【21年最新】トヨタ アルファード 口コミ評価 評判まとめ

アルファード

新型アルファードの口コミ評価・評判がたくさん寄せられています。

こちらでは新型アルファードの口コミ評価・評判に関する情報をテーマ別にまとめさせていただきました。

2021年5月にトヨタは人気車種であるアルファードの一部仕様を変更、特別仕様車を追加して新発売しました。

アルファードは高級感のある内外装で、幅広い世代から支持を受けているトヨタの中でも人気の高いミニバンです。

今回の仕様変更では主に機能面が改良されており、デュアルパワースライドドアやアクセサリーコンセントが全グレードに標準装備されています。

また新たにSグレードをベースにつくられた特別仕様車のS”TYPE GOLD Ⅱ”が追加されました。

印象的なフロントマスクのスタイリッシュなエクステリアと高級感溢れる広い室内空間が魅力的な人気車種です。

新型アルファードの購入者から様々な口コミ評価が出ています。

肯定的な意見、否定的な意見、様々な口コミの中から、いくつかを抜粋しました。(主に価格.com、みんなのカーライフ参考)

車選びの参考にご覧ください。
 







エクステリア

 

引用:https://toyota.jp/alphard/gallery/?padid=from_alphard_top_navi-menu_gallery

プラス意見(エクステリア)

「外観は高級感がありすごく気に入ってます」

「言うことなし。文句なしにカッコいいと思います。」

「派手さはないが、静かなる高級感が良い。」

「好き嫌いが、分かれると思いますが個人的には、モデリスタ仕様は好きです。」

「フロントのでかいグリルが唯一無二の象徴となり、各所のメッキが高面積のボディにエッジを効かせています。」

「三眼ヘッドライト、シーケンシャル、メッキの使い方等厳つさの中にも少し上品な所が好印象でした。」

「エクステリアのデザインは秀逸だと思う。」

「後期になって格段にかっこ良くなりました。エアログレードはオラオラし過ぎなのでノーマルで十分です。」

「ミニバンの中では、派手ではあるが、落ち着いた外観をしている。」

「ノーマルで十分。サイドモールがカッコいい。」

「ゴールドエンブレム、そして3眼LEDがgood!スモークメッキのおかげでギラギラ感が抑えられ、サイドマットガードメッキのおかげでサイドのメッキバランスが非常に良いです。」

「フロントデザインは好き嫌いが分かれるものの、後期になってヴェルファイアはガンダム寄りになり過ぎた為、アルファードはむしろ落ち着いて見えます。三眼ヘッドライトはシーケンシャルよりもAHSとコーナリングランプが非常に便利!私はモデリスタエアロを装着しましたが、全体的なバランスがよく気に入っています。」

「程よいスポーツ感で満足してます。TRDエアロを付けました。モデリスタより、シュッとしたスポーツ感になり大満足です。」

アルファードのエクステリアに関しては肯定的な意見が多く、評価も高いものが多くありました。

存在感のあるボディにメッキがふんだんに使用され、高級感のある外装が好評のようです。

2017年のフルモデルチェンジで大きく変更された印象的なフロントグリルは押し出し感が強いというコメントもありますが、マイナーチェンジで段々と控えめになっている、見慣れたら格好良いというプラス意見の方が多く見られました。

またトヨタのヴェルファイアと比較して、アルファードの方が大人しめでオラオラ感が少ないと、アルファードを選ぶ方もいるようです。

アルファードは長年人気の高い車種ですので、純正パーツだけでなく、社外品のエアロパーツなどアクセサリーパーツが豊富にある点もメリットと感じる方が多いようです。

ノーマルでも十分に格好良いとのコメントもありましたが、フロントスポイラーやサイドスカートでスポーティーな印象になるのも魅力的ですね。

 

マイナス意見(エクステリア)

「大きい、その一言に尽きると思います。 駐車場を選ぶ必要があるので、街中へのちょい乗り、買い物にはあまり乗りたくない。モデリスタエアロを装着しましたが、擦りそうで怖いです。無ければ無いで何か物足りない外観…もう少し車高が高ければ良いのですが。」

「先ず、外装はちょっとやりすぎ感がありますが、ヴェルファイアよりもマシかなと思いました」

「押し出しの強いイメージがありましたが、所有して見慣れるとそうでもないような。フロントグリルのメッキパーツ部分が細かく穴があり、洗車後の拭き取りが大変ですね。」

「自己主張のつよい、オラオラ系 自分的にはちょい恥ずかしい」

「いかついけど、たくさん走っているから世間も慣れたと思っています。でもやっぱりいかつい。」

エクステリアに関する低評価はそれほど多くはありませんが、やはりフロントのヘッドライトからフロントバンパーにわたるメッキパーツがライン状に伸びたフロントグリルは主張が強いと感じる方もいるようです。

2017年のフルモデルチェンジ後は抵抗感がある方も多かったようですが、発売から4年が経過し、街中でもよく見かけるフロントマスクだけに見慣れたと思う方が増えたようです。

また全長4945(4950)、全高1950(1935)mmと大きな車体は天井の低い建物や立体駐車場では入れない場合があるといったミニバンならではの苦労を挙げている方もいました。



インテリア

 

 

引用:https://toyota.jp/alphard/gallery/?padid=from_alphard_grade_navi-menu_gallery

プラス意見(インテリア)

「豪華。質感も高く、所有する満足感も得られるし、後ろに乗せる時もお出迎え感があるので、これはTOYOTAならではの良さ。」

「革シートが昔から好きになれず、ファブリックオンリーで決めていた。ヴェルのときに比べると格段に良くなったので、乗り心地も○。2列目のオットマンも気に入っているし、ロングレールなので、かなり広くとれるのが◎。」

「超高級車と比べても エグゼクティブラウンジの雰囲気、乗り心地、空間の広さは現在国産No.1」

「ノアレベルのミニバンと内装は全く違い、部品も違うかと。日産と違いしっかり差別化されているのは素晴らしいなと思います。」

「ここがタイプゴールドの売りでしょうね。ブラック内装もシートの作りも満足度高いです。」

「全体のデザインは20系に似ていますが、各部の質感は格段に上がっています。ただし、それはCパケ以上の話。」

「やはりトヨタ車って言う事を実感します。綺麗に仕上げてますし質感も良く使い易い。エアコンの送風音でオーディオの音が聴こえづらい事も無いです。」

「タイプゴールドにしたので、車内は黒いです。落ち着きのある内装だと思います。」

「内装の使い勝手もデザインという意味で言えば良好。」

「ファブリックシートはサラサラしていて夏蒸れず、冬は暖かで皮の見た目が好きな人以外はファブリックで良いんじゃないかと思います。子供がチョコをシートに落としたまま座ってしまい、ぐちゃぐちゃになりもうだめかと思いましたが濡れタオルで簡単に落とすことができ感動しました。」

「ルームランプは白色LEDへの変更をオススメします。シフト周り・後席アシストグリップ・後席センターテーブルを部品購入の形で上級グレードのものに変更したことにより、安価で程よい高級感が漂いました。ブラックルーフも締まりがあり素晴らしい。」

「必要十分。子供が汚しても気にしない気にしない。配置も使いやすく考えられています。」

「標準ボディは内装色がベージュで大型ミニバンの内装色としてファミリー向けには開放的で最適と思います。一方でエアロボディの内装色ブラックは、ハイヤーなど法人利用に最適なのでしょう。」

インテリアに関しても高評価が多く、価格.comの投票平均も4.47とカテゴリ平均の3.93を大きく上回っています。

広々とした室内空間に厚みのある高級感漂うシートが装備され、スマートで上質なデザインがどの世代の方にも好評のようです。

特に同じトヨタ車でもノアやヴォクシーからの乗り換えの場合、インテリアのクオリティがグッと上がり、満足度が高い意見が見られました。

最上級モデルのExcutive Loungeグレードではシート表皮に本革をなめし加工して柔らかい質感にしたプレミアムナッパ本革が使用され、特別感のある室内空間となっており、価格の高さを考えても満足度の高い評価になっているようです。

 

マイナス意見(インテリア)

「Xグレードは内装色がフラクセン(ベージュっぽい色)しか選べないので、汚れが目立ちそうです。」

「合皮レザーは夏熱く冬冷たい。 見た目は良いが使用感はイマイチ。」

「少々古く感じるような、当たり障りの無いインテリアです。」

「普通に良いのだがグレードにより決まっていて色もシート生地も選べない・・・」

「歴代アルファードの伝統で、特に後席の照明が暗い。置いてあるモノが見えずに困ります。」

インテリアに対するマイナス意見はあまり多くはありませんでしたが、デザインが旧型からあまり変わっていない、インテリアカラーが選べないといったコメントが見られました。

クオリティの高いインテリアながら、2017年のフルモデルチェンジ以降、デザインが大きく変わっていないと感じる方もいるようで、アルファードからの乗り換えの場合は特に面白みがないと思う方もいるようです。

またグレード毎にシート表皮やカラーが決まっており、エントリーモデルのXグレードではフランクセン、ファブリックシート、Sグレードではブラック、ファブリックシートしか選べないなど、アルファードの価格帯であればエントリーモデルでもインテリアカラーを選べると良かったといったコメントが見られました。

他には合皮レザーは滑りやすいといった意見もあり、リクライニングすると滑ってしまうといったコメントも見られましたが、使っていくうちに馴染んできて、滑りにくくなったと感じる方もいるようです。

 



エンジン

 

引用:https://toyota.jp/alphard/feature/?padid=from_alphard_gallery_navi-menu_feature

プラス意見(エンジン)

「2tに迫る車重で2.4はきついかなと思ったが、そもそもかっ飛ばす車じゃないので、実用的には問題なし。CVTのとのマッチングも素晴らしく、ストレスは感じない。エンジン音も良く抑え込まれている。」

「デカい図体だけど、2.5Lでもじゅうぶん。」

「高揚感は一切ありませんが、静かで必要十分なパワーはあるような。」

「今のところ2.5Lで特に困ることは無いです!」

「3.5リッターV6 280馬力だけあって走りはパワフル‼️」

「今回のアルファードは2.5Lのガソリンエンジンを選択したのですが、確かに低速トルクは細いと思います。ですが、7速(風)CVTは、このエンジンを上手く繋いで速度を乗せて行きますから、上り坂でもパワー不足を感じることは無いです。」

「2トンを越える巨体を動かすには2.5リッターでは非力か?と感じていたが、街乗りでは使いやすい印象で、踏めばそれなりに加速もしてくれる。ただし、ハイブリッドと比較してしまうと、加速時の不安と、エンジン音の侵入が酷い。コーナーはタイヤの性能も影響すると思うが乗り心地重視で、ゆったり運転するには問題ないと思う。」

「静かなままモーターアシストによる強力な加速力(特に発進時)はガソリンエンジン車(2.5L)とは次元が異なり気持ちが良い。エスハイ比で200kg強程度重量増だが加速力は素晴らしいと共に多くのケースでより少ないアクセルの踏み込み量で事足りるので静かさに磨きがかかり満足度が高い。また、アトキンソンサイクルエンジン特有の音がエスハイ比で皆無なのは進化を感じた。」

「パワーが欲しい方は3.5一択です。ただし、フル乗車でもない限り、2.5でも普通に走ります。峠にでも行かない限りストレスを感じる場面は少ないと思います。20系のAZエンジンに比べると劇的と言っていい程良くなりました。静かです。」

「ハイブリッドなので、出足のスムーズさ、高速道路の合流や登りにおいてもモーターアシストで必要十分なパワーがあります。
欲を言えば6気筒エンジンのHVモデルがあれば、なおパワー面、音質面での満足度が上がると思います。」

「この空間とハイブリッドの組み合わせは非常にイイ 特別な空間の演出に一役買ってます ランクルと比べても何段も上(低速時)高速時の快適さと力強さは有りません」

エンジン性能に関しても概ね肯定的な意見が多く出ていました。

新型アルファードは車重が2000kgオーバーとかなりの重量がありますが、街乗りや高速を普通に走る分にはガソリン2.5Lで問題なく走行できるといったコメントが多く見られました。

エンジン音に関しても高回転になると少し音が気になるとのコメントは見られましたが、従来型より静かになっている、音は多少するが不快になるほどではないとの肯定的な意見の方が多く挙がっていました。

2.5Lモデルですが、ガソリンモデルもハイブリッドモデルも必要にして十分な動力性能は確保されているということになるようです。

ただし登坂時や多人数乗車時にはややパワー不足が指摘されています。

3.5Lモデルはさすがに動力性能の面で不満の声は上がっていませんでした。

燃費は間違いなく3.5Lモデルが1番悪いですが、そもそもハイブリッドモデルやガソリンモデル2.5Lがラインナップされている中であえてガソリンモデル3.5Lを購入しているわけですから、「覚悟の上での購入」の方なのでしょう。

またハイブリッドエンジンに関しては加速のスムーズさと静粛性が素晴しいとこちらも高評価となっています。

 

マイナス意見(エンジン)

「エンジン音の非力な音が気になります。信号待ちをしていてのエンジンの振動が結構気になる。4WDなのでアイドリングストップの解除後の振動(ショック)がかなり大きく、走行過多になった場合の劣化具合によっては更に強い、振動やショックが想定出来ます。その部分を回避したいとか、振動が気になる方は、HVの購入をお勧めします。」

「2.5リットルなのでやはりたまーに聴こえてくる4気筒のエンジン音。やはり6気筒だったらもっと上質なんだろうなぁ。」

「2.5Lなので出だしは悪かったけど2t超えだから仕方ないかと。」

「今まで6気筒の3500ccを乗り継いで来て、初の4気筒2500cc、ネットで言われるような鈍足感は感じませんが、エンジン音は良くないです。」

「車重が重いためもっさりと加速します。俊敏に走らせたい方は3.5Lエンジンを選択された方が良いかと思います。」

エンジン性能に対するマイナス意見としては、2.5Lエンジンの音や加速性に対するものがいくつか見られました。

やはりアルファードは車重が重いため、2.5Lエンジンだと加速の際にスムーズさに欠ける、4気筒の音が気になると感じる方もいるようです。

ただ大半の方は街乗りであれば2.5Lで十分と感じる方が多いようですので、高速利用が多く、乗車人数も常に大人が6人以上乗るような場合、パワーが欲しいという方は3.5L 6気筒エンジンを検討しても良いと思います。

また2.5Lガソリンモデルで十分というコメントが多数ありますが、エンジンエンジンの静粛性に関してはやはりハイブリッドに軍配が上がりますので、エンジン音が気になる方、長期的なガソリン代を考慮して、ハイブリッドを選択するのも良いと思います。



走行性能

 

引用:https://toyota.jp/alphard/gallery/?padid=from_alphard_grade_navi-menu_gallery

プラス意見(走行性能)

「取り回しは、車の大きさを思ったら悪くない。先進安全装備の内、アダティブヘッドライトと、デジタルバックミラーは使い勝手が良い。」

「こんな重い車なのに、意外に軽快に走ります。こんだけ走れば充分。もっとも運転するより、運転してもらいたい車ですね。」

「アルファードの前は、エスティマに乗っていました。エスティマは、左前や前方の見切りが分かりづらかったですけど、アルファードは車幅が分かり易いですね」

「普通に走る分には不満ありません。こだわる方はハイブリットか3.5を検討しては」

「前期から乗り換えてボディー剛性が上がってることにすぐ気づいた  ステアリングフィールのドッシリ感が薄くなった」

「タイプゴールドⅡを乗り始めて一週間強。サスの静粛性や、防音性は度肝を抜かれるレベルでした。(今まで乗ってたのが車高調っていうのもありますが…)大きな船に乗っているようなフワフワ感は賛否両論あると思いますが、自分は好きです。」

「ヴォクシーより上り坂も走ります。カーブでのロールもヴォクシーより減りました。思ってたよりもっさりしてなくてこの車格なら十分走ります。」

「結構バネは固め、それをダンパーで上手く制御してます。ワインディングも結構気持ちよく駆け抜けていきます。ブレーキも人間の感覚で、しっかり止まります。(重さはあまり感じません。)」

「これは20系と比較して劇的に進化しています。サス構造変更のおかげで、フワフワ感、踏ん張りが別物になりました。ミニバンでこれ以上の乗り心地は今のところ他にありません。これでもまだフワフワ感に耐えられなければ、TRDのドアスタビライザーキットをお勧めします。乗り心地に関しては一世代前のクラウンに近いと感じます。」

「運転支援機能については、セーフティセンス、プロパイロット(セレナc27)、アイサイト(WRX S4初期型)、それぞれの特性を経験していますが、アルファードは追従もレーンアシストもどちらも優秀だと感じました。ほとんど不自由なく長距離ドライブが楽しめます。」

「レーダークルーズコントロールはここまで来たかという安定ぶりです。ただ、対面通行の高速の場合は私の感覚よりもセンターによりたがるようで、レーンキープを解除してクルコンだけで走っています。片側2車線以上はイメージ通りです。」

走行性能に関しては抜きん出て、評価が高いわけではありませんが、概ね満足と感じる方が多いようです。

重量のある車体でも軽快に走る、カーブでのロール感も思ったより少ないといった肯定的な意見も多く見られました。

直線の安定感も申し分なく、運転支援、安全機能が装備されているため、高速や長距離運転でも疲れにくいといったメリットも見られました。

ミニバンの運転に慣れている方には車体の割には取り回しもしやすく、運転席も高めのため、視界も良好とのプラスコメントが見多数挙がっていました。

 

マイナス意見(走行性能)

「ボディ剛性が初期型より改良されたのにそれでも弱め高速走行時とワインディングで感じる(ランクルと比べるからか…VOXYよりS字の切り返しなんかは格段にいいです)」

「ハンドルを回す量が多く、キビキビ走ることはできません。のんびり高速をクルージングする車です。エンジンも含めて走る楽しさは皆無です。 」

「ステアリングギア比が大きく、右左折時に1回転以上回さなければならない。ファミリーカーなので仕方ないのかも知れないが」

「街乗りは文句無いが高速時の加速感などがもうちょいあれば良いかな。」

「フワフワ感が強く、カーブで不安。高速道路をのんびり走るには最適かと。」

「アルファード2.5Lはどちらかと言うと、マイルドでスムーズなエンジン出力で良い意味で安全運転を心掛けれる走りかなと感じています。CVTの特徴なのか、加速したい時にアクセルを軽く踏み込んだだけではキックダウンのようなギヤを下げての加速は少し鈍感かなと感じます。」

「エコモードに切り替えると結構もっさりします。でも慣れてしまいました。ノーマルモードでは結構きびきび走ります。(ハイブリッドX)」

走行性能のマイナス意見として挙がっていたのはカーブでのロール感や高速時での加速など、車体も大きく、車高が高いため、多少の慣れは必要なようです。

加速に関しても、2.5Lモデルは街乗りでは十分だが、高速の右車線は少しきついなどの意見が見られました。

ただ安定感は高いため、高速の直進でも安心感があり、長距離の運転でも疲れにくいという意見は多く挙げられていました。

車高も高く、車体の重心が高めのため、そういった点を意識して運転する必要がありそうです。



乗り心地

 

引用:https://toyota.jp/alphard/gallery/?padid=from_alphard_feature_navi-menu_gallery

プラス意見(乗り心地)

「乗り心地は、最高です。とにかく外の音が入ってきません。とても静かです。振動もとても少ないです。」

「普通に良いです。セレナやヴォクシー、ステップワゴンとは正直比になりません。」

「良い、あの空洞だらけの車で良く剛性を出していると思う。遮音処理は、流石トヨタ」

「歴代のスバルから比べると柔らかい印象ですが、跳ねる訳でもなく硬い訳でもなく、乗り心地はいいです。30系になってサス周りが変わったのがいいんでしょうか。今のところ車酔いしてる家族はいません。」

「車内に入り込む音も小さく、特に2列目のシートが最高でした。電動でリクライニング・オットマンの調節が出来るため、快適に過ごせました。」

「60ノアから80ヴォクシーに乗り換えた時も重心が下がったこともあって乗り心地が良くなったと思いましたが、その感動が今回はさらに上を行きます。」

「新幹線に乗って移動しているようのり心地。とても快適で、人を乗せるためにあるようだ。贅沢を言えば、シートヒーターとベンチレーションがほしいが、ファブリックシートでも十分快適。」

「室内はかなり静かです。(ミニバンではトップクラス。)路面の良い所は殆ど振動しません。路面の悪い所はそれなりに振動しますが、かなり角の取れた乗り心地です。サスペンションは交換しない方が良いと思います。」

「16インチなのでフワフワな乗り心地、家族は喜んでます。運転の喜びはありませんが、ミニバンなので当然ですね。」

「ボディ剛性が高いので異音もせず快適」

乗り心地に関しても満足度が高い評価が多く、価格.comの平均投票も4.36とカテゴリ平均の4.04を上回る高評価となっています。

揺れや振動もあまりなく、車内の静粛性も高いとのコメントが多く挙がっていました。

アルファードにはRダブルウィッシュボーンサスペンションが採用され、乗り心地にこだわった造りもアルファードの強みです。

2列目の快適性が高いこともあり、法人での需要も高いことがうかがえます。

また3列目に関しても、大人が乗っても十分にゆとりがあるとの感想の方が多く、7人以上でゆったりと移動できるのはアルファードの売りの一つですね。

 

マイナス意見(乗り心地)

「トヨタ特有のフワフワ感は相性次第、乗り手を選びますね。」

「街乗りは最高、高速道路では結構揺れるみたいです。三列目は結構揺れて子供は車酔いしてしまいます。」

「個人的にはフワフワした乗り心地が少し馴染みませんが、家族は快適と言ってますので、まあ及第点でしょう。」

乗り心地に関するマイナス意見はあまり多くは見られませんでしたが、少しふわふわすると感じる方もいるようで、ふわふわ感が快適と思う方もいれば、もっと硬い乗り心地が好き、慣れないと酔ってしまうとの意見がありました。

乗り心地の足回りの硬さはかなり好みが分かれるため、硬めの乗り心地が良い方は、17インチ、18インチタイヤを選択、インチアップするかセッティングを工夫する必要があるかもしれません。



燃費

 

引用:https://toyota.jp/alphard/feature/?padid=from_alphard_gallery_navi-menu_feature

プラス意見(燃費)

「街乗り9km 高速14km思った以上に燃費もいいです。小回りが利かないので切り返しが必要になることが予想される場合はナビを無視して大通りを走るなど、事故への自己防衛と周囲への配慮は必要」

「渋滞を伴う街中は8~9キロ。郊外を走ると一変する。高速道路150キロ、一般道400キロ走り、リッター14.5走った。郊外の一般道のみだと平均15キロ。いずれも5人乗車。特にエコ運転をしている訳ではありません。嬉しい誤算。」

「燃費もリッター7.5km位走ったので予想より良かった。」

「2.5Lだし、この図体。燃費イイ訳ありません。もちろん、承知の上で購入してます。」

「2トン車の割にはいいですね。飛ばさなければもっといいのかな?」

「街乗り8〜9高速10〜12で満足しています。ただ荒い運転すると顕著に悪化します。」

「ハイブリッドで燃費は良くなり、タンク容量もガソリン車に比べて小さく、10kmは超えるが、もう少し頑張ってほしい。1回に入れる量が少なくなった分、購入後の燃料費は下がった。元が取れる取れないではなく、維持費はミニバンでは少なくしたいもの。」

「HV車に乗っているが、半年経過の平均値は13km/l 強。ボディーの大きさを考えたら良い。」

「13km/L~15km/Lで6人がゆったり乗れる四駆ミニバンとしては上出来じゃないかな。(ハイブリッドGF)」

「一般道をドライブした時にメータ読みで18km/l、高速で100k走行して13km/lぐらいでしょうか。チョイノリだと12km/lぐらいかな。(ハイブリッドX)」

燃費に関しては低評価も多く見られましたが、2000kg以上の重量と2.5L以上のエンジンですので、むしろ想定していたよりも燃費が良いとの肯定的な意見も見られました。

カタログではWLCTモードで、2.5Lモデルエンジンで10.6km/L、ハイブリッドモデルで14.8km/Lと記載されています。

街乗りではガソリンモデルで7、8km/L、高速では10Km/Lくらいかそれ以上とコメントしている方もおり、元々燃費性に関しては過度な期待はしていないので、妥当な数値と思う方が多いようです。

ハイブリッドに関してはガソリンモデルとカタログ上も4.2km/L差とそこまで大きな違いはないため、長距離を頻繁に移動する場合や4、5年以上定期的に乗って経済的に効果が表れる場合が多いようです。

 

マイナス意見(燃費)

「通勤(往復6キロ)で利用すると、燃費は5キロ/リッターになります。一般道長距離(片道110キロ)を走ると、燃費11キロ/リッターになりました。高速道路距離(片道250キロ)を走ると、燃費13.4キロ/リッターになります。スピードは、100~120キロでの走行になります。」

「街乗り中心なので、10kmには届かないでしょう。ちなみにヴェルは手放すとき平均8.5kmと出ていた。」

「街中でエアコン入れてリッター6程です。燃費を気にする車じゃないと言われても、昨今のガソリン高騰は家計に響きます。」

「やはり燃費は悪く平均燃費は7.8km遠出をしても9km行くかな?20後期の方が良かったような…」

「ここだけが問題ですが、大きさを考えたら仕方がないかと…」

「あれだけの重量を動かすので妥当かと… よくはありません。街乗りでリッター7〜8程度だと思います。」

燃費に関しては低評価も多く、重量や車体の大きさを考えれば仕方ないがもう少し燃費性が良いと経済的に助かるといった意見が多く見られました。

アルファードを購入時に燃費に関しては覚悟していたが、エアコンなどを使用する夏場や冬場は特に燃費が落ち、5km/Lくらいは正直厳しいとのコメントもいくつか見られました。

2.5Lモデルエンジンでハイブリッドとの燃費の差がカタログ上は4.2km/Lですが、普段から走行距離が長く、4、5年以上確実に乗る方はガソリン代を考慮するとハイブリッドの方が良いかもしれませんね。

ハイブリッドの方が静粛性も格段に良くなります。



価格

引用:Rudy and Peter SkitteriansによるPixabayからの画像

プラス意見(価格)

「JBL入れてサンルーフ入れて色々入れて550万オーバーしました。安くはないですが、高く売れる事を考える結果的にはお得な車になるのかと。」

「ちょっとこだわると1,000万円超え 安くはないけど 他に比べられるクルマは無い 唯一無二の車種」

「高いですが、リセール考えたら出費は少なくなりそうです。」

「Xグレードは広いファミリーカーの位置づけであればよい選択だと思っています。エルグランドのハイウェイスターより定価ベースだと安価なのと、セレナ、ノア、VOXYの上位モデルとそんなに価格差もないので、お買い得だと思っています。」

「コスパ最強だと思う。決して安い買い物ではなく、むしろ高い買い物だが、安心安全と乗り手の満足度、同乗者の高揚感が物語っている。月1万台も売れる高級車にはそれだけの訳がある。」

「色々オプションをつけると総額は高いです。レガシィアウトバックが2台買える金額でした。ただ値引きと下取りはさすがのトヨタだなぁと思います。スバルは値引きが厳しかった。」

「ベース価格で言えば高くはないと思う。 オプションやグレードによる価格差は、ちょっと腑に落ちないところがある。」

「一番安価のXグレードに両側パワースライド、ETC、スペアタイア入れて総額390万円、値引き65万円、支払額325万円でした。この車格でこの値段。コスパの良さは他のミニバンと比べ物になりません。」

「この車格で、この値段は頑張っていると思う。 下位グレードでも上位グレードの装備をオプションでも用意してくれるとありがたい。」

「HV車に乗っているが、半年経過の平均値は13km/l 強。ボディーの大きさを考えたら良い。」

「昔に比べて高額だとおもわれますが、技術、装備や性能等を考えると妥当な金額だと思います。クラウンよりも安いですしね!!」

「高いと思うが満足度が高いしリセールが良いのでコスパは良いのではないでしょうか。」

「パワーシートでなくても良い・マニュアルシートが良い理由がある人にとっては、Sグレードに30万足すだけなので非常に充実した装備で良い価格かと思います。」

「2.5Lは安いと思います。費用対効果が素晴らしい。」

「Xなら高くはないと思います。」

「走りの高級感と静粛性とを考慮すれば見合っているのでは?これが300~400万円程度で売り出されればコストダウンの結果、本来の姿を見失うでしょう。(ハイブリッドGF)」

「皆さんが言われるように、アルファードが高いというより、全体に車両価格は高くなっていますよね。 いろんな安全装置も付いていますし、車体やエンジンも進化していますから、そういう良いモノが欲しければ、ある程度お金を出すのは当然だと思います。私はいろいろ使えるので、高いとは思ってません。」

「scパッケージ に N-BOXが買えそうな金額のオプションを付けてしまいましたが、価値観は人それぞれですし、後悔は全くありません。まあ、総合して適正な価格だと思います。」

価格に対する評価は決して高くはありませんが、車両価格が約360万~760万円と高額なため、単純に値段だけを見ると高いと感じる方が多いようです。

しかし、購入者の大多数の方は、高額でも満足度が高く、エクステリアのメッキガーニッシュも細部までこっている、内装のクオリティや安全機能など装備を考えたら決して高くない、価格相当、価格以上の価値があると感じる方が多いようです。

またエントリーモデルのXグレード、2WDは車両価格が360万円を切る値段ですので、内装の上質さや広い室内空間を考えればノアやヴォクシーの最上位モデルを購入するよりもコストパフォーマンスが良いとの意見も挙がっていました。

それからアルファードは常に高い人気を誇っているため、中古車市場でも安定した高値が見込めるため、リセールバリューが高く、最終的なことを考えればお買い得と思う方も多いようです。

特にリセールが高くなるのは、2.5S”Cパッケージ”、2.5Sグレードなど人気の高いグレード、ボディカラーもクリスタルパールホワイトシャイン、ブラックの定番カラーは値崩れしないため、下取りの際の査定額も考慮するなら人気の集中するグレードがおすすめです。

 

マイナス意見(価格)

「随分高くなりました。安全装備の進化という点もありますが、とにかく近年の車両はアルファードに限らず高いですね。」

「オプション込みで700万近く掛かりました。正直、車に対して値段が高すぎる気がします。高級車と言いながら、最新装備がそこまで標準で付いていない点、2列目は快適だけど運転席や助手席が今一な点、1番はナビが高すぎる上に機能がそこまで良く無い事です。正直、CarPlayで十分。ただし、見た目だけはアルミが多く使ってあり、威圧感や高級感があります。」

「やはり高いです。欲しいオプションを付けて行くと、あっと言う間に600万オーバーになってしまいます。もう少し価格が下がると嬉しいですね。」

「こんな高価なミニバンが、街中に大量に走っているのが不思議である。若い夫婦が子供を乗せて出かけるのに、もってこいのいい車なので、もっと購入しやすい価格にできないだろうか。見積もり総額で、540万程度。値引き、下取り車なし。BMの新車が買える。」

「やや高めに感じる。マイナーチェンジ、改良毎に金額が上がってはいるものの、相応の改良が加わっていない感じ。」

価格に関するマイナス意見としては、やはり車両価格が高額である点と、オプションに対するマイナスコメントが挙がっていました。

最上位グレードのExcutive Loungeは約720万以上ですし、上位モデルのGFやSCにオプションを付けると優に600万を超えてしまいます。

もちろんExcutive Loungeグレードはシートもプレミアムナッパ本革と内装にもこだわり、エンジンも3.5L 6気筒ですが、価格だけを見ると高いと感じる方は多いようです。

またToyota Safety Senseの一部機能やブラインドスポットモニターなど安全機能が上位グレードであっても標準設定ではなく、オプションとなるため、高いオプションを付けた場合はさらに高額となってしまうのがネックと思う方も少なくないのでしょう。



総合評価

 

引用:https://toyota.jp/alphard/gallery/?padid=from_alphard_grade_navi-menu_gallery

「ミニバンとしては唯一無二のサイズ感と室内スペース。特に車を資産価値として見た時、値崩れが極端に少ないこともあり、アルファードSCパッケージ2.5Lに乗り換えしました。」

「家族を快適に目的地に運ぶ目的なら、この車のコスパに勝てる車はなかなか無いと思います。いい意味でトヨタにしかできない世界観があると思います。」

「使用目的は家族でお出掛けがメインですので、10ftの釣竿をそのまま載せて釣りにも出かける事ができ、車内で休憩する場合も広々でゆっくりと休める!子供たちが大喜びする素敵な車です!」

「人も多人数乗れて乗り心地や静寂性も良かったので所有して満足」

「低グレードだとしても極めて満足度は高いクルマだと自分は感じます。余裕があればSCグレードの方が良いかとは思いますが、自分はタイプゴールドでも充分満足しています。」

「高級車ではなく、実用重視のファミリーカーとして良い選択。特にチャイルドシートを複数必要とする点でシートアレンジが重宝しています。」

「ふり幅を売れるほうに思い切り振ったであろう外観ですが以外にもしっかりした走行性能・後期に入り色々充実したさすがTOYOTAですね」

「ミニバンという選択肢の中で現在アルファードヴェルファイア以上に満足できるクルマはありません。高い買い物ですが、様々な装備、質感の高さ、走行性能の高さは替えがたいものがあります。自動ブレーキ性能も現在の日本車の中ではトップクラスです。グレード選択は用途によって変わりますが、装備の充実度、リセールを考えた場合はCパケ一択です。最近出たタイプゴールドと比較してもCパケの優位性は高くオススメです。」

「コスト削減も垣間見られますが、ネガな部分が改善され進化しています。派手な外観が批判されたりしますが、家族全員満足できるファミリーカーとして大変良い車であると考えています。」

「5人以上が快適に移動でき、スライドドアの便利さ、クラウン並みの高級感を同時に享受できる点で素晴らしい車だと思います。」

総合評価としてはほとんどの項目において高評価なこともあり、購入者の方の意見としても満足度が高く、高額だが後悔していないといったプラスの意見が数多く見られました。

新型アルファードは高級感のある内外装に、大人が7人乗ってもゆったりと過ごせる広々とした室内空間、揺れや振動が抑えられた上質な乗り心地が評価され、価格.comの満足度も4.38と高い評価となっています。

多少好みが分かれるエクステリアも存在感と高級感があり、格好良いという好意的な意見が多数挙がっていました。

また内装に関しては、エントリーモデルのXグレードでも厚みのあるしっかりとしたシートとシンプルながら高級感のあるインテリアが高く評価され、好評のようです。

乗り心地に関しても、ふわふわ感が気になると少数ですが、マイナス意見は合ったものの、概ねは肯定的な意見で、長距離の移動でも疲れにくい、特に2列目の快適性は格下の車種とは比べ物にならないとのコメントも見られました。

他には室内空間の広さも他車種とは比較できないといった意見も多く、2列目の快適性はもちろんのこと、2列目のシートレーンが長めに取られているため、3列目も大人が乗っても窮屈さがない、チャイルドシートを複数設置しても余裕があると、天井高もあり余裕のある室内空間もアルファードの最大の売りの一つとして、高く評価されています。

ほとんどの項目で高い評価でしたが、低評価がつけられていたのは、燃費性と価格に対してです。

燃費に関しては、2.5Lガソリンモデルで街乗りだと7、8km/Lと決して良い数値ではありませんが、車重と2.5Lモデル以上のエンジンを考えれば燃費が良くないのは仕方ないと納得した上で購入したとの意見も多く見られました。

高速や幹線道路などであまり渋滞がなく一定したスピードで走行出来る方にとっては想定していたよりもむしろ燃費が良かったとの声もありますが、またガソリン代が上がってきている昨今、街乗りメインの方にとっては燃費性の低さはデメリットとならざるを得ないようです。

価格に対しても、購入者の多くは内外装のクオリティやエンジン性能、乗り心地、装備を考えれば十分に価格相当以上の価値があるとの考えの方が多い一方で、500万、600万オーバーの値段がどうしても高額と感じてしまうという方もいるようです。

特にエスティマユーザーにとっては、エスティマが今現在生産終了となり、新型モデルの発表もないため、アルファード、ヴェルファイアが乗り換え候補として挙がった際に価格差さがネックになるのは否めないかもしれません。

新型アルファードの口コミを見ると、全体的に満足度が非常に高く、不満を訴える声が少ないように感じます。

総合的に見ると、購入者の大部分は燃費や価格帯を含めて、内外装、乗り心地などほぼすべての項目で高評価と評価しています。

価格.comでの投票平均を見ても、それぞれの項目で5点中3.58~4.47を示しており、ほとんどの項目で全体の平均値を上回っています。



まとめ

高評価

・スタイリッシュなエクステリア[存在感と高級感のあるフロントマスク]

・高級感のあるインテリア[上質なシートとシンプルながら洗練されたデザイン]

・室内空間が広い[大人が8人快適に移動できる]

・乗り心地[揺れや振動が抑えられ、静粛性も高い]

・装備が充実している[レーダークルーズコントロール、LTAなどが全グレード標準装備]

低評価

・燃費[燃費性は高いとは言えない]

・価格[車両価格が高額、オプションが高額]

 
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新型アルファードの口コミをいくつか抜粋し、ご紹介しました。

内外装のデザインや質感、走行性に関しても好みによって大きく差が出ますし、価格の価値観も個人によって異なった意見が出るのは当然のことです。

様々な意見がありますので、車選びの参考としてご覧ください。

アルファードオーナーの口コミや評価、評判は非常に参考になるものではありますが、ご自身がどのように感じるかはまた別の話です。

購入を検討している場合は必ずディーラーで納得がいくまで実車でチェックしてください!