くなった
4)足回りもなめらかになった感じで、つなぎ目で跳ねるような感じがなくなった。
5)マフラーが変わって音が小さくなった
全般的にずいぶん良くなったなという感じです。
内装もカーボンちっくになってずいぶん良くなりました。
エアコンも左右独立になったので、自分にあった温度が設定できるようになりました。
家まで戻ったところで、マンションの下の階が車を整備中で、なぜかデジカメを持ってて写真撮っていいですか?と言われたので、いいですよ~と言って、そのあと展示会みたいになってしまいました。。。
ひとしきり質問された後、無事に車庫にも収まりました。
(私よりかなりテンション高かったです。。。)
(WRX STIでのドライブより)

2015-subaru-wrx-sti-front-three-quarters-0311

引用:http://st.automobilemag.com/uploads/sites/11/2014/01/2015-Subaru-WRX-STI-front-three-quarters-031.jpg

これ以上の称賛ブログもない!読み応え十分の納車ブログ

wrx_overview_hero1

引用:http://subarupmd.edgesuite.net/content/media/mp_video_1280/wrx_overview_hero.jpg

MFDに採用された過給圧系も、STIならよく似合う。

ブルブル震える鼓動のような針の動き。

バーチャルな世界を、コックピットにスパイスとして振り撒く。

公道テストで初めて気がついた。

今回からSI-DRIVEのデフォルトが、「S」になった。

これは当たり前だろう。気付くのが遅かったぐらいだ。

マルチインフォメーションディスプレイ付きの、レッドルミネセントメーターは、視認性も抜群だし、多機能で使い易い。最上段のエコゲージの下に、デジタル速度計が表示できる。

うっとうしければ、この様に消せば良い。

DCCDのモード表示も、これまで以上に視認性が高まった。

ワインディングを攻めるとき、そこには自分との戦いがある。

自分の技量の及ぶ範囲で、最大のパフォーマンスを発揮させる。

そのために、限界を超えないよう、常に自分の能力を意識する。

「カイカン」も得られるが、常に我慢の連続だ。

それが「戦い」の意味だ。自分との戦いは、燃費を伸ばす場合にも生まれる。

f4e6fe3cfb06b5d97bc90a03311d46ba1

引用:http://www.wallpaperup.com/uploads/wallpapers/2014/03/27/311000/f4e6fe3cfb06b5d97bc90a03311d46ba.jpg

そういう時はMFDにある、

エコ履歴画面を使う。一番安いSTIを選択した。

スペックを紹介しよう。

【型式】CBA-VAB【主要諸元】全長×全幅×全高(mm):4595×1795×1475ホイールベース(mm):2650トレッド前/後(mm):1530/1540最低地上高(㎜):140車両重量(kg):1480最小回転半径(m):5.6【エンジン】EJ20/水平対向4気筒2.0L DOHC 16バルブ デュアルAVCS ツインスクロールターボ内径×行程(mm):92.0×75.0圧縮比:8.0最高出力 227kw/6400rpm最大トルク422N・m/4400rpm【変速機】6速マニュアルトランスミッション【燃費】9.4km/l (JC08モード)【税抜き車両本体価格】3.510.000円

(「NAKATSU SUBARU中津スバルの濃いスバリストに贈る情報」より)

p1180040_4%20small1

引用:http://www.cusco.co.jp/en/jpg/P1180040_4%20small.jpg

いかがですか?熱いブログがネット公開されていますが、中には走りのためのメンテやフォローの情報がオープンにされているのも、スバリストの特徴。

納車だけに限ってのブログ、というよりも3,000km、5,000kmの情報などを追い求めていくと、新車だけでなく、中古車購入の際にも大変役立ちます!!

image000021

引用:http://www.newspressusa.com/downloads/mediumQuality/283734/Image00002.jpg

kjwhipl5euwaoxkeee1s1

引用:http://i.kinja-img.com/gawker-media/image/upload/s–N7EQKETb–/c_scale,fl_progressive,q_80,w_800/kjwhipl5euwaoxkeee1s.jpg


新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



「人気ブログランキング」と「日本ブログ村」に参加しています。
↓↓応援のクリックをお願いします!↓↓

人気ブログランキング
にほんブログ村 車ブログへ
にほんブログ村

スポンサーリンク


スポンサーリンク

この記事が気に入ったらシェアしよう