新型メルセデス・ベンツ GLC 値引き術・口コミ・燃費・納車や試乗、車中泊の情報!

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この記事では、新型メルセデス・ベンツ GLCの口コミ、燃費、納車情報、試乗レビュー、値引き方法などの情報をまとめています。


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新型メルセデス・ベンツ GLCの口コミ評価 評判まとめ

こちらでは新型メルセデス・ベンツ GLCの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

《産経ニュース:2016.4.23より》

ボディサイズはずいぶん立派だ。運転にあまり自信がなかったり、経験の少ないドライバーは躊躇してしまう大きさかもしれない。特に横幅はもう少しで1.9メートルという幅広さ。慣れないうちは、狭い住宅街では神経を使う場面もあると思う。

しかし心配はいらない。ボディの前後に装備したカメラからの映像を合成して、インパネの画面上にクルマの周囲360度をリアルタイム表示する機能があるからだ。

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引用:http://www.sankei.com/premium/photos/160423/prm1604230007-p15.html

一目で前後左右の余裕が確認できるから、狭い場所を通る時だけでなく、車庫入れの時にも大活躍する。最初のうちはこの機能をフル活用していれば、車両感覚をつかむのにさほど時間はかからないだろう。

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引用:https://577edcdf82fdff72594e-262c45726700538fc983ee0280ba089d.ssl.cf1.rackcdn.com/WDC0G4JB3JV022558/124995c0fd0d81f8acb3156468714ea8.jpg


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新型メルセデス・ベンツ GLCの燃費紹介!

こちらでは新型メルセデス・ベンツ GLCの燃費に関するデータをご紹介します。

e燃費サイトでは、実燃費についての情報を掲載。カタログ値に対し、70%の実燃費が報告されています。

GLC 200
6,090,000円 / 13.6 km/L
GLC 200 Sports
6,490,000円 / 13.5 km/L
GLC 220 d 4MATIC
6,400,000円 / 16.2 km/L
GLC 220 d 4MATIC Sports
6,960,000円 / 16.0 km/L
GLC 220 d 4MATIC Sports(本革仕様)
7,580,000円 / 16.2 km/L
GLC 250 4MATIC Sports
7,150,000円 / 13.4 km/L →→→  高速を頻繁に利用すると実燃費10.00km/L

スクリーンショット(2018-02-21 21.45.58)

引用:https://e-nenpi.com/enenpi/cartype/12708

街乗りでの実燃費は8〜9km/L程度。

GLC 250 4MATIC Sports(本革仕様)
7,830,000円 / 12.3 km/L
GLC 350 e 4MATIC Sports
8,880,000円(プラグインハイブリッド)/ 13.9 km/L
Mercedes-AMG GLC 43 4MATIC
8,780,000円

●燃費に関して満足…という口コミはまずみあたりません。走りや所有感で満足度が高く、燃費は二の次というユーザーが多いようです。


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新型メルセデス・ベンツ GLC 納車ブログまとめ!

こちらでは新型メルセデス・ベンツ GLCの納車に関するブログのデータをまとめています。

《みんカラ より》

新しい愛車として迎えて2年が経過したのでレビューしたいと思います。

日頃の運転で最も気になるのは段差などを超えた際の上屋の揺れですね。かなりヘッドトスを感じるのが不快でしょうがない・・・スポーツサスが硬すぎるのかランフラットタイヤのせいなのか。このせいで車検を通す気になれないほど、他の良い点を台無しにしてしまっています。

そしてムカついたのが発売後1年でGLC250sportにエアサスとブラックアッシュウッドパネルが導入されたこと。本国などでは当初から設定があったのに、購入者を馬鹿にしているのかと。

しばらくはMBには戻らないかも。そしてハンドルを思いっきりきった際のジャダーが、冬に頻発し壊れたんじゃないかと錯覚します。相変わらずアホなナビはもう逆に愛おしく感じるくらいです。最近はスマホのナビと併用して使ってます。

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引用:http://s1.1zoom.me/big0/82/Mercedes-Benz_AMG_460663.jpg

ネガティブな点ばっかり書きましたが、他は素晴らしいです。エクステリアやインテリアは自分にとっては未だにどストライクで惚れ惚れするし、数々の安全機能や快適機能は標準装備な上に2年経った今でも他社の新型に見劣りせず、未だに先を行っていると感じるのはさすがメルセデス!

静粛性も素晴らしく、長距離走行が多いためか思ったより燃費もgoodです。長距離を快適に移動するにはベストな車ですね。

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引用:https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=Mercedes+benz+GLC+Blue&oq=&ei=UTF-8&xargs=2&b=41

しっとり上質。不思議なことにEクラスよりもベター。構造的に不利なはずなのに。世界的に(日本でも)SUVは収益源であり競争が激化しているカテゴリーにつき、相当な努力をしている結果としか言いようがない。

ネット上に溢れるプロの試乗記は、ほとんどが機械サス時代のもので少し固めという評価が多い。最近はエアサス仕様になっていて、乗り心地は別物に。

ちなみにスポーツ+にすると、キンキンな超フラットになる。ゴツゴツ感なしで。

ただ、この上質なフラットライドは中間グレードのみで実現しているのが不思議。(AMGモデルは、この延長上にはなく違うテーストに。)

なお、タイヤはピレリーのランフラットなれど、ネガはなく快適。

昔のエアサスは、頼りないところがあったけれど、このエアサスは完成度が高い。1人乗車と荷物も積んでのフル乗車で、それぞれに快適な乗り心地を実現している。

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引用:http://st.motortrend.com/uploads/sites/5/2015/07/2016-Mercedes-Benz-GLC-Class-4Matic-interior.jpg

満足している点:前の車ポルシェカイエンと比較しての評価になります。俊敏で9速ATは、秀悦です。スポーツモードでのマフラー音もよくつい飛ばしたくなります。

LEDライトも明るく、安全性てんこもりはさすがベンツです。レザーシートを選択するとサンルーフも付くなんて、ポルシェでは考えられません。
21インチAMGは、人相悪いです(笑)
あと、エアサスもいいですよ。雪国ではヤバい時に車高を上げられます。

不満な点:やはり、21インチは、ゴツゴツです^^

タイヤの減りが尋常じゃないです!Fは、1万キロ持ちません。
他メーカータイヤの選択できない。

コラムシフトは、楽ですがつい左手が出ます。馴れますけどね。アウディに乗るとあれ?ベンツに乗るとあれ?です^^
スポーツプラスはやはりレース用?使う機会がないです。ポルシェの場合は、スポーツプラスでも使える設定ですが、AMGは、やや過激かもしれません。あくまでも個人的な評価です。

総評:今最もあついSUVですが、その中でもこれだけの仕様でAMGが買える価格設定はすばらしいです。
ポルシェマカンGTSやターボとカイエンなどと迷いましたが、未だにポルシェはオプションてんこ盛りと安全装備がないこと、マカンは、左足の置き場と後席天井の低さ、荷室の狭さで却下しました。AMG43で充分速いです。

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新型メルセデス・ベンツ GLCの試乗レポートまとめ!

こちらでは新型メルセデス・ベンツ GLCの試乗に関するデータをまとめましたのでご紹介します。

《GLC220d 4MATICスポーツ(本革仕様)、webCG より》

★運転席はCクラス譲りの上品さと華やかさがバランスしたインテリア。アイドリングから発進して、タイヤが数回転するまではゴロゴロというディーゼルっぽい音と振動。けれどもそこから先はスムーズで静か。

だが、歩道と道路の小さな段差で「ビシッ」という角の尖(とが)ったショックが伝わってきた。実際、パワートレインは優しくて力持ちだ。

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引用:http://www.webcg.net/articles/-/36323

しかし、乗り心地は相変わらずパッとしない。首都高速の段差を乗り越えるたびに、体の芯に響くような鋭い突き上げが襲ってくる。いやいや、スポーツサスペンション硬すぎでしょう。

《GLC250 4MATIC Sports(本革仕様)、時事ドットコムニュース より》

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引用:https://www.jiji.com/jc/car?id=benz-201604glc&p=benz-201604glc-1-4D4S_0002

★GLC250 4MATIC Sports(本革仕様)の走りは、広大な敷地内の林道を走った時点ですぐに感心させられた。スポーツサスと巨大な19インチタイヤで固められているはずのアシが、凹凸の続く土の路面を滑らかにいなし、ボディーの揺れを見事に抑え込んでしまったからだ。

そして、ハードなオフロードにも対応できるフルタイム4WDでありながら、この後走った一般道や高速道路でも滑らかな接地感を失わず、メルセデスらしい安定した走りを最後まで披露し続けてくれた。

 全車標準装備の「レーダーセーフティパッケージ」による「部分自動運転」ももはや円熟の域に達していて、本当に欠点の無いクルマに仕上がっている。

新型メルセデス・ベンツ GLCの車中泊アイテム!

こちらでは新型メルセデス・ベンツ GLCの車中泊の様子と主な特徴をまとめましたのでご覧ください。

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引用:https://www.heldth.com/15570-c-wie-camping

GLCで車中泊なんてするの?

上の画像を見て下さい!ベンツだから車中泊はしない…そんなことはありません。ドイツ人にとってクルマは消費材。走ってナンボ、遊んでナンボの世界です。

Cクラスはちょっと狭い…ならバックドアを開ければ寝られる…それで良いのです。ここで、実際にGLCでの仮眠レポートです。

《産経ニュース:2016.4.23より》

荷室の広いクルマに乗ると、ついついやってみたくなる車中泊チェック。今回もトライした。夜勤明けで未明の東名高速を疾走、日が昇ってからの箱根試走に備え、足柄SAで後席を全部倒し、3時間ほど仮眠することに。

見た目ではまっすぐ縦に寝られそうな気がしたのだが、実際横になってみると足がつかえた。対角線なら完全に足が伸ばせる。測ってはいないが、体感的にはレヴォーグより一回り広い感じ。

ただ、天井はGLCのほうがはるかに高いので、自然な姿勢で寝起きできて楽だった。

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引用:http://www.sankei.com/premium/photos/160423/prm1604230007-p37.html

車中泊に関しては、マット。それも↑この面積に広く敷き詰めるマットが必要になります。ここでおすすめをご紹介。

1,830個以上の点で眠りを深化させる 【エアキューブ】

特殊立体凹凸構造マットレス 高反発点で支えて体圧分散 血行障害を緩和。 3D特殊カットで熱がこもりにくい (セミダブル, 10cm)

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引用:https://www.amazon.co.jp/dp/B073TSNDGK/ref=sspa_dk_detail_0?th=1

セミダブル:120×195×10cm 37,980円(Amazon)
ダブル:140×195×5cm 24,980円(Amazon)

車中泊はマットレスの厚みが大事。フルフラットになっているわけではなく、後席を倒した部分が斜面ですから、是非10cmの方をお勧めします。このマットのメリットは”簡単に切って形を変えられる”こと。狭い室内にぴったりなのです!

新型メルセデス・ベンツ GLCの値引き術!

新型メルセデス・ベンツ GLCはどのように交渉すれば大きい値引き額で購入することができるのか。その方法についてご紹介します。

107万円の値引き

価格com.に掲載されていた口コミ情報から、引用してみましょう。

BMW X3 、Audi Q5 、ボルボXC60 の競合

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引用:http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000854533/#21507802

Audi Q5 は127万円もの値引きですが、下取りに出す際はメルセデスやBMWよりも安いことを考えると、却下。BMW X3は車両から2%の値引きだけで、やはり下取りが安い(次もBMWを買わないと損)…ということで、GLCに決定。

その他、25万円から90万円で値引き…というのが価格com.情報です。

ベンツを安く買いたい…という店ではやはり”ヤナセ”が一番という情報も。流通量が多いことと、扱う車種の多さで顧客が集まって来ていることが上げられます。

最近は、ディーラーのクオリティの格差が激しいのもベンツ購入の注意点。ヤナセで購入する場合は”レクサスRXと比較” するのもいいでしょう!


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