デリカD:5 モデルチェンジ情報!2018年内確定?PHEVはある?値段・価格は?

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2007年以来、高い人気を誇ってきた三菱自動車のデリカD:5。すでに10年以上も基本設計そのままで製造販売していますが、その人気の原動力は”頑丈なフレーム”、”頑丈なボディ”、”使いやすい室内”とアウトドアに欠かせないクルマとして知られています。

そのD:5もそろそろモデルチェンジのうわさがちらほら。三菱復活のイメージリーダー”エクリプスクロス”も2018年3月1日に販売開始、人気沸騰中ですが、D:5ファンもFMCのうわさに気が気でないようです!

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引用:http://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2017042/20170424100405_97_.jpg


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デリカD:5 モデルチェンジは2018年秋?

デリカD:5の骨格は”リブボーンフレーム”と呼ばれます。下の画像でわかるように、まるで恐竜の肋骨が内臓を守るように、ボディフレームとアンダーボディががっちりと組み合わされ、クロスメンバー(剛性を高めるための補強部材)も大きなものを採用。

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引用:https://221616.com/corism/articles/0000057473/crsm0000000000.jpg

ほぼスクエアなデザインで好評なデリカ:5。複雑な形状のフロントマスクやランプのデザインなどを一切排した”潔さ”が、逆にシンプル!三菱の開発陣としても、このデザインを変えるのはなかなか大変でしょう。

雪の中を走るスパイショットに大注目!新型デリカ:5に間違いない?

2018年2月頭に発表された9枚の画像。アメリカのサイトが三菱 デリカD:5の新型とみられるプロトタイプのテスト走行をスクープしました。

雪の中を走っていることから、SUVとしての走行性能やブレーキ性能は変わらないとみて間違いありません。

問題は、フロントマスク。しっかりと隠されていますが、切れ目のランプと大きなサイドランプが特徴的であることがはっきりとわかります。

下の2枚の画像を見てください。上が新型デリカと思われるスパイショット。

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引用:https://i0.wp.com/car-japan.info/wp-content/uploads/2018/01/2018-mitsubishi-delica-spy-photo-1.jpg?ssl=1

↓こちらは、2018年に発売が開始されるインドネシア製の三菱エクスパンダー。フロントマスク形状はまさに、このエクスパンダーそのものではないでしょうか??

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引用:https://motor-fan.jp/images/articles/10000764/big_main10000764_20170814220238000000.jpg

親会社の日産とルノーは完全合併への交渉が発表されました。2018年3月30日、明らかになった情勢では、ルノーの大株主であるフランス政府(約20%を持つ筆頭株主)が日産を完全にコントロールすることを望んでいるようです。

現在の図式では、フランス政府がルノーの大株主、ルノーは日産の45%の株式保有(日産は15%のルノー株式保有)、日産は三菱自動車の約34%の株式保有、筆頭株主。

ルノー日産の子会社にはロシアの”アフトバース”、ルノー子会社の韓国”ルノーサムスン”が存在。三菱自動車は日産子会社となり、ルノーの資本は入っていません。

三菱自動車は、軽自動車で日産との間の合弁会社があり製造していますが、自社生産の乗用車(普通車)は輸出がほとんどか、海外生産です。つまり、デリカ:5も海外でのSUVブームで”ワンボックスでオフロードカー”という世界唯一の車種を武器にする戦略も可能。

その前に、まずはフロントマスクを”三菱フェイス”にする、というマイナーチェンジが行われることになりそうですね。

↓こちらはリヤ。現行型と全く変わらない形状で、撮影者もメルセデスベンツのカーゴトラックか、と一瞬迷ったようですが、すぐにデリカと断定。下の現行車と比べても違いはわずかです。

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引用:https://i0.wp.com/car-japan.info/wp-content/uploads/2018/01/2018-mitsubishi-delica-spy-photo-4.jpg?ssl=1

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引用:https://221616.com/corism/articles/0000081654/crsm0000000000.jpg

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コンセプト画像(想像図)はこの通り

インドネシアで製造される、三菱エクスパンダー。そのフォルムに近い形で出てきている次期型のデリカD:5。

LEDフロントランプや、フォグ、画像では車高が下げられてなおアンダーガードがシャーシをしっかりとシールドしているのがわかります。

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引用:https://www.motor1.com/news/178492/mitsubishi-delica-concept-leaked/

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引用:https://www.motor1.com/photo/2302739/mitsubishi-delica-concept/

↓サイドビューからリヤビューにかけては、実車で見たほうがより迫力のある造形。リヤランプ形状は3方向へ伸びる特徴的なもの。開口部もかなり大きく、現行型の積載性をそのまま踏襲しているようです。

フェンダー部分のふくらみから、より太いタイヤへの交換も可能かも。世界で唯一のヘビークロカン用SUVミニバンとして輸出されれば、かなり売れそうですね!

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引用:https://www.motor1.com/photo/2302737/mitsubishi-delica-concept/


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デリカD:5 新型の値段・価格は?

デリカD:5新型は、予想では”マイナーチェンジ”。本格的なフルモデルチェンジは2019年以降になる可能性が高いでしょう。

なお、現行車の価格は◆240~429万円◆。2.0Lガソリン、2.4Lガソリンと2.3Lディーゼル+ターボですが、人気はやはりディーゼル。今回のマイナーチェンジでは”e-Assist”と”衝突被害軽減ブレーキシステム”などが追加される見通し。

安全装備が増えることで、その分価格が上乗せされることになりそうです。


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デリカD:5 新型の内装は?

interior02

引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/delica_d5/styling/images/interior02.jpg

新型デリカD:5は内装で変化なし……とされています。車中泊でも人気の室内ですが、完成度の高さと三菱のお家事情もあり、内装に大きな変化はないでしょう。おそらく、D:6というネーミングで次のデリカがデビューするまでは現行のインテリアを活用すると思われます。


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デリカD:5 新型にPHEVはある?

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引用:https://response.jp/article/img/2009/10/06/130412/219149.fullscreen.html?from=tpimg

デリカにPHEVタイプが出るか!その答えはYES!。2018年中かどうかは不明ですが、すでにアウトランダーで実績を踏んだPHEVに、ルノー日産がかなりの評価を持っているようです。今後の電気自動車開発で、グループ内のPHEV車が増えればクルマの販売も増加。

欧州ではi-MiEVが販売されていますが、英国ではパトカーにも採用されています。三菱とすれば、先進技術と堅固はオフロードカーという組み合わせでPHEVを宣伝するチャンス。ぜひ実現してほしいですね!

エクスパンダーとは??

魅力的なSUVを連発!東南アジアで発売が開始されたエクスパンダー。ミツビシモーター・クラマ・ユダ・インドネシア(MMKI)で製造される新型車両は7人乗りのSUVで、受注好調です。インドネシアでは2018年3月に”インドネシア・カーオブザイヤー2018”を受賞。既に6万台もの受注を獲得しています。

エクスパンダーとはどんなクルマでしょうか?フィリピンの動画がありますので、ご覧ください。

エクスパンダーは、アウトランダーをベースにしたワンボックスカー。デリカ:5とはクルマの成り立ちが違いますが、デザインとしては今後のデリカがこうなる可能性は高いかもしれませんね!

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