新型エクリプスクロス 値引き術・口コミ・燃費・納車や試乗、車中泊の情報!

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この記事では、新型エクリプスクロスの口コミ、燃費、納車情報、試乗レビュー、値引き方法などの情報をまとめています。

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引用:https://www.mitsubishi-motors.com.au/vehicles/eclipse-cross


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新型エクリプスクロスの口コミ評価 評判まとめ

こちらでは新型エクリプスクロスの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

話題沸騰の新型エクリプスクロスですが、ここではモータージャーナリストの試乗口コミをまとめています。実際に雪上スラロームに関する記事がありますが、エクリプスクロスの動力性能にも注目です。

1.5Lとは思えない走り

《Response より引用》

操縦性は軽快でシャープ。正確にはハンドルを切った通りにノーズが動いてくれる。旋回に入ると面白いくらいノーズが素直に向きを変え、リヤサスが追従してくれる。

テストステージのスラロームで、80km/hくらいからハンドルを切り込みつつ、ブレーキを軽くかけて進入すると、荷重の乗ったフロントタイヤはビタッ! と路面をとらえ、半拍置かずリヤがスーッと滑ってクルマの向きを変えてパイロンをかすめていく…というような動きを見せてくれた。

まったく腰高感もなく、足回りに不確かな動きもなく、一体感のある素性のいいスポーツセダンの動きそのまま。

ランエボのような研ぎ澄まされたシャープさはないけれど、ハンドルの手応えの確かさ、クルマのねじれ(感)の少なさ、サスペンションの減衰力の伸縮のバランスが適切なバランスで整っている。

エンジンもいい。1.5リットルのMPI/直噴エンジンは、アクセルを踏み込んだところからフワッとトルクが膨らんで1.5リットルとは思えないほど軽々とクルマを加速してくれる。

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引用:https://i0.wp.com/www.euro-car.info/wp-content/uploads/2017/02/Mitsubishi-Eclipse_Cross-2018-1280-11.jpg?ssl=1

絶対的なパワーはそれほど高くないから、迫力のというほどの加速は見せないが、低回転域からトルクがぶ厚く、しかもターボラグがほとんどないので扱いやすい。

組み合わされるCVTは、全開加速を繰り返しているときは普通(?)のCVTとそれほど変わらない。が、信号待ちからの加速や、高速道路でのわりと余裕を持った追い越しを想定してアクセルを踏み込むと、うるさくて加速しない時間がほとんど気にならない。

エンジン回転のスリップを少なく抑え、回転の上昇と加速をリンクさせているので、案外違和感がない。

低速からのトルクが厚い!エボリューションモデルがあれば…

《Car Watch より引用》

エクリプスクロスは、アウトランダーPHEVと同様のプラットフォームを採用し、主に開口部に対して構造用接着剤を多く盛り込むことで結合剛性を高めている。また、アウトランダーと共用のガセットやブレースをフロント周りに採用。

コンパクトなボディに妥協のない造り込みがあれば、これは期待できそうだ。エンジンは1.5リッター直噴ターボエンジンを搭載。それに組み合わされるのは8速スポーツモード付きCVTとなっている。

広大な視界が確保されている運転席に収まって走り出すと、低速からかなりのトルクが発生していることが感じられる。スペックではわずか2,000rpmから240Nmを発生しているとあるから、その感覚に間違いはなさそうだ。

けれども、走り出しから突如タイヤがスリップするようなことはなく、確実に路面を捉えられるコントロール性も備えている。走り出しはスムーズに、それ以降は求めればどうにでもトルクがついてくる、そんな感覚なのだ。

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引用:https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1107/640/25_l.jpg

引用:https://clicccar.com/wp-content/uploads/2018/02/2018MMChkd_eclipsecross025-20180216142748.jpg

おかげでスリムなボディはいかようにでもコントロールが可能。ドライ向けのターマックモードで走れば、これもまたアウトランダーPHEVのスポーツモードと同様、リアを発散させながら自在な姿勢コントロールを可能にしてくれる。低速トルクのツキのよさ、そしてS-AWCのコントロール性のよさがあってこその世界だろう。

もし可能であればアウトランダー(ガソリンモデル)に用意される「AFD(Active Front Differential)」をオプション装備してほしいとも感じる。そうすれば、より旋回方向への動きが出ることは間違いないからである。もっとスポーティにしても面白そうだと感じるからこそ、そんなことをリクエストしておきたい。

エクリプス クロスはそんなマニアックことを求めたくなる、まだまだ可能性があるクルマなのだ。まるでSUV版のランエボ。エクリプス クロスにもエボリューションモデルが誕生したら……。思わずそんなことを期待してしまう。


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新型エクリプスクロスの燃費紹介!

こちらでは新型エクリプスクロスの燃費に関するデータをご紹介します。

新型エクリプスクロスのカタログスペックは以下の通り。ただ、SUVはどんな走り方をするかで燃費はかなり変わります。ターボチャージャー付きのガソリンエンジンですが、新型ということでデータはこれから集積されます。

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引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/eclipse-cross/usp/performance.html

↓エンジンカバーの付いた状態のターボチャージャー付 1.5Lガソリンエンジン。ロングストロークと10.0の圧縮比、ということから、標準的なトルク重視なのは間違いない。

今回の特徴は、インジェクションが8本ある燃料噴射システム。マルチポイントと筒内直接噴射の両方を採用して、燃料効率と環境性能の両取りをめざしている。吹きがいいエンジン…ということになりそう。

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引用:https://udn.webcartop.jp/wp-content/uploads/2017/12/webcartop03-8-680×452.jpg


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新型エクリプスクロス 納車ブログまとめ!

こちらでは新型エクリプスクロスの納車に関するブログのデータをまとめています。
3月1日に発売開始されたエクリプスクロスですが、2017年10月からすでに欧州、豪州、アジア、北米と発売が始まっており、日本発売後の納車もスムーズなようです。

出だしは軽々!

納車されたので走ってみました。とりあえずは走行のレビュー。下道走行と言うことでやや車が多く速度は60キロがやっと、出ても70キロ。1.5トンを越えますが出だしは軽々です。かったるい感じは微塵もありません。

エンジンの回転数は上記速度だと2,000回転もいきません。オートクルーズは便利ですが後半からググっとブレーキが効く感じですね。下道で使うものではないなぁ、と言った印象です。(価格com. より引用)

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引用:https://www.mitsubishicars.com/eclipse-cross/2018#performance

ヴェゼルHVと比べ、サンルーフと後部座席の広さで圧勝!

ホンダのヴェゼルHV AWDと、頑張ってハリアーガソプレ 4WDを検討していたところ、ランダーの修理でディーラーを訪ねたところ、いつものセールスの電話方からエプリクスクロスのアナウンスを聞き、発売を待っていました。

斬新なデザインもさることながら、システムは10年前と大きく変化を遂げ、アウトランダーには無い装備がてんこ盛りですね。

最終的には、ホンダヴェゼルHVとの比較になりましたが、燃費も大差ない他、サンルーフ付きと後部シートの居住性で、ヴェゼルを圧倒した感があります。

値段的にはヴェゼルHV最高グレードと同等以上になりましたが、車の選択として50歳代半ばは、後、買換えも1~2回と思い大胆な選択となりました。

展示会には行き、実車は確認しましたが、乗り心地やパワーなどはセールスの方の話や、ジャーナリストの方の評価を信じての購入です。

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引用:https://www.mitsubishicars.com/eclipse-cross/2018/limited-edition#gallery

↑↓北米仕様のLimited Edition。マッドブラックのホイールがかっこいい。日本国内でも登場してほしいモデル。

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引用:https://www.mitsubishicars.com/eclipse-cross/2018/limited-edition#gallery


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新型エクリプスクロスの試乗レポートまとめ!

こちらでは新型エクリプスクロスの試乗に関するデータをまとめましたのでご紹介します。

◆エクステリア◆
三菱の普通自動車としては、久々の新車。凄く垢向けたデザインでいい感じ。クーぺデザインがよくわかるボディライン。そして、有料色の赤凄く綺麗です!個人的には、パールホワイト+サンルーフ(ルーフが黒くなりなって締まります)、ブロンズもありかなーと感じました!

ただ残念なのが、LEDヘッドライト。実は外側の眼球はダミーで光らないです。あとは、ターンシグナルも、LEDになってないのが残念。

◆インテリア◆
三菱にしては、凄く質感が上がりました。ちょっと前までは、プラスチックキーなインパネ周りだったのをらからするとすごい進化です。スマートフォン連携ディスプレイとタッチパッドコントローラはレクサスのようで良かったです。ただ、スマートフォン連携ディスプレイはTVが今のところ見れないのは残念な点。

またリアシートはスライドして使い勝手良さそうです。オプションの電動パノラマサンルーフが付いている展示車も見ましたが、車内が明るくなり良い感じです。

◆エンジン性能と走行性能◆
1.5lの直噴ターポエンジンは、立ち上がりのトルクが厚く、2.0L NA以上のパワー感。

4WD、2WDの両方を試乗しました。4WDでスラロームを走った感想は、よく曲がる。SAWCがよく効いているのを実感できました。これなら冬の雪道や気候が悪い時の運転も安心して運転できるかな。

2WDは、逆に車体が軽く感じて普段の市街地走行に向いている感じですね。

◆総評◆
久々に走りがよいSUVに会いました。

エクリプスクロスは、4WDで乗ることでより良さがわかる感じです。ボディ剛性も上がっていて、ガタピシ音は全くなしでした。今後のマイナーチェンジで、よりLEDでの装飾、ヘッドライトの4灯火を頑張って欲しいな 。(価格com. より引用)

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引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/eclipse-cross/usp/performance.html

注:三菱自動車の4WDシステムは、パリダカラリー優勝経験から非常に高い技術を集積しています。積雪地帯での素直な回頭性や安定した走りなど、高い信頼性は折り紙付きです!

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引用:https://www.mitsubishi-motors.com.au/vehicles/eclipse-cross

◆満足している点◆
思ったよりコンパクトに思えるボディエンジンが1,500㏄だけど、それを感じさせない力強さハンドリングが素直で走りやすい

◆不満な点◆
後方の視界性が悪い

◆総評◆
全てが高いレベルにある優等生このクラスでは最高のクルマだと思います(みんカラ より引用)

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↑G Plus Packageに標準装備されている、スマートフォン連携ディスプレイオーディオ[SDA]

●AM/FMラジオやBluetooth接続による音楽再生●ハンズフリー通話……が楽しめる、スマートフォン連携ディスプレイオーディオ。●Android™スマートフォンやiPhoneをUSBポートにつないでアプリケーションを使用可能、音声操作にも対応。また、●車時の安全確認をサポートするマルチアラウンドモニター(バードアイビュー機能付)の映像も表示。

引用:https://www.mitsubishi-motors.com.au/vehicles/eclipse-cross#interior

◆走行性能◆
とても静か。アクセルの踏み加減ちょっとだけですいすい走ってしまう。かなり次元が高く、街乗りではその能力の氷山の一角しか実感できないかも。

◆乗り心地◆
シート交換しなくていいかもしれない。形状が良く出来てて腰が痛くない。長身の人でも乗れる。

 ◆満足している点◆
自分が乗り込んでも頭上空間は拳が縦に一個入る。1500CCターボとは思えない力強さ、加速力。80km/h・1500rpmで結構な上り坂にさしかかってもそのまま登っていける。ヘッドライトが明るい。ディーラーの試乗車なのに車載燃費計で10km/L以上。ペダルレイアウトが良い。

◆不満な点◆
メーター照明が青白くて目がチカチカする。セダンボディなら‥フォルティスにこのエンジン入れてくれ。

◆総評◆
パッケージングは好みじゃないけど中身は凄い。(みんカラ より引用)

●新型エクリプスクロスは、エクステリアデザインだけのクルマ?そうではないようです。特に、走りの安定性や雪上での操作性には驚きの声があります。また、1.5Lエンジンのパワーにも高評価があります。期待できそうですね!

新型エクリプスクロスの車中泊アイテム!

こちらでは新型エクリプスクロスの車中泊の様子と主な特徴をまとめましたのでご覧ください。

フルフラットにはなるが、若干ななめに

三菱といえば、デリカD:5、アウトランダーは車中泊に最適のSUV。アウトランダーはセカンド、サードシートが完全にフルフラットに折りたたみ可能。エクリプスクロスの場合は、どうでしょうか?下の画像をご覧ください。

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引用:https://www.mitsubishi-motors.com.au/vehicles/eclipse-cross#interior

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引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/eclipse-cross/utility/uti_02.html

セカンドシートは6:4に分割でフラット状態を確保できますが、若干前方方向に反りあがります。続いて以下の画像ではセカンドシートを倒した状態での荷室長が1,569mmとメーカー発表されています。

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引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/eclipse-cross/utility/uti_02.html

仮に、前席2席を最大限前にスライドさせたとしても、150mmから200mm程度でしょうか?150cm~160㎝程度の方なら問題ないと思われますが、それ以上の身長ならば、”斜めに寝る”というワザで車中泊することになるのではないでしょうか??

荷室幅も1,000mmだと、2名では窮屈になるでしょう。ただ、SUVとして悪路踏破性が高いことは地震や津波、洪水や豪雪での脱出などしやすく、車中泊する場合でも安心です。

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↑少々見えづらいが、車中泊に向いている条件3つを掲載。①最低地上高175mm(↑6)、②アプローチアングル20.3°(↑9)、③ディパーチャーアングル30.8°(↑10)。もし降雪地帯で車中泊する場合、最低地上高が高いほうが”脱出”しやすい。また、アプローチアングルとディパーチャーアングルの度数が高いほうが悪路での走破がしやすく、雪道で埋まった場合でも抜けやすい。

引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/eclipse-cross/usp/performance.html

車中泊には、車中泊専用エアーマットが必需品!

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引用:https://item.rakuten.co.jp/onlystyle/10000401/#10000401

万一車中泊する場合は、エアーマットとシュラフ、枕代わりのタオルなどを車中に備えておくといいでしょう。

画像↑ ONLY STYLEの大人気車中泊マット。長さ198cm×幅66cm×厚さ10cmでウレタンが入っているのがミソ。多少の段差は吸収するので売れています。長さ198cmは、空気を少なく入れることでマットを”折る”ことも可能。収納すると以下の画像のようになります。(1枚:税込 17,280 円、送料無料。楽天で発売中)

ほかに幅100mmの商品もラインナップしています。

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引用:https://item.rakuten.co.jp/onlystyle/10000401/#10000401

車中泊でそのほかに必要なものは”サンシェード”。完全にすべての窓を覆うシェードがあることで、快眠できるでしょう。サンシェードやプライバシーシェードの名称で、商品が出てくるはず。ネットでぜひ検索してみましょう。

新型エクリプスクロスの値引き術!

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引用:https://udn.webcartop.jp/wp-content/uploads/2017/12/D3A1330-680×452.jpg

新型エクリプスクロスはどのように交渉すれば大きい値引き額で購入することができるのか。その方法についてご紹介します。

2018年3月1日発売、受注5,000台を突破していますが、値引き情報はまだまだ少数…

その中《価格com.》では「車両価格から10万円」「オプションから5万円」の値引き情報が掲載されています。口コミでは「即決ならあと2万円」。

デビュー直後のクルマということと、三菱では力の入れた世界戦略車ということで、値引き額はこの程度…となるようです。おそらく、メーカーの指示もありますが、ディーラーの利益確保が優先的となるでしょう。

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引用:http://owari-taxi.co.jp/image/mitubishi_top.jpg

三菱では生産10年か走行距離10万kmまでの整備保証を宣言。整備は指定整備工場での継続整備に限りますが、クルマが良くてもディーラーがやせ細ってはアフターがおろそかになります。

三菱車は長らく”イメージダウン”が続きましたが、エクリプスクロスや、次期型デリカD:5など、いよいよ完全復活へ!まずは、ディーラーで実車を見て試乗、ディーラーとの信頼関係を作って商談しましょう。


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