ボルボ 新型XC60 口コミ評価 評判まとめ

XC60

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ボルボ 新型XC60にはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらではボルボ 新型XC60の口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

2018年モデルが日々明らかになってきているボルボXC60。ボルボファンのみならず、そのブランドが気になっている方も少なくないでしょう。

ボルボ車を知る、には今までのVC60がどんなクルマかを知るのも大事です。ここでは現行車の口コミをしっかりと見ておきましょう。


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車体の割には鈍くはない

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引用:http://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/3/f/660/img_3fa7f4027153e3913387adcb19c67db4259119.jpg

車高が高く運転がしやすいですね。
車体の割りには機敏に動きます。以前はV60に乗っていましたが、比較しても鈍さは感じないのがいいですね。
サンルーフがあることで、開放的。家族には好評です。

車体が大きい分、運転での安心感はありますね。ただ、都内では駐車場などに困ることが多い。立体駐車場はまず諦めるしかない(どのSUVでもそうですが…)です。

ディーゼルなので、音がちょっとうるさいのが難点。乗っている時は気にならないのですが、特に地下駐車場などで気を遣いますね。まあ、トラックよりは静かですが。


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V40よりも視界が広く、乗りやすい

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引用:http://www.themotorreport.com.au/content/image/2/0/2014_volvo_xc60_r_design_04-1030-1754×1088.jpg

V40と比べると視界が広く乗りやすい。ディーゼルで煤が溜まってチェックランプが点灯する。自己満足ですが癒されます。


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Rデザインは走りはいいが、内装には問題も

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引用:http://dynimages.themotorreport.com.au/6SSjZcuVxSxwNWxz2er0CwKXeis=/fit-in/1000×750/filters:stretch(FFFFFF)/editorial/galleryLandscape-guszrs-ImageCut-5-1151×768.jpg

D4 Rデザイン。同じディーゼルですが、ラグジュアリーな”Classic”と比べて、しっかりしていますね。

足回りがフワフワということもないし、カーブでのロールもまずまず少なめです。足回りがしっかりと固めてある分、路面状況がダイレクトに伝わります。ただ、それが操作性につながっていると感じます。

足回りの硬さはそれなりに乗り心地にも表れますね。ディーゼルエンジンのカラカラ音は、窓を解放でなければ気にならず。

購入時、Polestarチューニングを導入。トルクフルな走りが、さらにパワーアップしました。スポーツモードでの走りは、自分の中のディーゼル車の概念をはるかに超えてます!。Rデザインの特別装備も素晴らしい。

乗り換え前のV40も、ですが、今時タッチパネルじゃないディスプレイはないな。さらに地デジチューナーが弱いのもマズい。

Rデザイン仕様は走り重視、ハード指向。カッチリ感とディーゼルエンジンの力強さがうまくマッチングしてますね。


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自然な加速、使い易いトランクで満足

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引用:https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/e/e6/Volvo_XC60_T5_SE_interior.jpg

T5 AWD クラシック。

T5の新型2Lエンジンは、飛びぬけて速い加速でもなく、スルスルという感じ。気が付けば思い通りの速度に達していて、乗っていて疲れないです。

サスペンションに関してはちょっと、ショックの入力が鋭い。特に低速時。全体のストロークでは、フラットで熟成の域なんだけど、初期入力がズンっと来る。

どちらかと言えば速度が上がる方が、素晴らしい乗り心地。燃費は7~10kmを切る程度。

ゴルフバックは斜め積み。縦横の容量はバッチリあるので、積み上げ可能。あと、底板で半分立てて仕切る装備、散乱防止のゴムバンドなど、使いやすい。

ドアポケット類も合格。華美でないインテリア、北欧の肉厚なソファーシート、落ち着きます。

オートクルーズ操作や作動、長距離の高速、渋滞時のストップ&ゴーも安心して任せられるので、疲れが激減。T5の新型エンジンも8速ATと相性良し。

インパネやボタン類で使いづらい面もある

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引用:http://performancedrive.com.au/wp-content/uploads/2017/08/2018-Volvo-XC60.jpg

ナビが2世代前的です。インパネの色々なスイッチ操作は、完全に走行中は命取りになる可能性大で、気をつけてます。

あと、バックに入れると稼働するサイドミラーが下がり過ぎて困りますよ。リアシートがリクライニングすると有難いんだけど…座り心地は好評。

右のAピラーのチケットホルダー?視界の邪魔です!それから、リアシートのヘッドレストをインパネスイッチで前に倒す機能は、間違えて押し、娘の後頭部に直撃した!

初動時には違和感あり

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引用:http://dynimages.themotorreport.com.au/cPKpuPYdQJoYLcqvspPWRkJ4fEg=/fit-in/800×600/filters:stretch(FFFFFF)/editorial/articleLeadwide-volvos-new-xc60-is-the-most-important-model-in-thgwf7t4.jpg

XC60 T5 LE_RHD。低速時ギアチェンジのショックが大きい。
発進時はタイヤの滑りもある感じ。軽くアクセルを踏めば良いのか?違和感を感じる。

調べたら、DCTの問題の様だ。たまにバックカメラに映像の乱れが。メディアコントロールパネル、ボタンが小さすぎてデザインのバランスが悪し。操作性もバツ。

センターコンソールが傷つきやすいパーツ。ヘッドライト上部が紫外線による、ひびが目立つ。2Lエンジン自体は静かで、安物の音もしない。が、低速時の挙動は??。

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引用:https://gqjapan.jp/uploads/media/2017/04/17/volvo-xc60_30.jpg

様々な口コミがあるXC60。ただ、新型はパネル類の先進化は間違いないところ。もし気になる方は、ぜひ実車が出た段階でしっかり確認しておきましょう!

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引用:http://performancedrive.com.au/wp-content/uploads/2017/07/2017-Volvo-XC60-T8-Polestar.jpg

欧州のSUV、こんなクルマもある!

高級SUVに進出するメーカー。ボルボもそのひとつですが、2018年に誕生するXC40も注目モデル。XC90、XC60、XC40と3本立てとなるSUVラインナップの理由は、欧州の他メーカーの動向です。

 ダチア・ダスター(ルーマニア)

まずはダチア。ルノーグループのボトムエンドを支えるルーマニアのメーカーですが、インド、ロシアでベストセラーとなったSUV”ダスター”で絶好調です。↓DACIA DUSTER 1.6L :9,495ポンド(約143.3万円!)

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引用:http://images.buyacar.co.uk/img/med/dacia_duster_estate_4699726.jpg

シュコダ・コディアック(チェコ)

VW傘下のシュコダはWRC参戦でも知られるメーカー。2Lエンジンを搭載したコディアックは、西欧で人気のSUVです。22,190ポンドより(約335万円)。価格でみても、これはかなり人気になるクルマですね。

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引用:https://images.cdn.autocar.co.uk/sites/autocar.co.uk/files/styles/gallery_slide/public/skoda-kodiaq_0.jpg?itok=brtzWjR_

ボクスホール・グランドランド X(イギリス)

VAUXHALL と表記するGM傘下のメーカー。日本ではあまり知られていませんが、オペルやいすゞの兄弟メーカーとして発展。グランランドXは22,310ポンドから(約337万円)。ライバルはスペインのセアト・アテーカ(SEAT Ateca)。

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引用:https://images.cdn.autocar.co.uk/sites/autocar.co.uk/files/styles/gallery_slide/public/images/car-reviews/first-drives/legacy/vx_17027.jpg?itok=zkMZwseh

今後ますます激戦区となるSUV市場。ボルボもうかうか出来ないほど、競合車種が増加中です。買う方はじっくりと吟味できますから、比較して上手にゲットしたいですね!

(口コミは”みんカラ”を参考にしています)

ボルボ 新型XC60の値引きの方法については、

「ボルボ 新型XC60 値引き術!」で詳しく解説しています。

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