新型フォルクスワーゲン アルテオン 値引き術・口コミ・燃費・納車や試乗、車中泊の情報!

アルテオン

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この記事では、新型フォルクスワーゲン アルテオンの口コミ、燃費、納車情報、試乗レビュー、値引き方法などの情報をまとめています。


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新型フォルクスワーゲン アルテオンの口コミ評価 評判まとめ

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引用:https://www.pen-online.jp/news/product/pentestdrive-4/

こちらでは新型フォルクスワーゲン アルテオンの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

VWとしてはゴルフのGTIやR以来(?)となる2Lターボ。 280PS+AWDのみという割り切ったラインナップで余裕たっぷりだが、「刺激的!」と言うようなスポーツ性を前面に出したような性格ではない。確かに速いが、あくまでもグランツーリスモと言うタイプのクルマだと考えた方が良いかもしれない。

ゴルフRとほぼ同じ280PSの2リッター。ターボ出足も1.7tでもそれなりに鋭い加速する。

ゴルフRと同じエンジンですが、トルク特性を低速側にふっている分、パワー/トルク共に低め。しかし、満足に走らせるには、極低速トルクが不足しているようです。ブーストが立ち上がってしまえば十分以上の加速ですが、ブーストが立ち上がるまで若干のラグを感じます。恐らく1.7tのボディ重量と4MOTIONのロス分の影響でしょうか?個人的には、もう少し最大パワーを犠牲にしても低速域のトルクを厚くした方がスムーズに走る事が出来ると思います。アクセルを踏み込んだ時にエンジン音が室内に侵入してくるのもマイナスポイント。アウディA4/A5は、ここが非常に静かです。

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引用:https://www.volkswagen.co.jp/ja/models/arteon.html#home&item=1&powerLayer=models/arteon/_2tsi.display

新型フォルクスワーゲン アルテオンに搭載されるエンジンは直列4気筒2.0Lターボ、280馬力です。これをどう評価するかは人それぞれですが、現代の水準から考えると決して手放しでハイパフォーマンスといえるスペックではありません。

そのためメルセデス・ベンツやBWM、アウディといった欧州プレミアムブランドやレクサスなどと乗り比べると「フラッグシップモデルという割には・・・」というある種のがっかり感が伴うこともあるようです。

前からみるとアグレッシブ。横からみるとクーペのように美しいライン。後ろも上手くまとまって美しい。

アルテオンは辛子色のような派手なイエローでしたが、シルエットはとても良く感じました。ワーゲンのエンブレムが無ければ、どこのブランドか分からないような雰囲気で、新しいワーゲンのデザインなのだろうと思います。近くで見ると大きくは感じますが、間延びした感じはなく優れたデザインだと思います。

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引用:https://www.volkswagen.co.jp/ja/models/arteon.html#home&item=5&powerLayer=:content/highlights/m152_highlightcontai_556810472/m158_showroomGalleryTeaser.powerlayer

新型フォルクスワーゲン アルテオンの大きな特徴の1つにクーペを思わせるような流麗なエクステリアデザインが挙げられます。フォルクスワーゲンのデザイン、特にワゴンやセダンはパサートなどを見てもわかるようにどちらかといえば角張っているものが多かったように思えますが、この車は明らかにそれまでのフォルクスワーゲンのアイデンティティを打ち破ったものになっています。

このエクステリアデザインが購入の決め手となっている人も多いようで、オーナーの間では概ね好評を得ているようです。

一方インテリアデザインについては・・・

パサートに準じた作りで高級感はないが堅実な作り。

内装はワーゲンの域を出ていないと言った感じで、インフォメーションシステムなどは先進の機能を持たせていますが、高級感は余り感じませんでした。特に、樹脂パーツがいかにも樹脂な感じな点や、形状が無駄の無いスペース重視なデザインの為、高級感を感じなかったのだと思います。

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引用:https://www.volkswagen.co.jp/ja/models/arteon.html#home&item=3&gallery=150648796958640909&powerLayer=:content/highlights/m152_highlightcontai_556810472/m158_showroomGalleryTeaser.powerlayer

既存のフォルクスワーゲンの殻を破れていないようで、エクステリアデザインとのアンバランスさを指摘する声もちらほら聞かれます。


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新型フォルクスワーゲン アルテオンの燃費紹介!

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引用:https://precious.jp/articles/-/2747

こちらでは新型フォルクスワーゲン アルテオンの燃費に関するデータをご紹介します。

メーカーが公表している新型フォルクスワーゲン アルテオンの燃費は以下の通りです。

アルテオン
燃費(JC08モード)13.3km/L

新型フォルクスワーゲン アルテオンに搭載されるDJH型エンジンは同じフォルクスワーゲンのゴルフRやゴルフRヴァリアント、アウディのS3セダン、S3 Sportbackに搭載されているものと基本的には同じです。

ただしゴルフR系は310馬力、S3系は290馬力なのに対して新型フォルクスワーゲン アルテオンは280馬力と若干出力が抑えられた設定となっています。

なお燃費に関する口コミとしては・・・

高速で12Km/L以上はイケルと思います。街乗り込みで10km/Lは難しいかな。

渋滞中心の街なかで8km/L前後かな。

・・・というものがありました。仮に8km/Lだとするとカタログ燃費の約6割程度の実燃費となりますので、正直なところもう少し良いとありがたい、といったところでしょう。


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新型フォルクスワーゲン アルテオン 納車ブログまとめ!

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引用:https://www.leon.jp/cars/7251

こちらでは新型フォルクスワーゲン アルテオンの納車に関するブログのデータをまとめています。

2018年4月現在の新型フォルクスワーゲン アルテオンの納期は約3カ月前後となっています。

一般的に新車の納期はかかっても3ヶ月程度といわれているので、ギリギリ許容範囲といえるでしょう。

なお新型フォルクスワーゲン アルテオンはR-Line 4MOTION Advanceのターメリックイエローメタリックとオリックスホワイト マザーオブ パールエフェクトとR-Line 4MOTIONの全てのカラーが受注生産扱いとなっています。

これらはカタログにも明記されているように納期に時間がかかるので、1日も早い納車を望むのであればR-Line 4MOTION Advanceのチリレッドメタリック、パイライトシルバーメタリック、アトランティックブルーメタリック、ディープブラックパールエフェクトの中から選ぶのが良いと思います。

他に新型フォルクスワーゲン アルテオンの納期を早める方法としては「展示車両落ち、試乗車落ちを買う」「ディーラーの在庫車を買う」という方法や「登録済み未使用車を買う」という方法などが考えられます。

展示車両落ち、試乗車落ちはそのままディーラー系列の中古車販売店に流れてしまうことが多いので、もしも欲しい場合は営業マンに「出たら教えて欲しい」と声をかけておくことが大切です。これは受注後にキャンセルされたようなディーラーの在庫車を狙う場合も同様です。

登録済み未使用車というのは一般的にディーラーが販売実績を作るために自社買い、自社名義での登録を経て中古車市場に放出した車のことです。

しかしフォルクスワーゲンの場合、ゴルフなどではこのような経緯で市場に流れたと思われる登録済み未使用車は結構見かけますが、パサートやアルテオンといった上位車種はほとんど見られません。

そのためある程度の納期は覚悟の上でディーラーから新車を買うのがベストだといえます。


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新型フォルクスワーゲン アルテオンの試乗レポートまとめ!

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引用:https://www.webcartop.jp/2017/12/189612

こちらでは新型フォルクスワーゲン アルテオンの試乗に関するデータをまとめましたのでご紹介します。

今回筆者はディーラーから新型フォルクスワーゲン アルテオンをお借りして、短時間ではありますが試乗を行ってきました。

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引用:https://minkara.carview.co.jp/userid/1651513/blog/40729994/

実車を目の当たりにしてまず驚くのが何と言ってもその美しいエクステリアデザインです。フォルクスワーゲンらしからぬ滑らかなボディラインは思わず目を奪われます。

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引用:https://www.volkswagen.co.jp/ja/models.html

これはパサートとアルテオンを横から見た画像ですが、パサートはオーソドックスな3ボックスセダンですが、アルテオンはフロントライトからリヤテールに至るラインがとても美しいと思います。

新型フォルクスワーゲン アルテオンを見て思い浮かべたのはアウディA5スポーツバックです。

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引用:https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/models/a5/a5_sportback.html#layer=/jp/web/ja/models/a5/a5_sportback/layer/multimedia-gallery.mediagallery_images_slides.contentleft.4.html

アルテオンは5ドアセダン、A5スポーツバックは4ドアクーペなので立ち位置は微妙に異なりますが、どちらもセダン的な使い勝手とクーペ的な美しさを兼ね備えているという意味では似ているといえます。

A5スポーツバックの方が性能も価格も上ですが、アルテオンと同じフルタイム4WDのクアトロ搭載グレードを選ぶと価格は約680万円になります。走行安定性を考えるとフルタイム4WDは欲しいがA5スポーツバックほどの高性能は持て余す、という人には約100~200万円弱程度安い新型フォルクスワーゲン アルテオンは良い選択肢となるかもしれません。

なおボディサイズですが、新型フォルクスワーゲン アルテオンは全長が4,865mm、全幅が1,875mmとなっており、これは日本の道路で乗るにはやや大柄といえます。今回の試乗でも大きな幹線道路から1本裏手の路地に入ると取り回しにやや厳しさを感じる場面がありました。

ちなみにクラウンの全長は4,895mm、全幅は1,800mmですので、アルテオンはクラウンに比べると全長は短く、全幅は大きいということになります。

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引用:https://gazoo.com/impression/w0000138094.html

インテリアデザインはフォルクスワーゲンらしい直線を基調としたデザインとなっており、エクステリアほどの衝撃はありません。ただし初めて乗っても自然と手を伸ばしたところに想像通りの機能のスイッチがついているあたりはさすがによく考えて作られている、という印象を受けました。

質感については決して安っぽいというわけではありませんが、メルセデス・ベンツやBMW、アウディなどに比べるとやや残念な印象を受けます。この辺りはある種の「越えられない高い壁」のようなものを感じざるを得ません。

実際に走らせてみると、エンジンはどの速度域、どの回転域でアクセルを開けてもパワーがついてくるフレキシビリティがあります。今回の試乗コースでは一部に高速道路がありましたが、高速域からでもアクセルを開ければ開けただけエンジン回転数と速度が比例して伸びていくのが非常に気持ちよかったです。

かと言って低速域、低回転域での扱いにくさがあるかと言えばそうではなく、じわりとアクセルを踏めばじわりと加速してくれます。つまりアクセル開度とエンジン回転数、速度が常にリニアであり感覚とのズレがないということです。

この辺りは7速DSGとエンジンのマッチングの素晴らしさを感じます。

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引用:http://web.motormagazine.co.jp/_ct/17138113

また特筆すべきは走行安定性の高さです。これはフルタイム4WDに負うところが大きいと思います。試乗時は残念ながらかなりの雨が降っていましたが、土砂降りの雨の中で、しかも路面状態があまり良くない高速道路の区間でも微塵ほどの不安感を感じさせることなく高速走行をこなすことができました。

ハイパフォーマンスなFR車の場合、どんなに先進的な電子制御が行われていても土砂降りの中での高速走行は一瞬肝を冷やす場面があったりするものですが、新型フォルクスワーゲン アルテオンはそのようなことは一切なかったわけです。

欲しい時に欲しいだけのパワーと速度が得られるということ、条件の悪い道路でも安心して高速走行ができること、端的にいうとこの2つが新型フォルクスワーゲン アルテオンの最大の魅力だと思いました。

たとえば東京を拠点に、東は新潟や仙台、西は大阪や神戸あたりまでを頻繁に車を使って高速道路を移動するようなビジネスマンや、週末ごとに遠方にある実家へ帰省するような人へ強くおすすめしたい車といえます。

気になった点は高速走行時に若干のステアリングの軽さを感じたということです。パワステの設定の問題でしょうが、もう少し重い操作感の方が個人的にはより安心できると思いました。

加えて、ステアリングのセンターが出にくいような感じもありました。そのため直進走行時にややステアリングを握る手に力が入るところがあります。個体差の可能性もありますが、超長距離ドライブの多い人はこの点は実際に乗って確かめた方が良いかもしれません。

新型フォルクスワーゲン アルテオンの車中泊アイテム!

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引用:https://www.webcartop.jp/2017/12/189612

こちらでは新型フォルクスワーゲン アルテオンの車中泊の様子と主な特徴をまとめましたのでご覧ください。

新型フォルクスワーゲン アルテオンでの車中泊はあくまでも震災などの非常事態が発生した時に仮眠ができる、という程度のレベルなので、それ以外での車中泊は厳しいと考えておくべきです。

新型フォルクスワーゲン アルテオンの値引き術!

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引用:http://gazoo.com/my/sites/0001455507/mo2712ka/Lists/Posts/ViewPost.aspx?ID=639

新型フォルクスワーゲン アルテオンはどのように交渉すれば大きい値引き額で購入することができるのか。その方法についてご紹介します。

「輸入車は値引きをしない」という話をよく耳にしますが、それはメルセデス・ベンツやBMW、アウディといったいわゆるプレミアムブランドと言われるメーカーの車を扱うディーラーの話です。フォルクスワーゲンはこれらのブランドよりもやや大衆的な位置付けとなりますし、国産車と正面から競合するような車種も多く抱えているため、ある程度の値引きはされることが多いです。

2018年4月現在の新型フォルクスワーゲン アルテオンの値引き額は約20万円前後となっています。500万円を超える輸入車の値引き額としては比較的大きいといえると思います。

新型フォルクスワーゲン アルテオンの値引き交渉はディーラー同士を競合させるのが最も有効です。

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引用:https://www.goo-net.com/usedcar_shop/0801571/detail.html

フォルクスワーゲンの正規ディーラーは全て「Volkswagen○○」(○○は地名)という店名がつけられていますが、これらの正規ディーラーを運営している会社は同一都道府県内であってもいくつかあります。

たとえば神奈川県内にはフォルクスワーゲンの正規ディーラーは17店ありますが、このうち「ウエインズインポート横浜株式会社」が7つ、「ボークス株式会社」が4つ、「株式会社ファーレン小田原」が2つ、「株式会社ファイブスター東名横浜」が2つ、「フォルクスワーゲンジャパン販売株式会社」が2つのディーラーを運営しています。

同じ会社が運営しているディーラー同士を競合させることはできませんが、違う会社が運営しているディーラー同士の競合は問題ありません。

もし仮に湘南界隈に住んでいる人が新型フォルクスワーゲン アルテオンを買おうと考えた場合、ボークスが運営するVolkswagen湘南藤沢とウエインズインポート横浜が運営するVolkswagen湘南鵠沼、ファーレン小田原が運営するVolkswagen平塚の3つを競合させて、より大きな値引きをしてくれたところで買う、という交渉ができるわけです。

フォルクスワーゲンの正規ディーラーはフォルクスワーゲンの公式サイトの「ディーラー検索」から調べることができます。そして各ディーラーの公式サイトの「店舗情報」から「会社概要」を見るとそのディーラーを運営している会社がわかりますので、運営している会社が異なるディーラーで相見積もりを取りましょう。

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