新型スイフトスポーツ 燃費まとめ!

スイフトスポーツ

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新型スイフトスポーツの燃費情報が公開されています。

こちらでは新型スイフトスポーツの燃費に関するデータをご紹介します。

スバルWRX STI、スズキ スイフトスポーツ……現在買えるスポーツ車両の中で、この2車が群を抜いて人気な訳はなんでしょうか?

WRXは世界ラリー選手権(WRC)で大活躍したモデルの系統、現在は毎年ドイツのニュルブルクリンクレースに参加しています。そして。スイフトスポーツは、ジュニア世界ラリー選手権 (JWRC)で常に上位成績を納めたことで知られています。

レギュレーションが変わり、出場できなくなったJWRCですが、現在スイフトスポーツは国別の選手権で活躍をし続けています。コストパフォーマンスの良さは世界でも指折りで、日本以上に世界でも愛されているスポーツハッチなのです。


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燃費:MT車は16.4km/L

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引用:http://fsv2.autoc-one.jp/images/article/201709/11111524752_o.jpg

旧型の1.6Lから1.4Lへダウンサイジングされたエンジン。そして車重は70kgの減量して970kgのMT車。

スズキといえば、軽量化が最も進んだメーカーとして有名ですが、車重が軽くなればエンジン出力が弱くなっても、実質上の走りは良くなるのは誰でもわかるはず。

そして、NAからターボチャージャー搭載へと舵を切ることで、独特な加速性能が期待できることから、今までにない人気に拍車を掛けています。

燃費は……16.4km/L、実燃費は10km/L程度といったところですが、スポーツ車両ということで、低燃費を期待して乗る方はまずいないようです。


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燃費:AT車は16.2km/L

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引用:http://fsv2.autoc-one.jp/images/article/201709/11111601644_o.jpg

ATは車重990kg、やはり1トンを切ることで重量税も12,300円→8,200円と4,200円もお得、自動車税も旧型より5,000円安くなっています。

もちろん、ガソリンはハイオクですが、旧型がCVTだったことを考えると、戻って来たAT……への期待感がかなり強いようです。

ステアリングでギヤチェンジが可能なパドルシフトが付くのもAT車ならでは。これがあることで、クイックなシフトチェンジも可能、剛性の高まったボディとともに走りがよくなっています。

燃費は16.2km/L、普段使いでも10から12程度は行けそう…という口コミも出ています。

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引用:https://clicccar.com/wp-content/uploads/2017/09/20170913Swift-Sport_002-20170913133829-800×533.jpg


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ちなみに…スイフトRStは20km/Lだ

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引用:http://gazoo.com/pages/contents/import/impression/2017/03/image/WCG_0000136108_6_3.jpg

■スイフトスポーツ……1.4L+ターボ 4気筒エンジン
■スイフトRSt…………… 1.0L+ターボ 3気筒エンジン

スイフトRStとスイフトスポーツ、車重が 930kg(6ATのみ) か 970kg(MTの場合) か……と違いがある2車種。

クルマの作りの違いについては、
●スイフトスポーツ:剛性を高めるスポット増し溶接12カ所、足回り、ブレーキ
●RTsはエンジン:1.0L 3気筒 & トランスミッション:6AT
などの特徴があり、クルマの価格差も実はごくわずか。

■スイフトスポーツ:183万円〜190万円
■スイフトRTs:180万円(セーフティパッケージ付き)

燃費は、RTs→20km/Lとなっており、よりライトウェイトなスポーツハッチを求める方ならRTsも選択肢になりそうです。

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引用:https://www.autocar.jp/wp-content/themes/base/timthumb.php?src=https://www.autocar.jp/wp-content/uploads/2017/01/swift_170131_001.jpg&h=440&w=660&zc=1


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マルチインフォメーションディスプレイで燃費も確認できる

タコメーターとスピードメーターの間にある、マルチインフォメーションディスプレイ。最近のクルマには様々な情報をカラーで表示できるこの仕組みが採用されています。

スイフトの場合は、日本だけでなく北米を除く世界中で販売される車種であることから、わかりやすい表示が基本。インドで生産されるバレーノ同様、色使いもはっきりしています。

落ち着いたインテリアのバレーノと同じシステムをスポーツハッチのスイフトスポーツが採用している……これがスズキの合理性の高さといえるでしょう。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swiftsport/interior/

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↑ドイツ、フランクフルトでのスズキ・スイフトスポーツ出展。ホワイトボディというのが、少々珍しい気もするのだが……

引用:https://udn.webcartop.jp/wp-content/uploads/2017/09/SWIFT_Sport024-680×453.jpg 

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引用:http://fsv2.autoc-one.jp/images/article/201709/11111524762_o.jpg

新型スイフトスポーツの値引きの方法については、

「新型スイフトスポーツ 値引き術!」で詳しく解説しています。

ぜひ参考に、お得にスイフトスポーツを購入して下さい。

初代の前、Keiからの派生モデル”HT51S型”も未だに人気

ここでは、歴代スイフトの中で唯一”初代”とされなかったSWIFTについて記載します。

新型スイフトスポーツは3代目。ですが、軽乗用車の”Kei”からスピンオフされた乗用車・スイフト(HT51S型、2000年デビュー)を初代と数えると、4世代の歴史を背負うクルマです。

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引用:https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ca-18/rito_350gt/folder/344539/81/65126081/img_0

●2004年製造:12万キロ走行、AT → 総額23万円
○2002年製造:9.8万キロ走行、AT→ 総額18万円
●2002年製造:12万キロ走行、AT → 総額31万円
○2003年製造:12.3万キロ走行、AT → 総額33万円
●2003年製造:3.3万キロ走行、5MT → 総額40.8万円
○2003年製造:7.9万キロ走行、AT → 総額49.8万円

これは、Goo-netに掲載(2017.11.1)されている初代スイフト(HT51S型)です。

2002年、2003年というと……15年も前のクルマ。初代フィットでも20万円、30万円のタグが付く人気の小型車ですが、スイフトの場合は”荒っぽい走り”になっているハズ。

走りを求めるなら、かなり整備し直す必要があるかもしれない……それでも30万、40万で売れるのはスイスポだから。HT51S型はスイフトの”隠れ初代”といってもよいのではないでしょうか?

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引用:https://jidoshafan.com/wp-content/uploads/2016/04/suzuki-swift-sports-1th-1.png

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