新型アルファード(2018年発売) 口コミ評価 評判まとめ

アルファード

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



新型アルファード(2018年発売)にはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらでは新型アルファード(2018年発売)の口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。


スポンサーリンク

【口コミ】新型アルファード(2018年発売) のエクステリア

alphard_501

引用:http://toyota.jp/alphard/

それではまず最初に、新型アルファード(2018年発売)のエクステリア(外装)に関する口コミから見てみましょう。

好みが分かれる所です。新鮮味を出すために仕方なかったのかもしれません。慣れました。ヘッドライトがハンドル連動からコーナリングランプに変わりましたが可動させると故障のリスクあるので新型の方がよいと思います。

あくまでも個人の意見ですが前者の方がフロントのデザインは好みでした。全体的にもデザインより機能優先なので特に意見はありません。

初めはアクの強い感じがあまり好感が持てなかったですが、見慣れてくると逆に新型らしく印象的な感じがしてきてカッコよく見えてきます。不思議なものです(笑)

迫力あるマスクで見慣れてくると結構かっこいいです。顔の押しが強いので車間を詰めない運転を心がけています。

大迫力のマスク、存在感がヤバし。しかし、購入の際にこのマスクが気に入りませんでしだが…今は、気に入ってます。

新型アルファード(2018年発売)の大きな特徴の1つに「迫力のあるフロントフェイス」というのがあると思います。今回のマイナーチェンジでフロントグリルのデザインが大きく変更されました。

こちらがマイナーチェンジ後のフロントフェイス。

alphard_502

引用:http://autoc-one.jp/news/5001106/photo/0005.html

そしてこちらがマイナーチェンジ前のフロントフェイスです。

alphard_503

引用:http://autoc-one.jp/news/5001106/photo/0040.html

現行型アルファードを象徴する中央部の大きなフロントグリルが更に下まで大きく広がると共にヘッドライトからフロントバンパー下部に至るまでにメッキパーツがライン状に引かれ、押し出し感がより一層強まりました。

エクステリアに関する口コミを見ていると、アルファードオーナーはこの押し出しの強さに憧れて購入を決めた、という人が多いようです。逆に押し出しの強さにいまいち違和感を感じつつも購入した人でも、乗っていくうちに良いと思えるようになった、という声もよく聞きます。

バックミラーにこの顔が迫ってくると圧迫感と恐怖感を感じる、という人もいるようなので、口コミにもあったように「車間を詰めない運転」を心掛けた方が良いかもしれません。


スポンサーリンク

【口コミ】新型アルファード(2018年発売) のインテリア

alphard_504

引用:http://toyota.jp/alphard/interior/?padid=ag341_from_alphard_navi_interior

続いて新型アルファード(2018年)のインテリア(内装)に関する口コミです。

黒い内装は好きではないのでアイボリーとしました。木目風部品も多用しているので気に入っています。

必要な収納は確保されていて、大きな荷物は三列目の下か三列目を畳めばたくさん荷物は乗ります。4、5人くらいでの旅行なら全員が寛いで過ごせます。

二列目キャプテンシートが良くてこの車にしたようなものです。二列目に座ることはほとんど無かったですが、妻は満足しており、1歳の子供の世話もしやすかった様です。シートはファブリックでしたが手触りも良かったです。

エグゼクティブパワーシートとオプションの革シートの組み合わせは、なかなか高級感もあって快適です。子どもを乗せてわいわいするよりも、大人を乗せて快適に移動する車なのかなと思います。

Xでも、充分です。コンソールが小さくウォークスルー性も高いので、ハイブリッドより良いかも。シートの手触りは日産ノート並み、8人乗りのためサードシートにアームレストがなかったり、オットマンがなかったり、後席サンシェードがなかったり、細かな装備の至れり尽くせり感から言えばGグレード以上がおすすめ。後でこの装備あればなとならぬよう、カタログはよく読んだほうがいい。

新型アルファード(2018年発売)の内装はさすが最高級ミニバンらしく装備も質感も充実しています。ただしグレード間の差が最も出るのが内装なので、グレード選びは慎重に行う必要があります。

alphard_505 (2)

引用:http://toyota.jp/pages/contents/alphard/003_p_004/pdf/spec/alphard_equipment_compare_201712.pdf

例えばこれはハイブリッドモデルの標準ボディの「ステアリング」「シート表皮」「コンソールボックス」の違いをグレードごとに表したものです。

上からExecutive Lounge、G“F Package”、G、Xとなりますが、グレードが低くなるに従って使われる素材の質感が下がるのがわかると思います。

とは言え最廉価グレードのXに使われる本革巻きのステアリングもファブリックシートも「さすがにアルファード」と思わせるような質感の高いものが使われているため、上位グレードと改めて比較をしない限りは質感が低いと感じることはあまりないでしょう。

また新型アルファード(2018年発売)はハイブリッドモデルのX、ガソリンモデルのX、ガソリンモデルエアロボディのSの3グレードに8人乗りモデルが設定されています(それ以外のグレードは7人乗り)

8人乗りモデルは2列目シートがキャプテンシートではなく6:4分割チップアップシートが装備されます。

carlineup_alphard_interior_space_pic_11

引用:http://toyota.jp/alphard/interior/space/?padid=ag341_from_alphard_interior_contents_space

高級感という点ではキャプテンシートに軍配が上がるかもしれませんが、使い勝手の良さは場合によってはベンチシートの方が良いかもしれません。ただしベンチシートが選べるグレードは比較的下のグレードのため、他の装備品との取捨選択の見極めが大事になります。


スポンサーリンク

【口コミ】新型アルファード(2018年発売) の走行性能・乗り心地

alphard_506

引用:https://www.yokohama-toyopet.co.jp/shop/new_car/yokohama/info/%E2%98%86%E2%98%86%E2%98%86%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%89%E7%99%BB%E5%A0%B4%E2%98%86%E2%98%86%E2%98%86/

次は新型アルファード(2018年発売)の走行性能や乗り心地に関する口コミを紹介しましょう。

新型アルファード(2018年発売)は搭載されるエンジンごとにハイブリッドモデル、ガソリンモデル2.5L、ガソリンモデル3.5Lと3つに分かれます。

この3つでは走行性能もそれぞれ異なりますので、口コミも3つに分けて紹介します。なおガソリンモデル3.5Lはマイナーチェンジを受けてエンジンとトランスミッションが変わっていますが、ここで紹介する口コミは全てマイナーチェンジ前のものですので参考程度にとどめてください。

ハイブリッドモデルの走行性能・乗り心地

alphard_507

引用:http://autoc-one.jp/toyota/alphard/report-5001286/photo/0045.html

全車速レーダークルーズとオートパーキング、電動ブレーキホールドは本当に実用品です。便利で楽です。ただレーダークルーズ使っていても過信すると、たまに割り込み車などでクルーズ解除されるから、など欠点もありますから、いつでもアクシデントに対応できる心構えは必要ですね。

また6速マニュアルモードはこの重たいボデイで神戸の住宅街は急坂なので、山道下る時にとても重宝します。ブレーキだけでは心許なく思います。

まず、静かになりました。あとモーターの制御が加速優先になった気がします。発進の時のリアモーターの可動時間が伸びた気がします。フロントモーターも先代よりアクセルへの付きが強く感じるような制御だと思います。燃費よりもトルクフルな走りができるため、気持ちがいいです。

モーターでのアシストもよく一般道では申し分ない加速です。発進直後と速度維持にモーター単独で走行を心掛けていますが単独での走行は予想外にながくできます。

初めてのハイブリッドなので比較はできませんが、ゆっくりアクセルを踏めばモーターで動き出し、アクセルを強く踏めばそれなりの加速は得られます。高速道路でも特に困ることはないと思います。エンジンがかかっても、それほどエンジン音は気になりません。ちなみにエコモードにすると、極端に加速が鈍くなってイライラすると思います。平坦な道でのんびり走るにはいいかもしれません。

ガソリンモデル2.5Lの走行性能・乗り心地

車重に対して2.5Lではどうかなぁと思いましたが、滑らかな走り出しと、踏めば答える感覚で、不満はありません。3.5Lはハイオク仕様で、燃費も考えると選択の余地はありませんでした。

2.5Lガソリンエンジンですが前車の50エスティマの2.4Lエンジンより静かで驚いた。加速力は車重があるので良いとはいえない。

2.5Lですが我が家は大人二人と犬2匹での使用。飛ばす年齢でもないし人間がフル乗車で使うことはまずないので必要にして十分です。CVTのおかげか踏み込むと前車より力がある。

多くを望まなければ図体の割に2.5Lは街中では意外と軽快に走ります。加速減速を穏やかに運転すると燃費もそこそこいいです。コーナリングは車重が車重なだけにタイヤの性能にかなり依存してるようなので調子に乗って走るとすぐにフロントタイヤが片べりしそうな気がします。なので交差点左折時など大きくハンドルを切る場面では減速をしっかりしてあまりこじらずにハンドル操作してます。操作性は電動パーキング、ブレーキホールド、アイドリングストップなどで先進性がありかつ快適に運転できます。長さのある車なので欲を言えばサイドミラーに後方車接近支援システムがあればいいですね。

前車のウィッシュと比較して発進が鈍く、加速も良くない気もします。しかし、前車では嫁に出だしが粗いとか言われてましたので…その分、静かでに発進できて良いかと思います。

ガソリンモデル3.5Lの走行性能・乗り心地

alphard_508

引用:http://www.webcg.net/articles/gallery/37926

20系からの3.5リッターV6エンジンなのであまり進歩は感じませんでした。

V6なので静かで余裕のある走りができます。V6をお勧めします。

3.5L、V6で丁度いいです。と言うより普段使いではパワーが有り過ぎるので通常は常時ecoモードで丁度良いです。日常の街乗りなら2.5Lでも必要十分ですが、

回転数を上げなくても滑るように走り、上げれば牙をむく良いエンジンです。重いボディを走らせるのにはこの3.5L以上のエンジンが欲しいところです。成熟されたV6というのがよくわかります。

まず2.5Lモデルですが、ガソリンモデルもハイブリッドモデルも必要にして十分な動力性能は確保されているということになるようです。

ただし登坂時や多人数乗車時にはややパワー不足が指摘されています。

3.5Lモデルはさすがに動力性能の面で不満の声を聞きません。

燃費は間違いなく1番悪いですが、そもそもハイブリッドモデルやガソリンモデル2.5Lがラインナップされている中であえてガソリンモデル3.5Lを購入しているわけですから、ある意味「覚悟の上での購入」といえるでしょう。

ガソリン代も含めて高額になる維持費が受け入れられるのであれば間違いなく3.5Lモデルを選ぶのがベストです。逆にガソリン代を少しでも安くあげたいのであれば当然ハイブリッドモデルを選ぶことになります。

ハイブリッドモデルとガソリンモデル2.5Lの価格差は約80万円程度ですが、この価格差は走行距離が多ければ多いほど元が取れることになります。逆に言えば街乗りプラスアルファ程度の使い方が多い、という場合、少なくともコストという面では高いハイブリッドモデルに乗るメリットはあまりありません。
⇒ 新型アルファードを値引きから更に50万円安く買う裏技とは?


スポンサーリンク

新型アルファード(2018年発売)の口コミはぜひ参考にしよう!

alphard_509

引用:http://toyota.jp/alphard/?padid=ag341_from_alphard_navi_top

以上、新型アルファード(2018年発売)の口コミ、評価、評判について紹介しました。

新型アルファード(2018年発売)の口コミを見ると、全体的に満足度が非常に高く、不満を訴える声が少ないように感じます。これはつまりしっかり吟味して買えば大きく失敗する可能性は極めて低い、ということを意味しています。そういう意味では新型アルファード(2018年)は安心して買うことができるでしょう。

アルファードオーナーの口コミや評価、評判は非常に参考になるものではありますが、自分がどう感じるかはまた別の話です。購入を検討している場合は必ずディーラーで納得がいくまで実車を見るようにしてください。

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

車の査定、後回しは損・損・損!


 オススメ動画PR! 


チャンネルはこちらから!! → ノエちゃんねる
YouTubeチャンネル「ノエちゃんねる」は、面白系動画など幅広いジャンルの動画を投稿していきます!
誰が観ても楽しめるチャンネルです!

スポンサーリンク




スポンサーリンク